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寂しかったこと

2011年05月14日 20:25

今日は亮ちゃんがデイリーに載ってる!って話になっていきなりやな!とビックリしたり、そのデイリーにまさかマルちゃんの話題が出ているだなんて思ってもなかったみたいなところもありつつ。
前々から気になっていた『6月のビターオレンジ』の一般発売が今日の10時からだってことを11時になって知り(笑)
はじめはヤスくんの舞台の結果が出てからJチケとかで申し込もうかなぁと思ってたんですけど、もし一般で買えたら買おうかなぁと思ってダメもとで申し込んでみたら、結構簡単に買えちゃったりとかして(笑)
いや、『6月のビターオレンジ』シゲ&シゲ(NEWS加藤×TOKIO城島)ですよ(笑)
んで、何でもできる弟とダメなお兄ちゃん、ってそれだけでなんかおもしろそうじゃないですか?(笑)
シゲ、舞台でギターを弾くけど、リーダーよりもうまくないといけない!っていう大変なカンジみたいだし。
演出家はG2さんだし。
見に行きたなぁ、って。
まぁ、もっとも大阪は「6月」じゃなくて7月に公演しますけど(笑)

コメレスとか貯めててごめんなさいねー、と先に謝っておきます(爆)
えっと、たっちょんのお誕生日が終わったら書けるかなぁ、なんておもってますが。
その前に、書き留めたいなぁと思ってることを書いておかないとなぁと思いまして。
まぁ何人かの方にもリクエストいただいていたモノなんですけど。




5月3日、関ジュコンに行ってきました。
はじめにいっておきます。
レポらしいレポは書けません、書くのはなかはらの思ったこと、感想です。
まぁ、レポならいろんなところでもあがってるだろうっていうのもありつつ。
うん、細かいことはかけないので。
シゲやウッチーがキラキラのアイドルだった、とか。
BADがラブラブで、藤北もラブラブだった、とかはありますけど(笑)
あとは伝説の曲『Can do! Can go!』を踊ったヒナりょとかね。
それはツイートに流した通りで。

楽しかったんですよ、純粋に。
まぁ、いろんなことを詰め込まれて、あんまり何かを考える余裕はなかったってのもあるのかもしれないんですけど。
キラキラしているwestとかを見てても、急におっきくなった感のあるリトギャンとかを見てても「かわいいなぁ」ってオバさんみたいなことを相方と2人で言ってたりとかして。
うん、楽しかったんですよね。
関ジュみんなよく頑張ってたし、ってどこから上目線?(笑)
ベテはね、うん龍規と龍太の兄弟が、それは将也も含めて、室3兄弟がどうもツボってたんですけど、なかはらは。
ステージ上の兄弟関係微妙なカンジっていうのがね(笑)
でも、マーシーが愛しくて可愛かったよーっ!
なんだか何をしているわけでもないのに(爆)なんだかそう思ったりする場面が多かったかなぁ。
マーシー×ウッチーの絡みとか大好物だったし!

んだけど、やっぱり、うんそうだなぁ、『BIG GAME』とかでいないあのコのことをどっか探している自分がいたのは確かで。
あぁ、この場所にいないんだなってことを、ホントに感じたというか。
濱ちゃんのとなりにいない、なのにセットで光る『BOYS』の文字が、どうしても切なくて。
ラスト、紹介の時にでた『濱田崇裕』の文字、なんとも言えない、あの気持ち。
思わずモニターの濱ちゃんの顔から何かを感じ取りたくて、必死になったりして。
…複雑すぎて何が正しい感情かなんてわからなかったけど。

濱ちゃんが頑張っていなかったわけではないし、もちろんそれは他のコたちも。
楽しいライブだったし、何も考えないで思わずニコニコできる場面の方が多かったわけだし。
あのコたちの問題じゃなくて、多分、いや自分の問題なんだろうなぁってことはライブ中からわかってたんですけどね。
ふ、とした瞬間に無意識に探してしまってて。
それは曲中だけでなくMC中も。
1箇所ね、ホントにはっきりと。
「あぁ、ここで大智だったら速攻ツッコミいれるな」ってもう、はっきり思ったところがなかはらはあって。
そんな自分が急に虚しくなったりして。
笑顔でいられなくなっちゃうんですよね、急に(苦笑)

正直なところ、自分はあのコの思いっきりファンではないので、きっとこれが続くと、『濱ちゃんの隣』に違和感がなくなっていってしまうんだろうなぁと思います。
それが寂しいなぁって思いましたけど、きっとそういうモンだと思うんです。
そうなっていくのは自然の摂理というか…いや、そういう風にしていかないと、残されたあのコたちはずっと前に進めないわけだから、そうなっていって欲しいって言う願望もあります。
過去の『あの時あの場所にいた』っていう事実が今から変わるわけではないから、それは変わらないけど、うん、まぁ、風化していくんだろうなぁと。
寂しいな、さみしい。
今はまだそんな気持ちだけど、昔やめて言ったジュニアのコたちとかもそうだったけど、そのうち名前もあやふやになっていって「あぁ、そんなコもいたね」ってことになっていくのかなぁ、なんて思ったりして。
さみしい、ホントに。


昨日、かな。
正式にあのコが『起訴』された、というニュースが流れました。
当たり前なんですよ、自分自身も認めている通り、刑法を侵したわけですからね。
立派に成人もしていますし、悪いことは悪い、んですから。
ただ、取調べに対してどんなことを言ったか、というような内容を流れてきている情報で、まぁ、ちょっとだけなんですけど、知ることになって。
もう、切なくて。
…誰でも将来が不安になって、苦しくて前に進めなくなることはあるんだけど。
支えてあげたかったなぁ、って。
少しでもたくさん「応援してるよ」って伝えてあげられてたら、って。
何か違ってたのかなぁ、って。
私みたいなにわかでも思うのに、きっとファンのコたちはホントにいろんなことを考えるんだろうなぁ、って。
そのプレッシャーをどうやったら取り除いてあげられたんだろう。
責任感が強いのがあのコのいいところ、だけど、それがそんなにもあのコ自身を圧迫するモノになっていたんだなぁと思うと。
のりこられるだけの力を与えてあげられなかった、それは自分自身の弱さってことがいちばんだとわかっていても、やっぱりそう思ったりもするわけで。
彼の周りにいる人間は、特に濱ちゃんは、いろいろ複雑だっただろうなぁ。
ホントに後悔する部分も大きかっただろうなぁ。
でも怒りとか悲しみも凄いあっただろうし…
そう思うと、あのステージで見せてくれた顔がホントにプロだなぁ、って。
きっとあのコたちみんなが思ってる、それは関西だけでなく関東も含めて、いや、未だにエイトも思ってるかもしれない不安で。
それでも、見せてくれる笑顔があって。

だから伝えよう、楽しかったよ、って。
ありがとう、って。
たった一人がそんなことを言ったって仕方ないことなのかもしれないけど、いつも伝えようって思いました。
ファンにできることは微々たるモノなのかもしれないけど、それはきっとできるはずだから。
直接伝えられなくても、いつも発していよう。
そう思いました。
ライブだけでなくて、いろんなこと。
楽しかったよ、って。
数字だけで動くものもあるから、そう簡単にいかないことはわかっているけど。
愛、伝えたいな。




何だか何を書いてイイのかわからなくなってきました(苦笑)
でもま、純粋に関ジュコン、楽しかったです。
名古屋チケット探そうかなぁって思うくらい(笑)
んで、また、見に行くからね。
まだちょっと『あの場所』は切ないかもしれないけど、あのコの幸せを願ってるのは、あのコの周りの人たちも、そしてあのコのファンのコたちも、だから。
私自身、いつまで「あのコ」の存在が関ジュのライブ会場にあるのかはわからないけど。
あってほしいな、と思ったりしています、今はまだ。
そして、それでも笑っていられればいいな、って思います。


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