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『If or…』レポ【後】(2009年1月31日2部&2月1日2部)

2009年02月08日 18:41

さぁ、Rockライブまで1週間の今日、先にレポ仕上げないとまずいなぁ、ということで(爆)
あ、ちなみに武道館のチケットは最後列という、ある意味プラチナチケット(笑)
日本武道館には何回か行ったことがありますが、たぶん後ろは初めて。
どんな感じで会場が見えるのか、楽しみではあるんですけども。
そんな話よりもまずはレポですねー(苦笑)


※※※ 以下ネタバレ含みますのでご注意下さいませ ※※※

2月1日分のみ少しメモを取りながらみていましたが、基本的には舞台レポは難しいです(苦笑)
何かいているのかあんまりわからないメモを見ながら作成するので、舞台に参加なさった方で「これは違う!」というところがあれば、ご指摘お願いいたします。

【もしも村上がグラビアアイドルだったら】
・何かと話題になっていた、グラビアアイドルがここで登場です(笑)画面にはタイトル『真冬のホットファンタジー 村上信子』の名前が←グラビアアイドルだけど「信子」(勝手にのぶこって呼んでるけど、しんこさんなのかしら?/笑)
・明らかに冬だと思われる海岸でパレオつきビキニ。まぶしそうに日を浴びている姿になっていますが、きっと寒い(笑)ビキニでヨコも真っ青の腋見せ、腋毛ぼーぼー(爆)ロングの髪がなびいているけど、気になるのは腋(爆)
・あとは、白のワンピース+白の帽子、そして手には小説(だったと思う)のショット。これが服を着ているせいか、まだマシに見えた(笑)顔のラインをロングの髪で隠してしまえば、それなりに女の子の顔に見えなくもない…。
・最後はベッドの上(!!)ヒョウ柄のビキニを身にまとった信子ちゃん。何か怪しげなホテルみたいなところで、シーツと戯れていました(笑)上目遣いに「きゃー!」と会場の女性たちが色めき立ったんですが、一番色めき立ったのは、手のアップのシーン。なんで?って思うでしょ。いや、ね。白のシーツを「きゅ」って握るっていう、いかにもグラビアアイドルのDVDにありそうなシーンを再現していたので…ちょっとエロかった(笑)
・ちなみに、NowonSaleだそーで(笑)値段は980円、やすっ!(笑)

【M-1グランプリ】
・世の中にはさまざまなM-1グランプリがあるが、これは村上No.1を決めるM-1グランプリだ、と。8枚の写真を戦わせて、お客さんの投票(拍手)で、一番いいものを決定しよう、というものです。
今週のWebにも総合結果が書いていましたけども、まぁ……あの順位で納得かなぁ。なかはらが入った2回はどちらもBパターンでした。
※ お手元に↓の雑誌がある方は、その時のヒナちゃんの写真を確認していただけると、会場で出された写真がわかります(笑)『Wu』は『Wink up』、『M』は『Myojo』です。
※1回戦の内容と結果のみ記載します。2回戦以降であがった途中途中であがったコメントとか印象に残ったところは、その写真のところで紹介します。
・1回戦第1試合 インテリ気取り村上(2008年Wu12月号)vsセクシー村上(2007年Wu12月号)
→なかはらは断然インテリの方が好きなんですけど、セクシーはやっぱり白いバスタオルをまとって、子猫ちゃんみたいな感じもありつつ、色気もある、って感じで人気でしたねー。1日目はセクシー、2日目はインテリ勝利だったと思います。ちなみにセクシーが勝ち進んでいったとき、1日目のハイヒールモモコさんはセクシーをかなり押してました(笑)いや、凄い勢いで拍手してはったので(笑)
・1回戦第2試合 お祭り村上(2005年M8月号)vs板前村上(1999年M1月号)→第1試合とは打って変わって、ちょっと面白い系(笑)これで勝ち進んだ方がセクシーかインテリと戦うんだから、2回戦の時にそのギャップに笑わざるを得ないっていう(笑)ちなみにお祭りのときは忙しかったのか、やせてて、あと写真の左下にヤスの頬だけ写ってるの(笑)「頬だけでわかるって凄い」的なことを言ってたと思います(笑)あと、板前村上は、ミックスパーマをかけてるんですけど、板前の帽子(?)からそのパーマの髪の毛がはみ出してるわ、若いから今よりも線が細い上に真っ黒に焼けてるわ、で結構面白い姿に(笑)例えるなら、アンパンマンのジャムおじさん(笑)←2日目は『アンパンマン村上』って途中から言われてましたし(笑)
(この当時はやっていたものをすべて取り入れていたらしいヒナちゃん(笑)ちなみにヨコも一緒に日焼けサロンに行って肌を焼いていたそーなんですが、ヨコは焼けずに真っ赤になっただけだったとか/笑)
2日目は男性中心に意見を聞いていましたが、男性には人気だったとか。1日目はお祭り、2日目は板前、だったと思います。
・1回戦第3試合 俳優気取り村上(2008年M1月号)vsモデル気取り村上(2007年M11月号)
→俳優の方は『ありがとう、オカン』を撮影した頃に撮ったものだそうで、髪の毛短くて黒かったです。まぁ、去年のヒナちゃんなのでそう風貌も変わらず(笑)モデルの方はねぇ、これまた結構出た瞬間に笑いとも悲鳴ともつかない声があがったりして(笑)かっこいいんだけどポーズが微妙(笑)捕らえられた宇宙人的ポーズというかなんというか(笑)たぶん両日ともモデルだったと思うんですが、どの会場、どの公演でもモデルが圧倒的勝利を収めるみたいで、ヒナちゃんが「俺の写真が滑ったみたいになってる」って言ってました(笑)
・1回戦第4試合 初めての海外村上(1998年Wu4月号)vs初めてのおもしろポーズ村上(1997年M12月号)
→面白ポーズのほうはMステに出してもらえないだのなんだの言ってた時、といってたし年齢が17歳、と出たので、1999年だと思うんですが、どーなんでしょ?もしくは15歳の間違いだったか、どっちかですけどね。スタジオの隅っこみたいなところで、言うなればさんまさんのパーでんねんのポーズみたいなポーズをとってるヒナちゃん(笑)元気のある感じで、と言われてガッツポーズをしていたけどOKがでず、「面白いことして」みたいなことを言われてひねり出したポーズみたいです(笑)初めての海外は可愛いの。標識のポールにつかまって、楽しいでーす、って感じ全開のうそを知らない顔、って感じで(笑)ちなみにヨコは一緒に行ってたと思うけど、すばるさんは行ってなかったと思う、わからん、ってなことを言ってました。2日目に男性が『危険なところにあえていってるのがいい』と標識(波が高いから気をつけて、的な標識だったと思います)に注目したところから(笑)背景をしっかり見て!みたいなあおりをヒナちゃんはしていました(笑)
・優勝は1日目がセクシーで、2日目が板前だったと思います。あれ?1日目はモデルだっけかなー。ゴメン、勝者をすっかり忘れてしまいました。どちらにしろ一番はヒナちゃんだもん(笑)

【クイズ村上を探せ!~もしも村上が○○だったら~その2】
・1本目は打ち合わせ室に男性5人。こんな狭い空間にヒナちゃんが隠れられるはずがない!と思っていたらテーブルの上におかれている缶コーヒーに描かれている似顔絵がヒナちゃん、という答えでした。……なかはらはその缶コーヒーに気づいたんですけど、いや、これ微妙だし、と思って外した、という、かなり微妙な似顔絵でした(爆)
・2本目は公園。結構木々が多い公園で、子供たちも遊んでて、滑り台越しにいろんなところを映してたんですけど、ぜーんぜんわからず。正解は『木』。木と同じ色の全身タイツを着て、顔も茶色に塗って木に紛れていました、ちょービックリした(笑)子供たちが異変に気づいて(笑)寄っていくと、その子供たちを「わっ!」って感じで脅したり(笑。子供たち逃げてたし/笑)正解をお知らせしたときのにこって笑って、白い歯だけが見える、みたいな状況とか、ちょっと怖かったです(笑)

【もしも村上が売れないミュージシャンだったら】
・舞台は何かのオーディション会場という設定。確かオーディション番号は314だったかと。チャラいレゲエな感じの衣装をきて、サングラス、ボンゴを片手にやってきて、「それでは聞いてください。『It's go my on』!」と、いきなり歌おうとして審査員にとめられる(笑)
・名前を聞かれ、『ボブ・レノン』と何度も応えるミュージシャン(笑)最後には「あぁ、村上です。はい」と応えてましたけどね(笑)そんなボブレノンさんのジャンルは「ない」そーで。なんでも「まぁ、しいて言うなら俺自身がジャンル」ってなことらしい(笑)夢は「世界平和、みたいな。そう、『Stop the war』的な?…子供には笑顔しかいらないと思うんすよねーっ」だし、ちょっとウザいレゲエ野郎気取り(笑)
・たぶん面接官から今は何をしているのかを聞かれたと思うんですが、TUTAYAで働いているそーです(笑)しかも週7で(笑)泊まってることもあるとか(笑)No.1っつーか0nly1になりたいはずのボブレノン。まぁ、音楽関係で働いているだけでもマシなのか(笑)ソウルとハートを伝えていきたいんだ、みたいなことを言ってたと思いますが、正直うざい、の印象が強い(爆)
・このオーディション、喜連瓜破素人歌謡祭だったらしいということがこのあたりで判明(笑)
(『喜連瓜破』とは『きれうりわり』という地名です。大阪市平野区にある駅で、別に高槻は絡んでないんですけど、何かインパクトがあるからかしら?/笑)
・作詞はやるんですか、的なことを聞かれたボブレノン。「作詞?あぁ、リリックっすか。自分っす。作曲はやらないんすよ、斉藤さんつって先輩がやってくれるんすけどね、斉藤さんすげーっすよっ!まぁ、金曜日の夜が多いんすけど、キャバクラに連れてってくれるんすよっ!自分なんかは隅の方でチビチビやってるんすけどね、こう斉藤さんは(ソファーに)でーんと(大の字に)座ってて。あの緑の瓶、ほら眞露(※じんろ…韓国のお酒。焼酎です)ってやつっすよ。あと斉藤さんってすげーんすよっ。PCガンガンにつないで、ネットサーフィン的な?そんな感じで、かっけーんっすよ。その斉藤さんが、言ったんですよっ。『ギガがバイトだな』って。…パネエ(半端ない)ぜっ!斉藤さん!」ってな感じで大興奮(笑)
・ここで歌を披露してください、ってことになって、審査員に「ばってもいいですか?」って何度か聞くボブレノン。どうやら「スタンバイしてもいいですか」ってことらしい(笑)ボンゴを片手に踊りだすボブレノン。『♪おかん、おかん、なんでやねん!』っていう節が一杯ちりばめられた歌でした(笑)なかはらが一番気に入ってるフレーズは「友達にチューペットばっかり出すなや」です(笑)ヒナちゃん家がそーだったのかなぁ、って(笑)エッチな本もみるやろ、とか歌ってたら、「ありがとうございました」という非情なアナウンスが(笑)
・このあと「勝手に作ったPVがあった!」ってことで映像が流れます。その映像は『合コンver.』でした。無駄に遅れてきても意味がない、とか。頼んだ大根サラダを残すな、とか(笑)2次会に誘ったけど女の子が「明日はやいから」と無難な感じで断ったり、連絡先だけでも交換しよう、って提案したら「ケイタイない」ってありえへん理由で断られたり……どうやらその後は吉牛で反省会らしいです(笑)

【ED】
・再びOPのセットに。ただし違うところは、棚の上にひなじいの遺影が!手前に座っているのは赤のスカジャン+ジーンズの孫(=ヒナちゃん)アルバムを眺めながら、「こんなことになるんやったら、話を聞いとけばよかった」と、ボソボソと悲しそうにいってます。しかも、27歳の孫、はまた仕事をやめたらしく(苦笑)「自分が何をしたいのか、何をしていればいいのか。本当に自分がしたいことなのか」がわからなくて、続かないんだ、って。頑張ろうとは思ってるんだけど、続かない。どう頑張ればいいのか。そう悩みをアルバムに向かって打ち明けていました。
・そして孫は「ばあちゃん帰るわな。ご飯?ええよ、俺もう帰るし。ありがとうな」なんて言いながら、棚にアルバムを戻し、そしてそこにあったビデオカメラを発見します。「ばあちゃん、こんなん持ってたん?知らんって?これ見ていい?うん、大丈夫。」といいながらビデオを再生します。
・VTRに現れたのはひなじい。「ばあさん?映っとるか?ホワイトバランス?そんなんええねん」とか言いながら、「おい、孫」と語りかけます。お前は仕事を頑張ってるんか、また辞めたんちゃうか?と。
・ひなじい:「じいちゃんもな、アイドルなんか簡単な仕事やと思ってた。そやけどな、自分よりも凄いひとはたーくさんおるって気づくんや。俺の居場所はどこにあるんや?ってな。…もうな、おかしなもんで、歌が上手なヤツは小さいころから上手やねん。踊りもそう、芝居もそう。もともと持ってる才能っていうのの違いを感じるねん。じいちゃんもな、もう端っこで踊りながら、そんなヤツを見ててな。そやけど、そんなじいちゃんを見ててくれたある先輩がおってな。『頑張れ、一生懸命頑張れ。自分にできることをやれ。見ててくれる人は必ずいる』って。じいちゃんは嬉しかった。こんなじいちゃんのことを見ててくれる人がおったって。」
・ひなじい:「おい、孫。人生というのはな、もしも、の連続じゃ。毎日もしも、って。小さい『もしも』もあれば大きい『もしも』もある。そやけど最後に決めるのは自分じゃ。前に進むかどうか決めるのは自分じゃ」←ヒナちゃんっぽいと思いません?確かにそーなんですよね。最後は自分で決めるんだから、ね。誰かに「これを頑張れ」って言われても、自分がそれを拒否していまえばその道はないわけだし。もしもそうだったら、って考えれば考えるほど、向き合うってことから逃げてるのかもしれませんね。
・ひなじい:「ホテルで、一人で泊まってたとき。普段は泣けへんねんけど、テレビから流れてきたこの曲をきいて、涙があふれてな。何で泣いたのか未だにわからん。そやけど、その曲をよかったら聞いてやってなぁ」
・とここで、ヒナちゃんのためにピアノが登場。そして披露、『戦場のメリークリスマス』……拙いっちゃあ拙いんです。でもやっぱり一生懸命演奏している姿が、今まで頑張ってきた『村上信五』と重なってて、ちょっとウルウルしちゃいました。指1本から始まったキーボード生活も、ここまできた、ヒナちゃんはどんな努力をこれまでにしてきたんだろう、って。他人からみれば「ヘタやん」って思われるかもしれないような、ところどころ詰まってる指がいとしくって。

村上信五の何がわかっているわけでもないなかはらがこんなことを言ってはいけないのかもしれないんですけど、彼はいろんな葛藤をここまで抱えてきて、そしてこれからもその葛藤を抱えながら、それでも自分の生きる道を自分で選び取って生きていく、ってことをピアノの演奏中に思いました。
(葛藤、それはきっと、関ジャニ∞メンバー全員に対する嫉妬とも取れる気持ちだと思います。特にすばるさん、ヨコにも。ヒナちゃんはいろんな意味で2人のことを見守ってきたけど、きっと2人の才能に追いつけない自分が悔しかった時期もあったと思います。決してヒナちゃんに才能がないってわけじゃないんだけど、人のことがうらやましく見えるというか。人それぞれだということはわかっていても、辛くて悲しいってこともあったと思います。ヒナちゃんって外には言わないけど、ポジティブの裏に隠されたいろんな想いを持っているって勝手に思っています。舞台中のセリフにも出てきましたけど、きっと小さい頃から持っていた才能なんて自分にはなかったんだ、って思ってるんじゃないかな、って。そういうところから始まって、彼は実はネガティブなんだけど、それを隠すために表向きはポジティブで頑張ってるんじゃないか、って。虚勢はってるんじゃないか、って思うときもあります。もちろん偽りなくポジティブだ、ってこともあるんでしょうけど。)
なんか、そんなことを演奏中に自然に考えました。
ヒナちゃんが思っているよりも、ヒナちゃんのことが好きで、ヒナちゃんの才能と努力を認めていて、ヒナちゃんに支えられている人はたくさんいるんだけど、彼は鈍感なのか、それとも貪欲なのか、まだまだ、と自分を追い込んで。
努力するってことはいいことだし、きっとヒナちゃん自身もそんなヒナちゃんを見てくれている人がたくさんいるんだ、ってことはわかってるでしょうけど。
貴方の一挙一同に、こうして何かを感じて、明日からまた頑張って生きていくんだ、と思う人がここにいたことを、どうか励みにしてください。
無理はしないでね、本当に。
……なんて、ちょっと切ない気持ちもありつつ(苦笑)


【EDメイキング映像】
・『戦場のメリークリスマス』の演奏が終わると暗転、そしてEDの映像が流れるんですけど、その時にグラビアアイドルのメイキングも流れるんですけど……スタンバイしに行く背中姿が……ガニ股でかーなりおっさんくさかったです(爆)やっぱりオッサンなんだなぁ、って思いました(爆)あとは化粧している姿とか、ちょっとリアルに可愛い角度とかありました(笑)
・映像が終わるとヒナちゃんが黒のスーツ姿ででてきて「本当に今日はありがとうございました。」的な挨拶をして、そして振り返ると……背中側は全部切れててヒモでつないでいるような状態、白のブリーフ丸見え、みたいな感じでした(笑)
・その後、ジーンズにTシャツで再び出てきて、挨拶、MCです。


ってな感じでしたー。
『The村上信五』な舞台であったことには間違いないんですけど、頑張って生きていこう、自分と向き合って生きていこう、って思った舞台でした。
千秋楽(ってとっくの昔に終わってしまったけど)お疲れ様でした。
アンケートにも書きましたが、ピアノを弾くときに右手の親指をほとんど使わないとか(笑)、愛しいヒナちゃんがそこにいました。
きっとこの舞台で、できる限りのことをしたんだと思います。
だけどこれで満足するような貴方ではないこともわかっています。
また、志向を変えつつ、一人舞台とか見せてくれると嬉しいです。

さて、今から下準備しておいたコロッケ、つくりまーす(笑)
コメントレス等々遅れててすみません(汗)。
明日からも連日残業なんですが(汗)ボチボチアップしていけたらと思っているのでご容赦ください。
今日はもう疲れたぞー(爆)


コメント

  1. はるかるな | URL | GqyYfDY2

    こんばんは♪

    すみません。少々ご無沙汰してしまいましたm(_ _)m

    コロッケは無事に揚がりましたか?ワタクシ、コロッケ大好きですが、揚げ物が苦手故、絶対に自分では作りません作れません(爆)

    ヒナちゃんの舞台レポ、お疲れ様です!実はワタクシも東京公演を皆様のご厚意で2回ほど観に行かせていただきました!
    でも、何だかレポ、できなかったんです。頑張ってみたんですけどね。
    ヒナじいちゃんのモノローグが、ホンマに切なくて…
    ポジティブとネガティブって、つきつめてくと実は『紙一重』だと思うんです。
    ヒナちゃんのあの『ポジティブ』さは、裏返せば『ネガティブ』な部分でもあると。そんな気がしてしょうがないんです。
    ヒナちゃんを。関ジャニ∞を知ってから思いっきし日が浅いワタクシですけど。一応は彼らより年齢重ねてますから(笑)頑張ってる彼らを見ると、ホンマに『頑張りすぎないでね』って言いたくなります。
    でも。例え彼らに直接そう言えたとしても。彼らは頑張り続けるんだろうなぁ…って。
    何においてもそうですけど。『これでイイ』って思ったら、もう、そこで『終わり』ですから。
    進化するためには頑張り続けるしかないって、彼らはわかってるんではないかなって思います。
    だから、頑張って!とも頑張るな!とも言えないけれど。
    ただ、頑張り過ぎて疲れたら、ちゃんとココロも身体も休めてあげて欲しい。自分一人で抱え込まないで欲しい…そう、願ってます。

    J Rock、ワタクシも参戦します!また、お会いできるかな?

  2. 高里ちぃ | URL | -

    こんばんわんつーです☆

    If orレポ読ませていただきましたe-75

    私はデビューする少し前から
    ヒナちゃんをみてきただけなので
    ジュニアの頃のことは
    リアルタイムで見てきたわけじゃないです。
    でも、If orのレポを読ませてもらって
    やっぱりピアノのとこでは
    胸が少しキューっとなりました。

    確かにヒナちゃんは「努力」の人だなとは思います。
    でも、今回の舞台のように、これだけのもの作るのだって
    1つの素晴らしい能力なのに、ヒナちゃん自身は
    そう思ってる面があるとは思います。
    それだけに、頑張りすぎなんじゃないかって
    勝手に心配になっちゃったりするんですけど(苦笑)

    私自身は見には行けなかったですけど
    レポを通して笑わせてもらったり元気をもらえました。
    本当にありがとうございましたe-420

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