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リクエスト頂いたので。

2008年03月28日 09:49

『何か書いて欲しいことがあったら、コメントかメッセージ送信でこっそり教えてくださいませ。』とこのブログのTOPに書かれているの、知ってました?(笑)


なんかつらつら書こうと思ってたんですけど、辞めました(笑)
えっと『ジャニ勉』レポのご注文を頂きましたので、レポしたいと思います。
…これまでこんな形でレポのリクエストをもらったことはなかったんですけど、応えられる範囲内ではやりたいと思ってるんですよ?
だからこその、冒頭の言葉なわけで。
別にこっそりじゃなくても良いので、出来ないときはできないっていいますし、どんどんリクエストしてくださいねー。
では、以下がレポです(笑)
BSフジでご覧の方は、1週分早いものをレポするので、ネタバレされたくない方は、スルーして下さい。




『ジャニ勉』(8月16日・関西テレビ放送分/ゲスト:中山雅史)

【OP】
ヒナ:さぁ、今週もはじまりました、『関ジャニ∞のジャニ勉』今回は夏休み特別課外授業とのことで、静岡にやってきましたーっ!
すばる:よっしゃーっ!
ヤス:うわぁーっ!
マル:あめーっ!
(ここではこの3人の声+メンバーの拍手です。ホテル?旅館?の玄関のようなところにメンバーが並んでいます。並びは画面左から、ヨコ→たっちょん→亮ちゃん→すばるさん→ヤス→マル→ヒナちゃんです。)
(メンバーそれぞれの格好を簡単に紹介。 ヨコ→赤のTシャツ、黒っぽいグレーのパンツ(カーゴ?)黒のサンダル たっちょん→赤のハット、ヨコよりも暗めの赤のTシャツに黒のベスト、黒に近いグレーのパンツ、赤のサンダル。 亮ちゃん→薄いグレーのキャスケット、薄いグレーのTシャツにオフホワイトのベスト、白の7分丈パンツ、白のサンダル。 すばるさん→濃いグレーのハット、赤と黒のボーダーのタンクトップ??の上に蛍光オレンジのTシャツ、そのまた上に黄色の柄入りTシャツを重ね着、白の9部丈パンツ、紺?のスニーカー。 ヤス→蛍光ピンクのTシャツの上に白のタンクトップ(柄入り)、オレンジの5分丈パンツ、淡い黄色のスニーカー。 マル→黒のキャップ、黄色のタンクトップ?の上に白のシャツ(柄入り)、ジーンズ、黒スニーカー。 ヒナ→黒のポロシャツ、グレーのパンツ、黒のサンダル。 ※なかはらはファッションにあまり詳しくないので、説明ヘタです…もうしわけない…。でもヤスは「あぁ、ヤスらしい!」って格好しています/笑)

ヒナ:今回なんで静岡か、と
ヤス:はい
ヒナ:いいますと、ちょっと特別ゲストの方がこちらにいらっしゃるとのことで
(画面には今回のゲストは静岡在住!!の文字)
マル:えーっ、なになになに??
ヒナ:今夜のゲストは、ゴンさんこと中山雅史さんです、どーぞっ!!
(メンバーが拍手をするなか、メンバーの背後から中山選手の登場。何故かフィーバーポーズ/笑。それに対し、すばるさんがめちゃ笑ってます)
中山:気合はいってっか、おいっ!
ヒナ:(笑)すみません、中山さんのテンションに、みんなビックリしています。
中山:なぜっ!?←めちゃテンション高いです(笑)
ALL:(笑)
中山:君たち、タレントさんでしょ?
ヒナ:はい、そうです。
中山:高くもってこうよっ!高くもってこうよっ!!志も!テンションも!!
(この時、ヤスは手を叩きながら笑っています)
ヒナ:あのぉ、今年でおいくつなられるんでしたっけ?
(このとき、ヨコは余所見しています…ってか集中力がねぇ/笑)
中山:40になります
ヒナ:なりますよね
(画面には9月に40歳を迎える現役プロサッカー選手!!の文字)
たっちょん:えーっ、わかーっ!
マル:かっこええなぁ
ヒナ:まだ現役ですから
中山:うーん。まだまだ頑張りますよ。
ヒナ:僕らが見たら、もう、頑張りすぎなんですよ
中山:いや、そんなことないよ。幸せにいたいと思う上で頑張るのは、当たり前のことでしょ。
ヒナ:そこなんです。今回そこの深い話をちょっと、していただこうと。
ヤス:はい
ヒナ:サッカー以外のことも含めてね。…宜しくお願いします。
ALL:宜しくお願いします。

(ナレーションあり 画面には『夏休み課外授業スペシャルin静岡』 ということで、今回の『ジャニ勉』は夏休み課外授業SP。ゲストに日本サッカー界の重鎮ゴンさんこと中山雅史さんを迎えて、特別講義を開催。更に、ジュビロ磐田の選手まで参加したサッカー講習会では、まさかのハプニングが続出。とにかく、一瞬たりとも目が離せない30分です)

【CMあけ】
ナレーション:ジャニ勉』夏休み課外授業SPin静岡。ゴンさんと一緒に最初にやってきたのは、『葛城 北の丸』(静岡県袋井市。あ、エコパアリーナのあるところだ)大自然に包まれたお城のような重厚さをもつ木造純和風ホテルで、4万坪にも及ぶ広大な庭園は圧巻です。実はこちら2002年Wカップの時、日本代表チームが合宿を行ったホテル。そんな思い出深いところで教えてもらうことは?

(場面はホテルの部屋の和室と思われるところに映ります。前列並びが画面左からヨコ→亮→すばる→ヒナ→中山、後列が左からたっちょん→マル→ヤス。みんな胡坐をかいているなか、すばるさんだけが足を伸ばして座っています)
ヒナ:いろんな経験をされているゴンさんに教えていただくということで、まずはこちらでございます。
(と自分のもっているフリップをめくる。)
ヒナ:「世界レベルな男になれ!
すばる:おーっ
ヤス:これは●●しいなぁ(すみません、聞き取れず・・・)
中山:いや、でもね、オレね、海外いってないから、俺、日本レベルなんだよねー
ALL:(笑)
中山:俺、どっちかって言うとアジアなんだよね。アジアから抜け出せないんだよねー。アジアレベルなんだよ
ヒナ:言うても、ほら、日本代表で世界と戦ってきたわけじゃないですか。
中山:まぁね、うん
ヒナ:日本をのこのね、代表に選ばれるっていうのは、どんな感覚なんですか?
中山:国を背負って戦うっていうね、このプレッシャーもあるし責任もあるんだけれども、それは誇りだね。
ヒナ:はぁーっ!
中山:代表でね、スターティングメンバーに入ると、こういて、並ぶわけじゃない。で、国歌が流れるわけ。そん時にね、目つぶってねぇ、こう聞いてるとねぇ、やっぱ国歌いいなって思うもん
ヤス&ヒナ:へぇー
中山:じーんとくるもんね
ヒナ:凄いプレッシャーじゃないですか?だってここの日韓でやってたときなんか、言うたらホームでやるわけじゃないですか?
中山:あ、その時はね。ホーム開催で、あのぉ、予選リーグを突破できなかったチームはないのよ。
ヒナ:Wカップがはじまってから
中山:そうそうそう。それに対するプレッシャーっていうのも、まぁ、あったね
マル:この得点絶対いれなあかんとか、そんなんないもんね、俺らはね
ヒナ:うん
ヒナ:なんか怪我しててもとりにいくイメージがあるじゃないですか
ヤス:めっちゃ、ゴンさんのイメージそんなんやわ
中山:(笑)
ヤス:怪我してても絶対いってる、みたいな
ヒナ:ヤバイと思わないんすか?ゴール前なんか…
中山:いや、でもそれをするのが俺だっていう自分の中でもあるし、周りもそういう目で見てるだろうし、で、怪我するからとかってね、思ってないんだよね。
ヒナ:やってるときは
ヤス:へぇ、すごい
中山:もう、いっちゃうんだもん。…練習試合で、ユース相手にアルゼンチンで試合があったの。そん時に、目線ぐらいの高さのボールが来たときに、俺はヘディングでいったの。相手のディフェンスは足出来たの。それでここに刺さったの(と、右眉下、ほぼ目ですねをさす、ゴンさん)
ヤス:うわぁ、いたぁ(ホントにいたそうな顔しています)
ヒナ:足が…うわぁ
中山:それはねぇ、痛いよー!
ヒナ:そりゃいたいです。
マル:(笑)そりゃいたいですよ
中山:そーれは痛い。今までやった怪我ん中でねぇ、3本には入るね
すばる:(笑)手をたたいています。
(地味にたっちょんが後ろで笑っています)
中山:ものすげぇいてーっ
【場面変わる】
ヒナ:さぁ、続いては世界レベルな男になるために、必要なものは何なのか。えぇ、こちら
(フリップには『世界レベルな男の条件 自己表現』の文字。)
ヒナ:自己表現
中山:やっぱ、自分をわかってもらわないとね。世界にいったら尚更そうでしょ。どういうプレーをするのか、どういうボールが欲しいのか、っていうことをわかってもらわないと、パスも出てこないでしょ。俺自身はサッカープレイヤーでありながら、表現者でもあるのかな、と。
ALL:うん
中山:自分を表現している…喜怒哀楽を、全部、俺はサッカーの中に入ってるから。それはどうなの?舞台からわかるわけ?カワイイコとか?
ALL:(笑)(画面に『いきなり何の質問?』の文字)
中山:それは、違うわけ?
ヒナ:どこ聞きたいねんっ!
中山:その表現の仕方が違うのかな、と。自分の好みの女の子がいたら、ふ(ここでゴンさんは、流し目的なカンジ、如何にも狙いをつけました、みたいなカンジの表情をします)ってなるのかもしれないけど
マル:(笑)
ヒナ:そのへんはどうよ?(と、メンバーの方へ向く。何故か今はゴンさん視点らしい/笑)
中山:ちがうの?
ヤス:どうやろ?
亮:いや、僕はその、かわいいコがおったときは、僕、そのコはピンポイントではいかないですね。その隣のコとかをずっと(アピール)して、じらす感じ?!
ALL:(笑)(ヒナちゃんとすばるさん、マルちゃん、手を叩いて爆笑。ヤスは高い声でひき笑い。たっちょんは笑み爆発。ヨコは「なんなんコイツ?」的な嫌そうな笑顔/笑)
すばる:すごいなぁ
中山:あぁ、じらしちゃうんだ
亮:で、最後、アンコールん時だけちょっと手振って、最後の最後に僕を印象付けようという…
ヒナ&中山:あーっ!!
ヒナ:わかる
すばる:(笑)
中山:なるほどね。それでも凄いアピールだね。あ、あと周りでさ、ドラマとか出てる人もいるわけじゃん?
ヒナ:まぁ、そうですね。
中山:そこって、自分なりの表現をしていかなきゃならないわけじゃん?難しくないの?どうやってその、役作りするわけ?
ヨコ:僕、倉本さんの作品に出たときは、なんか特殊な空気でしたね。
中山:怖いの?
(画面には『横山は倉本聡脚本「拝啓、父上様」(07年1月??3月)に板前見習いの役で出演』の文字)
ヨコ:あのね、ぶっちゃけ怖かったですよ。
ヒナ:あっ、怖いんや
ヨコ:はい。オーディションとかありましたからね、倉本さんの前で
ヒナ:あぁ、言うてたね。
ヨコ:初めてオーディションだったんですよ、ドラマの。ほんでその時もマネージャーも適当やったから、あし、明日とりあえずオーディションやから行って来い、って言われて、ジャージで僕いってしまったんですよ。
ALL:(笑)
ヤス:オーディションや言ってんのに
ヒナ:まぁまぁ、みんなちょっと小奇麗な格好でいくわな
ヨコ:そう。で後から聞いたら、『僕のオーディションでそんな格好で来たのは初めてだ!』って(言われた)
ALL:(笑)
ヒナ:印象強かった…
中山:オーディションなんて特に自己表現しなきゃいけないところじゃん。
ヒナ:あ、そうですね。
ヤス:そうですね
中山:自分を印象づけなきゃいけないわけでしょ?そういったところからいったら、インパクト強かった…
ヒナ:強かった
ヨコ:え、多分そうやったんでしょうね、普通に。
ALL:うん
ヒナ:でもね、もう40歳、なられますけども、まだまだ現役でサッカーは続けていくんですか?自己表現は?
中山:やっぱ自分がやってきたことだし、それが一番こう自分を素直に出せる場所だから、そういう場所は失いたくないね。やっぱ現役が一番なのね。
ヒナ:まだ自分の中では、そこは
中山:そこは捨てられないのね、なんか。だからとことん現役に拘っていきたいなとは思いますね。やりたいと思ってもその場所が与えられなきゃ終わりだから、そりゃ終わんなきゃいけないけども、あの、幸せなことにまだ契約してくれてるし、俺になんかを期待してくれてるんだから、その分は返さなきゃいけない、それ以上のものを返さなきゃいけないとは思うよ。
ヒナ:…ちょっとええ話聞いたんちゃいますか?
マル:聞きましたね。
中山:だからあなたたちサッカー好きになんなよ。
ヒナ:いや、僕は好きですよ(この話聞いている間も、ずっと目がキラキラしていました、ヒナちゃん/笑)
中山:サッカーに興味もちなよ。あのね、テレビで見るのもいいし、スタジアムに来たらもっといいと思うね。
ヒナ:あ、いいですね、いいですね。
中山:最高だよ!それも臨場感たっぷりなピッチが近いところの方がいいと思うな
(画面には『そんなスタジアムとは…』の文字)
ヒナ:あぁ、そんなスタジアムあるんですか?
中山:あるんだね
ヒナ:どこにあります?
中山:ヤマハ!(中山選手の所属するジュビロ磐田のホームグランドです)
ヒナ:(笑)
中山:ここ最高、最高の舞台だっ!

ナレーション:60秒後、ジュビロ磐田のホームグランドでゴンさんのサッカー講習会を開催。しかし、何故か切れてるゴンさん。一体何が起こったのか??

【CMあけ】
ナレーション:続いてやってきたのはジュビロ磐田のホームグラウンドがある、ヤマハスタジアム(静岡県磐田市)ゴンさんの粋な計らいでサッカー講習会を行うことになりました

ヒナ:あらきましたですね
(とピッチに入ってくるメンバー。ブルーのユニフォームにお着替えです。ズボンの丈が長め…今の流行なの??。上の丈も長めですが、ヨコはズボンにイン状態です/笑)
ゴン:さぁ、きました
マル:いやぁ
ヤス:いやぁ、凄い
中山:ヤマハスタジアムです!どうですか?
ヤス:入ってええんかいな
中山:このスタジアム、いいっしょっ!
ヒナ:お客さん入って、Jリーグやってるんですもんね!
中山:そうだよ
ヒナ:近いっすね、でも。
中山:だからここで試合を見たら、そういういいと思う。
ヒナ:臨場感が確かにね。
中山:あのへんでもう、立会い室(って聞こえるんですけど、何?)すぐそこだから。
ヒナ:あっ、ほんまや
中山:文句いってる声も聞こえるから
ヨコ:心臓の音まで聞こえそうですもんね
中山:ドックンドックンな…ねぇよ!!
ALL:(笑)
(画面に『世界レベルな男のノリツッコミ』の文字。ヨコが嬉しそうに笑ってます)
ヒナ:そんなんまでせんとってください
マル:なんでもできるー
中山:もうやめとくれ。怖いから
ALL:(笑)
ヒナ:今日はでもゴンさんお1人なんですか?
中山:きょうはね、あ、呼んだよ、相手をよんだ
(ここですばるさんが、鳥が飛ぶときみたいな不思議なポーズをしています/笑)
中山:いいよーっ!こっちっ!!
(5人いる選手のうち、1人は松葉杖ついています…)
ヤス:あれ?怪我してる…
中山:怪我してもやりたいっていうやつがいるんだよね。
ヒナ:そんな無理してこんでも
中山:バリバリやってますから。
ヨコ:怪我してるんですか、今?
選手:あぁ、今日は大丈夫です(と、松葉杖を置く)宜しくお願いします
(画面に『アレッ?』の文字)
ヒナ:あぁ、やばいやばい
ヤス:いらんやん
ヒナ:いらんところでゴンさんの影響力、でてますやん
中山:いやぁ、ね(笑)
ナレーション:今回なんと、関ジャニ∞ためにジュビロ磐田の一流選手が5人も集まってくださったの。みなさんにも協力してもらって、早速世界レベルな男たちのプレイを教わっていきましょう
(画面には選手の名前と顔写真。 鈴木秀人(DF2)、田中誠(DF5)、成岡翔(MF10)、大井健太郎(DF4)、岡田隆(DF16)の5人の選手。オリンピックやワールドユースに出たことのある選手です)

【ボール体の一部に!リフティング】
中山:ま、ボールをね、体の一部にしなきゃいけませんから
ヒナ:はい
中山:まずはじゃぁ、リフティングから。
(まずは成岡選手のリフティングのお手本)
中山:いろんな技、みしてやんなっ!
(流石プロ、見事です。それに対し、メンバー、特にヒナちゃんが「うわーっ!」て叫びながら喜んでます。途中でボールにキスする場面があるんですが、それに対し、すばるさんが「ドスケベがっ!」って言ってました/笑。)
ヒナ:うわぁ、軽いっすね。(←成岡選手はまだリフティング中)
すばる:かっこよすぎるよ、翔くん
中山:ボールは体の一部と化してますから
ナレーション:では早速、丸山くんがリフティングに挑戦!
マル:僕陸上部ですからっ!(と、直にリフティングをしはじめます)
中山:なるほどね
ヤス:走ることはできんねや
(予想に反して、結構続いてます。6回目でボールをめちゃ飛ばしてしまうのですが…)
ヒナ:お、いったいった
マル:うぉらっ!(飛んでいったボールを全力で追いかけるマルちゃん)
中山:いいね
ヒナ:諦めない、諦めない気持ちがっ!
中山:そうそう、いいよいいよ、そのまま、そのまま
(マルちゃん何と起動修正して、足で蹴り上げ、ヘッドで3回、その後ミスするも、足を必死で伸ばして取ろうとする、マルちゃん)
中山:諦めないっ!ナイスナイス!!それで、戻って来い、戻って来い!!
(マルちゃん1人フェイントをかけながら、全力で戻ってくる)
中山:おーっ、いいねぇ
すばる:リフティングとかちゃうやん、もう
ナレーション:続いてサッカーは大得意のすばるくん
(すばるさん、順調に回数を重ねて行く。12回を超えたところで…)
すばる:こんなん3日ぐらいできますよ。
ALL:(笑)
(14回でミス。)
中山:あ、安定してる、安定してる。
(すばるさん、転がっていったボールを追いかける。そのボールを手に持って、中山さんのところへダッシュ。超距離が近い)
中山:OK、OK
(画面に『恐怖?』の文字。すばるさんの顔が強張っているので/笑)
ヒナ:なんでそんな寄んねん!(笑)(すばるさんの頭を叩く)
すばる:なぐ、殴られる思たんや、いま。
ナレーション:すばるくん、今度は岡田選手と2人でリフティングに挑戦
岡田:じゃぁ優しくいきますんで。
すばる:やさしくしてください
中山:じゃぁ、隆がカバーしろよ
岡田:よいしょ
(結構順調に続いています。パスするときにすばるさんのとりやすいようにする岡田選手。それに対し、すばるさんが「あーっ、やさしっ!!」と。それに対して岡田選手も「あーこっちもやさしっ!!」と/笑。最後はすばるさんのミスだったんですが…)
ヒナ:いや、十分やったんちゃう
中山:いやいや、これいいね、いいカンジだ。
(みんな拍手)
すばる:ありがとうございます(とお辞儀)
中山:えっとね。しっかり相手のことを考えて、やさしいパスをあげる
ヤス&ヒナ:なるほど

【早く、そして正確に!ドリブル】
中山:自分が、もってきたいところにボールを運べるように、ドリブルの練習をしましょう。
ヒナ:ドリブルがまた、難しいじゃないですか。
中山:難しいんです。ヒデちゃんいってみよ。
∞:ヒデちゃん
(画面に『鈴木秀人選手のドリブルのお手本』の文字。やっぱりプロですね。1m間隔くらいのコーンをジグザグドリブルしていくわけですが。流石、のひとこと。)
マル:ゴンさんより早い!
ヤス:ゴンさんよりうまい!
(画面に『超負けず嫌いなまもなく40歳』の文字。ゴンさんの挑戦です。しかし途中でコーンにボールがひっかかってしまい、「あーっ!!」とコーンを蹴る)
ALL:(笑)
ヒナ:いらいらしたっ!今
中山:邪魔だもん、これっ!!こんなのないもん、試合でっ!!ないもん、こんなのっ!
ALL:(笑)
中山:まぁ、そんなカンジでね。前も向いてても入るでしょ、コーンは。
ヒナ:視界に入るように
中山:最初はしたを向いててもいいから、慣れてきたら上を向けるように。いきましょう
(ここで、ヒナちゃんの挑戦。若干ふり幅が大きいけど、やっぱりうまい。そこで中山さんから「前見て!」と指示あり。ヒナちゃん前を見るも、ボールを流してしまい、コーンを蹴る/笑)
ALL:(笑)
中山:その気持ちはわかる
マル:ゴンさんと同じ光景や
(画面には『※できなくてもイライラしたらいけません!!』の文字)
(続いてヤスの挑戦。前見て、とゴンさんに言われ…)
ヤス:ハイトパッポイ!
ALL:(笑)
(画面に『ハイトパポイ!?』の文字)
中山:え?何?なんだろ、今の?
(折り返してきたヤスに対して)
ヒナ:もう一回呪文は?
ヤス:ハイトパポイっ!
ALL:(笑)
中山:OK。ナイスナイスっ!いいカンジ…じゃぁ、プロに挑戦してみる?
ヒナ:いや、もういきなりですか?
ナレーション:ということで、プロを相手にドリプル突破に挑戦。まずは奇妙な呪文を唱えていた安田くんなんだけど…
(画面には『挑戦に名乗りを上げるが…』の文字)
(自分の背後から出されたボールに気付かず、そのボールに躓いて転んでしまうヤス・・みんなに笑われ、中山さんには「素だよね、今」といわれる。そして田中選手に挑戦するヤス。ヒナちゃん「田中選手は抜かれへんでしょ」と。そこでまたヤスの呪文炸裂(笑)「ぷちょ、プチョファイチョンっ!!」 ヒナちゃん「呪文出た!」と喜び、みんな笑ってます。その隙に抜けるかな?ってとこまできますが、ヤス、べちゃん、という擬音が似合うカンジで転びます)
中山:惜しいなぁっ!呪文でね動揺したんだよ、その隙をつけなかったね
すばる:ほんま惜しかったなぁ。効けへんかった、呪文
(続いてたっちょんが岡田選手に挑戦。そう横に振って、とアドバイスをもらいながらの挑戦。最後はちょっと岡田選手が力を抜いた感じではありましたが(苦笑)なんとかたっちょんは、岡田選手を抜くことに成功。みんな拍手)
中山:OK。抜けた、抜けた
たっちょん:あ…あ…ありあしたっ!(息切れたっちょん/笑)
ヒナ:かなりスタミナに難がありますね
中山:ねぇ、ちょっとねぇ。これだけで疲れてちゃあね、大変だからね
(画面に『突破できたもののスタミナに難あり…』の文字。苦しそうなたっちょん/笑)
ナレーション:続いて、ディフェンダーとしてプロのドリブルを止めてみることに
(亮ちゃんVS中山選手。かなり本気の中山さん(笑)亮ちゃん止められず)
ヒナ:マジで?
選手の誰か:あれは本気だから
(画面に『とっても大人気ない、まもなく40歳!』の文字)
マル:大人げなーい!
中山:お前らわかってるか?これがプロだぞ!!
ALL:(笑)(亮ちゃんは悔しそう)
マル:こわい、目が怖い
(続いてヨコvs鈴木選手。途中で足を出したりするも、屈辱のまた抜きを2回もされちゃう、ヨコ。しかし最後は一応奪い取って、ボールを笑顔で中山さんのところに持ち帰ってくるヨコ)
中山:よくやった、よくやった(とヨコの頭を撫でる)

【STCQで!シュート】
中山:いろんな芸術的なシュートありますよね、いろんな選手が芸術的なシュートを打ってます。
∞:はい
中山:ま、それもスピード(s)タイミング(t)コース(c)質(クオリティ、q)その、STCQ!これが揃っていれば(ゴールに)入ると!
ヒナ:はぁ、なるほど
(ここでゴンさんのお手本。ヒナちゃんが「むずい!」というボールも、ダイレクトボレーシュートのゴンさん。キレイにきまる。続いてのヘディングでもキレイにきまって、∞メンバーは「すげぇ!」と感嘆の声)
ヒナ:これでも、ムズイよなぁ
中山:これできたら、Jリーグ150点。間違いなし
ヒナ:今軽い自慢はりいました。(ゴンさんはJリーグ記録もってますもんね)
ナレーション:関ジャニ∞はこの世界レベルな150点のシュートを決めることができるのか
(じゃぁいってみよう、とはじめてみる。マルちゃんヘディング、バーに当たって惜しくも入らず。たっちょん、亮ちゃん、すばるさんの足、ヒナちゃんのヘディングもタイミングは悪くないらしいのですが、入らず。ヨコはタイミング合わず、こけてました/笑)
ナレーション:やはりそう簡単には世界レベルなシュートを決めることが出来ず、ミスを連発してしまう関ジャニ∞。果たして、最後のこの人は決めることができるのかっ?
(最後はヤス。飛んできたボールに、たっちょん:「頭?」 ヒナ:「頭っ!頭ーっ!!」 ヤス見事にヘディングでワンバウンドのボールを。シュート成功。でもよく見ると、顔面シュート
中山:全員でくる?全員で?
ヒナ:あてたやつがいくってことですね。
(と関ジャニ∞全員で挑戦。すばるさんが結構いい位置にいたんですが、その手前側にいたヒナちゃんが飛び出していってヘディングシュート、めちゃキレイに決まりましたが、すばるさんが「なんでやねん!」と言ってました…)
ナレーション:そしてここで、ゴンさんからの嬉しい提案が
中山:じゃぁね、やっぱ試合やんなきゃおもしろくないでしょ?
∞:やりたいですね!!
中山:じゃあこの、プロチームと対戦しちゃおう!
ヒナ:マジですかっ!?
中山:で、勝とう!かーつっ!
∞:かーつっ!!
ナレーション:なんと、関ジャニ∞とジュビロ磐田選抜チームとのサッカーガチンコ対決が決定!果たして関ジャニ∞は世界レベルな男になれるのか!さらにこの後、ゴンさんがあの日本サッカー界のスーパースター、Kingカズの姿を大暴露!

【CMあけ、DVDBOXの宣伝】
ヒナ:僕たち関ジャニ∞がドラマで共演した『ダイブ・トゥ・ザ・フューチャー』『ダブル 複体』『蹴鞠師』がついにDVDとなって発売されました!
すばる:今回のSPDVDはドラマ3作品に特典映像がプラスされた4枚ディスクがセットになってこの特製BOXに入っています(関テレさん、10名様にプレゼントしてくれるらしいですよ。詳しくはジャニ勉ケイタイサイトへ。締め切りは8月22日です
ヨコ:特典映像には、な、な、なんと(このヨコの後ろで、たっちょんがバネのおもちゃを首と頭に巻いています)関ジャニ∞のオフショットが入ってるかもです。ぜひとも買ってください!
(たっちょんのヨコではマルちゃんがヤスにキスまね。マルちゃんの近付いてくる唇にヤス、自分の口元を押さえて、若干受け入れ気味/笑)
すばる:おねがいします!
ヨコ:おねがいしまーす!
ALL:おねがいします!
ヨコ:オフショットでは、大倉、めっちゃぼけてます
マル:まいど
ヤス:この後は、えなりかずき、号泣
ヒナ:(笑)

※このあとジュニ勉なのですが、割愛させていただきます…。B.A.D.が担当して、9歳のドラマーにインタビューしていました。ジュニアファンの方、どうしても欲しい!って方はまたメッセージかコメント下さい…。


【Kingカズ伝説】
ナレーション:お待たせしました、ゴンさんがあのスーパースター、Kingカズの素顔を大暴露!
中山:あ、カズさんはねぇ。あの人のスタイルがあるんでね。
ヒナ:ポリシーみたいな
中山:うん、暮らしていく上で…試合に入ってくるときはスーツだもん。自分の中でのこだわりもあるし、で、ここのボタンはいくつとか(と左手首のあたりをさすゴンさん)、ここの長さはいくつだとか(と、左手首のあたりで幅をしめすゴンさん)だから、そのこだわりがあるのよ。ファッションのこだわりが
(画面に『試合会場に入る時はオーダーメイドのスーツ!』の文字)
ヒナ:それででも自分の気持ち高めてるんですよね
中山:そうそうそう。でやっぱ、あの人はやっぱプロサッカー選手っていうもののステイタスを高めようとしてくれた人だから、来たときには全くJリーグもないし、まだ盛り上がってないとこだから、あの人が、どんどんどんどん日本サッカー界をこう、作り上げたというか。そういうものに変えてってくれた人だね
ヒナ:なるほど
亮:(カズが)トイレ行ったあと、シャワー浴びるってホンマなんですか?…おっきいのしたあと…
すばる:えぇー
(考え込むゴンさん)
亮:そんなことはないですか?
ヒナ:でもありえんことはないですか?
中山:ありえないことはないねぇ
ALL:(笑)
すばる:すごいなぁ
中山:トイレ入ったあとは、マッチを擦る
ヒナ:え?
中山:そして臭い消し
すばる:えーっ!!すげぇ
ヒナ:うわぁ!!
マル:紳士やっ!
ヤス:それで消えるんですか?!
中山:でもマッチはね、火つけてね、火をこうやっても臭いは消えないの。消した煙で
すばる:あぁ、そうか
マル:お香みたいな感じでね
中山:でも、結構さびしがりやなところがあったりして
ヒナ:へぇ
中山:昔はね、代表の時はね、1人部屋だったのに「おぉ、ゴンー」って来て、「DVD見るか」って、俺の部屋でDVDを…自分でセットしてくれるんですよ。で、「おう、見ようぜ」って、まぁ、その時は、まぁ、セミダブルくらいのベッドだから、個人部屋で。で、2人で並んで
ALL:(笑)
(画面には『セミダブルベッドに2人で寝そべってDVD鑑賞』の文字)
中山:ちょっとヘンな画じゃん。
ヒナ:はいそうですね。
中山:そこに、そこにトルシエ(前日本代表監督)が入ってきたのよ。ほいで、うーん、って笑って出て行っちゃったの
(画面には『優しく微笑んで退出!!{%heart2_a%}』の文字)
ALL:(笑)
中山:カズさん、カズさん、ヤバイよこれっ!俺ら絶対勘違いされてるよっ!って。「そんなのほっとけばいいんだよ」って。で、見てんのかなぁっていったらすぐ寝るの。見てないの。一緒に見ようっていったくせに絶対にみないの。1回見てる、多分、。DVDだと思うの。
ヒナ:はいはいはい。内容ももうわかってるん…
中山:で、見てると、途中でぱって目あけるの。そうすると「これがな、こうでこうでこうなんだよ。なぁ、ゴン!わかるか?」とかっつって、また寝るの
ヒナ:(笑)勝手やなぁ、カズさんっ!
(画面には『ストーリーを先にしゃべる!』の文字)
ヤス:ストーリー言って寝るんですか?(笑)
中山:そうそうそう、結構、結構ね、そういう勝手なところはある。
ALL:(笑)

ナレーション:次回のジャニ勉』は夏休み課外授業SPin静岡後編。関ジャニ∞vsジュビロ磐田のサッカーガチンコ対決。世界レベルな男を目指す関ジャニ∞にJ1選手がまさかの大苦戦!(ここでヨコのシュートを見事に決めたシーンが流れています)更に、ゴンさんイチオシの静岡グルメも!大喜びのメンバーを襲った悲劇とは?次回も乞うご期待!


これで終了です。
ちなみにナレーションは関テレの藤本アナ。
ヒナちゃんがきらきら楽しそうな回でした(笑)

後半が放送されてからこういう風にレポができるかが不明なんですが、現時点では(苦笑)
とりあえず、今日はツアー日記も追いついてるのでできました。
所要時間は2時間ちょい。
途中休憩しながらだったけど、結構かかりますね。30分番組(苦笑)
さて、今度こそメンズノンノ!(笑)


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