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なかはら的関ジャニ∞京セラドーム大阪コンサート珍道中・その5

2008年03月28日 09:41

なかはらあつみ的関ジャニ∞京セラドーム大阪コンサート珍道中・その5
2007年2月25日


その4はこちら

はじまりー{%kirakira1_a%}
その5、はライブ後半、とりあえずECまでの予定。
※注 レポの中に登場するセリフはなんとなく、ニュアンス、なものが多いので、正確ではありません。そういうものを求める方には適しません(苦笑)



Jr.メドレー
・なかはらはBADの『Magnetic』が好き。淳太にはいつまでも王子様でいて欲しい(笑)
・とはいっても、どんなキャラなのか、あんまり分かってないんですけどね(爆)
・『ABC』を聞くと、小さい亮ちゃんと章ちゃんを思い出します。
・今とは比べ物にならないくらい高い声の亮ちゃんと、今とは比べ物にならないヘタラップ(爆)な章ちゃん
・あと、『買い物ブギー』は幼き日のkinkiさんねー。
・…ってか、ライブ、全然関係ない(笑)
・大阪城ホールのライブ、がんばってねー!!

Everyday music/渋谷
・『繰り返す 日常は』…すばるの声とともに、モニタに歌詞のみ
・どんなに会場が大きくなっても、すばるさんの歌のパワーは凄い!
・昔、Jr.としてライブやってたときも、郡を抜いて歌はうまかったですけど、今は、厚みのある歌い方ですよね。
・アルファーファでてそうな、心地いい歌。力抜いて生きていい、って言われてるみたいな歌だとなかはらは思ってます。
・…前のツアーのときも思ったけど、こんな曲が作れるようになった、そんなすばるさんが愛しいです。
・周りにメンバーがいて、ファンがいたから、そんな風になれたんだと、信じたい。

Fantastic Music/横山
・なかはらとその相方の中では『ヨコちょ、SMAP中居さん路線まっしぐら、中居さんの後継者はキミしかいない』的ソング、との位置づけ(笑)
・でも、歌はヨコの方が随分うまいよー(笑)
・う●こを歌詞に入れる中居さんより、おっぱ●を歌詞に入れるヨコの方がまだ若干大人(笑)
・あの、振り付けも会場にいる皆ででてきるところがいいんですよねー。無条件で楽しいもん。
・途中、ブレイクして出てくる映像は、今回は「時夫&一平」
・時夫姿のヨコが、ニノの楽屋へ。「仕込んでます」とヨコの言葉通り、そこには腹筋をしているニノ、もとい一平が。
・関ジャニ∞がドームで、大阪でライブをしている、ということを時夫が報告。一平にメンバーの名前を言わせるも、一平「……ヨコタ?」
・まぁ、お約束、ですわな(笑)
・お遊び部分は別としても、このヨコは、かっこいいですよ、やっぱり。

いつか、また…。
・歌う順番で出てくるメンバー。
・四方のリフト使用と、あと、バックステージ横リフト(上に上がるだけの分)の使用、あ、あとセンターステージ
・センターステージがすばるさん、バクステ上手がヨコ、下手がヒナ(ひょっとしたら逆かも)、メイン下手リフトにマルちゃん、それ以外のメンバーの位置があやふやー(苦笑)
・でも度肝を抜かれたのは、やっぱりヤス。
・なんでかって、それは彼がスカートをはいていたから!
・WSにもちらりと映ってましたが、メンバーみんなグリーン地にスパンコールがついてきらきらしている衣装。紫でラインが入っていたりとかするんですけど。
・そんな中、ヤスは紫と緑のボーダーのパーカー、黄色のバルーンスカート(裏地が緑だった)の下に、ピンクのレギンス(足首までのやつ)
・普通に女の子がいるのか、と思うくらい(笑)
・これで笑顔でお手振りするので、完全にアイドルの女の子(笑)
・ただし、街にこの格好でいたら、ひきますけど(爆)

大阪ロマネスク
・ここでロマネがくることに、ちょっとびっくり。
・どうも私の中では最後のイメージが強いらしい。
・でも、無条件に良い曲だー。大阪の曲、って感じがするの、やっぱり。
・ペンライトがね、同じ動きをするんです。ステージでみてるメンバーにとって、これは凄い光景なんだろうなー。
・この辺特に、すばるさんの顔が凄い優しい顔だった。うん、笑みが、本当にやさしくて、それを見ているだけで幸せになれた。

大阪レイニーブルース
・メインステージとセンターステージ、それからバックステージを結ぶ通路に並ぶメンバー
・ヤスが踊るとスカートがふわふわゆれる(笑)
・この曲を聴くと、「内くんー」と思うなかはら。
・いや、それ以外の曲の時でも思うけど、段々と新しい曲が増えてきているので(苦笑)
・いつまでも待ってるからね。

好きやねん、大阪。
・バクステにヤス、たっちょん、マルちゃん、亮ちゃん、メインにすばるさん、ヨコ、ヒナ
・この曲も無条件で楽しい、振りが合わせやすいからかなぁ。
・間奏に何をいってたかな、忘れたー。
・覚えてる人、教えてくださいませ。

浪花いろは節/横山・渋谷・村上
・次が亮ちゃんソロのため、楽器隊+亮ちゃんがはけ、ステージは3馬鹿のみに。
・すばるさんがいないと成立しない曲ではあるかな(汗)
・この曲、デビュー曲を、この3人で、この大きな会場で歌うってのは、本人たちにどんな意味をもってるんだろうな、と思いながら聞いた、なかはら。
・彼らがいたから、今の関ジャニ∞があって、彼らがいたから、今の関西ジャニーズJr.がいる。
・お互いがお互いを支えあってここまできたんだなぁ、と何だか感慨深げになっちゃった。

Potential/錦戸
・ギタリスト錦戸、センターステージに登場
・前回のツアーのときより、ギターがうまくなっている、ってか粒が揃った演奏の仕方になっている。
・是日々努力、な亮ちゃんらしいなぁ。
・でも、亮ちゃんは自分の音域を考えた方がいいと思う。
・亮ちゃんが思っているより、自分の声は低くないと思うんだなー(苦笑)
・で、楽器隊の3人が出てきての演奏。
・たっちょんのドラムはバクステからセンターステージに続く通路に出現。ゆっくりとセンターステージに向かっていく。
・たっちょんのドラムの音がスピーカーを通してではなく、そのまま聞こえる。
・やっぱりドームは広いなぁ、と実感することに。
・ちらちらヤスの方を見る亮ちゃん、見られているヤスはたっちょんを見る(笑)
・マルちゃんとたっちょんが一番顔をあわせていたような。まぁ、リズム隊ですから(笑)
・黄色い羽が1枚でも持ち帰りたいと思った、なかはら(笑)

High Position/すばるBAND
・亮ちゃんはけ、すばるさん登場
・ドラムのレベルが高くなってるので、すばるBANDも随分と聞きやすくなりました。
・今回の曲も『ONE』に続き、生きる力を与えてくれる曲ですよね。
・…すばるさんの作る歌詞って、凄い落ちる歌詞もあるけど(苦笑)、基本的には挫折しても何しても、人は強く生きていけるんだなぁ、って思う。
・『天高く 天高く』 どこまでも、どこまでも、すばるさんが(この場合、なかはらはエイトが、とは思わなかった)気持ちよくいられる空間でありますように。
・なんだろうな、別にすばるさん贔屓ってわけではないんですけど、すばるさんと、すばるBANDの空間だったな、確実に。エイトの空間じゃなかった。

ミセテクレ
・すばるBANDの続きなので、すばるさんはギターのまま。
・モノトーン基調の衣装、亮ちゃん、ヨコ、ヒナ、はセンターステージ、アップ部分の周り(つまりはリフトの下部分)に登場
・いや、もう、髪を振り乱してドラムを叩いているたっちょんがかっこよすぎて。
・ドラムブレイクで、歌うたっちょんはセクシー過ぎるのよぉ!!!
・この曲はたっちょんばかり見てたんだなぁ、なかはら(笑)

Do you agree?・この曲、大好きvなからはです(笑)
・この曲も、内くんー!って思う曲です。
・いつもたっちょんを指差しながら(どこ部分かわかりますね?)内くんのことを考えるんです、なかはらは。
・ミセテクレ、からの流れなので、超盛り上がってますよ、飛びたくなるけど、このドームはジャンピン具グ禁止(苦笑)

口笛の向こう
・すばるさんが「跳べ、とべー!」とあおるんですけど、ここジャンピング禁止だってばぁ(苦笑)
・メンバーがいろんなところに出現するので、追うので必死でした(苦笑)
・この曲、すばるさんとヒナちゃんが歌っている雰囲気がなかはらは好きなんですけど、今回はすばるさんとヒナちゃんはすれ違いー。ちょっと残念

未来の向こうへ
・最後の曲です、とヒナちゃんから
・なかはらと相方の中では、『マルちゃん歌うまいねぇ』の曲、第1番(笑)
・いや、普段からお上手なことは、重々承知してるんですけどね(笑)
・センターステージに集まる、メンバー。確かヨコだけ座っていたと思います。
・『書きかけの 落書きはいつも 』と歌いだしたマルちゃんに視線が釘付けの、なかはら&相方
・マルちゃんソロが終わった直後、二人で声をそろえて「うまいなぁ」(笑)
・すばるさんがモニターにアップになる、穏やかな顔。
・あぁ、充実してるんだなぁ、と思う。
・曲が終わって、メインステージの方へメンバーがはけていく。
・メインの階段を上って、一番高いところで、メンバーが1列にならび、お客さんに手を振って裏にはけていくんですが、1部ではヨコだけタイミングが早すぎて、戻ってきたけど、その頃にはまたメンバーがはける、というタイミングに(笑)2部ではきっちりあってました。

サムライブルース
・ツアーTシャツ姿のメンバー。
・あれ?ヤス、短パン?(笑)
・あ、そういえば、2部では「桜援歌??MC2」のところがツアーTシャツでした。
・その時のヤスはピンクのレギンスだったことを今思い出しました(笑)
・ドームがね、揺れるんです。縦に揺れるカンジじゃなくて、横に揺れてるカンジ。
・実際にゆれてはないんでしょうけど、一体感がすごかったなぁ。
・ここから色紙GETタイムなんです。

無限大
・すばるさんの「友情」に続いて、力の限り叫びましたよ(あれは歌ったとはいえない/笑)
・たくさんの人の「無限大」は本当に力強くて、すばるさんの顔(こればっかり言っているような気もしないでもないですけど)が本当に優しくて。
・それだけで泣きそうになりました。
・この曲をいつか8人で歌う姿を見たときに、本当の本当の意味で、完成する曲だから。
・だから、ずっとずっと大切にしていきたいなぁ。

関風ファイティング
・メンバーが色紙を投げ込むんですけど、たっちょんとヒナちゃんの色紙はスタンド1階後方(所謂スタンド上段席ではなく、通路でいうと30代通路までの席ですね)までとんでました。
・2部では、ヨコがメインスタンド後方の3階席(スタンド上段)の人に色紙を届けようと、懸命に頑張ってました。
・何度も何度も失敗するんですが、最後の最後、1枚だけ届くんですよ、なんだかそれが感動的だったの。
・その結果、1枚色紙がどこへ行ったか分からず、であってもね(苦笑)
・2部のこのとき、亮ちゃんが、親子席に飛び込みました(笑)
・えぇ、手前まで、ではなく、本当に座席の真ん中に。
・ある親が赤ちゃんを亮ちゃんに手渡したんですが、赤ちゃんは凄いなくし、亮ちゃん、ちょっと困ったみたい。
・ってか、亮ちゃん。スタッフさんが困るから、やめなさい(笑)

メンバー紹介
・1部は昼間の公演なので、小さいJr.たちの紹介もあり。
・ムエタイ向井ブラザーズはやっぱりあの格好なのねー(半裸)
・Jr.の紹介のときにいちいち混ざる、横山裕。しかも1部も2部も(笑)
・ヒナちゃんが紹介してるんですが「淳太、アキト、そして横山裕」みたいなカンジで(笑)
・あなたはどこまで絡みたいねん(笑)
・最強で、最高の、関ジャニ∞ やっぱりこの瞬間は特別だー。いろんな意味で感動するし、切なくなるし。
・2部への期待が高まったまま、1部終了
・WECの様子は、2部MC間奏後に書きますね(笑)
・規制退場を待つ間に、ビジョンに流れるツアーの日程表をチェックする、なかはら&相方。
・沖縄オーラスに行きたいけど、これ、日程的にムリっぽくない?←仕事の関係なんですけどね。ちょっと悔しい(苦笑)


その5はここまで。
その6はまたまた半分以上ライブには関係ない話(爆)
1部と2部の間の出来事&2部のMC1レポの予定


その6はこちらから
*3月3日20時過ぎ レポできましたのでつなぎました。


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