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『KANJANI∞五大ドームTOUR EIGHTE×EIGHTER』レポ(MC編/2011年11月23日@札幌ドーム)

2011年11月24日 21:07

さてさて。地元にかえってきましたよー。
気温差10度がなかなか身体に堪える感じですが(苦笑)
今から銀テネタバレするから、見たくない人はみないでねー。
MCネタバレは続きからしますが。







そうそう、今年の銀テープね。
ドーム用なので幅広でひとマスが長いのー。
こんな感じで。
IMAG0554.jpg

IMAG0555.jpgIMAG0556.jpgIMAG0557.jpg

詳しく見てもらったらわかるとおり、SAPPOROの地名入り。
今年は5大ドーム分があるってことですかー(苦笑)
全部自力で集められるとは思ってはないけど、今年はどうだろうと思いつつ。
ってことで、とりあえずはMCレポを行います。
セトリとか見て貰った方はわかると思うんですが、おふざけな感じはあんまりないセトリなので、MCが際立つ(笑)
続きからです。







*****以下、MC挨拶のレポートとなります。
ニュアンスで表現していること、記憶違い等もあると思いますが、ご了承ください。

※レポは主観を入れないのが基本ですが、ちょこちょこなかはらの感想らしきモノも入っています、ご了承を。




















【最初の挨拶】
※今回は個人個人での挨拶はなく、札幌公演ではヒナちゃんが「こんばんは、関ジャニ∞です」というような形で話しはじめる場面があります。

ヒナ:「こんばんはー、関ジャニ∞です。待ってましたかー?楽しんでますかー?声出てますかー?では、まずは女性の∞er、声でてますかー?」
マル:「いいねっ!」
ヒナ:「では男性の∞er、声でてますかー!」
(結構野太い声沢山)
ヒナ:「いいですねぇ」(ご満悦)
ヒナ:「じゃぁ、スタンド席、声出てますかー?次はアリーナ席、声でてますかー??」
たつ:「ありーなっ!」←何が楽しかったのかありーな、と言い続けるたっちょん。

ってな感じです。

【MC】17:20~17:50頃まで
並び順
ヨコ マル 大倉 すばる 亮 ヤス ヒナ

≪とりあえずは≫
ヒナ:「楽しんでますかー?」
マル:「やっと会えたね」
ヤス:「来てくれて、ありがとう」
マル:「はじめてですからね」
ヒナ:「初日ですからね」
マル:「これで全国に勢いつけていきたいところですからね」
ヒナ:「アルバム聞いてくれましたかね??」
ヤス:「みんな『この曲いつやんねやろ?』って気持ちなんやろなぁ」
(このヤスの言葉に反応が薄すぎる会場/笑)
ヨコ?:「ヤスへの反応薄いなー(笑)」
ヤス:「あれー?なんでやろ??(笑)」
(この辺りで亮ちゃんは衣装を脱ぎ脱ぎ。マルちゃんはみんなに水分のボトルを配る。ヨコはまるでお父さんのような目でバックモニター(7分割になっており7人それぞれの行動が見えるようになっている)をひたすら眺め、すばるさんちょっとお疲れ(笑))
ヒナ:「楽しいですね」
マル・たつ:「「たのしい」」←綺麗にハモる(笑)
ヒナ:「やっぱりテンションあがりますよね!」
(ここで、会場からキャー!という歓声が。なぜならひたすら脱いでいた亮ちゃんは上半身タンクトップ(ランニング/白)にがっつりパンツが見えてる状態(笑)ちなみにパンツは赤と黒のボーダー/笑。そしてそのときのヨコの顔があまりにもニヤリとしたのでビックリした/笑。ホントにヨコはこのあたりは後ろばっかり見てるんだもの/笑。そして衣装をぬぎぬぎする亮ちゃんを自然とお手伝いするヤスくん。イヤモニとネックレスが絡まないようにフォローして上げて、イヤモニを最後に背後からそっと肩にかけてあげるヤスくん。)
(あ、あと各々水分補給してるんですが。最初のウチはすばるさんとマルちゃんが結構のんでましたね。途中は亮ちゃん大倉、それからヤスくん。ラストにヒナちゃん。ヨコはめっちゃ飲んでる感じはなかったけど大丈夫だったんだろーか??水の飲み方にも個性あり。ヒナちゃんはボトルに口をつけずに上をむいて豪快に流し入れる(Fight for the EightのPVのすばるさんの飲み方みたいな感じ)、ヤスは両手でもってあんまり首を挙げずに、ボトルを押すような感じで飲む(別名赤ちゃんが哺乳瓶を使ってるような感じ)、大倉は左手でぎゅっとボトルをおして飲む、みたいに水の飲み方にも個性が/笑)

≪今年は沢山仕事をやらせてもらいましたね≫
ヒナ:「それこそ今年は24時間テレビとかもやらせてもらえましたし。ほら、ヤスもあれ、アカン警察とかが始まったり」
ヤス:「こっちでもやってるぅ?」←ただ伸ばした感じではなく、語尾が甘いのがヤスっぽい(笑)
(やってるー、的な反応)
ヤス:「そりゃそっか、そんなに田舎じゃないもんな(笑)」
たつ:「なんか家とかで見てたりするんやけど、ヘンな感じやで。」
ヤス:「そう?」
たつ:「なんか嬉しそうやもん。」
ヒナ:「緊張する?」
ヤス:「ばーり緊張してる。いやぁさ、毎回芸人さんも違う芸人さんがくるしさ、ダウンタウンさんとかずっと緊張するよー。でもな、浜田さんのツッコミっていたくないねん!」
たつ:「そうなん?」
マル:「痛そうな音するけどな」
ヤス:「痛そうな音だけするだけで、全然痛くないもん」←メンバーがなんとなくヒナちゃんの方をむいているのが笑える。特にそんなに叩かれてもいないはずなのに亮ちゃんがニヤニヤしながら見ているのが笑える。
たつ:「なんか、ヤス、叩かれたら嬉しそうやもんな(笑)」
ヒナ:「浜田さんにつっこまれたら出世するっていうしな」
ヨコ:「赤飯やな!」
(このあと昨夜のご飯の話になるんですが、ご飯の話をちらっとし始めたら、ヨコ以外のメンバーがようやく後ろの7分割パネルのことを気にしはじめたようで)
たつ:「7パラか!」
すばる?:「はずかしいやんか!」
ヨコ:「7パラやからずっとぬかれてるからな」
マル:「鼻とかほじられへんな!」
ヒナ:「そこは抜かれてなくてもやめとこ!」

≪昨夜お寿司を食べに行きました≫
ヨコ:「おたくら、昨日寿司食べにいったんでしょ?ヤスの店」←去年も言ってた、ヨコさん(笑)正確にはヤスがもともと知っていた、北海道にくるといくお寿司屋さん、っていう。
ヤス:「行きましたね!」
ヨコ:「何食べたんですか??」
マル:「カニ、イクラ、ウニ…」
ヤス:「昨日は亮もウニ食べたからな」
リョウ:「そやねん!俺、イクラ食べれた!でもごはんこんなんに(人差し指と親指で丸をつくる亮ちゃん)イクラはほんのこんなん(ちょびっと、のポーズの亮ちゃん)やけどな。やっぱプロにはかなえへんけど」
ヒナ:「プロってなんやねん!(笑)」
リョウ:「だって横山くんとか、今日とかぶりーっていっぱいご飯にのっけてたやん!あんな風にプロにはなられへん!」←この表現の仕方が好きななかはらさん(笑)
リョウ:「でもな、昨日はウニは挑戦せえへんかってん。嫌いになりたくないから。俺、ヒラメも食えるようになってんで!」←自慢げ。
ヨコ:「まぁまぁ、それくらいでなんでそんなんやねん、って思うかもしれへんけど、でっかいことなんですよ」
ヒナ:「そうやねん、亮からしたら大きなことなんですよ。このコ今まで生姜焼きと唐揚げとマヨネーズまでここまで育ってきてんから」
(このあたりのヨコヒナの亮ちゃんの甘やかしっぷりがハンパない/笑。メンバーもそういう亮ちゃんに誰もつっこまないし、すばるさんに至ってはにこやかに亮ちゃんを見守る感じで。ホントにみんな亮ちゃんに甘いんだから/笑)
リョウ:「それでも169.9までにはなれるねん!」
ヒナ:「170はあかんかったけどな」
リョウ:「それはあかんかった(笑)」
ヒナ:「でも大人になったら味覚かわってきますよね」

≪マル・すばる・ヨコでコンビニに行った話≫
ヨコ:「あのね、昨日ね、俺とすばるとマルでコンビニに行ったんですよ」
すばる:「…あれは…誰も悪くない(笑)」
ヨコ:「いや、あのね、3人でコンビニに行って。この二人、どっちも財布忘れた、って言いよって。まぁ、しゃあないな、俺が出すわっていう話になったんやけど」
マル:「ヨコ兄、ありがとう」←急にこの言い方に。首だけおじぎなチャラい感じだったけど(笑)
ヨコ:「でね、そのコンビニは1000円超えたら今くじびきができるんですよ。まぁ3人分やったから1000円超えて、くじびきできますよ、ってことになって。んで、マルが引いたんですけどね。なんとあたったんが、『はだおもい』やったんですよ」
(亮ちゃん、すばるさん、ヤスくんはふわふわわからない感じ。マルちゃんすばるさんは笑ってる)
ヒナ:「ほら、あるやん。CMでやってるやん。『はだおもいー?』って。」
リョウ:「あぁ!あれか」
ヤス:「生理用品の」
ヨコ:「そうそう、生理用品」
マル:「しかも羽根付き!」←若干ドヤ顔(笑)
ヤス:「羽根付きってレアなんちゃうん?」←レアって(笑)
(そして誰も羽根付きが何なのかがよくわからないから、ツッコミもしない/笑)
ヨコ:「んでね。その対応してくれた店員さんが女性の定員さんやったんですよ」
たつ:「うわ、女性って…」
ヨコ:「そしたらコイツね、もうあんなんセクハラですよ。」
ヒナ:「何言うたん?」
ヨコ:「いりますぅ?って。もうセクハラでしょ?」
ヒナ:「それはセクハラですねー」
ヨコ:「んで、この2人(すばるさんとマルちゃん)はね、ホンマひどいですよ。その『はだおもい』のくだりで俺がおごってるってこと忘れよったんですよ。そやからおごったことを何ひとつ、ありがとうともいわないんです(まるすば、笑ってごまかす)
ヨコ:「この2人は全然『よこおもい』じゃないです。」
たつ:「なにそれ!綺麗なまとめ!」
ヒナ:「それだけは言おうと決めてたやろ」
ヨコ:「そうですね。かなりのカロリー入れて話しました」(笑)
たつ:「くじ引きのすぐ後にこれは話そうって決めてたやろ!」
ヨコ:「まぁ、今日のみなさんのセットリストは『MC・よこおもい』って入ってますよ」(笑)
マル?:「でもそやったら、お酒用とそれ以外用だけじゃなくて、こう男性用・女性用、子供用・大人用にわけといたらいいのにな」
ヨコ:「でも大人用とか空になってて文句言うたら「やさしさが入ってます」とか言われたら嫌やろ?」
ヒナ:「そんなんしばく!」
ヨコ:「がさがさって入ってるけど、引いたらやさしさやねん」
ヒナ:「でもなんにしてもお礼は言わないと」
すばる:「いや、いいません」←この態度を見ていたヨコが次の話題へとすすめます。

≪すばるはヨコの彼女きどり≫
ヨコ:「でもすばるも最近よくわからないんですよ」
すばる:「なにが?」
ヨコ:「なんか最近、僕のね、彼女きどりなんですよ」
すばる:「何がですかぁ?」(若干困った顔/笑)
ヨコ:「もうね、一緒におっても『もうそういうとこ、ホンマ嫌い!』って言うてみたりとか。急に、急にですよ、『なんでそんなに冷たいん?』とか言うてみたり。『なんでマルには優しいのに』とか」
すばる:「いや、だって急にやで。なんかさっきまで優しく話してくれてたのに、なんか聞いたら、なんか急にふーんって感じでそっけなくなるねんって」
ヨコ:「別にそんなことないって」
すばる:「いや、すぐそのあとマルと笑顔でしゃべったりすんねん。」
ヨコ:「別に普通やって」
すばる:「いや、俺なんかしたんちゃうかな、って気になるねんって」
ヒナ:「えらい気ぃちっちゃいな(笑)」
ヨコ:「もうすばるはノリ方が女子ですよ、女子。雑誌の取材とかしててもね、ライターさんを通して言うたりするんですよ」
たつ:「何を?」
(すばるさんのあたふた具合がこのころからひどくなってくる/笑)
ヨコ:「『すばるくんが最近ヨコが遊んでくれへんって言ってましたよ』ってライターさんとかが俺に言うねん」
たつ:「うわーっ(笑)」
すばる:「おまっ、そういうとこいじりだしたらあかんって」
ヨコ:「すばるからは誘ってこないんですよ。もう女子でしょ、女子」
たつ:「それはなんでなんですか?」(すばるをまじまじと見る大倉)
すばる:「なにが?」
たつ:「なんですばるくんからは誘えないんですか?」←このあたりの大倉はすばるさんに対して敬語(笑)
すばる:「誘えないんだよ」
たつ:「なんで誘えないんですか?」
すばる:「…っ、おまえなんやねん!」←言い返せなくなったすばるさんの精一杯の反論(笑)ちっちゃいおっさんがおっきなおーくらに向かって吠える、の図(笑)
たつ:「いや、誘えるでしょ」
すばる:「誘えないんだよ。俺は誘われたいの!ヨコには付いていっときたいんだよ」
(大倉が豪快にははははーって笑ってます/笑)
ヨコ:「ホンマになぁ。すばるはホンマに何も決めへんからなぁ。一緒に行った釣りの帰りとかにご飯食べにいったりとかするでしょ?そしたら「おなじの」っていうし」
ヒナ:「それはでも、このこは昔からやんか」
ヨコ:「そうやけどな。ほんで、2人で並んで食べたりするねん。」
(ここで会場のみんなもメンバーも食卓的なテーブルに並んで食べてる図を思い浮かべる)
リョウ:「え?そうなん?2人で並んで食べてるん?」
ヨコ:「いや、ちゃうで。カウンターでな」
すばる:「そうやって、カウンターで!」←必死に亮ちゃんに訴えるすばるさん(笑)
リョウ:「もうわかったって(笑)」←すばるさんがあまりに必死なので笑えてしまった亮ちゃん(笑)
ヒナ:「そん時は何か話したりするん?」
ヨコ:「いや食べてる時は話さへんなぁ」
たつ:「え?そうなん?」
ヨコ:「うん、別に会話もなく。そこでは別に話さへんなぁ」
すばる:「別に無言でいてもつらくないんですよ。(ヨコとすばるの間には)言葉はいらないんですよ」
ヨコ:「ほら、彼女気取りやろ。もう、運転してても、助手席にいても会話はないしな。」
すばる:「別にいいじゃないですか」
ヨコ:「すばるん家まで車で迎えに行って」
たつ:「え!そうなん?!すばるくんは車出さないんですか?」
ヨコ:「うん、俺ばっかりやな」
たつ:「なにそれー(笑)」

≪でもそんなこと言っててお前らも≫
ヨコ:「でもそんなん言うても大倉とヤスもすごいやんか」
ヤス:「What's doing now?」
(みんなが口々に「なんで急に英語なん?」って言ってます。あんまりつっこまない亮ちゃんもいったり(笑)亮ちゃん明らかヤスの方みて笑いながらですけどね)
ヨコ:「僕はね、ヤスはマジやと思ってるんです。」
ヤス:「ちょっとお待ち!」←ヤスのツッコミがいちいちおかしい件(笑)
ヨコ:「やっぱりヤスは怪しいんですよ。なんかすごい最近は男っぽく見せたりしてるでしょ?」
ヤス:「ちょっ、ちょ、どうしたらええん?」(とヒナちゃんに助けを求めるヤスくん/笑)
ヒナ:「そんなん自分で(解決)せえや」
ヤス:「いや、こんなん一人じゃ処理できへん」
ヨコ:「どうなん?大倉、ほらお前ら2人でよく一緒に遊んでるやろ?」
たつ:「遊んでますねぇ。でもコイツ(ヤス)は2人ん時は以外と男っぽいですよ」
マル:「えー?!そんなん俺しらん!」(もうすかさず、って言葉が似合う感じで/笑)
ヨコ:「お前、それ嫉妬か?(笑)」
ヒナ:「渋谷さん、これ言うとかないとあかんのちゃいます?」
すばる:「グループ内恋愛は禁止です!」
(会場の誰もが、それはあんたや、と思った瞬間/笑)
ヨコ:「遊びに行くところかもヤスが決めるん?」
たつ:「そうですね。車もヤスが出してくれますし。ヤス、片手運転しよるんですよ」
すばる:「片手運転でも(シートは)めっちゃ前やろ?」
ヤス:「(無言で横に首をふりながら)俺、普通の人より(シートは)後ろですからね」
ヒナ:「そんなん届けへんやん」
すばる:「こんなんやろ?(とかなり前のめりで運転してる様子をジェスチャーで表すすばるさん)」
ヤス:「俺はミクロか!」
ヨコ:「いや窓はこうしないと(とかなり手を上に伸ばして開けているジェスチャー)やろ?」
ヒナ:「そやろ、こうはしごを使って登っていかなあかんもんな」
ヤス:「俺はなんやねん!」

≪でもまだまだあるよね、二人きり≫
ヨコ:「なんかごちゃごちゃしてるなー」(笑)
たつ:「この1年の間に何があったんや(笑)」
ヨコ:「誰か相関図作ってほしいわ」
(たっちょんの豪快な笑い声が響いてました/笑)
ヨコ:「大倉は、ヒナとも一緒にご飯したりするんやろ?」
ヒナ・たつ:「するよ!」(重なってる)
ヨコ:「2人でどんな会話してるん?」
ヒナ:「…別に、中身のない話ばっかりやで?」
たつ:「うん、なんか疲れたなー、うん疲れたなーみたいな感じで」
ヒナ:「別に会話がないときもあるしなぁ」
ヨコ:「でもこんなに二人きりがどうのこうのとか言ってるのに、誰もどっくんの誘いにはのりませんからね。」
(会場中がえー!となる)
ヨコ:「みんなどっくんのお誘いメール断りすぎやろ。朝のサーフィンのやつとか」
リョウ:「そやねん。みんなこことかでは行くいくって言うねんけど、全然朝とかこうへんねん。こいつ(ヤス)に至っては、夜飲みに行くとかでもけえへんからな。でも大倉とヤスとはサーフィンいったことあるねんけど、マルがな」
ヨコ:「なんでなん?」(とマルに向かって)
マル:「いや、僕はね、ちょっと朝が弱いから、それで…」←言い訳がましい感じ(笑)
リョウ:「いや、お前は夜とかにカラオケとか誘っても来うへんやんけ!」
(マルちゃんが微妙に行きたくないような空気を醸し出しています)
リョウ:「ちょ、マル、きけや!」←年下が年上にいう口調ではない(笑)
ヨコ:「カラオケも無理っていう(笑)今日は?」
リョウ:「そうや、今日、終わったあと」
マル:「今日はゴメン!早寝の日やねん」(笑)
ヨコ:「なんでなん、お前明日何なん?」
マル:「いや、オフですけど」
リョウ:「そやったらいけるやんけ」
マル:「いや、明日はジムなんですよ。」
ヨコ:「何時から?」
マル:「10時から」
ヨコ:「ジムって。そんなん時間ずらせるやんか」
マル:「いや、先生がね来て、一緒にやるんです。これはホント、ホントやって」←若干笑いながらも必死なマルちゃん(笑)
ヨコ:「じゃあ別の日にいく?」
マル:「別になんでもいいよ」
リョウ:「いや、これ終わってからいこうって。カラオケ。いけるやろ?」
(マルちゃん思案中)
ヨコ:「…いく?」
マル:「いかん!」
ヨコ:「カラオケもいかんって(笑)」
マル:「いや、すぐ焼けちゃうから」
リョウ:「お前ちゃうって!サーフィンやなくてカラオケやって!」
マル:「いや、でも…」
ヨコ:「なんでなん?2人きりがダメなん?」
マル:「いや、なんか恥ずかしいねん」
リョウ:「もうなんか傷つくからやめようやぁ」

≪恥ずかしいといえば…≫
ヨコ:「そういや、恥ずかしいこと、こいつがしよってん。ほら、どっくんがドラマやってたときに、俺隣のスタジオで、ゲストで呼ばれて。絶対零度ん時な、撮影してたら、あの子供の、名前なんやったっけ?
リョウ:「ビー太郎」
ヨコ:「そうビー太郎くんが、俺んとこ急に走ってきて『なぁ!上戸彩のこと好きなんやろ!』みたいなことを大きい声でいいよってん!大人が一斉に俺の方にばって向いたわ。あいつ上戸彩のこと好きやのに、そんなにしれっとしてるけど、みたいな目で見られて、めっちゃ恥ずかしかったわ。でもビー太郎くんにそれを仕掛けたんはどっくんやねん。」
リョウ:「いや、仲良くなれればいいなぁと思ってやったんやけど」
ヒナ:「それが裏目に出た、と(笑)」
たつ?:「しゃべれたんですか?」
ヨコ:「結果ひとこともしゃべってませんけどね」

≪お知らせ≫
ヨコ:「まぁまぁ、そうそう、あなた(ヒナ)はお知らせがあるんじゃないですか?」
(はじめはきょとんとしてましたが、すぐに事情を把握して)
ヒナ:「イフオアをやらせてもらうことになりました。大阪は2月4日から、東京の3月4日まで。みなさん是非見に来てください」
ヨコ:「ほら、マルもあるんちゃうん?」
マル:「はい、そうですね。12月21日から『ワイルド7』という映画が公開になります。あと1月から『ストロベリーナイト』というドラマも…日曜9時ですか?」
(???となるメンバー。会場の多数の人間が火曜9時と知っているから余計におかしな空気)
マル:「確かそんな風に書いてたと思うんですけど」
ヨコ:「まぁまぁ1月からやりますんでね」
マル:「はい、皆さん見てください」
ヨコ:「あと明日ヒルナンデスもやりますんで、見てください」
すばる:「(そういえば、と言った感じで)こないだ2人でおった時に、こいつ『すばる、今の俺はヨルナンデスやからな』って言いよってん」
たつ:「そんなんいうんや」
(ヨコさんちょっと照れてます)

【最後の挨拶】すばる
今日はみなさん、本当にありがとうございました。
今年はいろんな仕事をさせてもらって、今までさせてもらってない大きな仕事とかもさせてもらって。
こうして5大ドームツアーもさせてもらって。
これも、ずっと支えてくれる∞erがいるからだと思います。
ホントにありがとうございます。
…今、みている、皆さんの目に見えてて、感じてるものが関ジャニ∞です。
あなたが見ているものが、間違いのない関ジャニ∞です。
ここにいる∞erが、ついてきてくれてる∞erとか、これを作ってる普段は目に見えないスタッフさんとか、マネージャーとか、関ジャニ∞っていうものに参加してる人がいて、俺らはただ表にでてる、出るのが、この7人の仕事なんだな、と。
∞erがいつも応援しれくれるから、いや、もうホントに感謝しかないです。
ありがとう、ホンマに。
これ以上に最高なことはありません。
いや、ホントに間違いないっす、あなたたち。
楽しかったです。
これから、あと4つ、がんばってツアーに行ってきたいと思います。
今日はみなさんホントにありがとうございました。

みたいな感じでした。
ニュアンスでごめん(爆)
MCは約30分。
とりあえず…相関図を書くべきか(爆)
福岡までに構成編ができる時間がないかもしれない(爆)
がんばってはみるけども(苦笑)



コメント

  1. マイキー | URL | -

    相関図みたいです!笑

    些細な行動とかみてるとこ違ったのでレポ楽しかったです!ありがとうございました。

  2. | URL | 4AjjoE.M

    録音してるんですか?信じられません。

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