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土スタにみる三馬鹿

2013年04月28日 09:35

また1ヶ月あいちゃったよ、ってことで(汗)
ちょっと急いで書いてる感もなきにしもあらずですが(爆)

さてさて、最近は新曲PRと亮ちゃん映画PRの影響で、エイトがすごいメディアに出てて(地方のラジオとかとんでもないくらい)追いつくか追いつけないんじゃないか?くらいの感じが否めないですが。
そんな中でも書き留めておこうと思った、『土曜スタジオパーク』
…基本の三馬鹿論とか書いてないのに、これを書くのは反則か、とちょっと思ったんですけどね。
いやぁ、それこそ30歳を超えて、関係が徐々にではあるけど変化してるところもあって、なんだか感慨深かったんですよね(笑)
ってことで、書いておこうと思います。


【ヒナ→ヨコ】
『横山タイムがある』というわけですけど。
たぶん、この横山タイムってのはメンバーしか知らないんじゃないのかなぁって妙に思ったんですが。
ただ、メンバーも「何も考えてないやろ」とは思ってないんじゃないかなぁと思ったりはしています(笑)
「何も考えてないやろ」というのはヒナだけなんじゃないかなぁって。
どのタイムのことをいってるのかわからないので想像だけど(笑)
…最近、テレビでみるに横山さんってなんだかんだと憂いをおびていますよね、気のせいかもしれないけど。
30男の憂いってだけじゃない憂い。
みんなwebから想像してとんでもないことをいう人までいるあの『憂い』の原因はいったいなんなのかはわからないけど。
普通そういう憂いをまとっている人間って、何も考えてなくてもそこはかとない感じになると思うんですけどね(笑)
それを「なにも考えてない時間がある」と言い切る村上さん、っていうか、ヒナ(笑)
こうね、後押ししてるというか、そういう感じも否めなくもない。
「考えたってしゃあないやろ」
って、言われてる感じというか。
まぁ、想像ばかりでわかりづらいのは確かだけど。

【ヒナ→すばる】
『愛くるしい』とか『可愛らしいバカ』とか、まぁ言いたい放題(笑)
そりゃすばるさんも「そろそろ抱けますね」とかいっちゃいますよね(笑)
もうヒナの中ではすばるさんは昔から「愛でるもの」であり「可愛がるもの」であり「守るもの」であることは何ひとつ変わってない、というか年々増してるんだろうなぁと思ってみてしまいましたよ。
昔から「この人を守って行かなければならないんだ」と思って、それを今も続けてる感じがよくみえましたよ、と。
何を31歳のオッサンに「愛くるしい」って言ってるんだ、と言われるとわかってるのかこの人は←無論∞erは同意しますけど(笑)
どんなにすばるさんがひとりでできることが増えて、力強く進んでいても、ヒナは「すばるのためだったらなんでもやってみせる」っていうでしょ。
それがすばるさんが『一人でやる』ともし望んだとしても、それを叶えるために全力をつくすんでしょう。
それこそ無償の愛、なんじゃないのか、ひなさま(笑)
だけどまぁ、ホントはすばるさんはそんなの望んでいなくて、たぶん、自分のためにもっと生きて欲しい、っていうと思うんですよね。
ただ、すばるさんのことを支えたいヒナこそ、自分なんだと思っているヒナもいると思うんですよね。
もうこれはジュニア時代からの根付いているものというか。
あぁ、うまく表現できないなぁ(爆)

【ヨコ→ヒナ】
やたらお金の話とかファッションがダサい話とか、ちょっといい話になりそうなポジティブな話まで笑いにしちゃうヨコだけど(笑)
ホント、「ヒナならなんでも許してくれる」感は否めないよなぁといつも思いますが(笑)
ただ、ヨコって、ヒナのいいところは自分だけが知っていればいいっていう感じがずっとしてるんですよね(爆)
こうわざとヒナのことを悪くいうというか。
実は一番ヒナのことを信頼しているのはヨコだと思いますし「好き」とはまた違うというか、ヒナがいたらそれでいい、的な、どちらかといえば愛に近いような感覚(笑)
ただそれを伝えようとしない、本人にすら。
ヒナ本人はそんなこと伝えられなくても、すばる同様にヨコのすることに対して応援するだろうし。
あ、でもヒナもヨコにはちょっとひねくれたところがあって、そこがまたおかしなところ(笑)

【すばる→ヒナ】
「あいつの方がアホですよ」
にいろんな意味が含まれているなぁと思った、今日このごろ(笑)
いや、ほんとにね、「天然でアホ」っていう部分ももちろん言いたかったんだと思いますが(爆)
自分のこと後回しにしすぎてアホ、とか、お前なんぼほど愛してくれとんねんなアホ、とか(笑)
そういうものを全部含んだアホだったように思います。
言葉にするのがうまくないすばるさんだけど、伝わってくるものがありますよね、やっぱり。
昔まだまだ子供だったすばるさんが、そういうヒナを知らなくて、何アホなことばっかりやってるねん、って思ってた時期もあると思うんですよね。
どういう気持ちでヒナがすばるに接していたかなんて、わからなかったときが。
だけど、徐々に周りが見えるようになってきてヒナの思いを知って、「ヒナを楽にしたい」とか「楽しませたい」とかそういう気持ちもすばるさんの中にできるようになって。
だからこそ、今は余計にすばるはヒナのツボであるんだろうなぁと思ったというか。

どれも言葉にするのが難しいのね(苦笑)
あ、ヨコ→すばるのところが別の場面であるんだけど、まぁこれは安定のリスペクト感ですばるが照れるって感じだったので割愛(爆)
春から新番組が始まって、もちろんドキュメンタリーもうわって思うような内容だし、頑張れ自分って思うような内容でいい感じであることは間違いないんですけど、三馬鹿好きにはたまらんアフタートークを流してくれるもんだから、そっちも気になりますよね(笑)
あそこで見える「一緒に15年以上過ごしてきた、30男」のいろんな面がこう、いろんな妄想を刺激してくれますよ、というか。
変わった中にも変わらないものがある、そんな関係でいいなぁと微笑ましく、ちょびっと羨ましく見てる今日このごろです(笑)






続きにエイトと全然関係ない話。
まぁ楽しい話ではないのでスルーでも大丈夫(笑)










ついったーをしてるとよく流れてくる、事務所どうなっとんねん、問題(笑)
確かにそういうことを思わないかと言ったらそれは嘘になるけど、じゃぁスタッフが全部悪くてタレントがそれに被害を被っているのか、と言われればそうじゃないだろ、と思っているんですよ、なかはらさんは。
タレントだって「スタッフ」の一員であり、スタッフだって「メンバー」の一員であるんですよ。
タレントの意見を全く無視していろんな物事を作っている事務所だとは思いませんし、タレント側も『ビッグネーム』の恩恵を授かってるとは否めないのが現状だと思うんですよ。
なんでもかんでもスタッフやら周りの人のせいにして「あの子たちの使い方間違ってるよね」っていうのはなんだか違う気がしてるんですよね。
「そうにしか使ってもらえない」だけの実力と信頼感なのかもしれないですよ、そのスタッフには、と(苦笑)
なかなか厳しいことですけど、実力があっても信頼がなければ成り立たないことなんて社会には山ほどあるわけですから。
すばるさんじゃないけど、「やればできる」とか「もっとできる」ってのは理想で、やって出た結果が「その時の実力」なんだと思いますしね。


まぁ、これは正直エイトについて、というよりもその下のコ、もっというと平成生まれの子たち(笑)の話だったんですけど(笑)
まぁいろんな物議を醸し出す施策が組まれていますよね(爆)
確かにドームでしなけりゃいけない意味は私にもわからないけど、ドームでやるからにはそれだけの人数を集客しなきゃいけないわけであって、その実力が「そうでもしないとない」と判断されているのは否めないでしょ(苦笑)
よく「誰得?」みたいな話になるけど、誰も得ではないとおもいます、たしかに(爆)
だけど、上にも書いたけど、本人たちもある程度納得してドームコンを開催する、もしくは本人たちが口出しできないくらいのレベルでスタッフに信頼されていない、のどっちかでしょ、と強めにいうと思うわけですよ(爆)
こう、ついったに「エイトみたいに小さい会場で47ツアーやればいいのに」的なものも流れてきたんですが。
エイトもはじめは30箇所くらいしかなかったのを自分たちで頼んで47にしてもらったわけでして。
そして素晴らしいのは47にするためにスタッフさんが動いてくれたわけで。
そういう信頼関係というかパートナーとしての関係があってこそ、だと思うわけですよ。
事務所にあれやりなさいこれやりなさい、ってまだまだ言われているってことはそれだけ実力を認められていないということだと思うんですよね。
まぁ、それをいうとエイトも某しわけスタッフに認められていない気はしますが(爆)

なんて楽しくもない話(爆)


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