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ちちんぷいぷい(4月17日放送分)

2008年03月28日 09:43

最近のアクセスログを見ながら、関西ローカルの番組については極力早くアップする方がいいんだろうな、と思ったなかはらです(笑)
だって、「なるトモ」のレポ記事のアクセス。
同じ日にアップしている他の記事に比べても、かなりアクセスが多いんだもん(笑)
…でも忙しくて結局ははやくアップできてないんですけどね(汗)
ということで、今日は雑誌記事が途中なのにも関わらず、「ちちんぷいぷい」レポ&感想へ。



ちちんぷいぷい(4月17日放送分)

※関ジャニ∞メンバーはVTR出演のみなので、その部分のみレポします。

ヒナ:「すみません」
すばる:「すみません」
角:「おー」
マル:「どうも」
すばる:「お久しぶりです。」
角:(すばるさんを指差しながら)「ちょっと雰囲気、ちゃうなぁ」
すばる:「ホントですか?」
ヤス:「お久しぶりです」
(この時、先に店に入っていたハイヒールと角さん。関ジャニ∞メンバーが後から入ってきます。そして、メンバーは角さんと各々握手をしています。最終的な並び順は
ヤス すばる マル ヒナ 角
      テーブル       リンゴ
                  モモコ
というようなカンジです。)
【ここでメンバー紹介のためナレーション。画面はメンバーのフルネームと年齢を表示。 「今回参加したメンバーは、村上くん、丸山くん、渋谷くん、安田くんの4人。しかし肝心の人が参加していなかったのです。】
ヒナ:「言い出した張本人がね、いないんですよね。」
角:「なんできとらへんの?」
モモコ:「そや、ヨコが言うたんや」
(ここで画面左下には、横山裕のフルネームと『張本人』の文字入りで、ヨコの写真が/笑)
ヒナ:「ヨコが言うたんすけど」
すばる:「ヨコはなんかもう、知り合いのおっちゃんとなんか、飯行ってます。」
ヒナ:(笑)
モモコ:「そんな時間あんねやったら呼んでえや」
ヒナ:(手を叩きながら笑う)
ヤス:「さっき、迎えにきました」
すばる:「さっきまで、さっきまで一緒やったんすけど」
リンゴ:(笑)
すばる:「知り合いのオッチャンと飯いきましたよ
ヤス:「ええ車乗った人が迎えに来てました
モモコ:「ウソやん」
【画面に「まずは飲み物から」の文字】
モモコ:「もう関ジャニ、大人やから」
角:「もういけるわね。何飲んでもいいね。」
リンゴ:「え、お酒全員飲めるんですか?」
角:「飲めんの?」
ヒナ:「いや、全員…」
ヤス:「飲めます、飲めます。基本的には」
モモコ:「テレビ的にはちょっとキツイかなぁ、言うんでいつもやめてるんやんな」
ヒナ:「あぁ、そうです。」
角:「それで…」
ヒナ:「いやぁ、でもそれはもう、各々、各所OKであれば」
ヤス:「OKなんであれば」
ヒナ:「もう、いいで…いいんですか?」
マル:「いいですか?」
(この場面メンバー4人がスタッフさんの方を向いて状況をうかがっています/笑)
【ここでスタッフより「マネージャーさんOKです」という声が】
ヒナ:「じゃぁ、ビールを(笑)」
角:(笑)
リンゴ:「角さんもちょっとぐらいお付き合いしてくださいよ」
角:「あぁ、行きます、いきます。バ、僕もビールを」
ハイヒール:「バっ」(笑)
角:(笑)
ヒナ:(笑)←手を叩いている。
【ここで画面に『突然脱ぎだす村上くん』の文字】
ヒナ:「なんか、そんな飲むカンジになるんやったら、体勢整えていかんと。…ちょっとほな、脱いでいいですかね?」
角:「あ、ええよ。」
マル:「脱ご、ぬご、もう脱ご。」
リンゴ:「どんだけ脱ぐねんみんな。脱ぎすぎやろー」
【多分ここでこのVTRを見ているサブローさんが「若いねやな」とか言ってるんですけど、正確には聞き取れません】
角:「ホンマに脱ぐねや」
【場面かわります】
角:「やっと焼き肉パーティーができます。よろしくお願いします。」
メンバー4人:「(お願い)しまーす」←体育会系ノリ(笑)
【画面には『ようやく乾杯』の文字が。すばるさん、マル、ヒナ、角さん、リンゴさんの手にはビール、モモコさんはワイン、ヤスは無色透明の液体←何なのか分からない、を持っていました。】
モモコ:「関ジャニと乾杯できるのが嬉しいね。大人になったよ、このコらもって」
角:「うーん。え、いくつからやってたん?」
ヤス:「うわぁ!めっちゃうまいやん。あ、すんません」(←若干角さんの言葉にかぶり気味/笑。それに気付いて多分すぐに謝った、ってカンジです/笑)
モモコ:(笑)
すばる:「あーっ!」(←多分ビールが美味しかった、と思われます/笑)
マル:「質問してるで、今?」
モモコ:「だって、すばるとか村上くんは小っちゃい時から知ってます。」
角:「あぁ、そう。」
ヒナ:「もうだって16(歳)とかそのぐらいの時に初めてハイヒールさんとお仕事させて頂いて。」
角:「え、それは番組で?」
リンゴ:「深夜の番組をやってたんですよね。」
ヒナ:「そうです」
モモコ:「すぐに『おかんと同じとしや』とか言われて、『気ぃ悪いわぁ』言うててんな(笑)」
リンゴ:「そうそう」
マル:(笑)
モモコ:「すばるのお母さんとヨコのお母さんがまだ40代?」
ヒナ:「そうです」
すばる:「そう…ですね、はい。」
角:「へぇー」
モモコ:「お母さんが40代よ」
角:「40代……十分アレやなぁ」
モモコ:「十分アレって何?」
リンゴ:「アレって何?」
すばる:「十分…何する気ですか?」
ヒナ:(笑)
すばる:「止めてくださいよ。」
ヒナ:「何が十分、アレ、やねやろ(笑)」
すばる:「ダメですよ、ウチのおかんは」
角:(笑)
【画面にはお店のオーナーが映っています。そしてナレーション:「そしていよいよお肉の登場です。まずはお刺身の盛り合わせ。ユッケ、牛トロ、タン、クリ、生レバーの5種盛り。それを白醤油につけていただきます。 このナレーションのあと、それを頂く4人が映るんですが、すばるさんがヤスに食べ方を聞いているのがプリティです/笑】
マル:「頂きます!」
ヤス:「うれしー!」
(すばるさんが一番最初に食べたので、すばるさんの食べる様子がぬかれます)
角:「気をつけいうて取って…」(←すみません、聞き取れず。。)
すばる:「うまっ!」(なぜならこの言葉がカブっている上に、大きい声だから/笑)
ヤス:「うんまっ!」
角:「喜んでくれてるか?」
マル:「はい」
すばる:「飲んでまう」
ヤス:(笑)
マル:「いや、ホンマに」
ヒナ:「いや、飲んでまうな」
マル:「酒すすむ、コレ」(と口元を押さえているのが、女の子みたいな食べ方でした/笑)
【画面にはお肉の映像(笑) ナレーション:「ここからは焼き物。こちらは三角とよばれるリブロースの一部分。焼きながら塩を振って味付けするのがなか田流なんです。こちらはタンの根元の部分である、トロタン。いろいろとお話をする前にまずは確認から。】
リンゴ:「関ジャニ∞はどこまでそういう話をしていいの?」
ヒナ:「いや、基本的にはなんでもいいんですよ。」
すばる:「いいですよ」
ヤス:「いいです」(この辺り、メンバーが一斉に話しているので、正確なものは聞き取れず)
リンゴ:「角さんはね、聞きたいと思うんですよ、そういうことがね。」
角:「あぁ、それはそうや」
すばる:「ぜんぜん、聞いてくださいよ。」
マル:「言うてくださいよ。」
角:「いや、でもなぁ、やっぱり…」
リンゴ:「角さんほら、がんばって」
ヒナ:「基本的に、こっち、大丈夫ですよ。」
マル:「大丈夫ですよ」
ヤス:「いけますよ」
すばる:「何聞いていただいても」
モモコ:「大人グループ」
角:「ど、どんな…」
リンゴ:「角さんは気遣ってんの、ジャニーズっていう」
ヒナ:「全然そんなん」
すばる:「全然大丈夫」
ヤス:「ジャニーズって忘れてください
すばる:「部署が違いますから。
(すばるさんの横でマルが「いけますよ」的なカンジで手を振ってます/笑)
リンゴ:(笑)
角:(笑)(とここで、後ろに反ったため、角さん自身が壁に頭をぶつけます。「ゴン」っていう音がするくらい)
エイト:(笑)
すばる:「角さん、角さんっ!」
ヒナ:(角さんの肩を軽く叩いて)「何してますのん!」
すばる:「角さんっ!」
マル:(手を叩きながら笑う)
リンゴ:「頭打ってるしぃ(苦笑)」
ヒナ:「ずるいわ、ずるいわ、角さん」
マル:「何なんすかー」
リンゴ:「こういうところが角さん、でも、かわいいでしょ?」
ヒナ:「かわいい。」
【ここで画面に『ということで、色々聞いてみました』の文字】
角:「実感そろそろわいてきてんのちゃう?もうきてるなっていうのが…」
ヒナ:「いや、きてないでしょ。」(この様子をテーブルに肘ついて顎を手に乗せてきいているモモコさんの表情がホンマに優しいお母さん的表情でした。)
マル:「きてる、って何がきてるかわかんないんっすよ」
角:「いや、でもまぁ、例えば…」
モモコ:「きてるよー」
角:「コンサート会場行ってやなぁ、うわー、っといっぱいおるわけやろ」
マル:「はい」
角:「その感動というか、やっぱそりゃ、感動するやろ?」
ヒナ:「やっぱお客さんを見たら凄いとこに出していただいてるなとは思いますけど、でも、実際まぁ、やっぱり、まだまだ先輩でもねぇ、全然追い越せてないですし、追いついてもないですから
角:「いやぁー」
【ここで場面変わる】
角:「まぁまぁ、当然あんたたちも、いろんな場所に出て行って、まぁ、大人と話することもあればね、みんなの前で話せないかん、そうすると、なんかネタというか、仕入れないかんじゃないですか。」
ヤス:「はい」
ヒナ:「まぁまぁ、そうですね。」
角:「映画みたり、本読んだりね」
ヒナ:「はいはいはい。」
角:「なんか最近見た映画とか読んだ本とかありますか?」
ヒナ:「あぁ、何かほんなら」(とメンバーの顔を伺います)
ヤス:「セラピー本を読むんですよ。」(この時点でヤスの目つきが酔ってる人の目つきです/笑。ほっぺも赤いし。)
モモコ:「セラピー本?」
リンゴ:「セラピー?」
ヤス:「はい。」
【ここで少し場面がカットされている様子です。】
ヤス:「人の気持ちを分かってあげられるっていうような」
モモコ:「へー」
ヒナ:「あ、汲み取るという。」
ヤス:「そう、だから…」
モモコ:「本読むんや。読めへんカンジした」
ヤス:「分かりたいんですよ。気持ちを」(力説/笑)
【相変わらずヤスはホントにそういうことを考えてるんですねー。自分を犠牲にしそうな勢いでソコが怖いとこですけど。自分を一番に考えていいんだよ、って言ってあげたくなるような。でもそれがヤスだから、仕方ないのかもしれませんけど。】
ヒナ:「相手の気持ちを」
ヤス:「そう、相手の気持ちを。」
【ここで少し場面がカットされている様子です。】
角:「感度上がってるなぁ。」
リンゴ:「はい」
角:「人の気持ちが分かりたいなんて。」
【ここで少し場面がカットされている様子です。】
マル:「僕はね、金原ひとみさんが好きで
【画面には金原さんの説明が。『23歳小説家。2004年に「蛇にピアス」で21歳のとき芥川賞を受賞した。』…なかはらも金原さんは読むんですけど、この後に及んでまだ『オートフィクション』は読めてない…。でも基本、金原さんって女の人が読む作品だと思うんですよ、なかはら。女性だから共感できるとかって部分もあると思うし。結構、読んでて辛くなったりしないのかな、っていうような文章ですよ。小説っていうよりは、エッセイと言ってもいいような…金原さん自身の気持ちを書いてる、って言っても過言ではないような気がするんですよ、なかはらは。】
リンゴ:「金原ひとみさんってどんなカンジ…」
マル:「あぁの、「蛇とピアス」とか」←正確には『蛇にピアス』ですね。
リンゴ:「あっ!」
モモコ:「賞とった人」
マル:「そうです、そうです。あれからハマったんですよ」
リンゴ:「あぁ、あぁ。そっか、そっか。アレ系か。」
マル:「なんか凄い、あの、人間の汚いところか、やらしいところとか、凄い、身近な、現実的なところを、そうやって書いてはるんが、すごい…
【なかはらは、マルちゃんってそういうとこやっぱりあるのね、って思いながらこの場面を見ました。明るく振舞ってるようで、そういうトコに陥りやすいというか。根はかなりのナーバスさんなんだろうなぁ。…って分かりにくい?】
モモコ:「新しいの出しはったもんな」
マル:「そうですね。」
【ここで少し場面がカットされている様子です。】
ヒナ:「僕は、白州次郎ですね。
マル:「でた」
角:「ほぉー」
リンゴ:「白州次郎さんってどんなん?私、よく分からないんですけど」
【ここで画面には白州次郎の説明が。『1902年生まれの実業家。終戦後、吉田茂の側近として活躍。』…歴史的に吉田茂の側近、ということは聞いたことあるなぁ、確か男前で有名だったはず、くらいの知識しかありません、なかはらには(苦笑)。本も読んだことありませんし。】
ヤス:「難しなぁ、なんやそれ。」
角:「それは…どういう気持ちでそんな本を求めているという、何が知りたいんか…」
ヒナ:「たまたま、あの、テレビの特番で、その白州次郎の特番、やってたんすよね」
角:「はぁ、はぁ」
リンゴ:「凄い」
角:「凄いなぁ、みんな。会話、ついていかれへんわ」
【ここで少し場面がカットされている様子です。】
モモコ:「すばるは?」
角:「すばるは?」
すばる:「僕は本、読めないっすね。読まないです。
【あれ?山田悠介とか読むんじゃなかったですっけ?なかはらが山田悠介を読み始めたきっかけって、すばるさんが読んでる、って言ってたからですもん。数年前、すばるさんの鞄の中に『パズル』とか入ってましたよね、確かなるトモでそういうのが流れて。ただし、なかはらはリアルに『スピン』も読めてないですけど(爆)(←初版は去年の夏前…一応それまでの作品は読んだんですけどね。しかも、『スピン』は手元にあるんですけどね…)ミステリーなんで、マルちゃん推しの金原さんよりかは、なかはら的には読みやすいんですけど。(実はなかはら、ミステリー読み。)】
角:(笑)
モモコ:「移動中とか何してんの?」
すばる:「あの、音楽、聴いてます。」
角:「誰から入っていったん?音楽は」
すばる:「楽器とかやろうと思い出したんは、やっぱ、”ブルーハーツ”ですね。
モモコ:「はぁ、若いね。やっぱそうか」
角:「ブルーハーツ」
リンゴ:「ブルーハーツね」
【ここで画面には再び肉の映像が。ナレーション:「続いてのお肉は、薄切りのサーロイン肉をさっとあぶっていただく焼きしゃぶ。そしてラストはヘレの中心部分だけを使った、シャトーブリアン。牛の中の一番高い部位だそうです。」】
リンゴ:「角さんはお酒飲めないんですよ、全然。」
エイト:「えーっ?!」
リンゴ:「そうなんよ。だからこれ、すごいびっくりしてるんよ、私らは」
ヒナ:「えー、ほんま、そんなん無理せんといてくださいね。」
角:「大丈夫よ」
ヤス:「ホンマですよ」
モモコ:「友達になりたかってんな?」
角:「うん」
ヒナ・マル:(笑)
リンゴ:「かわいい」
ヤス:「めっちゃかわいいやないですか」
モモコ:「うーんて」
【画面には『このあとも話は盛り上がり、焼き肉トークは3時間にも及んだ』の文字】
角:「でもこれからでもスタジオに来たとき…難しいとこですね。スタジオに、こんだけ親しくなって、次スタジオに来るでしょ?で、あんまり僕たちが、僕が関ジャニと物凄い親しいというのを出したくないっていうか…」
モモコ:「えー?」
マル:「えー?だそーよー」
角:「ちがっ、あんまり…」
ヒナ:「ちょっとすみません。なんでタメ口やねん!」(とここで、マルちゃんの頭を叩きます/笑)
マル:(笑)
ハイヒール:(笑)
ヒナ:「すごい、気になったんで。ごめんなさい。」
マル:「(笑)すごい酔ってきたから、もう」(確かに顔は赤いです/笑)
リンゴ:「大丈夫、大丈夫」
角:「ファンの人がね、なんか…」
リンゴ:「あぁ、ファンの人に対してね」
ヒナ:「いや、全然、全然、そんなん」
角:「あまりべたべたしてるのを見せるのは。」
ヒナ:「いや、せっかくやからこの雰囲気はお伝えしたいじゃないですか。」
マル:「そうですよ、しましょ?」
リンゴ:「だって、今日、4人に来ていただいてね、全員じゃないじゃないですか。この4人と仲良くなったわけでしょ、今回は。」
モモコ:「ファンやん。」
角:「そりゃそうや、そりゃそうなんやけど、今日は完璧に印象に残ってるわけですから。」
モモコ:「はいはい、誰?」
ヒナ:「あぁ、じゃぁ名前言うてって下さい。」
モモコ:「名前」
角:「まぁ、村上くん。京都丸山くん、渋谷くん」
すばる:「おー」(このとき周りからも同じ様な反応が/笑)
角:「安田大サーカス」
ALL:「おーっ」
ヤス:「待ってください!」
ハイヒール:「大サーカスって」
ヒナ:「大サーカス」
ヤス:「安田って覚えてくださいよ!」
【ここで少し場面が変わります。】
ヒナ:「すみません、角さん、長々と」
すばる・マル:「ありがとうございました。」(ヤスも一緒に頭下げてます)
角:「いやいや、もう、やっと夢が叶いましてえー、ありがとう、ホントに。こういう若い人…ジャニーズとの、ホント、こんな付き合いは初めてなんでね。」
モモコ:「うーん」
ヒナ:「もう、なんか。今日大阪住んでてよかったなと思いました」
モモコ・角:(笑)
すばる:「ほんまに」
角:「もう、このなんていうか、この若さで」
モモコ:「うまいね」
角:「この、うまいね」
【ここで少し場面がカットされている様子です。】
角:「いや、もうありがとうございました。」
エイト:「ありがとうございました。」
角:「これからも長い間、お付き合いよろしくお願いします。」
エイト:「お願いします。」
角:「じゃぁ、お疲れさんでーす」
ALL:「お疲れ様でしたー」(と、各々グラスを持ち上げ乾杯)


ここでVTRは終了なんですが、この後エピソードとして
角さんの首からかかっているニトロに気付いて、「大丈夫ですか?」とメンバーが心配していた話
すばるさんはお好み焼きが苦手、お母さんの作ったのがマズかったという話(ちなみにモモコさんはお子さんたちに味噌汁だけはイヤ、と言われるらしい/笑)
すばるさんが、ヤスの携帯メールを見たがるという話。ハイヒールに「普通見いへんで!」とつっこまれ、「何もなかったら見せられるでしょ!」と彼女みたいは発言をしたそうな。
(これ、アイドル誌かなんかで言うてましたね、ヤスが。送信メール見せてっていうんですよ、って。ホンマに仲いいねんね。/笑)
・今後、角さんは「次はフグや!コンサートにも行くぞ!」と言った話
モモコさんいわく、「喋りが達者やから、ライブがおもしろい」という話
サブローさんいわく、「(VTRを見ていても)芸人や!」という話(笑)。
肉の中では「トロタン」が美味しかったらしく、関ジャニ∞メンバーはトロタンをおかわりした、という話。
等々ありました。
またVTR前にも『ズッコケ男道』がオリコン1位をとった話等ありました。
そして、内容も日付も未定らしいのですが、今後も「関ジャニ∞と仲良くなろう企画」をちちんぷいぷいさんは取り組んでくださるそうです。
ちなみに今回のお店は松竹座の裏にあります(笑)


えっと、後であんまり関ジャニ∞とは関係のない話をアップします(笑)


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