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なかはら的関ジャニ∞京セラドーム大阪コンサート珍道中・その8

2008年03月28日 09:42

なかはらあつみ的関ジャニ∞京セラドーム大阪コンサート珍道中・その8
2007年2月25日


その7はこちら

はじまりー{%kirakira1_a%}
その8、は2部のWECの様子+ある意味特典(笑)のパンフレットについて、です。
これで、長かったライブレポも終わりです!
最後まで頑張ります!
※注 レポの中に登場するセリフはなんとなく、ニュアンス、なものが多いので、正確ではありません。そういうものを求める方には適しません(苦笑)

2部ECのサムライブルース
・突然思い出したので、ここで記載(笑)
・「京セラ大阪が終わろうとしている」はたっちょんの替え歌。
・若干尺が合わないので、京セラ大阪……(苦笑)
・その間、ヨコとマルちゃんが、センターの階段のところに二人並んで座っていました。
・確か、上手側にヨコですぐマルちゃんが隣に座っていたんですけど。
・その二人が音にあわせて左右に揺れています。
・その時、その二人に気付いたのは、ヤス。
・ってか、多分、ヨコに呼ばれて振り返ったんだと思うんですが。
・「ん?」ってカンジで二人に近付いたヤス、ヨコの隣に座る。
・で、二人が揺れているもんだから、ヤスも一緒に揺れる。
・モニターには音にあわせて揺れる、3人の姿が。
・めちゃ笑顔で、めちゃ可愛かったです(笑)
・で、サビの辺りで、皆で笑いあって離れていくんですが、それすらかわいかった(笑)

2部WEC
・客電(ドーム内の電気)がついて「本日の公演は終了しました」アナウンスが流れているのにも関わらず、お客さんからはエイトコール
・ある意味しつこい(笑)
・その声に応えて出てきてくれた、関ジャニ∞メンバー。
・しゃあなしやで、みたいなカンジなんですけど、メンバーは笑顔。それがうれしい。
・「もー、どんなんほしいのー」って確か、ヒナちゃん。
・ヨコ:「何する?…大阪らしい曲にする?」
・ヒナ:「大阪らしい曲ってようさんあるからなぁ」
・ヨコ:「どーする?」
・ってなカンジで若干ひっぱったあと、確かヨコが「じゃぁ、好きやねん、大阪、を…」と言う。
・すると、客席から「えー」と(苦笑)
・でもなかはらも「えー」って思いました(爆)ごめんね、エイト(笑)
・ヨコ:「あぁ、そう。そんなん言うんやったら、もうはけるわ」
・ってなカンジで、舞台から降りようとする、エイトメンバー(笑)
・それを必死で引き止める客(笑)
・で、結局『好きやねん、大阪』をすることになったんですが。
・すばる:「……(怒)」ん?憮然としている。指立ててる(爆)
・どうも、突然始まった曲に「大阪ー!」と叫べなかったのが原因らしい(笑)
・まぁ、当然、半分は冗談ですが(笑)
・それを笑いながら、しかもすばるさんの頭をヨシヨシしながら宥めるヒナ(笑)
・しかも、ヨコもすばるさんによっていって宥めている(笑)
・3馬鹿万歳!(笑)
・広い会場を縦横無尽に駆け巡る、メンバー。
・間奏?というか、コント部分は、いつも通り(笑)「好きやー!」の連発(笑)
・ヨコと亮ちゃんが、ステージに下りていって、客席にかなり近寄っていたように思います。
・もう、歌らしい歌になってないので、ぐだぐだ(笑)
・でもお客さんはメンバーの顔が余分に見れて、満足。
・で、曲が終わる。でも広い会場だから、メインステージに帰ってくるまでに時間がかかる。
・「ありがとう!」と口々にいうメンバー。
・たしか、亮ちゃん、ヨコあたりが「ありがとうー♪」とSMAPの『ありがとう』を歌いだす。
・で、メインに戻ってきた、ヨコ。
・そこで飛び出したのが「テレテテー!」(笑)
・あ、多分書き忘れていますが(苦笑)、2部のMCかなんかで、ヨコがブギウギキャットの話題だしたんですよ、あの曲は伝統だ!とかなんとか言って。
・多分、その流れなんですが、歌っているヨコにのっかったのは、ヒナちゃん。
・2人はメインステージで踊りながら、歌ってます(笑)
・マルちゃんも歌って「ブブブブギキャ!」と(笑)
・エキサイトさながらでした(笑)
・そしてまた、ありがとう、おやすみ、明日テレビ見てやー等々いいながらはけていくメンバーでした。
・メンバー、若干ウルウルしてて、意外にヨコが一番泣きそうな顔をしていたのが印象的。
・どうも、ヤスは泣いてるんじゃない?ってな表情でした。


とにかく、笑って感動した3時間半!でした。
本当に本当に楽しい時間をありがとう!関ジャニ∞!!


特典(笑)パンフレットについて
【亮ちゃん】
・コンサートでのアクシデント…あの音跳びとかですよね(笑)
・亮ちゃんのギターの音がとんで、咄嗟にヤスがギターの音をアレンジ加えた、ってヤツ。
・ヤスをかっこいい、って思った、と亮ちゃんが語ってたヤツですね。
・1秒に10人ずつお客さんを見る……それが本当か嘘かは別として、そういう風に言ってくれる亮ちゃんが嬉しい。
・「あ、コイツらにまだこの会場は広すぎたな」って思われたら、次に同じところに立つのは大変。
・いや、そんなことは全くと言っていいほど、思いませんでしたよ、亮ちゃん
・寧ろ、広いんだけど、狭く感じた気がするんです。
・メンバーの距離が本当に近く感じました。遠くにいても。
大阪だけに執着するつもりはない!
・「嫌な言い方かもしれんけど」とはいいつつも、こう言い切る亮ちゃんがステキです。
・応援している人たちが大きくなっていっているときっていうのは、嬉しくもあり、寂しくもあるんですよ。そりゃ、メンバーから見れば、大阪が原点だってのは変わらないんでしょうけど。
・とにかく複雑な気持ちなんです、亮ちゃん(笑)
エイトの武器はホットライン
・うん、確かに、ホットラインは凄いよねー。
・言葉を超えたつながり、エイトの仲の良さが何よりも好きななかはらには、たまらない言葉です。
【ヤス】
・…この表情、なんかの動物みたいで可愛い(笑)
夢は願えば叶うもの
・それはただ願っているだけでなく、たくさんの努力をしたからだと思うよ、ヤス。
・お客さんの入らなかった時期から、ここまで、みんなが努力をしたから、なのに「会いにいけるから」というヤス、本当に本当に「人の幸せ」を願える人なんでしょうね。
・4万人ってなんや!謎や!なヤス。今はそのパワーを感じて、糧にしてくれているものと思いますが(笑)
・アメ村歩いてて気付かれないヤス……あの派手な格好してたら気付かれそうな…いや、あの街では普通か(笑)
・でも、エイトのメンバーはヤスに限らずオーラを消して歩いてるんじゃないかと思う(笑)
・老人になっても、馬鹿笑いできる人でいたい…ある意味そのままでいて欲しい、っていうファンの願いとも重なっているのかな。
逆境に強い関ジャニ∞。
・今までもこれからも、きっといろんなことを乗り越えてくれるものだと思います。
【マル】
・パワーとパワーのキャッチボール、みなさんから、自信と勇気と温かさをもらいました
・マルちゃん、きっとそれをもらったのは、ファンですよ。
・たくさん貰いすぎて、お返ししきれない
・…マルちゃんだけじゃないけど、本当にエイトってのは、ファンを大事にしているんだなぁ、と思います。
人生というフルマラソン
・マルちゃんはマラソン好きだからよくこのマラソン表現でますが、マルちゃんらしいなぁ、といつも思います。(あ、好きだから、という理由だけではないですよ)
・動員に関しては緊張感、公演に対してはメンバーもいるから安心感
・…本当にエイトってのは、修羅場をくぐりぬけてきたんだなぁ、と思います。
・チケットが取れない!って必死こいてる私たちがむなしいですよ(笑)
・正確にいうと、僕の地元は京都なんやけど
・確かに(笑)でもそんなマルちゃんが好きです(笑)
自分たちの「芯」の部分は変えたくない
・不器用だけど一本気なマルちゃんらしい言葉だなぁ。
・長い間、ずっとたくさんの人に。きっとそんな存在にもうなりつつあると思います。
【たっちょん】
・広さがケタ違い、ちょっと飛びすぎやない?
・…最初聞いたときは、正直なかはらもそう思いました(爆)
・ステージにたった時、感じるパワーは一体?
・…私たちみたいなファンでしかないものには感じることのできないものなんでしょうけど、そのパワーがこれからの糧になってればなぁ、と思います。
「大阪色が薄くなった」といわれることが凄い不思議
・それは私も思います。何でそんな風に思うeighterがいるのかが、不思議。
・もちろん、大きくなっていく関ジャニ∞を明日意味寂しい気持ちで見守ることもありますが、エイトのよさを知っている人が、全国にたくさんいる、っていう喜びの方が大きいじゃないですか。
・エイトの魅力を僕が語るのはおこがましい…ってどういう意味よ、たっちょん!
・理由が、私の想像する理由じゃありませんように!たっちょん、まだそんなこと思ってんの?ってことじゃありませんように!
関ジャニ∞のいいところは仲間思い、そして人として濃いし深い
・だからファンはずっと魅了され続けるんですよ、たっちょん。
【ヨコ】
心に響くものをみせられれば、距離は近い
・ヨコらしい、プロフェッショナルな言葉だなぁ、と思いました。
・横浜アリーナ!!!あぁ、参加したかった……(泣)
・∞レンジャーについて、何も語れない、といいつつ、話題を持ってくるヨコ
・流石、∞レンジャー隊長!(笑)
・アホなことを派手に力いっぱいするほうが好き
・…そんなこといいつつ、ヨコはかっこいいんだよなぁ、ライブのヨコはおもしろいけど、超かっこいい、という印象です、なかはらは。
58回の松竹座、他のところよりもダントツでステージに立っている、大阪。
・そう、大阪から離れていって寂しい、なんていうファンの人!そうなんですよ、大阪、やっぱり恵まれているんですよ!BSに入っていなくても、普通にほんじゃにが見れる環境なんですよ!ローカルのWSも普通に見れるんですよ!ってヨコと一緒に力説したくなりました(笑)
・他のメンバーは休みがいらないっていってるけど、俺は程よく休みが欲しい
・正直なヨコ、かわいいです(笑)
【ヒナ】
・「こんなに急いでドームコンサートなんて調子にのってるんちゃうか?」
・いや、大丈夫だよ。もうやった後にいっても説得力はないかもしれへんけども(笑)デビューでいきなり、とかいうわけでもないし、それだけのステージに立ってきて、の結果がドームだったわけで。
ドームで何か凄いことができるんやったら、普段からやれよ
・…うわ、凄いヒナちゃんらしい発言だなぁ。新しいことに興味がないわけではないんだろうけど、会場云々、人気云々じゃなくて、自分ができることを精一杯やるだけ、といわれているカンジがしました。
・ポジティブにいかんと!
・そう、ポジティブにいかなきゃ(笑)大阪に拘ってくれるのは嬉しいけど、別に大阪に拘らなくても、それが関ジャニ∞だったら、いいんじゃないか、となかはらは思いますよ。
もし、誰かがひとりでも変な変わり方をしてしまったら、関ジャニ∞はそこから崩れていくと思う。
・…自分のおかれている状況を冷静に見る人なんだなぁ、と思います。
自分たちが率先してその場を楽しめる
・そうそう、よくライブでも「ごめんなさいね、俺らばっかり」とか言ってますもんね(笑)
・でも、そんな姿を見ているのが楽しいのよ、ヒナちゃん(笑)
【すばるさん】
・このすばるさんの左目、睫毛がくるん、って上がってるのがよく分かる(笑)
ステージにたっていることが全てにおいていい影響
・うん、去年、特にすば倉BANDのライブが終わってから、くらいのすばるさんは、本当にいい表情になりましたもんね。
大きい場所でも小さい場所でも気持ちは同じ
・気持ちは同じ、の影響なのか、パワーも同じでした。
・どんなに広くても、すばるさんの歌のパワーってのは凄いんだなぁって、感じましたよ。
みんなが楽しんでくれる姿を見るのが、一番の喜び
・…きっとすばるさんはやりたい音楽とか、やりたいものを明確にもっている人なんだろうけど、そういう風にいうことのできるときが来たんだなぁ、と何だか感傷に浸りそうですよ、なかはらは。
・だって「歌っていてもお客さんをまっすぐ見れなかった」って。
・…なんか、すばるさんの心境っていうか、過去っていうか、そんなのが、うわ、って帰ってきて、胸が痛くなって、でも、今は嬉しい、っていうか。
・いい意味で変わってないすばるさん、でも本当に変わった、すばるさん。
・すばるさんが一番、大阪、ってところの意味を知っていて、考えている人だと、なかはらは思います。
いいコンサートがやりたい、それだけ
・そんなすばるさんが、大好きです。
【ラストページのメッセージ】
・メンバー全てについては語りません
・というのも、なかはら、ライブが終わった日に書きましたよね
・ライブが終わってすぐにブルーになることがあった、って。
・で帰ってきて、このパンフレットを見たんですが
・ヨコの「ガンバレ オレー!」を見た途端、本当に、ほんとうに泣きました、なかはらは
・がんばれ、私!って思いながら
・ヨコのこの言葉に、私はまた勇気付けられました、ありがとう、ヨコ。


ということで、長かったライブレポもこれで終了です。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございましたv
こんなに長くなるとは、自分でも思ってなかったんですけどね(笑)
やっぱり、このライブって言う時間は『宝物』ですから
できる限りの記憶をこうして残せてよかったと思っています。
今後もライブに参加できたら、こうしてつらつらと書いていこうと思います。


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