この1週間でホントにいろいろありましたな。

2012年04月08日 12:40

またすっかり時間が空いてしまってからのブログ更新となってしまいましたが(爆)
4月に入って若干余裕が出てきたかなぁと思っていたんですが、そ~でもなかったっていうね(爆)
でも珍しく、昨日から連休なのでツイッターで「ブログ更新したい」と呪文のように唱え続けての今日、です(笑)

さてさて。
いろいろありましたな、この1週間。
…ってかいてしまうとものすごい安っぽくなってしまう感じですが(笑)
まぁ、嬉しかったこと、から行こうかな。

まぁ詳しい想いのたけっていうのは、スマブログに書いたんですが(笑)
SMAPのがんばります、っていう番組、∞erさんでも見ていた方も結構いらっしゃると思うんですが。
最後のSMAPからファンへの手紙、がもう、ずるいよね、ずるいー(笑)
中居さんがSMAPファンに手紙を書いて、それを読んでくれたんですが。
いや、ホントにいろいろありすぎた24年でしたよ(爆)
でも『ありがとう』って言われた昨日があって、なんていうか、その24年が、SMAPといた24年が何一つ無駄じゃないんだなぁって思えたっていうか。
実はあつみさん、昨日テレビみて大号泣したんですよ。
もう、久々に声を上げて泣いたんです。
そのときはなんで泣いてるのかとか全然わからなくて、そのあとの新曲とかも全然みれないくらいの大号泣で(爆)
んで今朝になってようやく中居さんの優しい声で読まれる手紙を文字起こししてみたんですが。
『でも帰ってきてください。気にしていてください。傍にいてください』
に心をぐっともっていかれたんだなぁって、思ったんです。
正直、私はホント今浮気が本気になってしまったパターンで(爆)自分の中を占めるモノとしてはSMAPよりも関ジャニ∞の方は大きくなって。
SMAPが浮気なんじゃないの、って言われればそうかもしれないんですけど(笑)
でも、まぁツイッターでも書いたんですが。
『SMAP』という存在は、私が歩む人生の中でも『ずっと追いかけていたい存在』なんですよね。
いつだったかここでも書いたと思うんですが、私の中ではSMAPは追いかけたい、追いかけていたい人たち。
関ジャニ∞はいつまでも一緒に歩んで行きたい人たちなんですよね。
昨日の手紙で、あぁ、私はSMAPの背中をずっとおかっけてきてよかった、ってホントに思ったし、これからもまたずっと彼らの背中を追いかけていきたいって思ったんですよね。
きっとその期待にたがわず、彼らはずっと前を歩いていってくれるだろうし、これまでだってそうだったわけだから。
『24歳の年男、ようやく親孝行というかファン孝行ができる年齢になりました。楽しい時間をゆっくり過ごしましょう』
ひょっとしたら突如シリーズがあるかも、なんてお茶目に言われてしまったけど。
もう『SMAP』も『ファン』もいろいろあった24年をこうして迎えて、ホントに強くなったから。
楽しいこと、まだまだいっぱいしたいな。
したいな、って私たちが思わなくても、彼らが自然と笑顔にしてくれるんだろうと思うけど。
そう、私の中では殿堂入りしたグループなんですよね。
結局なくてはならないもの、なんですよ。
SMAPを好きにならなかったら、エイトも好きにならなかったんじゃないかなぁって昨日思いましたからね(笑)
うん、ファンとの距離感とか、SMAPとエイトは凄い似てるんですよ。
似てて異なるものであることは確かなんですが。
でもどっちもファンを引き上げてくれる存在であることは確かなので。
いつまでも大切にしていたいです。

そして、エイトの話。
Aスタジオに今度錦戸さんがゲスト出演するじゃないですか。
その関係でヒナちゃんヤスくんマルちゃんにインタビューした笑福亭鶴瓶さんが、自分のラジオ番組でエイトのことについて語ってくれてるんですが。
ちなみにPODCASTで聞けたりしますので、生の声で聞いて欲しいなぁって思うんですが。
前からエイトのことを気にしていた鶴瓶さん、ってのも意外でしたが。
地の底からはいあがってきたジャニーズっていうね(笑)
『ジャニーズのオーラはないけど強さがある』って。
まぁジャニーズのオーラがないってのはおいといて(笑)ホントに強いんだな、って。
ジャニヲタから見ても、ホントに強いグループであることには変わりないんですけど。
芸能界の大先輩から見ても、強さがあるって褒められたことが、やっぱり純粋に嬉しいんですよね。
決して平坦な道を歩いてきたわけじゃない関ジャニ∞。
SMAPが24年、エイトはまだ8年。
そういう意味ではSMAPが歩んだように、まだまだ困難な道がそこにはそびえてるのかもしれない関ジャニ∞
でも、大丈夫だ、っていうハンコを押してもらったような気分で。
正直なところ、メディアにのるようになってファンの数も多くなって、∞erの中でも考え方が様々になってきたなぁという想いはなくはないんですけど。
だからブレる回数だったりとか、ブレるを通り越して怒る、呆れる、そして悲しくなる、ってこともなくはないんですけど。
でも、これはずっと変わってないというか。
私、関ジャニ∞と一緒に歩んでいきたいんですよ、一緒に、肩をならべて。
一緒に歩んで行きたいと思った時、エイトが強くあってくれるっていうのは、自分の中でも大きな安心感ですよね。
でもそれと同時に、自分ももっと強くありたいと思いました。
エイトがへこたれそうなことはないかもしれないけど、自分だけ脱落しないように。
もし万が一へこられたら、傍にいて支えられるように。
強い自分でありたい、と。
これ以上なかはらあつみが強くなってどうするんだ、っていう関係者各位の声は聞こえてきそうですけど(笑)
いや、ホント。
強くありたいなぁ、いろんなことを言う人はいるかもしれないけど、自分はブレないでいたい。
自分を信じてやりたいし、自分はできると思ってやりたい。
普段の生活からね。



んで、続きからはちょっとマイナスも含むお話。
でもツイッター上ではこっちの方が聞きたいって人は多かったかなぁ(爆)
うん、決して平等公平な意見ではないと思うので、読むとしんどい内容もあるやもしれませんが。
えっとコヤシゲ番組からのエイトとNEWSのことと、寮フェスからの龍規のことを書きます。
ので、興味ある方は覗いて見てください。











まずは、コヤシゲの新番組のお話ね。
新番組ってこともあって、リアルタイムで聞いていた人もいるとは思うんですが。
正直私はツイッターで自分のTLにどんなことを言ったかってのが流れてきて、それで録画していた番組をもうみれないなぁって思ってしまったんですが。
けーちゃんがね、言ったんですって。
あの時は許せなかったし、ギクシャクしたときもあった。
そう言ったんですって。
私は∞erだからか、正直『ずるい』って思ってしまいました。
今、このタイミングで、この場所で、そういうけーちゃんのことをずるいって思いました。
うん、私、∞erだけどNEWSも好きだし、コヤシゲも大好き。
だけど『ずるい』よ、って。
「許せなかった」って過去形になってることで、けーちゃんは、NEWSは前に進んでいることは容易にわかるし、そこだけ端的に見ればよかったね、って思えるんですけど。
やっぱり私は∞erだから、関ジャニ∞にいる錦戸亮がかわいいから。
新番組、番組の初回でさ。
しかももうあの日から何ヶ月も経ってからでさ。
なんでこのタイミングで、しかもテレビなんだよ、って。
言われる覚悟もなくリアルタイムで見ていた人たちはもっと痛い想いをした人もいるだろうと思うんですよ。
ようやく言えるようになったと言われればそれまでなのかもしれないけど、私は、私自身は文字で見ただけでも、それが苦しかった。
カウコンのあの日の、新生NEWSが歌うモニターを見つめる亮ちゃんの顔を思い出して、辛くて涙が出たんですよ。
じゃぁ亮ちゃんがNEWSを選べばそれでよかったのかなとか、いつまでもNEWSと関ジャニ∞をいったりきたりして亮ちゃんが無理をすれば円満に収まってたのかなとか、そんなことを考える自分すら嫌で。
いつもそう、いつもそうなんだ。
あの日、亮ちゃんがNEWSに入るっていうことになったあの日も、こうして関ジャニ∞一本にしぼるって決めた時も、いつもいつも辛いのはきっと、残された方なんかじゃなくて、旅立つ方で。
でもその辛さとか悲しさとか、一切言わない、サムライみたいな亮ちゃん。
でも、一瞬かいまみえた、あのカウコンのあの瞬間。
あの日あの時、あの一瞬、あそこにいた亮ちゃんに必要だったのは、あの4人だったと、モニターに映るあの4人だったと、私は今でも思っています。
そっとそばにいる関ジャニ∞もいたけど、あの時はNEWSの4人に居て欲しかった。
ホントに離れたくて離れたんだとしたら、あんな顔で見てないと私は思ってます。
だからこそ、『ずるい』って思ったんです。
もしそんなこと言うのであれば、あの時にいってほしかった。
みんなで決めたんです、なんてきれいごとにも聞こえるそんな言葉ばっかり並べないで。
正直に、詰っていてほしかった。
自分たちを捨てるなんで、バカだと言ってあげててほしかった。
だって。
亮ちゃんは、またしなくてもいい後悔を。
エイトはまた抱えなくていい悲しみを。
∞erは感じなくてもいいやるせなさを。
そんな想いをもってしまうんだから。
けーちゃんの言葉は、もちろん亮ちゃんだけでなく、ぴぃちゃんにも通ずる、2人に対する言葉であることには違いないのだけど。
それでも。

亮ちゃんをいいこいいこって頭なでなでしてあげたい。
いや、物理的にはムリだけど(笑)
あのコってなんでこう、甘えたでさみしがりやなのに、こんなに我慢してしまうんでしょうね。
って、我慢させてしまってるのかもしれないけど。
この前ね。
春の∞er会やったときに∞erのお友達と言ってたんですよ。
そんな不器用なコがエイトに居てよかったね、って。
NEWSを選んでいたらどうとかそういうことを考えないで、ただ純粋に。
いつか我慢ばかりしてるあのコが、もっともっとわがまま言えるようになったらいいよねって。
いや今でも十分わがままやで、ってメンバーは言うかもしれないけど(笑)
その根拠というか。
いふおあでヒナちゃんがNEWSについて、『なんでNEWSのことを言うたらあかんみたいな空気になるねん。あいつら別に悪いことなんて一切してへんやんか。NEWS、ガンバレ!』っていうのを言ってたんですよね。
あぁやってあの∞erばっかりの場所でいいきれるヒナをかっこいいと思ったし、頼もしいと思ったし。
んでちょっと気まずいけど寄って行かれたら全力で引いていっちゃうけど、優しくて強いヨコがいて、んでベタベタに亮ちゃんを甘やかすけど、亮ちゃんの前を行くすばるさんがいて。
亮ちゃんがストレス貯めてあれてても、それを受け止めてくれるマルちゃんがいて。
ちょっときついこともいうけど、一緒に並んで歩いてくれるヤスくんがいて。
にこにこ笑って慕ってくれるけど、がっつり後ろから支えてくれるおーくらがいて。
そんなエイトに亮ちゃんがいてよかった、って。

正直、けーちゃんのあの言葉は、∞erである私には辛い言葉だったし、じゃぁどうすれば正解だったんだよ、って詰ってやりたい気持ちになったりもしたのは確かだけど。
でも、もう文章にも書いて、お友達にも想いを話して自分の中ではなんとか整理した。
NEWSが前に進んでいくためにも、亮ちゃんが関ジャニ∞で頑張っていくためにも、あの言葉は必要だったんだと思うことに決めたんです。
…まぁ録画したそのものを見れる気は全くしないんですが(苦笑)



んで、寮フェスからの関ジュのお話ってことで。
あんまり関ジュに興味をもってない方は『寮フェス』ってなんじゃないな?って思ってるかもしれないんですけど(笑)
映画をね、やったんですよ。
事務所と関テレさんとヨーロッパ企画さんとで映画をね、とったんです。
7west主演のこーじとーま出演で。
んでそれを見に行ってきたんですけど。
しょーじきに書きますね、ひかないでね。
「ベタなんお前らやんけ」
(爆)
いやまぁ、ベタなお話でストーリーも読める展開で、ベタベタで(笑)
正直映画としてはまぁ、魅力満載なストーリーではなかったので、2時間ドラマくらいにしてくれたらありがたかったなぁと思う内容だったわけですが。
プロモーションビデオとして見るには、凄い良かったんですけどね(笑)
思ったよりも金内くんがフューチャーされてて、まぁ言わずもがなカミシゲの2人とかもやっぱり良い扱いしてもらってて。
今から、これから、を感じさせる映画でしたよ。
うん、個人的にはりゅーせーが好き(笑)
流星のコスプレ祭りが大好きでした。

ってな話の裏側で、どうやら龍規は、室家のおにいは、事務所を去る春を選んだ様子で。
こうツイでもちらちらと話してたんですけど。
私2月頃から、おにいの顔つきが変わってきたなぁって思ってたんですよね。
何がどうとかじゃなくて、顔つきが変わったっていうか。
んで、ぴーちけかなぁ、あの時に、うわ。っていう違和感を覚えて。
前に進む時の男ってこういうことなのかなぁと妙に覚悟をしていた部分があったんですよね。
私の周りには、関ジュを好きなお友達もたくさんいて、その覚悟を言える人もそうはいなかったんですが(苦笑)
ただふと相方が、「最近龍規雰囲気かわったよね」って言ったことがあって。
後に龍規のことを話した時は、辞めるだなんてそんなことは想定外、というような感じだったので、なにげなく雰囲気が違うって思ってたくらいの様子で。
だから何がどうとか、説明のできない違和感だったわけなんですが。

私は今回の松竹座にはいかなかったし、龍規の最後も、お話にしかきいてないけど。
ちゃんと可愛がってもらえて、後輩にその想いを引き継げる場所もあって、ファンと向き合える花道まで用意してもらって。
決して楽しいことではないし、嬉しいことではないけど、よかったな、って思っています。
厳しいこというと、頑張れなかったからそこに行き着いたのか、自分のやりたいことがあってそこに行き着いたのかはわからないけど、去ることを決めたのは事実で。
それに伴って、今までずっと応援していた、今もしているファンの気持ちを裏切ったのも確かで。
どんな理由でとか、いつとか、っていうことを自分の口からはっきり言えないジュニアのこの制度が余計にそういうもどかしさとか混乱を招いているのは確かだけど、それを差し引いたところで、どんな形でも応援してくれる人がいるまでは続けるということを、できなかったのは龍規なわけで。
だから一番はやっぱり龍規の責任なわけで。
そんな龍規だけど、周りにいる関ジュも、ファンも、やっぱり龍規には居て欲しかった、という想いはあるわけで。
幸せだな、って思うんです。
そんな龍規は幸せだな、って。
龍規にとって、この春の引き際は、なにも悲しい悔しいばかりでなく、何よりの宝物だと思うんですよね、私。
じょうやさんが、イナズマ戦隊の上中さんがいうように、どんなに道は違っても、龍規にはその宝物がある限り大丈夫だと思うんです。
これまで関西ジャニーズジュニアとしていた13年と少しは何も無駄じゃないし、むしろいろんな想いを含めて力になることは確かだから。
かなしい、さみしい、ばっかりじゃダメだなぁって思うし、龍規はその悲しいさみしい想いを、早くファンのコたちに浄化させてあげられるだけのオトコになって欲しいと思うし。
うん、まぁ、結果的にそんなにファンじゃないからそんなこと言えるんだ、って言われればそれまでですが(爆)

でもま。
成人した男が決めたことだから、さみしいとかかなしいとか、そんな言葉をいうのはダメなのかもしれないけど、やっぱりさみしい。
だけど、龍規を応援してきたファンのコたちに「大丈夫?」とか「ずっとファンでいいんだよ」とかって言ってあげるのは違うと思っています。
龍規はここで終わったわけじゃないもの。
むしろ、今からの龍規の方が重要で、今からの龍規の方が大切だから。
マーシーの時もそうだったけど、元気でやってくれてたらそれでいい。
んで、みんなが龍規がいない舞台に違和感を覚えなくなったころに、私は言いたい、言ってやりたい。
あそこに龍規がいたよね、って。
楽しかったよね、って。
あなたの愛したあの人は、あなたが全力で愛したあの人は、確かにそこにいて、あなたに愛を向けてくれていたよ、って伝えてあげたい。
いなくなったんじゃない、いつまでもいるんだよ、って。
だから今は直接言葉をかけません、かけないことに決めたんです。
すっごい近くに龍規のことが好きで、龍規のことを思って泣いているお友達がいるんだけど。
だけど、決めたんです。
大丈夫?ってきくことも、辛いだろうけど頑張れ、っていうことも簡単だけど。
今じゃないんです。
辛いのは、自分とあのコの関係が、まるでなかったことのように言われることだから。

私ね、SMAPの森くんがいなくなったとき、SMAPを置いて夢を追っていったことを、にくいと思ったこともあるし、悲しくて涙が止まらなくてテンションもあがらなくて。
中学生だった自分をこんな形で裏切るだなんて、ってずっと思ってたんです。
でも、森くんがいなかったかのように扱われて、はじめて、初めからいなかったかのように扱われるってことの悲しさが一番苦しいことだって思ったんです。
あの想いを否定されるってことが、一番辛いってことが。

だから、いつまでも大好きだよ、って笑っていえるその日がきっとくることを信じて。
龍規は頑張れるコだから。
スベってころんで、それでも立ち上がって。
優しくて、でも強くて。
みんなの『おにい』だから。
ありがとね。




久々に書いたら、長くなった、なりすぎた(笑)
今からスコアブック取りに行ってきます!
すっごい楽しみ♪
ツイッターのタイムラインにちょこちょこ流れてるけど、凄い内容が充実してそうだしw


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  3. かすかす | URL | -

    こんばんはやっぱりなかはらさんの考えてる事って深い…というか「うんうん」ってうなずいてしまいます。また更新してくださいね~

  4. 本当に何で今ですか?ってことですよ!

    なかはらさんのブログを時々拝見していました。
    錦戸亮くんを応援しています。去年NEWS脱退の時は驚きましたが~亮くんはMステで本音を言ったとファンとしては思いました。両方に迷惑かけられへんし~自分は一人やし8年間の頑張りは大変ですよ。だっていつも2倍の仕事で歌もダンスもコンサートも人一倍頑張りやさんで手抜きしない人ですもんね。
    皆さんには解ってますよ、亮ちゃんって絶対負けず嫌いだから陰で言われても反論しないし、本当!侍!ですね。
    なかはらさんが書いてくださった文を見て涙が止まらなくて本当にあの当時は亮ちゃんはどんな心境だったのかと苦しかったよねと、思い今又元メンバーがそんな事を言うなんて人間性を疑います。マッスーは6人での夢を叶えたかったって聞きましたが
    私亮ちゃん&マッスーは好きだったけど、もう無いですしね。
    関ジャニエイトが一番好きです。今年は大変です。追いつけないです。嬉しい悲鳴です。山のてっぺんまで登って行きます。
    長々とすみませんでした。有難うございました。

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