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『横山YOUがやっちゃいます第2弾コンサート '08春』レポ(2008年3月2日2部)

2008年03月28日 09:52

※レポを目当てにしてこられた方へ。4日21時前現在、とりあえず全部できました。追記する可能性もありますが(汗)※

何故か新大阪でカレーを食べてから帰ってきました(笑)
名古屋滞在時間は殆どない状態で(苦笑)あわただしく帰ってきてしまいました。
1年半ぶりの名古屋だったんですけどねぇ(笑)

さてさて。
ライブレポの前に。
今日は二人のeighterさんと、開演前にお会いしました。
お一人は今日の1部のチケットの関係で知り合いになった方。
そしてお一人は、こちらにも来てくださっているブログ持ちの方。
えっと、前者の方は追加当選も決まって、両部入れたようで。
しばらく幸せだと仰っていました(笑)
そうだなぁ、若いエネルギーが溢れている方でしたよ。←こう書くとなかはらが凄く年寄りみたいに聞こえますが、えぇ、年寄りです(爆)今日、なかはらは3階席1列目にいたんですが、1列目は会場の構造上着席ボックスでして。「座って見れたら帰りも楽やん」とか言ってしまう始末だったので(爆)
かわいいvってカンジの方なんですけど、しっかりハッキリはしてるなぁ。
結構追っかけてるみたいですけど(笑)春から新社会人だそうで。
大丈夫、お仕事しながらでもライブにはいける!
↑なかはらのスケジュールを見てるとそう思うでしょ?(笑)ちなみになかはらは、明日また深夜勤です(笑)
そして、後者の方は。
なかはらも彼女のブログにも遊びにいってるんですけど、一言でいうと「あんたベッピンさんやねぇ」と言いたくなるような方でした。
えぇ、本当に、落ち着いた美人さんでした。
相方と二人で「かわいいタイプの人とキレイなタイプの人と逢った!」と言ってたんですけど。
実は「なかはらあつみ」というHNは本名とはかけ離れているので、「由来は?」と聞かれた時に「テキトー」と答えてしまいましたが(爆)
彼女は、実はブログで書いている文章と逢ってお話した印象が違ったかも。
なかはら自身はどんな印象だったかはわからないんですが(苦笑)実は文章を読んでいるときのイメージはかわいいカンジかなぁって思ってたんですが、キレイな方でございました。
…文章というのは時としてあてにならないもんですねぇ(苦笑)
さて、これを読んでいる皆さんは、なかはらにどんなイメージをおもちなんでしょう?(笑)

グッズはですね。
今回はマジカルバンドをきちんと手に入れてきました!
前回の分はwebで注文しているので、一応マジカルバンドは全制覇中でございます(笑)
あとはメッセージフォト。
ウェイビーな横山さんはステキです。
メガネ男子な横山さんはポスターだったので持ち帰らずでしたけどね(笑)
「美白ですけども…」のTシャツやバックもかわいかったですが、なかはら的にはやっぱり「天才ですけども…」の言葉の方が好きかな(笑)
あと、『818』の時もそうだったんですけど、ロゴ入りのレシート!
なんか、これを集めるのも趣味になりそうです(爆)

で。レポですが。
ちらりとお伝えしているとおり、ベースは松竹座の時と変わってないんですが、一応今日はセットリストだけアップしてから寝ますね(苦笑)
ちょこちょこ追記していく形になるとは思いますが、ご了承を。
眠いんだい、今日は(爆)
では。


※※※ 以下ネタバレ含みますのでご注意下さいませ ※※※

※ 言葉等ニュアンスを含みます。公演中にメモを取っていたわけではなく、後に思い出してメモをとった形なので、入った方の中で「これ違う!」と思うところがあった方はお知らせくださいませ。
またニュアンスであることを、ご了承くださいませ。

『横山YOUがやっちゃいます第2弾コンサート '08春』
3月2日 名古屋国際会議場センチュリーホール 16時開演 18時45分終了

【SETLIST】
01 WONDER BOY
02 ブギウギメドレー
   ・ 東京ブギウギ
   ・ 三味線ブギー
   ・ ブギウギキャット
03 みはり
◆ MC1
◆ ダンスコーナー
04 HA
05 ConfUsion
◆ ∞レンジャー『ブラックレンジャー一人立ち 救えるか!?少年の命 の巻』
  ・ Let's Fight
06 桜援歌
07 ありがとう。
◆ MC2
08 みかん
09 Butterfly I loved
10 愛してる愛してない
11 わたし鏡
12 Secret Agent Man
13 Foward
14 MAGIC WORD??僕なりの
15 fantastic music
◆ Jr.メドレー
※ごめんなさい、全部覚え切れませんでした(苦笑)
1曲目は『青春アミーゴ』、2曲目は『サンダーバード』でした。
参加していたジュニアは関西から、菊岡くん、伊藤くん、浜中くん、室(兄)くん
東京から、深澤くん、渡辺くん、森田くん、は分かった…あとは何人か名前を紹介されたけど、覚え切れませんでした(汗)すみません(汗)

16 好きやねん、大阪
17 ∞sakaおばちゃんRock
18 ズッコケ男道
19 プリン
20 あめちゃん
21 オニギシ
◆ EC
  ・ ワッハッハー
  ・ イッツマイソウル
◆ WEC 
  ・ Cool magic city
◆ TEC
  ・ ズッコケ男道


【簡易レポ+感想】

01 WONDER BOY
幕が開くと、ステージの全貌が!(笑)
えっと、ステージセンターには『YOU』のロゴ。
(ステージ上側から電飾のYOUの字が降りてくるんですが、それは後になってわかります)
ステージ後方が2.5メートルほど高くて、そこは階段で2箇所の階段で上下できるようになってるんですが、その後方のステージが高くなった部分の上手には『やっちゃいますタワー』なる通天閣みたいな形をしたタワーが立っている!(笑)←これが半回転すると、螺旋階段になっているという代物です。
ってな、ヨコワールド全開なステージ(笑)にどんな形で出てくるのか、相方と「またブランコで降りてくるのか?」という話をしていたところ。
「うわぁ!『U』で降りてきたよー!」と(笑)
先に少し紹介した、電飾の『YOU』の字の『U』だけ使って、ヨコがそれにのって降りてきていました(笑)
衣装は松竹の時と一緒で、帽子も被っておらず、でした。
今回は躓くこともなく(笑)最後まできちんと歌いきれていましたよ(笑)

02 ブギウギメドレー
今回も2回「テレテテー!」は健在(笑)
このステージはチームベテラン(浜中くん、伊藤くん、菊岡くん、室兄ちゃん)がほぼ出演中なんですが、この4人と横山さんのイキイキした顔ったら(笑)
そりゃ、昔の松竹からのテッパンですもんね(笑)

03 みはり
ちょっとスモークが風にのってヨコに当たるので、歌いにくそう、ってのは今回も健在(笑)
しかも伸びた髪がふわぁ、ってカンジよりも更にうわぁってカンジ(何がいいたいのやら)まで上に上がってしまってるくらいの勢いで、本気で歌いにくいだろうなぁ。
急に男っぽくなって、ギャップ萌えさせられてました。
甘い声だからかもしれませんが「みはり」を歌う彼は切ないカンジもしなくもないですね。

◆ MC1
・まずは挨拶、横山裕が名古屋にやってきました。と。
・その時会場のお客さんから「きみたかー!」という声が飛んで、ヨコ:「本名で呼ぶな!!」(笑)ヨコ:「こんだけ本名をオープンにしてるタレントもおれへんで」
・たしかに、と感心していると(笑)ジャニさんの話に。
ヨコ:「ジャニーさんはヒナとかのことは『YOU』って呼ぶんやで?でも俺のことは『ヨコ』って呼ぶんよ!何のための芸名やねん!」←これ以前も言ってましたよね(笑)
・あ、それと、調子良いときは「しろいの」と呼ばれる、と言ってました(笑)
・そんなジャニーさん。ヨコのソロライブが、昨年松竹座で大好評のまま終了したということを受けて、「ヨコ、やっちゃいなよ!」と(笑)それで今回の第2弾ソロコンが決定したと。
・んで、どこでやるんだ、という話になり、東京は国際フォーラムや、と。ふーん、と思って聞いていたヨコ。そしたらジャニーさんが「名古屋もやらなきゃダメだよ!」と(笑)
・ヨコはなんで名古屋もやらなきゃいけないかは疑問だったらしいのですが(笑)、とりあえず「うん」って返事しておいた。そしたらこの会場でできた、と言ってました(笑)
・(ひょっとしたらもう1回のMCでかもしれないんですけど、こんな話題も上りました)
ヨコ:「たくさんのお客さんに来ていただいて…そこ後ろ、立ち見やろ?」
お客さん:「立ち見じゃないよー!座ってるー!」
どうやらヨコからは立っているように見える(凄く客席が急な斜面ってカンジで、階段上るの大変、みたいな会場でした)様子で、「俺の適当さ加減がわかる…恥ずかしいこと言うた!」と、苦笑していましたよ(笑)


◆ダンスコーナー
グリーンの手袋とか紐をつかってやるのは、松竹の時と変わらず。
途中で「ヨコ」の文字ができたりとかして、正面からみたらちょっと印象は違うのかなぁとか思いましたが。
正直、ジュニアも含めて練習不足なところはありましたね(苦笑)
松竹で見ていたからかもしれませんが「うぉー!」って感動はなかったなぁ(苦笑)

04 HA
甘い甘い吐息、ってのがうまくなってました(笑)
いや、本当に。
全開の時はもっと吐息っぽくやったらいいのになぁ、と思ってましたけど、今回は満足なカンジ(笑)
やっちゃいますタワーの裏側の螺旋階段をつかったりして、セクシーなカンジのヨコちゃん。
やっぱり木村さんが歌うこの曲よりも、ヨコが歌うこの曲の方が好みだなぁ、と思ったり。
高音がね、凄くいいカンジで出るんですよ。
本人は本当は苦しいのかもしれませんけど、凄くキレイに苦しくなさそうに出すので。

05 ConfUsion
テレビとかでも見てて、カッコイイのは十分分かってましたけど、やっぱりかっこよかったよー!
少年倶楽部の時はタンクきてましたけど、今回はきちんと?(笑)裸になりましたよ!
体型をほぼキープしてるので、キレイな身体でした!←ちょこっとアバラの辺りに肉がついてて、あれくらいの方がいいよ、と。
相変わらずのチームベテランとの息もぴったりでございました。
確かこれの最後に爆発音がなって、超ビックリしたんですよ(ココじゃなかったら、『みはり』の後だなぁ)

◆∞レンジャー
前回の松竹の時と一緒の流れですので、流れ自体はここで確認してくださいませ。
・今回はB.A.D.の代わりがハマナカン(浜中文一)+ムロマン(室龍規)コンビ。「今日は一人なんか?」の文ちゃんが凄く声が渋くて、よいよい(笑)
ブラック:「これはこれは。B.A.D.の二人が『ごくせん』出演中のため、代わりにきているハマナカンとムロマンじゃないですか!」←軽くイジメですよー(笑)
・いじめられている子供発見!いじめている子供達はずっと「アホ!」と言っている(笑)それをやめさせようとしたブラックレンジャーにも「アホ!」の連発(笑)大きな声で子供達をビビらして、蹴散らしていましたけど(笑)
・ブラック:「名前は?」
子供:「みゅーと」
ブラック:「みゅーと?どんな字書くねん?」
みゅーと:「美しいに勇気の勇に人!」
ブラック:「……オッサレな名前やなぁ」←おしゃれ、がこんな言い方になってしまうほどのオシャレな名前(笑)
ブラック:「ヨコヤマキミタカ」
美勇人:(笑)
ブラック:「誰も漢字読まれへん」(笑)
・「何でイジメられてんねん?」とのブラックの質問に、美勇人:「ブラックレンジャーが好きって言ったらイジメられた」 その返答にブラック:「……なんて悲しいお知らせを言うねん」←本当に悲しそう(笑)ブラックは「そんなきれいな目でこんなこと言わんといてくれ」と言ってました(笑)
・再びB.A.D.団(もどき)が登場。美勇人に「見とけ!やっつけたるからな!」(たしかやっつけたる、の前になんか言って「ちゃうわ」って言ってた覚えがあるんですけど、何だっけかなぁ。確か真反対の言葉だったので「守ったる」とかそういう言葉だったと思うんですけど)と、B.A.D.団に向かっていくブラック。
・でもお約束のように「ちょっと待って!」ととめて、美勇人に後ろを向かせて、話し合いの場を持つブラック。
ブラック:「さっきは言いすぎました。ごくせんの件とか……あのぉ、お二人はオーディションとか呼ばれてないんですか?」
ハマナカン+ムロマン:「…呼ばれてないよ。」
ブラック:「あっ…そうですか。なんか大阪城ホールとかで、ジュニアのライブやってるじゃないですか。あれをごくせんのプロデューサーさんが見に来てて、そこで目つけたって話でしたけど…お二人は目に留まらなかったということで」←ブラックは低姿勢だけど酷い(笑)
・とかという世間話的なことをちょこっとした後(笑)なんでもするから、美勇人の夢を壊したくないから、負けてくれ、という話にります。
ブラック:「今の僕にできることで思いつくことといえば、おちん○んを出すことぐらいですけど」(笑)
ハマ+ムロ:「それはええ。そんなことはせんでええ!」
ブラック:「出さなくていいですか?じゃぁ、お尻とか出したらええですか?」
ムロ:「出す場所とかそんなんちゃうねん!」
・この話をしている間、美勇人はあまりにも長くヒマだったのか、アドリブでストレッチを始めてしまい(笑)ブラックに「何やっててん?」と聞かれ、キラキラな笑顔で「ストレッチ」と普通に答えていました(笑)
・ってなやり取りがありつつ、結局お金で負けてもらって、とりあえずは解決したその場。
美勇人:「ブラックレンジャー、強いんだね!」
ブラック:「…お前は本当に勘違いもエエとこやなぁ」
・でもイジメられるんやったら、イエローとかグリーンが好きっていうた方がええで、といいつつヘコむブラック(笑)石を投げ、空き缶を蹴ったら、チンピラに当たる…そのチンピラは伊藤政+菊岡正展くん。でも、伊藤くん(←ピンと来ない方へ。多分今関西Jrで最年長の彼は、ヒナちゃんのお気に入りで、ヒナちゃんはもちろんマルちゃんとかと一緒に海外旅行に行く仲のコ。)出てきて速攻セリフをカむ!(笑)それにはブラック「やり直せ!!」←キビシイ(笑)
・で、本当にやりなおした、伊藤くんと菊岡くん(笑)今度はきちんとセリフが言えた伊藤くん。会場から「おーっ」という声と拍手が。それにはブラック:「…いや、カまんといえて当然やからな」←でもこの後、ブラックもカんでしまうんですけどね(笑)
・そして美勇人がチンピラに絡まれるシーン。清四郎の画像がステージ中央のスクリーンに映ると、会場から凄い歓声が!…相変わらず清四郎人気は健在の様子です。そしてステージ後方から現れた清四郎は、2.5メートルの高さを普通に飛び降りたり、空手仕込でチンピラを倒したりと、終始かっこいいカジでした!
・そしてお決まりのセリフ「不可能を可能にするのが……」で、最初に出てきたバスケ部員役は龍規!「細いし白い」と言われていましたが、細いは別として、白いはヨコには言われたくないと思う(笑)いやだって、照明の加減かもしれませんけど、今回のステージ上のヨコ、本当に美白さんでしたよ(笑)。
・次に出てきたのが、学生服を着た浜中文一こと文ちゃん。文ちゃんは学ランを着てるんですが、ブラックにここでイジられまくってます(笑)「何なんですか!」とかいうやり取りを凄くたくさんした後、会場がの空気が気に入らなかった清四郎(笑)は「この空気どないするんですか!」と文ちゃんに言います。でも文ちゃんは全く動じず(笑)(ひょっとしたら動じすぎてたのかもしれませんけど/笑)「どうするってどうするんですか!」と逆聞き(笑)一通り文ちゃんイジリをしましたが、文ちゃん強かったです(笑)で、帰宅部の件は終了。
・その後の「有閑倶楽部ですから」と会場のお客さんと一緒にキメ台詞を言った清四郎、おもわず素に戻って「きもちいい」と言ってましたけどね(笑)
・清四郎が去る前に美勇人がした質問は「お兄ちゃんの憧れの先輩って誰?」という質問。
清四郎:「じゃぁ、逆に聞きますけど、美勇人くんの憧れの先輩は誰なんですか?」
美勇人:「…イエローレンジャー」←決して悪気はない(笑)
清四郎:「……今までの流れやとブラックが好きってことになってるじゃないですか。おかしいじゃないですか…」
もう1回チャンスをあげます、という清四郎。
でも結局…
美勇人:「…イエローレンジャー」←よく言った!美勇人(笑)
これには清四郎もグッタリガックリしてはけていきます(笑)
・そこに今度出てきたのは時夫くんでした。時夫くんは「あの兄ちゃん凄いヘコんでたぞ。考えてモノはいわないと」みたいな注意をしていました(笑)
・そこへ現れたのは、チンピラさん。さっきはよくもやってくれたな!と言ってるんですが、時夫は「僕じゃないって!」と全否定。でも強引に話を進めるチンピラの伊藤くん(笑)そしてそこへ、エセB.A.D.団の二人も登場して、爆弾の件へ。
・時夫がソレは何だ?とB.A.D.団に聞くと、爆弾を持ってる文ちゃんが「これは…」と言い出すんですが、そこでムチャブリをする時夫、もといヨコ(笑)
・ヨコ:「サザエさんに出てくる…」
文ちゃん:「そうそう、波平(と爆弾を顔の前に持ってくる)…ってちがうわい!」
ヨコ:「夏場に出る、果物か野菜かわらかんやつ」
文ちゃん:「(爆弾を床においてスイカ割りのフリをして)…ってちがうわい!」
ヨコ:「あー、妊婦さんやな!」
文ちゃん:「(爆弾をおなかに入れて)40周年やからなぁ…」
ヨコ:「いまカんだやろ!40周年って!」←多分40週目って言いたかったんだとは思いますけど(苦笑)
ヨコ:「あっ、まさか!それう○ちやろ!」
文ちゃん:「(爆弾を床において)そうそう、ブリブリーって。出したった!出したったぞ!」←エラそう(笑)
・ってなやり取りがあった後、時夫は逃げて、爆弾は発動。その爆弾が爆発するまでのカウントダウンに映像が使われてるんですが、ここで何故かヒナちゃんの笑顔が混ざってました(笑)最後は何故か上半身裸だし(笑)こんなところでヒナちゃんの登場でした(笑)
・ブラック登場。爆弾を飲み込んだ後。ブラックが分身の術をして美勇人を取り返すんですが、ブラック:「この分身、いっつもウケへん。どうすんねん」とグチってました(笑)
・エイトフラッシュでやっつけた後、桜が待ってきて、『桜援歌』のはじまりでした。

06 桜援歌
ヨコはここで着替えタイムなんですけど、最初の部分「ふるさとー♪」のところはちゃんと歌ってから着替えに行くんですね。
で。
その部分がね、妙な力が入ってるというか(笑)わざとしてるんですけどね(笑)
すばるさんとかみたいにうまく歌えないから、こんな風にしてまんねん、ってカンジです(笑)
ちゃんとピンク(赤?)の花びらもどきが降ってきて、この間の雪と一緒でよい演出でございました。

07 ありがとう。
「たーたいちどだけ♪」と始まると、なんだか47ツアーを思い出してしまうのはなかはらだけでしょうか?(笑)
この時のヨコの衣装はライブTシャツ(白バージョン)+ジーンズ。で前髪をヘアピンでとめてる!!
この姿がかわいいの(笑)
多分前髪がかなり長くなってちょっとウザイからだとは思うんですけど、左側だけきゅ、ってとめてるのに、思わず「かわいいなぁ」と言ってしまった(笑)
ボール投げたのはココでしたっけ??

◆MC2
(順番が間違っているところがあるかもしれないんですが(汗)ご了承を)
・センターステージに残ったのはヨコひとり。そこへ水ペットボトルの入った籠を持ってくる美勇人。
・ヨコ:「これから東京公演も一緒にやっていきます、美勇人……苗字なんていうの?」
美勇人:「森田です」
ヨコ:「森田。森田美勇人くんです。応援してあげてください」←こういうところがヨコらしいなぁ、と思います。
・で、ヨコが「水飲んでいい?」とお客さんに聞くので「いいよ」と言ってあげると(笑)一部のお客さんから「イッキ!イッキ!」とコールが(笑)
ヨコ:「イッキなんかでけへんよ!」←おなかタポタポになったら、どーにもなりませんからね(笑)
・名古屋に来たのは久々だなぁ、という話。47ツアーで関ジャニ∞で来てからライブでは来てへんやんなぁ、とヨコ。なかはらと相方は「そう思うと東京大阪はいろんな公演があって幸せだよねぇ」なんて言ってると。
ヨコ:「47の時は(名古屋)レインボー(ホール)やっけ?」
いや違うよ!!「愛知県体育館」ですよ!
ヨコは仕切りに「アリーナやっけ?ホールやっけ?」と聞いたり「あれ?俺てっきりアリーナやと…」と不思議そうにしたり(笑)7000人キャパの会場なのでアリーナ構成でやってるはずですけど、「ほら、俺のテキトーさがでたやろ」くらいのカンジで話していました(笑)
・昨日はマルちゃんが来てくれた、という話をして。そのマルちゃんと別れた後の話になります。
ヨコ:「マルと分かれた後な、ヤスから電話が掛かってきてん。普通な、ライブ終わったって知ってるんやから、お疲れ、とかお疲れさま、とか、そういうひとことから始まるやんか。ヤスなんて言うたと思う?あててみて?」
…いや、わかるかい(笑)チンパ語ですか!とツッコミつつ(笑)話を聞いていると…
ヨコ:「ヤスな、いきなり『ごめんなぁ』って言うてん。いきなりやで!」
で、その時のヤスは「ごめんなぁ。ホントはなぁ、開演前に電話しようと思っててん」からスタートしたそうで。ヨコがヤスの電話の真似するときって、なんであんなに語尾を延ばしたカンジなんでしょう?ってか、ヤスの電話の声はそんな風に語尾が延びてるのかしら?(笑)レコとかで聞いてるとそうでもないと思うんですけど、デフォルメしてるんですかね(笑)
・ヤスはヨコのことが心配だったから開演前に電話しようと思ってたらしく…相変わらずヨコの彼女みたいだな、ヤス(笑)
・そんなヤスが東京には来てくれる、という話をするヨコ。すると会場から「えー!」の声が。
ヨコは「いや、えーって言われても、今日はけえへんし」とはじめは普通に反論してたんですけど、途中で「でもお客さんも失礼やで!今日は俺のコンサート!」と反論。この場面だったかはわからないんですけど「入るときに書いてあったでしょ?横山裕が、って。横山裕。おーれ!」と強調していました(笑)
・で、突然ヨコ:「なぁなぞなぞしていい?」←本当に突然。前触れもなく(笑)
ヨコ:「じいちゃんにおしえてもらってんけどな。…いい?『この糸なに色?』適当じゃなくて、ちゃんと理由も答えられへんかったらあかんで!」
会場から「赤ー!」とか「青ー!」とか答えが飛んでるんですけど、この時点でなかはらと相方は答えをわかって「漢字にすればいいんだよー」なんていってたんですが(笑)
ヨコ:「ヒント!ウチのメンバーの中にある……」
会場:「むらさきー!」
ヨコ:「何で?」
会場:「いとー!」
紫という字に糸が入ってるでしょ、ってことなんですけど。
ヨコ:「おもしろいやろ?これじいちゃんに教えてもらってん」←ご満悦。
・ヨコ:「なぁ、おもしろくなってきたから誰かなぞなぞ出してえや!ちょっ、何かない?ジュニアのコとかもってない?」
と、袖に数名いるジュニアに聞くも誰ももってないらしい。チームベテランがいたのかどうかはわかりませんが、どうやらヨコが長いこと喋るやろ、的なカンジで楽屋に戻ってる人もいたらしい。
ヨコ:「なんや、つまらんヤツらやな!」←いや、突然言い出した自分も自分だから(笑)
・で、ここからは会場のお客さんから、なぞなぞの問題を募ることに。
最初のお客さんのなぞなぞは『オスのかえるが3匹と、メスのかえるが3匹います。この間にできるかえるの子供の数は?』というもの。
…結構文字にするとわかりやすい?ベタなヤツですよね(笑)でもヨコは
ヨコ:「それはどんだけ愛し合ってるかによれへん?」
なんて真顔で言ってます(笑)しばらく考えてたんですけど、お客さんの大半がわかってもなかなか分からないヨコ(笑)お客さんから「おたまじゃくしー!」と教えてもらって、「あぁ!!」みたいな表情のヨコ←嬉しそう(笑)
ヨコ:「なぞなぞ楽しいな!他にもないん?!」
・と楽しそうになぞなぞ大会です(笑)
続いてのお客さんからの問題『ひとりの女の子がいます。エレベーターにのって上か下にあがります。どちらにいきますか
・ヨコ:「上。上がるって言うてもうてるやん!」
とここで、お客さんは自分の間違いに気付き(笑)『ひとりの女の子がいます。エレベーターにのって上か下にいきます。どちらに行きますか』といいなおし。
どうもお客さんの方が早く分かってしまうカンジで(笑)←なかはらもこの時点で分かっていた(笑)
ヨコは「ちょっ、言わんとって!すぐに答えいわんとってえや!」と本当に子供みたい(笑)
・で、お客さんから「英語ー!」とのヒント。
ヨコ:「英語?up down?」←そこー!みたいな(笑)
なので一人の女の子を英語にしてみて!といわれます。
多分この時点で殆どの人が分かってると思うんですが
ヨコ:「一人の女の子……only lady's?」←なかはらには『レディース』と聞こえたんですが(笑)一瞬ヨコは「オンリーって言ってるのに複数形で言うた!」くらいの衝撃でした(笑)実際は複数形ではないんですけど(爆)ちなみに直訳だと「女性のもののみ」ってとこですか?(笑)
・お客さんから思いっきり「えー!」といわれつつ(笑)『ひとりの女の子』が『a girl』だということがわかったヨコ。
すっごい嬉しそうな顔をして「あー!!a girl…アガール!!」と(笑)←本当に子供みたい(笑)
ヨコ:「おもしろいなぁ、なぞなぞ!」←ご満悦(笑)
・ヨコ:「じゃぁ、俺言うてええ?『全国の上り坂と下り坂の数を調べました。どっちが多かったでしょう』…だーから、すぐに言うたらあかんって!おもんないから!!」
…って言ってるんですけど、割とすぐにお客さんから「いっしょー!」という答えが。
上り坂も下り坂も方向が違うだけでおんなじ坂ですからね(笑)
・その後のお客さんから募った問題は『切っても殺しても死なないものは?』というもの(答えは息なんですが)があったんですが、これは気に入らなかったらしいヨコ。「おもんない!」←自分勝手だなぁ(笑)でもヨコのソロコンだからね(笑)
・その後定番?の『1たす1は?』(答え:田)『1たす9たす3は?』(答え:一休さん)をちらりとやった後(笑)ヨコ:「なぞなぞだけで8分って何やってんねん」(笑)←たしかにそう(笑)

08 みかん
今回も松竹の時と同じ、ヤスが描いた絵がバックのスクリーンに映し出されていました。
この絵、印象的なのはみかんと一緒に雪だるまが描かれているとこと、『手を繋いだ』の歌詞のところの手の絵。
その絵を感想の時に眺めるヨコは凄く優しい顔をしておりました。
で、歌い終わった後「歌詞がいいでしょ?」とやっぱり自画自賛のヨコ(笑)
で、曲が終わった時だったかなぁ、どっちだかは定かじゃないんですけど(爆)
ヨコ:「この曲はCDとか何にも入ってないんで…」
会場:「入ってるー!!」
ヨコ:「えー?入ってたっけ?」←またテキトーさが出た(笑)『Spirts!!』の初回特典に入ってますよね。
で、この後にメンバーのソロ曲をやろうと思いまして…というコメントが入るんですが、今回のために取り直しました、みたいなカンジで話してるんですけど、やっぱり他のメンバーの…ってところで会場が「キャァ!」ってなるんですよ(笑)
そしたらヨコはまた「俺!俺のコンサート!!」って言ってました(笑)←ひょっとしたら「横山裕がって書いてあったでしょ」はココかも。

09 Butterfly I loved
新しいたっちょんメッセージは『SHOCK』のパンフレットとともに、でした(笑)
コメント内容自体はあんまり変わってないんですけど、あのカンジだと東京とかでたっちょんも見に来るんじゃないかなぁ、なんて。
松竹の時と同じで、京セラコンの時のたっちょんの映像を流しながらなんですけど、大サビの部分はヨコの映像を写しただけだったので、ヨコがデフォルメしてたっちょんのコトを真似していた件がまったく伝わってこなくて、それが残念でした。
是非、国際フォーラムでは、あの場面は(確かに後ろの人は見えにくいかもしれませんが、なんなら分割ででも)たっちょんの姿を映し出して欲しいもんです。
あ、そういえば、ここからもずっとヘアピンで前髪をとめたままなんですよ(笑)
カッコイイ曲なのに!と思いながら見てました(笑)

10 愛してる愛してない
すばるさんからのメッセージは何故か「……だよ」なカンジで(笑)ヒナちゃんと舞台してたからかもしれませんけど、あの舞台のカンジが漂ってるコメントでした(笑)
で、自分の曲を紹介するときに「某歌番組で、奇跡的と言われた」みたいなカンジで自分のことを伝えていました(笑)
そして、歌中はやっぱりバックに流れている過去の映像が気になる(笑)
でも、今回は結構ヨコを見てたかも。
この曲を歌うすばるさんも好きですが、大人になってからのカンジだと、ヨコの方が似合ってるのかなぁ…と密かに思ったり。

11 わたし鏡
これも松竹の時とあんまり内容はかわってないカンジだったなぁ。「あなたに合言葉届くかな」のところを取りあげて、これをどんな風に歌うか楽しみだなぁ、みたいなことを言ってました。
で、センターに椅子を置いて、そこでギターを抱えてたたずむヨコなんですが。
…やっぱり弾かないし、やっぱりダミ声で歌うのね(笑)
相方と二人で「1回でいいからちゃんと歌って欲しいよね」と言ってました、ヨコ!!!

12 Secret Agent Man
えぇ、今回もテンション高いですよー(笑)
「イエー!亮ちゃんだよ」的な(笑)
ほんで、この曲を紹介するときも、「なんか昔の映像も一緒に出るみたいですから、幼き頃の天使の亮ちゃんを見てください」とかってことを言ってるし(笑)
でも確かに、昔の映像が映し出されて、亮ちゃんの子供のころの顔のアップとか見てると…天使なんだよなぁ(笑)
で、肝心のヨコなんですが。
前回と同じようにパネルに顔だけ出して膝立ち移動のヨコに、東山さん役の文ちゃん。
で、それが一通りあけると、ジュニアのコが亮ちゃんで、東山さんがヨコ、ってなカンジになるんですけど……相変わらずカッコよかったです。
ほう、って息が出るくらい。

13 Foward
これも前回同様、ヒナちゃんがノって話をしたとのことで、結局歌わず。
これも1回歌って欲しいんですけどねぇ…なかはらと相方の中では「ダンスが難しいので出来ない曲」ということになっています(笑)

14 MAGIC WORD??僕なりの
マルちゃんのメッセージもあんまり変わらず。
「パーン!で元気になりましょう」的なカンジでした。
今回はヨコも間違えずで、楽しそうに歌ってましたよー。
最近のヨコとマルちゃんの関係を表すかのような曲でございました(笑)

15 fantastic music!
今回の間奏部分で出てきた映像……あれ金髪の美女?
その美女が振り返ったら、ヨコ!!
有閑倶楽部女装ばりのバッチリメイクで、思いっきりカラータイツとか穿いて、金髪の美女になりきってます!
そして、そんなヨコ姫は「今日はアタシの憧れの、好きな人を紹介します!」で、出てきたのは『SHOCK』の看板の光一さん!(笑)
看板の光一さんの首筋に何回もキスしたりして、すごくかわいいヨコ姫(笑)
で、今ライブ中の『ヨコ』に「あなたはこの人には一生かなわないわよ!」と。「でもま、がんばんなさい!」みたいなカンジでした(笑)
なかはらは、この曲は『WONDER BOY』より断然好きなのです。
だから、凄く嬉しいのですよー!

◆ Jr.メドレー
覚え切れてないので大変申し訳ないんですが(苦笑)セットリストも1部と同じだったのかどうか分からず。あ、でもハルさん、佐久間くんというコがいたかどうかがなかはらの中にはピンとこないんですよー(苦笑)
ともかく、このときのなかはらはチームベテランを追っていた、ってカンジです(笑)

16 好きやねん、大阪
なかはらがちょっと残念だったのは、ここで松竹の時はヨコが実際着てた衣装を、ステージに飾ってたんですが、それがなかったんですよねー。残念。
でもま、歌は無条件で楽しいですし、そしてヨコも楽しそうだし、ジュニアも楽しそうだし。
そういう雰囲気があるからね(笑)
今回のバスーカはここでだったと思います。
相変わらずカラフルでした(笑)

17 ∞sakaおばちゃんRock &18 ズッコケ男道
…これ、ヨコあんまりちゃんと歌ってなかった気がします(爆)
ジュニアのコたちの声がよーく響いておりました。
楽しそうにしているので何よりですけど(笑)

19 あめちゃん &20 プリン
あめちゃんを聞くと、会場にアメを投げて欲しくなるんですけど(笑)
なかはらだけですかね?(笑)
あ、余談なんですけど、関西人は『あめちゃん』以外にも『おいもさん』『おかゆさん』とモノに敬称をつけるんですよ(笑)
で、プリン、は力の限り歌いました!
ヨコにあおられて、ってかあおるの好きだなぁ、と思いながら。
楽しい!とひとことで言ってしまえば簡単ですけど。
本気で楽しかったー!

21 オニギシ
今回も本当に丁寧に、真摯に周りへの感謝の気持ち。
関ジャニ∞であることの喜びの気持ち。
それから皆さんが自分を応援してくれる限りは、自分もそれ以上のものを皆さんに返したいという思いを語ってくれました。

このときね、少しうつむき加減で語ってるんですけど、なかはらは思わず双眼鏡を取り出して、ヨコの顔を眺めていました。
ちょこっと恥ずかしそうに、でも、その言葉を語るヨコは、やっぱりヨコらしくて。
凄くよかったです。
オニギシ(相変わらず甘い声で歌ってる)にあわせて流れる映像を見ながら、やっぱりこういうところのヨコも好きだなぁと思ってみていました。
小さい頃の面影もないヨコもかわいかったですけど、今の横山裕、侯隆という人が、やっぱり魅力的なんだろうな、って。

◆ EC
ワッハッハー』を歌ってくれることになったんですけど……ヨコ思いっきり、背後のモニターに出る歌詞をみながら歌ってます…しかもフリも他のジュニアの動きを見ながら歌ってます……えーっとヨコ……歌番組大丈夫ですか?(笑)
あ、でもね、この曲のサビの部分のフリ、すっごいかわいいですよv
すぐに覚えられるカンジですし。
なかはら的には「ケタケタ」のとこが好きかなぁ(笑)
早くも春コンで盛り上がることがわかる!ってカンジで。
それにしてもヨコ、本気でちゃんと覚えてください(笑)
そしてまだまだいくぞー!と『イッツマイソウル』を。
このときに色紙を飛ばしてたんですけど、3階席までキレイに飛んでました。
で、メンバー(ジュニア)紹介の時なんですが。
ヨコ:「関西から……伊藤政ー!」
と普通に紹介されて、一人出てきてお辞儀の伊藤くん。
ヨコ:「そして……伊藤政ー!」
え、また?(笑)ってなカンジで4回は紹介されましたね(笑)
そして、菊岡くん、龍規が紹介されて、今度は文ちゃんなハズなんですけど、また伊藤くんが紹介されて(笑)「以上!」ってなカンジに(笑)
そして、文ちゃんは普通にまぁまぁってカンジでハケていこうとするし(笑)お客さんから「えー!」という声が飛ぶと、ヨコは文ちゃんも笑いながらきちんと紹介していました(笑)

◆ WEC
何がほしいのーん?と言いながら出てきたヨコが選んだのはクルマジ。
うん、やっぱりこの曲も外せない曲だなぁ。
ヨコが「とべとべー!!」ってあおってましたが、着席ボックスななかはらはどうせえと!(笑)
WECなのに最高潮くらいに盛り上がっていました(笑)
で、このWECが終わった時に、幕が閉まるのが遅くて(笑)ヨコ:「早くしまって!恥ずかしいから!」とヨコは笑いながら言ってました(笑)

◆TEC
名古屋ラストだからって思いもあったんですが、殆どのお客さんが帰らずTECのお願いを。
ヨコはもう曲がない、といいながらも「このライブ中にやった曲をもう1回っていのだったらできる」ということで、『ズッコケ男道』を。
ヨコは殆ど歌ってなくて、あおってばかりでしたけど。
それでも楽しかったです。
ヨコは「完全燃焼!」って確か言いながらはけていったんですよね(笑)
でも本当にそんなステージでございました。



あー何とか終わった…。
基本的には松竹の時と変わらない構成でしたけど、なかはらはやっぱりこの構成好きだなぁと思いましたし、ヨコらしいライブだなぁと思いました。
お客さんが多かろうと少なかろうと、ヨコがやってることはきっとこれからもイイ意味で変わらないだろうし、でもいろんな顔を見せてくれるだろうし。
春コンでは関ジャニ∞としてのヨコを見れたらいいなぁ。


何かあればどうぞ。
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