FC2ブログ

スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『カンテーレ人気番組黄金リレー!どこまで行くねん!?7時間半生スペシャル!!2007』

2008年03月28日 09:52

さぁ、このブロックで最後かなぁ(笑)
最後まで頑張りましょう、ということで。
半分以上コントなので、レポでおもしろさが伝わるかどーか微妙なところですが(爆)



『関ジャニ∞のジャニ勉 ズッコケ男道スペシャル』(12月1日放送分) その4
(前回の続き。CM明けのコーナーからです)
(以下、ゲストに森三中の村上さんがいるので、森三中村上さんを村上、村上信五くんはヒナ、と表記します)



ヒナ:『恋愛シュミレーション こんな時どうする!?
(みんなが拍手してるんですが、花子姉さんが左右に揺れながら拍手をしています。その様子をみたヨコは笑ってるし、すばるさんは「かわいいなぁ」とご満悦/笑)
ヒナ:あぁ、ここから関ジャニ∞のメンバーには大ピンチの状況をどうやって切り抜けるか、というのをちょっと実践で挑戦して頂こうということでございまして、ちょっとシチュエーションの方をご用意致しました。シチュエーションの方はこちら!『浮気相手とデート中に本命の彼女とバッタリ!どう切り抜ける!?
大倉:うわっ、イヤやな!
丸山:えらいこっちゃ!えらいこっちゃぁ
ヒナ:さぁここでちょっとご協力頂きたいんですけども、本命の彼女役を村上さん
(ここで∞メンバーがカンペwp見ている様子が伺えるんですが、あからさまにイヤそうな顔をしている男がひとり。それはホワイトハット!/笑)
ヒナ:浮気相手役を花子姉さん、お願い致します。
∞:おーっ
横山:言うても女優ですから!
ヒナ:そうですよ。いうても…はい
(の言葉に力強く頷く村上さんと、笑顔の花子姉さん)
ヒナ:さぁ、挑戦者発表いたしましょう。最初の挑戦者は大倉忠義!
(アップになったたっちょんは、背筋をぴんと伸ばして座っているんですが、明らかに「えーっ?俺?」みたいな顔をしています)
ヒナ:ホワイトハット!いけ!
大倉:(立ち上がって)えーっ…どうしよ…
横山:はよいかな時間もったいない!さらっと!
ヒナ:ぱっと行きやぁ
大倉:俺こっち?(とスタンバイ位置につくたっちょん)
ヒナ:そうそう
丸山:身長高いな、お前
横山:これでやらな何のためにその帽子かぶってんねん、ホンマに。
(実際画面に映った花子姉さんとたっちょんの2ショットでは、たっちょんの背の高さが際立ってます。花子姉さん、頭のてっぺん位置がたっちょんの肩の位置までしかない状態ですからね。笑顔の花子姉さんに対し、緊張のたっちょん)
ヒナ:さぁそれでは参りましょう。よーいスタート!!
(会場のライティングはピンクっぽいライティングに。花子姉さんはたっちょんの腕に腕を絡めてる状態)
山田:楽しかったわねぇv
(この行動にかーなりいやそうな仕草のたっちょん/苦笑)
大倉:楽しかったね。
山田:次どこ行こうかしらねぇvv
大倉:うーん…
村上:あれ?
山田:え?誰このブス?
ALL:(笑)
山田:なんなの?えっ?
村上:…大倉くん、どういうことぉ?何この女ぁ、見たことないこんなブス。
ALL:(笑)
山田:なによこのちんちくりんが!
村上:はぁ?あんな何なのよ
(ここからたっちょんは二人から徐々に遠ざかっていきます…/笑)
山田:なによぉ!
ヒナ:(たっちょんに向かって)ケンカはじまったで!
村上:あたし、カノジョなんですけど!
山田:私も彼女よ!
ヒナ:やばい!大倉やばいぞ!
村上:言っとくけどね、大倉くんにはなんてかわいいんだ、優香みたいだって言われてんの。
ALL:(笑)←でも1人だけ放心状態のたっちょん(笑)
山田:えー?!(と、凄い顔を歪ませた花子姉さん。そして背後にいたたっちょんを見上げます。つまり、村上さん→←花子姉さん   たっちょん   という位置関係にいます)
村上:いわれてんの。
丸山:ちょっと似てるー、ちょっと似てる
横山:そんなん言うてんねや
山田:私はねぇ、大倉くんに上野樹里っていわれてんのよ!
ALL:(笑)(これに本気で苦笑いのたっちょん…その表情やめなさい…)
村上:あんたどう見ても、バカボンじゃないのよ!
山田:あんたどう見ても、バナナマンの日村さん!
ALL:(笑)
丸山:似てるーっ!(笑)
ヒナ:大倉!入っていけ、入っていけ!
山田:あんたいい加減にしなさいよ!
(と、ここで行動をおこそうとするも、たっちょん入り込めず)
村上:大倉くんがバナナマンの日村とぅ付き合うわけないじゃないのよ、あんた
横山:ちょっとカんだ(笑)
山田:どうなってんのよ!
(と、たっちょんの腕をひっぱる花子姉さん)
大倉:もうあかん!
(といいざま、猛ダッシュ(笑)どうやら女性二人から逃げた模様…)
村上:おい、おい…
(会場は一瞬の静寂に包まれて…え?…ってカンジの雰囲気になってますが、ここで終了のゴングが一応なって……)
ALL:えーっ!!?
山田:逃げたぁ
ヒナ:やばっ、ほら!
(マルちゃんが後ろで「あら?あら?」みたいな感じであおってるんですが、なんか正確な言葉は聞き取れません…)
大倉:ちがう、ちがう…(しどろもどろ)
∞:ほら、怒ってる!
大倉:だから!俺は逃げんの!(開き直った!/笑)
ALL:(苦笑)えーっ!!
横山:大倉(笑)
渋谷:大倉あかん、えーってなってるから。
大倉:ちょっと何?違う?にげ、逃げたって…
ヒナ:美香さんがほら
美香:逃げちゃぁ…
大倉:違いますか、そうですね
(とおとなしくモトのコント位置に戻るたっちょん/笑)
ALL:(笑)
井森:丸くねぇ、納めないと。
丸山:がんばれ、大倉!
大倉:よし、わかった!
横山:お前、なんのためにその帽子じゃ、お前!
(といわれ、帽子を触るたっちょん。)
丸山:身長たかいやんけ、お前!←カブセですか、丸山さん(笑)
横山:ハト出せ!
ALL:(笑)
ヒナ:さぁ参りましょう、よーいスタート!
(と、またたっちょんの腕に腕を絡める花子姉さん)
大倉:楽しかったね、ホントねっ
山田:楽しかったねv
村上:あれぇ?何このドブスな女ぁ!
ALL:(笑)
山田:何この底抜けブス!
ALL:(笑)
村上:ちょっとどういうことぉ?
大倉:わかった!じゃぁもう3人で付き合おう!
ALL:えーっ!!!(この反応と空気にかなり大爆笑状態の∞)
大倉:もうええやん!!もう何人と付き合おうと…
ヒナ:(たっちょんの言葉を遮るように)しゅーりょーっ!!
丸山:イエーイ!大倉、ようやった!
(と、戻ってきたたっちょんと握手をして肩をたたくマルちゃん)
ヒナ:さぁちょっと、男性チームからみても酷いですけど、どうでしたか、今のは。
美香:でもかわいそうではありますよね、トップでなんか…
ALL:(笑)
美香:どう対応していいのかわからないのではないかと……(苦笑)
(と、たっちょんかーなり反省モードなのか、マジメなカンジ、落ち込んだカンジです)
ヒナ:これは、じゃぁもう、井森さんどうでした?
井森:えっ、あのね、あのぉなかなか、あの、思うような結果が出せなくて、今苦笑いしてる…
ALL:(笑)
井森:(たっちょんに向かって)大丈夫、大丈夫。がんばって!次があるから、次があるから!
大倉:わかりました…
ヒナ:感想いうか、励ましなってしもて……
ALL:(笑)
ヒナ:さぁ、じゃぁ続いて、参りましょう。本命役をちょっと引き続き村上さん、お願い致します。そして浮気相手役を井森さん、お願いいたしまーす。
井森:きましたねぇ
大倉:これムズイ……(もう放心状態のたっちょん/笑)ヒナ:さぁ、挑戦者は…
(と、ここでヨコとすばるさんが笑い崩れてますが…)
ヒナ:横山裕!!(と、笑い崩れたヨコの背中を叩くヒナちゃん)
渋谷:ヨコ!ヨコぉ!!
丸山:がんばれーっ
渋谷:ここ、ここ見せる!(笑)
ヒナ:はい、スタんばって!
渋谷:がんばりどこや!
横山:お前このあとはあかんやろ!
ヒナ:ヤバめやで、ココ!
横山:俺これ、売れるか売れへんかやな!
ALL:(笑)
横山:これはヤバいな!
(とスタンバイ位置につくヨコ。たっちょんと花子姉さんまでとはいきませんが、井森さんとヨコもいいカンジの身長差で、ちょっと萌え。)
ヒナ:さぁ、参りましょう。よーいスタート!!
井森:ねぇ、ねぇ、映画おもしろかったね
丸山:ちょっ、気持ち悪い…
(どうやら、急にお芝居モードの表情でかっこつけたカンジになったヨコに対して言った言葉の様子です/笑。ヨコはちらりとそちらを見て、笑ってました
横山:ねぇ、たのしかったね
井森:ねぇー(と、下からヨコの顔をなめるように見上げる井森さん。若干いやそうな態度のヨコ)
ALL:(笑)
井森:ねぇ、私さぁ…
村上:あれ?
(ヨコあからさまに咳払い)
井森:ね、なにこれ?なにこれ?
村上:えっ、ちょっと待って、どういうことぉ?
横山:えっ?(と、左手をポケットに入れて渋い表情のヨコ。コントお芝居モード/笑)
村上:ちょっと説明して、なにこの女?
井森:えっ、あれ…?
横山:あのさぁ、ちょっと話があんねんけど(と村上さんと井森さんの間にたつ、ヨコ)
∞:おっ←小声で各々(笑)
横山:ここはさぁ、とりあえずジャンケンする?(笑)
ALL:(笑)
井森:…えー、じゃ、ジャンケン?
横山:1回ジャンケンしよ。
村上:なんでこのババアとジャンケンしなきゃいけないの?
井森:なんでこの、食材みたいな女!
ALL:(笑)
丸山:食材!(笑)
横山:食材も、ババアも、ジャンケンしたらいいことが起きるかもしれない。1回ジャンケンしてみよう。(とあくまでも渋い姿勢を貫き通そうとするヨコ)とりあえずジャンケンしてみよう。
村上・井森:ジャンケンぽいっ(それで出したのは双方ともグー)
横山:はい、ストップ。今見た?(と、両手をグーで差し出すヨコ)お互いグー。気持ちは一緒。俺のこと二人とも好き。それでいいじゃないか(と言ってるそばから半笑いのヨコ)
ALL:(笑)
ヒナ:しゅーりょー!!
丸山:すごい!
渋谷:どういうこと?
村上:どういうこと?
井森:どういうこと?!
渋谷:どういうことよっ!!
井森:ね、どういう、ね…
横山:あのぉ、どういうことって、俺が一番ききたい!
ALL:(笑)
渋谷:たまたまあいこやったもののっ!
錦戸:グーじゃなかったらどうしたん?
渋谷:どなしてたん?
井森:ねぇ。
横山:見切り発車もエエとこっ!
ALL:(笑)
横山:あのぉ、すっごいやりにくいよ
ALL:(笑)
ヒナ:(笑)汗かいてんもん
横山:すっごい、これ…
ヒナ:美香さん、今のは…
横山:こえぇ!
美香:いや、だから、どっちかが勝ったらどうなってたんですか?
横山:あの、そん時考えてました。
ALL:(笑)
村上:あぁ、なるほどね…
ヒナ:完全な見切りやな。
横山:あいこになれ!って思った
ALL:(笑)
安田:通じた!
井森:通じたねっ
ヒナ:ちょっと花子姉さん、これはちょっとどうですか?
山田:いやねぇ、もう、だからチェリーボーイはいやなのよ!←コント口調
ALL:(笑)
渋谷:チェリーボーイなんや、お前
ヒナ:チェリーやったん?(笑)
渋谷:チェリーボーイ?
横山:チェリーボーイです
渋谷:(笑)
横山:ちょうまって、これ怖い、これコワイ、ホンマに!←声が超高い(笑)
ヒナ:なかなかやなぁ…じゃぁちょっと、井森さんと村上さんにもう一度やって頂いていいですか?ちょっと丸山あの、いきますんで。
村上:おーっ
井森:OK、OKっ
渋谷:いけっ!
ヒナ:これいってこい!
(拍手)
横山:これ、空気がらっとかえて?
渋谷:マルちゃん、頑張って!
丸山:お願いします(と緊張の面持ちでスタンバイするマルちゃん。)
大倉:これは怖いなぁ
横山:これ怖い!
ヒナ:さぁそれでは参りましょう!
大倉:傷付くで、ホンマ…
ヒナ:よーい、スタート!!
(と、井森さんはマルちゃんの腕に腕を絡めています)
井森:ねぇ、次どこにする?
丸山:おん、そやなぁ、まぁ映画でも行くか、次な。
井森:あっ…ううん、自宅がいいぃ。ねぇ、自宅にしてぇv
丸山:自宅はちょっとなぁ…
井森:ねぇ、自宅ぅv
(と、無言で二人に近付いてくる村上さん)
丸山:あっ…おう…いやぁ…(と、ちょっと後ずさりするマルちゃん。でも笑ってます)
井森:えっ?なんだこれ?
丸山:あぁ(笑)いやいや、まぁ…
村上:何してんの?
丸山:いやいや、ちょ…
井森:えっ?何これ?
(と、マルちゃんは、井森さんと村上さんの間に立っています)
丸山:あのな、あのぉ…好きなんだ、彼女のことも
(と村上さんを指すマルちゃん。)
井森:えっ?あたしが一番じゃないの?
丸山:君も一番。
村上:アタシが付き合ってるんだけど!
井森:なんで?ずっと年上が好きなのよ、このコ!
(スタッフさんとヤスが結構笑ってます)
村上:そうなの?
丸山:年上好き。
村上:でもどう見たってババアじゃん。汗臭そうだし。
(と井森さんを指す村上さん)
井森:やっ、ねぇ、ねぇ、手の尺、足りないんだけど、見て、見て!
(確かに村上さんの指している腕の長さは井森さんまで足りてないカンジで、村上さんも笑ってます)
丸山:わかった、わかった!違うよ。君たちは、相手の欠点を見すぎている。
(ヨコが後ろでヒナちゃんとすばるさんと楽しそうに話してるんですけど、細かい言葉はわからず。なんか「なんで?」みたいなことを言ってます)
丸山:僕はこの彼女の(と村上さんの肩をだくマルちゃん)ふくよかなこの身体が好きだ。そして僕は君の(と井森さんを指すマルちゃん)そのおおらかな心が好きだ(と、井森さんの肩を叩く)
(マルちゃんの発言に会場から失笑が)
井森:…なんか、傷付いた、今
ALL:(笑)
井森:わかんないけど…
丸山:なんでだよ?僕、長い髪好きなんだ!
井森:それしか褒めるとこないの?
丸山:あるよ!
井森:あたし、って、もっといいなよ!
丸山:その真実味のある目も好きだ。
村上:なに、どういうことよ、結局
丸山:自分も好きやねん。俺、自分も好きやねん
(と、二人を見るマルちゃん)
井森:じゃぁ、どうすんの?
丸山:じゃ、つきあおう…だから付き合うのやめよう、あかんわ、選べへんわ。
(会場に微妙な空気が漂ってます……)
ヒナ:(突然カメラの前に現れて)CM!!
井森:えーっ!
ALL:(笑)
(ホントにここでCMにいってしまいます)


(CMあけ)
ヒナ:さぁ、スタジオにはこの後の、オー…えぇ『モモコのOH!ソレ!みーよ!
モモコ:間違えなっ!(と、ヒナちゃんにタックル/笑)間違えなや、番組名!
ヒナ:ハイヒールモモコさんに来ていただきました!
(拍手)
モモコ:おねがいしまーす。
ヒナ:モモコさん、ねぇ。この後一緒ですけども、たかじんさんのところから見てくれてはってんて。
モモコ:たかじんさんの楽屋で、「おぉ、関ジャニ∞がんばっとんな」って言いながら、見てましたよ、今。
ヒナ:最後のじゃぁ、マルのくだりも全部…
モモコ:はい、みんな見てましたよ。たかじんさんが帰ってきてから、たかじんさんの楽屋で一緒に見てましたから。
ヒナ:マジですか?
丸山:いやぁ、やばいなぁ…
モモコ:全員みてましたよ、みんな。
横山:うわっ、こわっ!
ヒナ:ちょっとヤバイやないですか、もう…
モモコ:みんな見てはりましたよ、全員。
ヒナ:もうねぇ、ホンマになんか、お付き合い頂いてホンマにありがとうございます
(と、女性ゲスト4人にお辞儀をするヒナちゃん。その後ろに同じようにお辞儀をする、ヤスと亮ちゃんの姿も)
渋谷:ねぇ、ありがとうございました。
横山:大倉に至っては、CM中、「もう、むいてない」って。
ALL:(笑)
モモコ:ものすごい大きい声出てたなぁ…「俺むいてないわ」(としょんぼり表現のモモコさん)
渋谷:傷付いた、って言うてました
モモコ:むいてる、むいてる!大丈夫。
ヒナ:我々今日、ちょっとご一緒していただいてどうでしたか、村上さん。
村上:いや、私の力不足で申し訳ない。(と深くお辞儀)
ヒナ:いや、何を仰いますや(と、こっちも深くお辞儀)
横山:すいません、もう、ホンマ、すみません!(と平謝り)
(∞みんなが村上さんに平謝り、すみません、僕らです、と口々に言ってます)
ヒナ:花子姉さん、どうでしたか?
山田:なかなか明るくて…ねっ
ALL:(笑)
(と、ここですかさず「ねえさん!」と出てきたのはすばるさんとヒナちゃん。そしてヨコ。マルちゃんは笑い崩れ、亮ちゃん、たっちょん、ヤスは後ずさりして大爆笑です)
ヒナ:姉さん、ぽんぽん行きましょ、ここは!
渋谷:なんで最後決まれへんのぉ
山田:決まれへ…ここがあかんねんな…
ヒナ:井森さんいかがでしたか?
井森:あの、なんか、あの、踏んだりけったりで良かったです。
モモコ:(笑)褒めてないやん、それ。
井森:楽しかったです
ヒナ:ありがとうございます。美香さん、いかがでしたか?
美香:いやもう、あっという間でしたけど凄い楽しかったです。
横山:いやぁ、もう、ホンマに申し訳ないです、いろいろ←確かに(笑)
安田:申し訳ないです
大倉:(笑)
横山:いやぁ、楽しかったな
ヒナ:関ジャニ∞、大分傷付きましたから。
モモコ:いや、生でこんだけ見れるなんてないもんねぇ。嬉しかったと思うよ、お客さんも
ヒナ:ならええですけども…まぁみんなすごい汗かいてましたし。
モモコ:でもいいやん。他のみんなは今から反省会できるやろ?あんた働いてもらうからね(と、ヒナちゃんの背中を叩くモモコさん)
ヒナ:あぁ、僕このあとまた1時間『OH!ソレ!みーよ!SP』ということで…
安田:あっ、そっか
横山:また儲けるんですかっ!!
ALL:(笑)
渋谷:ここやろ!この差ですよ!
ヒナ:違うわぁ!
井森:また残高照会?
ヒナ:残高は…

(と、この辺りで次のコーナーへ行きますよ、というお知らせのベルがなってます。そして次のコーナーへ繋ぐんですが、ちょこっと関ジャニ∞も参加しているので、以下は簡易レポ。オーソレSPの部分レポも足しておきます)

【7時間半生放送中に6時間耐久マラソン企画を平行してやっているのですが…】
・それを見ているヨコが「大変やなぁ、頑張ってくださーい!」とワイプ画面で笑顔で応援。これかわいい。
・間寛平さんが走ることになり、無邪気に喜ぶ∞もかわいい(笑)。
・以前47ツアー大阪城公演にも来た、月亭八光さんはオーソレのゲスト。でもゲスト出演する前は、関ジャニ∞の楽屋に勝手に来て、U.F.O.を勝手に食べてたらしい(笑)
・視聴者プレゼントのために視聴者から電話をかけてもらってるのですが、なかなか繋がらない様子。そこで繋ぐのはアナウンサーたち。そんなアナウンサーに「やっぱり上手に繋ぎはるわ」@ヨコ。でもなかはらはそのアナウンサーに合いの手をいれるようにして入ってくるヒナちゃんが凄いと思う(笑)
【オーソレSP】
・こっちの番組もヒナちゃん仕切りなの…大変ヒナちゃん。
・ゲストにチュートリアル、月亭八光さん、西川ヘレン夫・西川きよしさんが来ます。関西圏以外の人には馴染みあるのかどーだかわかりませんが、きよし師匠は吉本の大御所。チュートリアルやモモコさんが緊張するのはわかるんですけど、誰よりも丁寧な対応のヒナちゃん(笑)きよし師匠が立ち上がると、誰よりも早く立ち上がるヒナちゃん(笑)芸人さんみたい(笑)
・今日のオーソレは鍋SP。天王寺においしいお店がある、という話になり、きよし師匠が「このあと行こうか」みたいな話をしだします。お会計は?という話になって……
モモコ:驕ってくれるんですか?
きよし:そらぁそれぞれが責任もたなあかん
ヒナ:なんで!そこはエエんちゃいますのん←芸人さんもつっこめないのに、怖いものなしなヒナちゃん、思いっきりつっこんでます(笑)
モモコ:村上くん稼いでるから、村上くん
八光:あっ、稼いでるらしいね、さっきも言うてたけど
モモコ:さっき言うてたやん、みんな
徳井:お客さんが札束に見えるって?
ALL:(笑)
八光:そんなやらしいこと言うの?
モモコ:言うてたやん!
(全力で首を振って否定するヒナちゃん。笑いながらですけどね)
福田:酷いで!
モモコ:見てたもん。
ヒナ:いやっ、皆があんなん言うから、もうしゃあないなぁと思って、ちょっとのっかっただけですよ、僕。そんなん微塵も思たことないですよ。
徳井:でも俺は台本が札に見えてんねん。
(話は続いてますが、省略)
・この後チュートリアル福田くんと、西川家のお鍋をスタジオで作ってくれるんですけど、それをモモコさんと一緒に仕切っていくのはヒナちゃん。大変ヒナちゃん。
・鍋を食べてまったりしているところに次のコーナーを仕切る、メッセンジャー黒田さんが登場。黒田さんはモモコさんに「200万貸して!」と迫ってるんですが…
黒田:村上くん、100万貸してくれへんか?
ヒナ:何いうてるんですか!
ALL:(笑)
徳井:(黒田さん)あるでしょ!
黒田:いや、もってる!
ヒナ:持ってません!
黒田:持ってるってさっき言ってたもん。
徳井:(ヒナちゃんも)持ってるけど
ヒナ:持ってません!!
黒田:自家賃収入あてにしてんねやろ?
ALL:(笑)
(ヒナちゃんも大爆笑です)
八光:よう見てますね。
福田:どこまで見てるんですか?
モモコ:みんなめちゃめちゃ見てたから
ヒナ:はずかしい!そんなんもう…
モモコ:チュートリアルも持ってるよ、いまや。
チュート:もってません!
ヒナ:チュートさんの方が持ってますてっ!
黒田:流石に後輩に金かりんのはムリなんですよ……
ってな件がありました(笑)ホンマ芸人さんみたいですよ、ヒナちゃん(笑)



と、これで一応長かったレポも終わりです。
読んでくださった皆様、ありがとうございました。
さて、今日は…そうだな、有閑倶楽部の感想を書けるかなぁ、どうかなぁ…。


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://nakaharaatsumi.blog82.fc2.com/tb.php/363-89e2f25b
    この記事へのトラックバック


    ENTRY


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。