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3ピースは考えたことなかったな。

2011年04月29日 19:24

何やらタイトルが意味深なようですが(笑)
久々に今日はツボな話。
ひとつ前の記事にも書きましたけど、最近はメンバーが仲良しで困るって話(笑)
いや、ホントにね、根っこのところは変わってないように思いますが、いろんな関係性が見えてホントにおもしろいんですよね、最近。
でも、なかはらの中にはやっぱり「自分的ツボな関係性」ってのがあるみたいで。
結構なんでもこい!だと思ったりもしてたんですけど、ウチの相方とツボがやっぱりちょっと違う(笑)みたいなね。
TVぴあさん、今週発売のやつ。
最初のページがWピースの写真。
ヒナちゃんだけが右手はマルちゃん、左手はヨコとWピースになってるんですが。
ハニカミとクラヤスこコラボだなんて!と妙に興奮してしまって(笑)
でもその次のページの3ピース!
これあんまりブログでも語ったことなかったですよね、ってことで。
続きにね、短いですけど、3ピース論入れておきます(笑)
一応TVぴあさんの取り上げている3ピースについてね、なかはらが思うこと、ってことで。
久々だなー(笑)
「皆さんが好きなのは?」っていうTVぴあさんの問いかけがあるんですが、それぞれに魅力あるよねー(笑)
でも、三馬鹿にかなう3ピースがどれくらいあるんだろう、と思ってしまう、なかはらさんは三馬鹿信者です(笑)














◆オーディションから一緒の∞の楽器隊【丸山×安田×大倉】
ここ3人はやっぱり「ジミ」って言葉が最初に浮かんでしまうなー(笑)
今でこそ大倉は関ジャニ∞の花形とか言われたりとかしてるし、ヤスくんの何でもできるコが世間に広まって、マルちゃんも俳優としての評価がどんどん高くなってきてて「ジミ」なんて言葉は似合わなくなってしまいましたけど。
パッチのDVDの中でも大倉が「関ジミ3やー!」って言ってましたけど、懐かしいなぁと思いながら聞いたりしてさ(笑)
↑この「関ジミ3」ってのは、某番組でこの3人にユニット名をつけてくださいっていうのがあって、視聴者から送られてきた名前なんですが。
当時はそれくらい目立たないって言われてたんですよねー。
うん、関ジミ3でバイトしたりとかしてたよねー(笑)←もちろん番組で、よ?(笑)
うん、でも、ジミジミ、前にもっと出て来い出て来いと言われていた過去もあった3人ですけど、他の4人とはまた違った道を歩いてきていて、そして一緒になった時の戸惑いが大きかったのもこの3人だろうし、でもその戸惑いを力に変えた3人だと思うんですよね。
うん、この間のダイノジさんのラジオじゃないけど、「自虐」を力に変えたっていうか。
なかはらの中では特にクラマル(リズム隊)にそれを感じるんですけど、後ろからずっと支えてきて、それは今も実はあまりスタンスとしては変わってない3人だと思うし。
この3人で集まると、ヤスくん本人も雑誌内で言ってますけど、クラマルがふざけているところを見守ってるヤスくんってカンジで。
ヤスくんが凄くお兄ちゃんに見えてしまう。
うん、Vwestのリーダーの名残があるのかもしれないけど。
あぁでも、ホント、前の話にちょっと戻りますけど、ホントは悔しいこととか辛いこととかいっぱいあったんだろうな、この3人、って妙に思うことが。
それは「対外」じゃなくて「対内」に。
そう思うと「よう頑張ったなぁ」って頭を撫でてあげたくなる3人だなぁと思います。

◆自由でマイペース主張の強いO型トリオ【渋谷×錦戸×大倉】
TVぴあさんは「主張が強い」って書いてるんですけど、本人たちはまったくそんなことを思ってないと思いません?(笑)
あれ?なかはらだけかなぁ(笑)
「主張が強く見える」だけで、もしくは「放つ力が強い」だけで(笑)
この3人って自分の気持ちを言葉にするのが臆病っていうか。
別に何考えてんのかわかんない!ってカンジじゃなくて、うーんそうだなぁ…自分の思ってることとか考えていることに迷いはないのに、できなかった時のこととか叶わなかったときのことを考えてしまうのか、それとも言葉が変わっていってしまうことを恐れているのかはわからないけど…まぁあからさまに「そっか、言いたくないんやね」ってインタビューとか読んでてもわかるというか。
特に亮ちゃんは自分で公言してますしね、そういう風な体質(笑)ってことを。
あと本人たちも言ってますけど、この3人はボーダレスだなぁと思います。
亮ちゃんと大倉、それぞれにすばるさんに尊敬の念を抱いているのは確かだし、亮ちゃんにとっては「いつまでも憧れの人」のはずなのに、3人集まると大倉と亮ちゃんが組んで、すばるさんをいじるっていうか(笑)
つまりは錦戸=大倉>>>渋谷みたいな(笑)
すばるさんもそれを甘やかしてますよねー、そういう意味ではきちんとお兄さんなんですけど。
すばるさんは…そーだなぁ…自分の価値をあまりわかっていないからか(驕りがあるっていう方じゃないよ、もちろん)最近の亮ちゃんと大倉に、ちょっと不安定な距離をとろうとするところもあったりするんですけど、大倉と亮ちゃんがそれを許してない感じがめっちゃ見えたりすることもあるかな。
それは亮ちゃんと大倉がそれぞれすばるさんに抱いている感情故だと思いますが。
今週のジャニ勉とかみてても、大倉よりも亮ちゃんの変化がおもしろいな、と思う、この3人だと。
亮ちゃん、大倉がそばにいる時のスタンスですばるさんと2人のときもいれば、「気まずい」なんていわれないよ、と思いつつ(笑)

◆ジュニア内ユニット時代に事件発生!?【丸山×安田×錦戸】
正直なところ、この3人の関係性って昔の錦戸>>>>>>>>>>安田>丸山な印象が強かったりするんですけど(爆)
いやもう、それは実際の3人がそんな力関係だった、っていうわけではなくて、メディアの作る力関係がそうだったわけなんですけど。
それこそBIGWESTをやり始めたかなーってころは、3人でブランコとか滑り台で遊んでる写真とか(笑)亮ちゃんだけちっちゃくてすっごい年が離れているカンジもあって、逆な印象があったりもした時もあったんですけどねー。
亮ちゃんが「天使の歌声を持つ少年」とか言われ始めて、どんどんこの3人の中では郡を抜く感じでメディア(テレビ)で取り上げられるようになって。
そうなると最初に書いたようなイメージがついちゃったわけで。
でも結局「イメージ」なわけで、お互いはそろいのつもりでいた…まぁ「つもり」なのは亮ちゃんだけだった時期もあったとは思いますけど(爆)
じゃあ最近はどーなんだろうなぁって考えたんですけど、ヤンマー>マルちゃんって感じ?(笑)
マルちゃん、どこいってもこんな感じなのか、っていうところもありつつ(笑)
いや、↑のすばるさんと一緒でイイ意味で亮ちゃんとヤスくんはいじりがいがあるなぁって思ってると思うんですよね。
最近の亮ちゃんにとってマルちゃんはめっちゃ癒しですしねー、ヤスくんには甘えた。
ん?結局亮ちゃんの心の拠り所ってことなんだろうなぁ。
そう考えると昔のその関係性の中にあった不安とかってのがわかりやすくなるなー(笑)
ずっと繋がってるんでしょうねー、亮ちゃんにとっての心の拠り所ってのはたくさんあるんだろうけど、今の年齢のままちょっとヤンチャでも大人ぶったりする亮ちゃんを2人は受け止めてくれるんだろうなぁ。
…しかし、ヤスくんとマルちゃん、3人になるとヤスくんの力を強く感じるのはなんでだ?

◆食にこだわりあり!?食べるの大好きトリオ【村上×丸山×大倉】
これが47の頃だったら、間違いなくヒナちゃんのポジションはヨコだったと思うんですけど。
こだわりっていう点にしぼったらヒナちゃんになるのかなぁ…まぁちょっとなかはら的には違和感のある3人のまとめ方だったりするんですが(笑)
でも本人たちが言っていることを読んでいると、マルちゃんにとっての癒しな2人ってことなんだろうなぁここは。
それぞれの関係性はわかりやすいけど、じゃぁ3人まとめてっていわれると、なかはら的には難しい…あ、でもこの3人はそれぞれある程度は「対等」っぽい雰囲気はあるなぁ。
これまで書いた3ピースよりももっと平行線っぽい。
もちろん村上>>丸山=大倉とか、そういうところもあるのはあるんだけど。
ヒナちゃん自身はマルちゃんとか大倉に助けてもらってるところがあると意識しているよーな気がするから。
んでまぁ、食っていう点でいうと、好き嫌いのない3人っていうイメージはあるかなぁ(笑)
食にたいしては「何でもこい!」みたいな(笑)
あ、そうか、それは共通点なのか(笑)
こだわりっていう感じよりも、「いろんなものに触れたい!」って気持ちは強い3人なのかもしれないなぁ。

◆共に成長してきた永遠のアニキ&弟【横山×村上×錦戸】
…後に三馬鹿もでてきますけど、TVぴあさんこれがいちばんずるい!って妙に思ってしまった3ピースだったりします(笑)
いや、なかはらの中ではもう「横山×錦戸」が大分「ずるい」関係なんですけど←実は「渋谷×錦戸」よりも気まずい関係っていうところで既に「ずるい」(笑)実際は今はいちばんここがつつきたい関係性ではありますよねー。
亮ちゃんの心の支えその2「三馬鹿」からこの2人をピックアップしたところが、TVぴあさんよくわかってるじゃないのーみたいな(笑)
亮ちゃんとヨコヒナの関係。
昔は頼りないヒナちゃんにめっちゃ男前なヨコだったのが、今は頼りがいのあるヒナちゃんに守ってあげたくなるヨコ、ってカンジ?(笑)
頼りないヒナちゃんって書くと物凄くヒナちゃんが情けないようなカンジがしてしまうけど、まあ亮ちゃんが風邪をひいたときに看病しないで隣のお部屋で遊んでたエピソードのあるヒナちゃんですけども(笑)
別にめっちゃ頼りないな!って怒ってたわけではなく、その頃の亮ちゃんにとってはすばるさんとヨコの占める割合が大きかったってだけなんですけど。
…ヨコとかすばるさんの見えそうで見えない背中に辛くなったときに支えてくれるのは、ヒナちゃんってカンジかなぁ。
あと亮ちゃんとヨコの関係性に時々いらいらしたり、ひょっとしたらアドバイスもしているかもしれないヒナちゃん(笑)
とにかくヨコ、今は亮ちゃんとの距離のとり方がヘタクソだからなー。
ヨコリョの関係論の時にも書きましたけど、なかはらはね、お兄ちゃんな「キミくん」と弟な「リョウ」の時代が凄い好きなのですよー。
だから今の距離感が「なかなかかわらないだろうな」ってことも含めてちょっと寂しかったりするんですけど。
ヒナちゃんはそんな2人の関係にいいスパイスというか、昔のところもちょこっと戻してくれたりもするし、微妙な距離感を保ってくれる人だと思いますねー。
それは亮ちゃんもヨコも両方の気持ちをヒナちゃんがきちんと理解してるからかもしれない。
ヨコはヒナちゃんに笑われてそーだけど(笑)
あー、なかはら的ツボな3人です(笑)

◆数々の名曲を生んだユニット、三兄弟【横山×渋谷×安田】
この3人、言わずとしれた名曲ユニットの3人ですけども(笑)
ここがねおもしろいなぁと思うのは、普段自分でも作詞したりするすばるさんが、ここではクリエイターとして働いてないところですよねー。
ヤスくんは歌い手であるすばるさんに任せている部分もあるって言ってたので、自分で作ってる部分もひょっとしたらあるかもしれないんですけど、スタンスとして「ヨコが書いた詞をヤスが作った曲に載せてすばるさんが歌う」っていう感じじゃないですか。
それが不思議だなぁって思います。
…説明になってないな、うん、不思議だなぁって思うのはね。
たぶん、すばるさん、ここまで自分のない感じは殆どないと思うですよ。
自分がない、って書くとマイナスイメージにも見えるけど、それだけすばるさんがこの2人のクリエイトの部分にめちゃ信頼をおいているというか、そういうのを感じるんですよねー。
一方すばるさんの表現者としての力を他の誰よりもよく理解しているヤスくんと、すばるさんの歌を聞いたが故に自分のあり方を考えたヨコ
だからこそ「渋谷すばる」の生かし方も、イイ意味でも殺し方も知ってるんだなぁって思います。
それは三兄弟の楽曲だけでなく、他においても。
それをちゃんと感じているすばるさん、うん、すごいな、ここまではっきりお互いのスタンスがわかりやすいってのは(笑)
いつまでもその感じでいてほしいなー。
三兄弟にすばるさんのクリエイトな部分がでてもおもしろいとは思うんですけど、この3人の中では「表現者」を貫いて欲しい。
ヨコやヤスくんの表現者としての実力がないとか足らないとかそういうわけではないけど、すばるさんの「表現」を支える二人であって欲しい、ってカンジかなぁ。
ちなみになかはらは「みかん」が一番好き。
「オニギシ」も「あめちゃん」もそれぞれいいところはあるんだけど、「みかん」がなかはらの中ではいちばんしっくりくるんですよねー。

◆すべて分かり合える年上3人の安定感【横山×渋谷×村上】
いやもう。
こんな簡単なカンジで語ってはいけない3人だってことはわかってますよ、彼らの関係の1/10もわかってないかもしれないし、その1/10もかけないかもしれない『三馬鹿』っていう関係。
本人たちが語ってますけど「何も変わってない」のかもしれないですし、「言わずもがな」ってところがたくさんになってきているのなら、それは年々変わっているのかもしれない。
うん、でもやっぱり根っこの部分は変わってないのかなぁって思います。
ヨコヒナの関係論の時にも書きましたけど、「渋谷すばる」を支えるっていうのは、互いの人気に遜色がなくなった今でも全く変わってないスタンスだと思いますしね。
ヨコがどう変わったか教えてほしい、みたいなことを言ってるみたいなんですけど…うーんそうだな。
すばるさんとヨコの距離はどんどん近くなっていってるのに、ヒナちゃんとヨコの距離は然程変わって…いや、変わったな(笑)
ヒナちゃんよりもヨコがヒナちゃんに対する距離を縮めていってる。
なんだろ、この年末くらいから…ひょっとしたらウインクキラーのお手紙がきっかけなんじゃないかなぁって思うくらい(笑)
きっとヒナちゃんがヨコにすばるさんに抱いていた思いってのも知ってはいたんだろうけど、まぁ、改めてヒナちゃんからあぁいう場所で聞かされて、だったら距離をつめようじゃないか、って思ったヨコはいたんだと思うんですよねー。
去年1年のプライベートや仕事で感じた体験したことも含めてのヨコが。
でもあのヒナが距離を縮めたがらない(笑)
あのパーソナルスペースに土足で入っていく人間がヨコとの距離を縮めたがらないんですよねー(笑)
まぁ、ヒナちゃん的には横山さんが長年保ってきたはずの距離を崩し始めたもんだから戸惑いは大きいと思いますけど(笑)
ひょっとしたらパワーバランスが崩れてしまうかもしれないっていう不安があるのかもしれないですけど。
なかはらはヒナちゃんの天然がある間は、そしてヒナちゃんの天然を引き出してくれる「関ジャニ∞」の関係がある間は、三馬鹿のパワーバランス、ヨコヒナのパワーバランスが崩れることはないと思ってるんですけどねぇ。
…ん?抽象的?(笑)
いや、こうとしかかけないくらい、この3人の関係は書きにくいんだよ(笑)
すばるさんとヨコは…まぁイイ意味で力が抜けたこともあって、そっからホントに気にしないことが増えたんだろうなぁって思いますよ、うん。
それはすばるさんとヒナちゃんとはまた違った意味で気にしないって感じで。
やっぱこの3人で特出すべき関係はヨコヒナ←すばるだなぁと思います、最近。
ヨコヒナの根っこの関係を誰よりも知ってるはずのすばるさんが驚くようなことをするヨコヒナの最近。
やっぱりヒルナンデスは大きいのか?(笑)
イイ意味でヨコヒナの2人の関係がすばるさんに与えるものが大きくなればいいなぁと思います、うん。

さぁ、三馬鹿はこれくらいにするよ。
もっとかけるかもしれないけど、手軽に書いちゃいけない気がするから(笑)
まだ普通の関係論も結局まとめてないのに、TVぴあさんにのせられて書いちゃったよー(笑)
楽しんで頂けた方がいらっしゃいましたら幸いです。


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