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エイトの関係性って変わってきたよね。

2015年07月05日 23:04

『関ジャニ∞すきなコンビアンケート 集計結果』という記事が流れてきてさ。
なんかよんでてフムフム、と思ったのよ、んで書きたくなったの。
きっかけは↓のツイート。





1000 light years』というはてなさん記事で、「みっくすさん」とおっしゃる方がアンケートを取ってまとめてあっぷして下さっているもので。
シェアの方法がこんな形でしかないのでこのようにさせて頂いていますが、もしご本人様から削除依頼があれば速やかに行いますが(汗)←
興味深いものだったわけで、そして書きたくなったわけで久々に。
なのでこうして引用させた頂きました。
この場をお借りしまして、きっかけを与えて下さったみっくすさんにはお礼を。
いや、随分と変わってきたよね、エイトの関係も。
そしてそれを見るeighterの目線も。
そう思ったのですよ。

ヨコヒナの安定とかヤンマーの安定とか、安定なところはもちろんあるんだけど、少なくともデビューしたころには「すばる×大倉」の選択肢が1位になるだなんて思ってもみませんでしたよね(笑)
いや、最近のこの2人はとってもいい感じですよ、いい感じにテキトー加減が出てて。
基本は大倉さんがテキトーで、それにすばるさんが的確なツッコミを入れる、っていうのが定番化してきてますけど(←すばるさんて、大倉だけには限らないけど、意外に人のこときちんと見てるよね)
すばるさんがいろんな意味で「安定」してきて、大倉は素直に甘えられるようになって、嬉しいんだろうな、かまってもらえるの、と思ったりしています。
(ちなみに私は大倉担ですが、すばるさんと大倉が「真の気まずい」だとは思わないです←
いや、大倉の大型犬化が進みすぎているのかもしれないけど(笑)
最近は村上×大倉は飼い主と大型犬の感じも醸し出してきて、三馬鹿に対しては犬なのか?って思ってたら、横山さんとの距離感が、なんていうか、あっさりっていうか、大人っていうか、横山さん好きすぎて寄っていけない大倉っていうか、なんていうか(笑)
横山さんの心の機微を感じて離れているのが大倉だとしたら、横山さんの心の機微を感じて近づいているのが錦戸さん。
錦戸さん、横山さんが自分に対して優しいことは重々わかっている。
結構なにしても怒られないのもわかっている(笑)
だけど、実は横山さんの見えない本心を一番みたいと思っている人物で。
いや、ひょっとしたら三馬鹿以外の4人のメンバーは、横山さんの心に近づきたいといつも思っているのかもしれないけど(村上さんと渋谷さんは近づかない選択をしているような気がします。横山さんが吐き出すまでは待っちゃう感じ)錦戸さんだけグイグイいっちゃう。
そんな「どっくん」との距離感をどうしていいかわからない横山さんと、でも、そんな「どっくん」がかわいくて仕方ない横山さんと(笑)

…と、なんかランダムに話してたけど、せっかくだから順番にいってみよーかな。

ヨコ×ヒナ
この人たちは「すばるさん」が中心なわけで、すばるさんが今ある意味安定期を迎えた事で関係性が変わってきたな、と思います。
一種ニコイチだった彼らが、いい意味でニコイチでなくなってきているのは確かで、そのきっかけがすばるさんだけってことはないんだけど、少なくとも「すばるさんを中心としつつもそうでない時もある」ようになってきて。
ただ、この人たちの変わらない所は「どっちかが引っ張ってどっちかが背中を押す」というところで。
この人たちは「守るべきもの」ってのがやっぱりきちんとしてるんだなーと思っている次第。

ヨコ×スバ
天才同士の考えていることはわからん!ってのは結構かわってないかも(笑)
この人たち、お互いが不安定なことをお互いでわかってて、フラフラになりながらお互いを支えようとしてる感が満載で。
ただ単に弱いってわけではないんだけど、どっちかが弱っている時に不器用ながらも支えようとしてるところ。
ま、昔からなんだけど、最近は「ホントのところはどーなん?」って思うような気の遣い方というかなんというか。
全てわかっている関係のようでそうでないというか。
ちょっと疑心暗鬼なコンビなのです、私の中では

ヨコ×リョウ
↑でも書きましたけど、亮ちゃんって特に「横山くんがいたらなんとかしてくれる」感が強いよなーって思います、何にしても(笑)
みんなそういう風に思ってる節があるな、と思っては見てたんだけど、最近はそれが亮ちゃんにしか感じなくなった←
いや、最終的には横山さん、なのかもしれないけど、些細なことですら「横山くんいるから大丈夫」なのは亮ちゃんだよな、と(笑)
「嫌いなこと」とか「ダメなとこ」は結構一緒なはずなのに、この人たちって「共感してますね」感ないよな、と妙に思う。
いや、この2人がいろんなことに「共感して」しまったら、エイトは前に進めないからそれでいいんだけど、たまにくる「共感」がとっても気持ちいいから、亮ちゃんどんどん横山さんに寄っていって、って思う(笑)

ヨコ×マル
人との距離感でいうと、結構潔癖なのかなと思うこともある横山さんが、自分から近づいていきたい人、丸山隆平。
マルちゃんって横山さん(だけではないけど)にとってはとっても謎なんだろうな。
「どういうこと考えてんねやろ」と思うと止められない好奇心、横山さんそういうとこあるよね←
だからマルちゃんから寄ってこられると、自分のそういう好奇心の一部をのぞき見されたみたいで照れちゃうのかな、と思ったりもしている。
横山さんは「自分をわかってほしい人」ではないからなー
マルちゃんはきっとホントは「わかっていない」んだろうけど、「わかっている」ところもあるから、横山さんにとっては脅威(笑)

すばる×大倉
↑の通り、すばるさん、大倉がいちいちどんくさかったりアホだったりするのが結構ツボなんだろーな(笑)
なのに大倉が「ゲームヘタ!」とかすばるさんに言っちゃうから、そんなちっさなことでイラっとしたりとかさー(笑)
この2人、ホントにこの3年くらいで距離感が変わった、ガラッと変わったっていってもおかしくないくらい。
それはすばるさんの変化に伴ったものではあるんだろうけど、大倉が「すばるさんの背中を追っかけなくなった」ってのもあるんだろうーと思う。
いや、見守ってはいるんだけど。
相変わらず大倉はすばるさんの事好きで、すばるさんの背中に一種崇拝してるんじゃないかと思うこともあるけど、いい意味でそれがボロボロと砕けていってる感はある。
すばるさん、大倉のこと、しっかりみてくれるよーになったね、それが一番の変化なのかな。

すばる×マル
最近この2人不発だなーと思っているのはなかはらだけですかね?←
たぶん、すばるもマルちゃんも妙に気を遣い合いすぎてるよーな気がする。
それがいい方向に動いてないよなーと思ってます、個人的には。
お互いの畑っていうか、お互いのパーソナルスペースにあえて入り込まないことで、お互いのテンションを保とうとしているよーな感じ。
もともとこの2人って波長があわないととことん合わない感じがあったけど、どっちかっていうとすばるさんがマルちゃんに対してある意味遠慮してるのかな、と思うような距離感なのが気になる。
マルちゃんってすばるさんからしたらものすごく理解できる時とそうでない時の差が激しい人だから、すばるさんが遠慮しないですばるさんのペースを押し付けていいと思うんだけどな、と思ったり。

すばる×亮
この2人が気まずいって言われていたのはいつのことか(笑)
いや、亮ちゃんがすばるさん好き好き!!ってのは全然変わってないけど。
そしてすばるさんが亮ちゃんのことをかわいいヤツめ!って思ってるのも全然変わってないけど。
マルちゃんがすばるさんの様子をうかがってるとしたら、亮ちゃんはすばるさんの様子をうかがっているようで伺ってないよな、と最近は思う(笑)
すばるさんがどんなテンションでいようが、自分の好き好きオーラはずっと放たれている←
ちょっと前までだったら「こんなんすばるくんめんどくさいよな」とか思ってたことも平気でしちゃう亮ちゃん。
すばるさんのスタンスが徐々に変わっていくにつれて、亮ちゃんの中でもすばるさんの中でも「絶対に引かなければいけない領域」ってのが決まったからかな。

すばる×ヒナ
いや、松原はもう語ることもないでしょ←
もう、どんなにすばるが変わろうと、ヒナにとってはすばるはすばるでしかない、ってのは変わらない。
ただ、すばるさんにとってのヒナはいい意味で「変化していってる」
ヒナちゃんはそんなすばるさんを受け入れようとはしないわけで←いや、ヒナちゃんはもうちょっとすばるさんの感じていることを信じてもいいと思うんだ。
ね、こんな含みを持たせてますが(笑)ヒナちゃん、どうか自分を認めてあげてくださいませ。

すばる×ヤス
この2人こそ距離感よーわからんくなってしまったなー(苦笑)
相変わらずすばるさんのお世話はヤスくんがこまめにしてることもあるんだけど、遠いな、遠い。
マルちゃん以上にヤスくんのことがすばるさんはわからないのかしら?
…いや、ヤスくんが横山さんに夢中だからか?(笑)

ヒナ×大倉
↑にもちらっとかいたけど、飼い主と大型犬感満載(笑)
しかも大型犬・大倉は相当アホらしい(笑)
「しんちゃんかまって!!」って全力でしっぽふってる大倉をつめたい目で見てるヒナちゃん好き←(笑)
ホントはかわいくて仕方ないのにかわいいこほどいじめたくなるみたいな感覚で見てます。
ヒナちゃんは大倉が頑張ってる時には結構ちゃんと「がんばってるなー」っていうのにな。
あ、でもヒナちゃんがしんどいのに気が付いて素直な行動ができるのは、大倉、次点ヤスくん。

ヒナ×マル
ま、レコメンしてから余計に見えてきましたけど、ヒナちゃんがマルちゃんを手懐けているように見えて、実はヒナちゃんの飼い主はマルちゃんだと思っています←
マルちゃんはヒナちゃんの自尊心っていうか、ヒナちゃんの自分の中の大事な部分をどうやったら傷つけないでいられるかをきちんと知ってる人で、それをヒナちゃんはわかっている時もあるみたいだけど、基本的にはだいぶスルーしちゃってる感はあるかなー
ヨコとのレコメンでは絶対に出てこないヒナちゃんを引き出せるマルちゃん。
マルちゃんにとってのレコメンって実は負担の方がきっと多いんだろうけど(いろんな意味で)それすら楽しんでるマルちゃんを、ヒナちゃんはきっとどっかで尊敬してるんだろーな、と思っています。

ヒナ×亮
…ってかこのコンビはホンマに変わらんなーってのが正直な気持ちです(笑)
どうしてヒナちゃんは亮ちゃんのことをいつまでも子供と思うのか。
なんか才能とかめっちゃ認めてるし、亮ちゃんがちゃんとお仕事できるってわかってるし、亮ちゃんの方がしっかりしてると思っていることもあるみたいなのに、どうしてかヒナちゃんにとっては亮ちゃんは15歳の子供←
亮ちゃんは一時期それに抵抗してたこともあったけど、最近は素直に甘えててかわいい。
もうそれでいいよ、それで(笑)

マル×ヤス
二人にしかわからない何かがある。
昔からそーなんだろーけど、最近はますますそれを思うようになってきました。
マルちゃんが、っていうよりはヤスくんがちょっとずつ自分の生き方を変えてきたことで、マルちゃんはとっても刺激されているよーに思うけど、だからってマルちゃんがスタンスを変えないでいられる、そんないい関係性だからこそ、2人にしかわからない何かがある、と思う←えらく抽象的で申し訳ない。
マルちゃんって根っこがとっても真面目なのにそんな自分を良しとしないことがあるから、ヤスくんが真面目で素直にいられることに引っ張られればもっといいのにな、って思ったりしています。

マル×大倉
大型犬コンビ。
この2人って2人で組ませるとどうしてこんなにヘラヘラした関係になるのか(笑)
いい意味でも悪い意味でも何も考えてない2人になっちゃう←
アンケートのところにもちらっと書かれてあったけど、たぶんマルちゃんが「愛されている」のを一番感じているからだろーな。
最近はすばるさんよりも大倉に夢中なんだけど、そんなところを見せないで、ってか頑張らないでも大倉はいっつも自分のことを好きでいてくれる!と思っているというか。
でも大倉が離れていったら、って不安もあるから、大倉にはいっぱいかまっちゃう(笑)
そんなマルちゃん好き。

マル×亮
亮ちゃんって三馬鹿への、お兄ちゃんへの「好き」「憧れ」とは違った意味で、マルちゃん大好きですよねー。
亮ちゃんからしたらマルちゃんってのは異質で、自分にないものを持っていて、マルちゃんみたいになれたら何か違う自分が出てくるのかもしれないと思いつつも、自分がマルちゃんになれないのはわかっているから、マルちゃんが好き、みたいな。
亮ちゃんが絶対的エースであると信じて疑わないのは、ファンよりもメンバーよりも誰よりもマルちゃんなのに、そんな絶対的エースはマルちゃんが好き。
ちょっと前までならマルちゃんから近寄っていかないと亮ちゃんはマルちゃんの優しさに甘えられない!と突っぱねてたのに、マルちゃんにも甘えていいんだ、って思ってから距離感かわったなー
ってか亮ちゃん甘えてばかりだな。
みんな甘やかせたいんだな

ヤス×大倉
この2人はホントに「あざとい」(笑)
ナチュラル感がどんどんなくなっていってるよー(笑)
いや、たぶんお互いがお互いのことをきちんと認めて、そしてお互いのプライドを尊重して傷つけずにいられる、メンバーであり友人であり、っていう男臭い関係というか。
多分この2人はホントの意味での弱音は言い合わなくなっちゃってるな、と思っています。
弱いとこ見せたら負けみたいな。
ビジネスいちゃいちゃは好きだけどね←

ヤス×亮
最近のチプデ感っていうか双子感がとってもすき!
なんだあのニコイチ、ヨコヒナのニコイチとは全然ちがうニコイチ。
びっくりするくらいヤスくんのお兄ちゃん感強い時もあれば、亮ちゃんが強い弟になってる時もあり。
あら、ヤスくん弟になることはないのか←(笑)
昔はヤスくんも双子の弟みたいになってることもあったのに。
ヤスくん強くなったなー、人間としてデキてるからな、この人。
ちなみに亮ちゃんが唯一と言っていいほど真面目なお話ができる相手だと思っています、最近は。

ヨコ×ヤス
ヤスが最近横山さんのことを「お兄ちゃん!」って言ってるの物凄くすき。
昔っからそういうとこあったけど、ヤスくんのそういうとこ好き、って思ってます(笑)
ヤスはヨコがどういうことを言われたら弱いのか、そしてその「弱い」って状態をヨコ自身が受容できるのか、ってのをきちんと理解してるんだな、と。
ヨコはたぶんそんなヤスくんのことをちょっと苦手なんだけど(笑)でも自分のために動くべき時に動いていることをわかっているから、怒るに怒れないし離れるに離れられない、みたいな。
昔ヤスくんがヒナちゃんとの距離感を測りかねてたよーに、ヨコとの距離感を今つめようとしているヤスくん、がんばれ←

亮×大倉
大倉がこの3年くらいで身につけた大型犬(アホ)になる方法を、亮ちゃんが結構冷めて見ているのが好き(笑)
みんな亮ちゃんのことを甘やかす中で(年下である大倉ももちろん亮ちゃんのことを甘やかせている)末っ子感否めない亮ちゃんが、たまに大型犬・大倉を見て兄貴になる感じがするからかなー
普段は亮ちゃんと大倉って大倉がお兄ちゃんだけど←
じゃぁ大倉がヤスくんのお兄ちゃんか?って聞かれたら違うし、亮ちゃんとヤスくん双子なはずなのにおかしな関係である(笑)

ヨコ×大倉
基本はこの人たち自分のことを冷静にみていて、尚且つ抑えるべき時にきちんと抑えられるんだなーとは思うのですが。
たまにタガが外れたかのよーなことをしでかす二人でもあるわけで。
大倉がアホにならなくても、いい感じでお兄ちゃんと弟でもいられるし、たまにヨコが弟になる時もある。
ま、大倉さんは横山さんがとっても心配なのはよくわかりますよ。
「何を考えているのかが分かる」から
(横山さんは大倉の考えていることを的確に捉えられないこともあるけど、横山さんの「何考えてんねん?」が一番少ないのは、現時点では大倉さんだと思うから。この人共感性が高いんだな、やっぱり)

パラパラと書きましたけど、好きなように考察してください、というメッセージの元、好きなように書いてみました。
関係論を本にしたいといいながらそうしてない、なかはらさんの戯言でした(爆)


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