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『KANJANI∞五大ドームTOUR EIGHTE×EIGHTER』レポ(MC編/2011年11月27日@福岡Yahoo!JAPANドーム)

2011年11月28日 21:17

怒涛の気温差20度の1週間が終わってしまおうとしています(爆)
いや、今週は明後日から実家にちょこっと帰ったりしてまだまだ忙しかったりはするんですけどね(爆)

札幌以上に福岡ではバタバタでお会いできなかった方も。
ホントに申し訳ない(汗)
ご挨拶がなかなかできなかった感もあり、でもいつものメンバーとはゆったりまったりしたりしてね。
なんかおかしなことになりましたが。
行きの新幹線の偶然はホントにびっくりだったし←身内ネタ(笑)

ということで、とりあえずは福岡のMCがもろもろえらいことになってたのでやってしまうぜ、ってことになりました(笑)
今から降りモノ(上から降ってくるテープやらなにやら)のネタバレを下におきますので、これ以上見たくない人は見ないでね、ってことで。










上から降ってくるもの一覧。
fukuokaitiran.jpg
どこで何が降ってくるかはまた構成編の時に書きますが、今回はセンターステージ脇という好位置に入らせていただけたので(フミさんありがとうございます)もろもろ拾って帰ってくることができました。
ホントは『ユウユウ』と『リュウリュウ』は拾えない位置だったんですけど、帰りにね、拾ってきました(笑)
ということで、続きからはMCレポです。




*****以下、MC挨拶のレポートとなります。
ニュアンスで表現していること、記憶違い等もあると思いますが、ご了承ください。

※レポは主観を入れないのが基本ですが、ちょこちょこなかはらの感想らしきモノも入っています、ご了承を。
※今回のレポはOP映像の内容について触れています。全くネタバレを望まない方は読まない方が良いかと思われます。














【最初の挨拶】
※今回は個人個人での挨拶はなく、札幌公演ではヒナちゃんが「こんばんは、関ジャニ∞です」というような形で話しはじめる場面があります。
ヒナ:「こんばんはー。関ジャニ∞です。福岡、声出てますかー?スタンド、声出てるかー?アリーナ声出てるかー?それでは行きましょう、女性の∞er声出てるかー?おまちかね、男性の∞er声出てるかー」
(大きな声にヤス「いいぜ、もっと!」マル:「もっと声出してもええで!」の応戦)
ヒナ:「みんな声出てますかー?ぶっこわれるくらい暴れられますかー?汗かく準備できてますかー?OK、今日はバカになろーぜ!」

(次回からここ、しなくていいかな、私/笑)


【MC】今回は45分程ありました。マルちゃんお誕生日あったからですかね。

≪とりあえず≫
ヒナ:「改めまして、関ジャニ∞でーす」
(「どーも」って山田がハモってる)
マル:「ギックリ腰エイトです」←メモにこうやって書いてるんですが、これを言ってた記憶はなかはらにはないんですが(爆)
ヨコ:「来場ありがとうございます」
マル:「上の方までありがとうございます」
たつ:「びっしり、来てくれてありがとうございます」
マル:「待てへんで」←これもよくわからん(汗)
ヒナ:「途中スタッフのミスがありましたけども、皆さん付いてきて下さってありがとうございます」
リョウ:「そうやで。なかなかないでな」
ヒナ:「TWLがね、流れましたけど。お客さんノリがええからもう1回普通に行こうとしてたもんな」(笑)
マル:「給水タイム♪」
ヒナ:「なんやそれ、キリンシュマッシュ2703か!」←マルちゃんの行動に対してのヒナちゃんのコアなツッコミ炸裂(笑)
マル:「そうそう。あ、みなさんメイク直しもね。っていうか、待ち遠しかったのぉ」
リョウ:「そうそう1年ぶりやからな」
たつ:「でっかいなぁ。ソフトバンクはここで優勝したんやな。優勝おめでとう」←福岡県民に向けての言葉w
ヤス:「ジュニアのコたちがダイエーのユニフォームきてたのわかったー?」
リョウ:「ダイエーちゃうし!」
ヤス:「ちょっと古すぎた(笑)もうしわけー(笑)」
ヒナ:「まぁ、ダイエーホークス時代もあるからな」
ヤス:「でも街が景気ええねぇ」
マル:「セールとかもやってるもんな」
ヤス:「あれなんやっけ、つつみ袋?」
ヒナ:「つつみ袋ってなんやねん!福袋やろ!」
ヨコ?:「間違えもええとこやな。大丈夫か?」
ヤス:「なんとかいけそうです。大丈夫そうです(笑)なんか単語がでてけえへんわー」
マル:「ヤスは昔の方がしっかりしゃべれてたよな」
たつ:「そう、しっかり顔にもだしてた」
ヤス:「…どーしたらいい、みんな?」
(このヤスの問いかけにはメンバーどころか会場も答えてやらない/笑)
ヒナ:「年々バカになっていってるからな」←ヒドイ(笑)
マル:「バカヤロ、こら」←猪木さんのマネ。
ヨコ:「…それ、マネ?」
マル:「うん、マネ。」
ヨコ:「普段からしゃくれてるからマネかどうかわからんかったわ」
マル:「いや自分でもしゃくれさせたつもりがあんまり変わらんかった。もう既にしゃくれてたわ」
(ここでマイクを通さないヒナの笑い声がひびく)
マル:「ちょ(ヒナに向かって)笑うならマイク通してくれへん?」(笑)

≪北海道が終わってのマル誕生日≫
ヨコ:「えっとですね、水曜日に北海道が終わりまして」
たつ:「なんかすぐ終わるなぁ」
マル:「今まで47都道府県とかやらせてもらってるから、なんか5箇所とかっていうと物足りない気持ちになりますよね」
リョウ:「お前なんなん?グループ代表みたいな感じでしゃべって。らしくないからやめとけ!」
ヒナ:「そうやで、らしくないことするからみんな笑ってもうとるやないか!」
マル:「レディーガガです、こんばんは」←突然ちょけたマルちゃん。タカダジュンジさんのモノマネ(笑)
ヨコ:「あれ?井上陽水さんがおる!」
マル:「こんばんわ(…ちょっとモノマネあり…)これ、初めてゴールデンでモノマネさせてもらったんですよ!」
ヨコ:「こっちでもやってますかー?」
(やってるー。の声)
ヨコ:「まぁ、こんな風にいろんな仕事をさせてもらったわけですが。こう見渡してうちわ見たりしてると、マルちゃん誕生日おめでとうっていうのをみますね」
(と、ここでとりあえず歌いますか、ってことになってHAPPYBIRTHDAYをみんなで歌います)
(そしてそのあとのにケーキがでてきます。文字は『マルちゃん 28歳 おめでとう』でその上にオレンジの吹き出し、中の文字は「パーン」でした)
ヒナ:「ここ(ケーキを出してくる係は)ジュニアでも良かったんちゃうん?」←持ってきたスタッフさんに真顔でいうヒナ。
ヤス:「ケーキおめー。すごくおめー」
(他のメンバーも口々に「おめー」の連呼/笑)
(ケーキのろうそくに火をともして、照明はかなり暗め。ろうそくは「2」と「8」の二つだったので、かなり位状態に。マルちゃんはケーキのろうそく部分に顔を寄せて、自分の顔を下から照らすような状態にしています)
マル:「これは、ホントにあったんですけどね」←イナガワジュンジ風モノマネ(笑)
(で、さらりとツッコミもなく流れ、せーの、で吹き消し。またおめーの連呼(笑)マルちゃんはイチゴを1つ食べてもぐもぐ)
マル:「あげぽよー!きみたちかわうぃーねー!」
(そのあとなぜか、マルちゃんはプエプエいってます)
ヒナ:「ぷえぷえ、ってなに??」
マル:「なんか、藤森さんの声がそう聞こえるねん」(笑)

≪手紙がありますよ≫
ヨコ:「ここでですね、マルちゃん。僕は手紙を預かってるんですよ」
マル:「えっ、マジ?」
ヨコ:「マジです。大事な人からの手紙です。」
マル:「マジで?なんか去年もこのパターンやったからなんか…緊張すんなぁ」
ヨコ:「じゃぁ、読みますね。」

(ヨコが代読)

隆平へ
お誕生日おめでとう。
もう28歳ですね。
小さいころはこんなことになるとは思っていませんでした。
今は堂々と関ジャニ∞のメンバーとしてやっているのを見て、俺も頑張ろうと思います。
生涯現役でいようと思いました。
最近は2人で飲みにいってませんね。
京都での思い出の店で一緒に呑んで語りましょう。
PS 僕も舞台頑張ります。 by村上信五



(会場中がなーんや、な空気/笑)
マル:「しんちゃんかー」
ヨコ:「なんや!大事な人からだって言っただろ!」
ヒナ:「誰からやと思ったん?」
マル:「たかひろ」
ヨコ:「たかひろってダレ?」
マル:「うちのおやじ」
ヨコ:「(笑)でもヒナもちゃんと直筆で書いてんねんで」
(ヒナの手紙はルーズリーフの無地みたいな髪に鉛筆で書かれてました(笑)
ヒナ:「そうや、俺ちゃんと書いてんからな!」
マル:「いやいや、ありがとうございます」
ヨコ:「でもねマルちゃん。もう1通あるんですよ。これはガチの手紙です」
マル:「えっ?!」
ヨコ:「読みますよ。」
マル:「えっ!エッ!!」
(ここで後退りをするマルちゃん、驚きすぎてちょっと照れてる感じ。そんなマルちゃんを後ろから抱えてヨコの方に押し出す大倉。妙に密着、まるくら(笑)
マル:「…そーいえば、今年はまだオヤジからメールきてない…!」
ヨコ:「照明をちょっと落としてもらってもいいですかー」

11月の雪の降る夜、あなたを抱き上げた時のぬくもりは今も思い出せます。
子供の頃は人見知りだけど人が好きで、家に誰ががくるとダンスをしたりおどけたりしていました。
あの頃からサービス精神が旺盛で天然なところがあったように思います。
(ジャニーズ)事務所に入ってから、そこはもっと成長して、今では多くの人を楽しませるようになりました。
人は一人ではなく、人と人が交わって社会が生まれ、さまざまな人と関わることで大きく成長できるのだと思います。
あなたは丸山家だけではなく、メンバー、スタッフという大きな家族があって、その家族の中でのいろんな経験が(マルちゃんを)大きくしていってるんだと思います。
これから個人での仕事も増えてくると思いますが、メンバーと一緒に大きくなって欲しいと思います。
僕も負けないように、頑張ります。
by パピー


(後ろのモニターに直筆と思われる手紙が流れていっています。当然会場もりゅーへーのお父さんの字だろうなぁと思っています。ちなみにヨコはだいぶ読み間違えたり、難しい漢字につまったりしています)

ALL:「なんなん、パピーって(笑)」
マル:「最近俺がそう呼んでる(笑)」
ヨコ:「これ、大倉がやってくれてんで」
マル:「えっ?どうやってやったん??」
たつ:「まぁいろいろ…」(深くうなづく大倉)
マル:「え?あって預かってくれたん??」
ヨコ:「これ、どうなん?(感想は?の意)」
ヒナ:「ってか、お前のオヤジはお前に個人の仕事が増えてくるって思ってんねんなぁ(笑)」
マル:「いや、うちのオヤジはですね。この間ギルバートグレープっていう初主演舞台をやったときに、そのポスターを送ってこいっていったり、今度のワイルド7も送ってみたいなことを言うし、こう喜んでくれてるんですよ、はい。」
ヒナ?:「オヤジさんはボディービルの大会にはでんの?」
マル:「でますよ。来変は禁酒してしぼるって言ってましたしね。…ってか、オヤジ、字きれいになったなぁ」
(と、感慨深げなマルちゃんの様子をみていたヨコが突然笑いだす。マルちゃんも会場のお客さんも??となる)
ヨコ:「マル。俺、これだけは正直に言うとくわ。これ、オヤジさんの字じゃないねん。ホンマは携帯(たぶん大倉の携帯)にメールできてんねん。これは他の大人の字」
たつ:「そう大人の人の字。転送しよっか?」
マル:「なーんや。そうやねん、明らかに字は違うけど、オヤジ一時期字の練習してたから、それでキレイになったんかと思って。めっちゃ練習したんやーって」(笑)
ヨコ:「なんか、このままマルやったら墓場までもっていきそうやから。マルが死んであの中(棺の中)に手紙とか入ってたら嫌やから、言うとくわ(笑)」
マル:「字綺麗やなぁって思っててんなぁ(笑)」

≪今年の豊富をどうぞ≫
ヨコ:「マルちゃん、今年はどんな年にしたいですか?」
マル:「来年は年明け一発目からストロベリーナイトというドラマからはじまりますからね。それと、エイトとしては8周年もありますし。みなさんをあっと言わせたいですね。」
ヨコ:「はいみんな!せーの!」
お客:「あ!!」(横山裕と∞erのホットラインが素晴らしすぎる/笑)
ヒナ:「良かったやんか、かなったやんか」
マル:「いやいや、そういうことじゃなくて(笑)」
ヨコ:「じゃぁ他にはないんですか?」
マル:「いやぁそうですね。こうお客さんに、ファンの方々に応援しててよかったなぁって言われるように…」
ヨコ:「せーの!」
お客:「応援しててよかったー」
マル:「(笑)いやいや、だから…」
ヨコ:「まだあるんですか??」
マル:「いや、そうですね。ファンの方にがんばったな…」
ヨコ:「せーの!」
お客:「がんばったな!」
マル:「(笑)」
ヨコ:「お前、すごいやんけ。すぐに願いが叶うな!」
ヒナ:「(ドラゴンボールの)シェンロンでもこんなに叶わへんで!」
マル:「でも、ほんとにね。心のこもったものを皆さんにお届けできたら…」
ヨコ:「心のこもったもんって具体的に何ですか?」
マル:「いやコンサート…とか、まぁ、8周年の象徴になるものをね」
ヨコ:「象徴っていわれても。みんな気になってるねんって」
マル:「…まぁやりたいなぁ、と」
ヨコ:「お前今すかした!(笑)」
マル:「いや、でも絶対何かはやりますよ!まぁ、楽しみにしててってことです(笑)」
ヨコ:「なんかふわっとしてるな(笑)そういえばワイルドなのももうすぐはじまるんでしょ?」
マル:「ワイルド7ね。ってかゆうちん、ホンマに興味あるん?」
ヨコ:「ありますよー」←若干棒読み(笑)
マル:「明日試写会があるんですよ。明日くる人とかおるかな?」
(A8ブロ辺りで手を上げている人が)
マル:「おっ、おった!宜しくおねがいしますぅ」
ヒナ:「ってか、ヨコももうすぐやろ?映画。」
ヨコ:「いや、来年ですね。らいしゅう?らいしゅん?…おぐりしゅん?」
ヒナ:「なんやそれ!」
リョウ:「ってか、横山くん。もうぼちぼち字の勉強しよっか」←このくだり、子供に「勉強しよーねー」っていうようなトーンで亮ちゃんがヨコに言ってるのが可愛かった(笑)
リョウ:「だって、さっきの手紙もだいぶ読み間違えてたし。読まれへんとことか飛ばそうとしてたやろ!」
ヨコ:「そこは俺も反省してる。俺、2回くらい噛んだことをなしにしようとしてたもん(笑)」

(このくだりの最中に亮ちゃんとヤスくんがマルちゃんのケーキを片付けています。ヤスくんが後ろ歩きで台車を引く方、亮ちゃんが押す方。亮ちゃんは途中でヤスくんが坂道を下る時に立ち止まったのをいいことに、たぶんいちごをつまみぐい。それがヤスくんに見つかって、ちょっとにやりとして、それから親指の生クリームを舐めて、2人で笑いながら何かを喋りながら、ケーキをはけさせてました)
(そして帰ってきた亮ちゃんは、またもや衣装をぬぎぬぎタイム。残念ながらパンツは見えず/笑)

≪突然のチュー話≫
ヨコ:「ってか、きいて!」
ヒナ:「なになに?」
ヨコ:「ってか、MCって何分ぐらいしたらいいん?」
ヒナ:「楽しかったらええんちゃう?何分でも。(福岡は)1回しかないわけやし」
ヨコ:「あのさ。このオープニングの映像でさ。俺とヒナが…キスしてるやんか。あれ、こう映像では途中で(暗転がかかって)してるかしてへんかわからへんくなるけどさ。実際はチューしてるねん。」
(会場のどよめき凄すぎる/笑)
ヨコ:「あれさ、俺がキスする方やんか。ほんでヒナは動いたらダメなんですよ。やのに、こいつ、動きよったんですよ」
ヒナ:「いや、俺も目つぶって待っとくからさぁ。いつくるかわからへんくて。突然こられたからこう、びくんってなってもうたんや」
ヨコ:「ほんならこう(くっついてしまって)NGが出て。しかもさ!スタッフさんもヒナを女優扱いするねん。なんか『もう本番だけでいいんで』とかいったりして。めっちゃ気ぃつかってうんねん、ヒナに」
ヒナ:「そんなことないって(笑)」
ヨコ:「いや、そやって(笑)で、そんなんやから俺もなんか緊張してきて。緊張しすぎてなんか気持ちが入ってもうて。なんかしらんけど目つぶってもうて。鼻にキスしてもうてん」
リョウ:「なんなんそれー(笑)」
ヨコ:「そう、なんか『おやすみ、ヒナ』みていになってしもうて。もうヒナの目ぇも見られへんくなってきて。んでもう1回したら成功してそれで終わってんけど、なんか終わったあとに妙にヒナに優しくなってもうたわ」
ヒナ:「そやった(笑)」
ヨコ:「何かしらんけど、久々に「お疲れ」って言うてもうたし」
ヒナ:「…(しばし考え)あぁ、そやった。言われたわ(笑)」
ヤス・たつ:「「愛が生まれた!」」(ハモってる)
ヨコ:「なんか知らんけど、その日からしばらく先にやってもいいよ、って譲ったりとか、なんか男として見てもうたわ」
ヤス:「何回(チューを)やったん?」
ヨコ:「3回!」
ヤス:「何回目が気持ちが入ったん?」
ヨコ:「2回目。一番気持ちが入ったんは2回目のやつやったわ。マジのキス」
たつ:「しんちゃんの唇はどうやったん?」
ヨコ:「…唇っていうより、鼻の方が印象的やったわ。なんかちょっと(言い隠る)ほら、ヒナの唇ってちょっと薄いやんか。やから俺の方が唇は柔らかいと思うねん。こう俺のやわらかい唇を、あいつの薄い唇が受け止めたっていうか。ほら、こうふわっと」
(とヨコは手つきで表現。ホントに啄むキスのような手つき/笑)
ヨコ:「あいつは俺の唇を受け止めた!」(こうふわっと、っていうくだりは何回も繰り返されています/笑)
ヤス:「相性はよかったん?」
ヨコ:「うん、相性はいい!」
ヤス:「そやったんや」
ヨコ:「だってヒナの唇は薄くてかためやから。俺のやわらかい唇を受け止めてさ…」
たつ:「そこまで感じてんねや」
ヒナ:「…渋谷さん、どうしました?」
すばる:「きっしょ!(注:関西弁で気持ち悪いの意)ヨコめっちゃきっしょい!」
マル:「でもカラオケとか行ったらゆうちんはよくチューしてくるで。プライベートでチューすんねん。横山くん、『今したいと思った!』とか言うて。あんときはゆうちんドSやったわー」
(ヨコかなり大笑い)
マル:「こう1回目は不意にちゅってしてきて」
ヤス:「ってか何回やってるん?(笑)」
マル:「んで、こう肩抱き寄せたりしてきてな。こうされるんかなぁって思ってたら、せえへんねん。んで『すると思ったら大間違いやで』っていうて。んで「なーんや」って思ってたら、急に(ぐっと引き寄せられて)チューされるねん」
ヒナ:「お前ら男同士でなにやってんねん!」
ヨコ:「…マルとアツい話するとあかんねん。何かしたくなってまうねんなぁ(笑)でもすばるもおったんやで?」
ヒナ:「すばるは何してたん?」
すばる:「俺?ムービー撮ってた」
ヒナ:「止めろや!張り切って撮るなや!」
すばる:「撮るわ!こんなおもしろいこと撮らんでどーすんねん!」
ヒナ:「でも亮もたまにあるやんな?」
リョウ:「えっ…あ、あるけどさ」←急にふられてびびってる(笑)
ヨコ:「どっくんは出来る人とできへん人っておるん?ってか誰とできへんの?」
リョウ:「いや、年上3人は…(とここでヒナと目が合う亮ちゃん)あっ!村上くんとはしたことあるな(照)」
(ヒナ、当然ありますけど、みたいな顔で見てるのがすごい/笑)
リョウ:「大倉はないよな」
ヨコ:「でもヤスとマルとはしょっちゅうしてるやんけ。なぁ、仕分けしよ、仕分け。」
マル:「ちゅー仕分け、はじめ!ふぉぉおー(法螺貝の音)」
ヒナ:「ちょっ、テーマがおかしいって。仕分けのテーマが」
ヨコ:「(ヒナのツッコミ無視)ヒナはテンション上がったら誰にでもするやんけ」
ヒナ:「いや、でも俺はヨコとしかしてないで」(さらっというヒナ)
ヨコ:「でも俺はヤスは全員とできると思ってんねん」
ヤス:「何なんそれ?(笑)」←でも否定しない(笑)
ヒナ:「あの子はジョーカーや」
マル:「横山くんは誰ができるん?3人言うて、3人。」
ヨコ:「マルとヒナはしたことあるやろ。あとはおらんわ」
マル:「え、3人やって!」
ヨコ:「…いや、おらんな」
たつ:「何なん、自分で仕分けって言い出したのに(笑)」
ヨコ:「いや、俺がさ、どっくんとチューするとかって考えてみてや。こうこれ終わって影とかでチュウとか、いつもありがとう、ちゅ、みたいなんとかないやろ」
リョウ:「裏はないなぁ(苦笑)」
マル:「いや、勇気を出していってごらん」
ヨコ:「なんやねんお前!アンパンマンか!」
ヒナ:「ってか俺らもう30やで。30男が何しゃべってんねん。もうやめよーや」
ヨコ:「いや、みんな喜んできいてるし」
ヒナ:「もうこんな話聴きたくないやろ?」
(会場があまりにもしーんと静かになったので若干ビックリした/笑)
ヤス:「…みんな妄想すんねんなぁ。Hやなぁ」←にやりと笑われてしまった!(爆)
(ここで誰かがテンションあがるんやなぁみたいなことを言ってたんだけど、誰だっけかな?)
ヨコ:「大倉は?」
たつ:「ないよ!」←間髪入れず
ヨコ:「そうなん?意外やな」
たつ:「それが普通やろ!」
マル:「ヤスとは?仲ええやん」
たつ:「仲ええからってキスなんかせえへんよ!ってか、お前、ピンクのパンツはいて(マルの衣装のズボン)そんなこというなや!」(マルちゃん若干オネエ系の立ち方)
ヤス:「プライベートでってこと?(笑)」
たつ:「するわけないやん!」
マル:「いや、そういうさ、固定観念をとっぱらってさ。1回はしてみないと。」
たつ:「固定観念って何やねん!」←大倉必死(笑)
マル:「こう、人生は1回しかないんやからさ。未知の体験はないようにっていうかさ、1回ぐらいはしとかないと…」
ヨコ:「お前、何言うてんのん(笑)」
マル:「いや、こうね。どんな経験も…」
ヨコ:「じゃぁ、マルは誰と誰(のチュー)がみたいん?夢のコラボレーションはあるん?」
マル:「決まってる!」←決まってんねや、と思った人多数(笑)
マル:「前まではゆうちんとしんちゃんのがみたいって思っててんけど、見てしまったからなぁ…今は、亮ちゃんと大倉かなー」
(会場完全におかしな空気(笑)
たつ:「ってかみたいってどういうことやねん!なんで亮ちゃんと俺がしないとあかんねんな。」
ヨコ:「せえへんよな?」←完全にフリ(笑)
たつ:「せえへんよ!」←もはやなりふり構わず(笑)
(ヨコが小声でちゅーって煽ったりしています。その雰囲気を感じ取ったのか、亮ちゃんがちょっとだけ大倉の方によっていくも、大倉は目でも態度でも拒否ってます/笑)
リョウ:「ってか、大倉、さっきみたいって言われてから、俺の目を見てくれへんねん」
たつ:「ちょっ、そんなんちゃうんって。するなら死ぬほど酒をのましてください」
ヒナ:「記憶をなくすくらい(笑)」
たつ:「そうや、もう覚えておらんほどベッロベロに酔っ払って、記憶を全てなくしてしまいたい。それくらいせんとできへん。こんなん記憶に残ってるかと思ったら一生の汚点やわ!」
リョウ:「…なんか俺、さっきから大倉と(ちゅーが)したいっていう感じになってるけど、別にそんなんちゃうで?(笑)」
マル:「いや!ここはいっとかないと!越えていかないと!」
たつ:「何言うてんねんな!今ここでノリでやって、携帯とかで見てんねんで!今ここにいるお客さんはノリでやったってわかってるけど、こう携帯とかでみてて関ジャニ∞きっしょーってなるんやって。も、ちょっと何考えてるん?!」←めっちゃ早口(笑)
マル:「いや、そういうことじゃないねん。こうな、ちゅうしたら、超えられるもんんがあるねんって!」
たつ:「ってかさっきからなんでお前(もはやマルとも呼ばなくなった)の方がレベルが上みたいな感じでしゃべってんねん。なんで男同士でキスすんのが上になるんや!」←ごもっともだけども、一応マルは先輩だし年上なのではないかい、大倉よ(笑)
マル:「いやだから…」
たつ:「だいたい、マルの方からちゅうしたわけちゃうやん。横山くんがマルにしただけやろ?」
ヨコ:「そう、俺やな(笑)」
たつ:「自分からしろって!何を超えたいんかわからへんけど、自分からしてもないのに上から目線でいうなや!」←かなり早口。おいつけません(笑)
マル:「だから自分からするとかそういうことじゃないねんな。こうちゅうしたらな…」
ヨコ:「ケンカすな!」
マル:「ケンカやないよ、討論やな。ほらHNKとかでやってる…」
たつ:「こんなんNHKでなんかやってないわ!」
マル:「いや、ほら、心の政治とかっていう…」
すばる:「めっちゃテーマがでかくなってる(笑)」
ヒナ:「もうええ!!」
ヤス:「うわ、久々にBガタンがでた(笑)」
ヨコ:「八重歯のびてる、八重歯(笑)」
ヒナ:「もうええ!飛行機で飛ぶ人とかおるねんから!」
(とフェイドアウト気味なMC/笑)



【最後の挨拶】すばる
ありがとうございました。
ホントに、あの、さっきも言ってましたけど、2011年もいろんな活動をさせてもらって。
音楽はもとより、こうして5大ドームツアーがでいて、こうして、あのー、活動ができるのは、いつも支えて応援してくれている∞erがいてくれるからです。
もう、感謝しかないです。
来年ももっともっと上を目指して…具体的には何っていうのはわからないけど、漠然とでかくなりたいと思ってます。
あとは…なんっすかね…ひとつひとつを大切にやってきたグループだと思うんで。
こう急にではなくて、メンバーと、仲間と、∞erと、階段をあがってきたグループやから。
そういうねっこの部分は変わらず、でも、貪欲に、がっついて行きたいと思っていますのでよろしくお願いします。
ありがとう・・・ありがとう(すごいかみしめてます、ありがとう、を)
今日はあえてよかったです。
ありがとうございました。



はぁ、MCが長かった(笑)
MCのチュウのくだりは本気で長かったし、大倉が早口すぎて(爆)
でもなんとか、こんな感じでした、っていうニュアンスは伝えられたかな(笑)
がんばりました。
えっと構成編は早ければ明日お届けします。
もうちょいまっててね。



コメント

  1. かすかす | URL | -

    ありがとうございます

    福岡参戦お疲れ様でした。…コンレポ凄いです感動…楽しさやが、ぶわああああっっって蘇ります。

  2. みき | URL | -

    ちゅー!!!

    一人でニヤニヤしながら読ませていただきました!
    ちゅーの話し長いけど好きすぎます!夫婦ラブラブですね~
    なんだか幸せになりました~tornのちゅーまで惜しかったですねw

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