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『関ジャニ∞LIVETOUR2010-2011 ∞UPEERS』ライブレポ@お手紙編

2011年01月04日 20:48

2011年になってからの更新は、実質は初めてだったりするわけなんですけども(爆)
どうも、元気ですよ、なかはらです(笑)
実はお休みだった30日から2日の4日間、お家から出ないということが全くなく(笑)
ツイートはぽちぽちしていましたが、1日は公演前になかはらの氏神さんのトコに初詣に行き、おみくじ8番を引き当て(笑)←ちなみに中吉でした。
いい気分なところで、2日には住吉大社におまいり。
ここで自分ではなく関ジャニ∞の発展を願いお参り(笑)
その後今年の関ジャニ∞の運勢を!と思い、おみくじを引き、なんと大吉引き当てた!(笑)
アゲマン、って言ってください(笑)
そして昨日、今日と朝からお仕事して現在なんですが。
先にどこのレポをするか、とかちょっと迷ったんですけど、最終公演のお手紙があまりにも秀逸だったので、だったら今回のツアーのお手紙を全部まとめてみてもいいかなぁと思って。
とは言っても、なかはらの手元にある情報だけですけど。
ということで、お手紙編です。

※今回のツアーはウインクキラーというゲームをしていました。
※そのゲームの内容は【ゲーム編】等のレポで確認してください。
※ウインクキラーが負けた場合は他のメンバーのジャンケンで勝った人宛てにお手紙を読む、という罰ゲームをしていました。
※この記事は、そのお手紙のまとめ記事です。お友達から頂いたものとかありますので、記憶違い指摘をされてもわからないものもありますがご了承ください。☆マークがついているのはなかはら自身のレポです。
※東京公演のお手紙レポしてくれる方募集中(笑)←両日とも助けて頂きました!



















北海道:10月31日2部【すばる→ヨコ】☆
横山…ゆうさま(と、ちょっと言い始めはゆっくりめで)
えぇ、あのぉそうですね、もう14年、15歳の頃からずっと一緒にやってまして、人生の半分以上一緒にいるわけですが。
まぁ、なんか家族よりも一緒にいる時間が長くて…そうですね、血こそ繋がってないけど、本当の家族だと思っています。
もっと若い頃は、まぁ、遊んだりしてましたけど、最近、大人になってからの方が、プライベートでもよく遊んでいますね。
ヨコとは、まぁ、仕事も一緒にしてるんですけど、メンバーっていうか、地元の友達っていう感覚も強いです。
それがま、嬉しかったりするんですけど。
うん、まぁ、ヨコだけじゃなくて、他のメンバーもそうだったりするんですけど、ヨコは特にプライベートでも支えてくれたりしています。
うん、さらっと話したりしてるんやけど、「お前はもうちょっとそういうところをこうした方がええのに」ってアドバイスしたりしてくれて、いっつも気にかけてくれてます。
プライベートでも支えてくれています。
そういうのを本当に感謝、しています。
ありがとうございます。
これからも迷惑をかけることもあると思いますけど、これからも末永くよろしくお願いします。

(またこれを話しているすばるさんの表情が真剣で、だんだん瞳が潤んできて。
それを聞いている横山さんもはじめは耳まで真っ赤にして恥ずかしそうにしてたんですけど、途中からは手で目元を押さえて、ま、ちょっとてれながらもウルウルさせて。
手紙が終わった後、センターでヨコとすばるさん、2人が固く抱き合うシーンも!
スゴイいい話!って会場が感動していたんですが、誰よりも感動してたのはヒナちゃん!
このお手紙の内容を聞いて、自分ともシンクロさせてしまったんでしょうね。
大きな瞳は今にも零れ落ちるかと思うくらいの涙の幕で覆われていて。
「俺の方が泣きそうや」と何度も言ってました。
そんな3人の状態に「エエ話やー」という大倉や、泣きそうなヒナちゃんの肩を叩いて「しんちゃん、しんちゃん!」というヤスくん。無言で微笑んでるマルちゃんに、何故かこっちもウルウル目な亮ちゃん。
なんか関ジャニ∞、ホンマにステキやな、って思った時間でした。
ヨコが「お客さんには悪いけど、ここでライブ中断して、このままメンバー全員で飲みに行きたい気分や!」と。
メンバー同士で肩を組んでいて、こっちまで泣きそうになりましたよ。
何より三馬鹿愛が愛しいし、それを見守る弟たちの誇らしいカンジがなんともいえなくて。)


石川:11月23日1部【マル→ヨコ】
えー…関ジャニ∞の、広報担当の横山裕くんへ
横山くんは、本当にエイトのことをよく見てて、MCとかで、その地方であったこととか、僕がしゃべったらおもしろくもなんともない話を、おもしろく話してくれています。
僕だけじゃなく、他のメンバーのことも、そうやって出来るのは、あなたが中からも外側からも、関ジャニ∞を見ているからだと思います。だ
最近、ご飯に行ったり、飲みに行ったりする機会が増えて、ちょっとずつだけど横山くんのことが分かって来た気がします
(ここでヨコが「分かってへんかったん?」という/笑)
そういえば、こないだも2人でゴッドファーザーを飲みにいきましたね。
その時、これから先の関ジャニ∞のこと、これまでの話とか、いっぱいしましたね。
これから、舞台や、ドラマもあるし、その話を聞いて、余計に頑張ろうと思いました。
本当に感謝しています。
いつも、僕らのことを見守ってくれてありがとう。感謝してます。

(ヨコ:「なんで大倉が一番そわそわしてるねんっ!」
大倉:「そわそわするー(笑)」
ヨコ:「…なんかポッとするわぁ」
大倉:「そんなこと思ってたんやなっ、マル」
マル:「ごめんな、上手くまとめられへんくて…」
ヒナ:「(今の発言が)PS…みたいになってるやん」
ヨコ:「そんなお前が、俺は好きやぞっ」
その言葉を聞いたマルちゃん、崩れ落ちる(笑)
マル:「ありがとうっ」
ヒナ:「何でなきそうやねん」
ヨコ:「なんで読んだ本人が泣きそうやねん!それ、俺のポジション!取るな!」
マル:「ごめん(笑)」
ヨコ:「なんでどっくんも泣きそうやねん(笑)」
亮:「え?(笑) いや、微笑ましいなーって(笑)」)



石川:11月23日2部【亮→ヤス】
拝啓 安田章大様
あなたとの付き合いは、どのくらいになるんでしょうか?
96年だから、僕は12歳でした。だから、もう13年くらいになりますね。
あなたと初めて会った時のことを覚えていますか?
確か、オーディションの時で、マルと大倉も一緒におって。
その時、あなたは、みんなに住所を聞いてまわっていたことを覚えています。
僕も住所を交換しました。
そういえば、この間、僕のもう一つ活動しているグループであるNEWSのコンサートに、あなたは僕に何も言わずに観に来てくれましたよね。
あの時、ヤスを見つけた時めちゃくちゃ嬉しくて、正直あの時は、ファンのみんなよりもヤスだけのために頑張りました。
「NEWSでの俺は、こんなんやで」って、自分の姿を観てほしくて。
うまくまとまってなくて、ごめんね。
あなたは、優しすぎるけど、たまに僕を怒ってくれます。
これからも、僕に優しくしたり、たまには怒ってください。
よろしくお願いします。
なんかうまくまとまってなくて、ごめんね。
錦戸亮

(・手紙を読み終えるや否や、「もー!いややー!」と、めちゃくちゃ照れまくる亮。そんな亮に「いやー、よかったですよ。良い手紙だったんじゃないですか?」「なんか感動したわー」などと、褒めまくるメンバー。(「感動した!」と某首相のものまねをするすばるも・・・)ますます居心地がわるくなって、どうしたらいいのかわからず、ただ恥ずかしがる亮。
・手紙をもらったヤスが、お礼の意味をこめて亮ちゃんをハグすることに。(メンバーにのせられて)
・亮ちゃんは、照れまくって逃げようとしますが、ヤスのほうは熱くなっていて、そんな亮ちゃんに対して、両腕を大きく開き、「この胸に飛び込んでおいで!」という感じで、亮ちゃんを受けとめる体勢に。
・そして、覚悟を決めた亮ちゃんが、(ステージの端と端くらい結構離れていたのですが)勢いよくヤスにかけより、がっしりと熱くハグする二人でした。
・さらに追い打ちをかけるように、「どういう気持ちでこの手紙をかかれたんですか?」と尋ねるすばる。「一生懸命気持ちを込めて書きましたよ」と亮。
・ヤスに「手紙をもらって、正直どうでしたか?」
(ヨコ)と聞かれ、「唯一の同い年やし、めちゃくちゃ嬉しかったです」と真顔で答えるヤス。ますます照れる亮は、「やめろやー。お前もマジでそういうこと言うなやー。適当に流して答えればええやん。こいつ、ほんまマジに受けるからー」とキレ気味に。
・すかさずヨコが「あれ?もしかしてキレてるんですか?」と振ると、「えっ!?・・・キレてはいないです」と動揺する亮。その後、何度もしつこく「キレてるんですか?」と振られ、ついに人差し指を出してやりかけるも、結局ためらって最後まで小力はやらず。
・「じゃあ2通目どうぞ!」なんて無茶ぶりするすばるをはじめ、とにかく照れまくって取り乱す亮を、おもしろがってひやかすメンバー。
・とうとう最後には、「キレてないですよ」ってやらないのなら、仕方ないので「じゃあとりあえず、お客さんに謝ってもらってもいいですか?」というヨコの無茶ぶりに、「なんで謝らなあかんの?嫌や、そんなん」と抵抗しつつも、例の「どうもすいませんでした!」と変顔を見せてくれた亮でした。
・「今のは貴重でしたねー。滅多に見られませんよ。お客さんはラッキーですよ」ということで、やっとここで電話が鳴るのでした。)


広島:11月27日【ヒナ→マル】
丸山隆平くんへ
手紙を書くのは初めてですね。
今回手紙を書くにあたり、何を書こうか迷いました。
昔からプライベートでもお付き合いはありますけども…。
ふたりで旅行へ行ったたくさんの思い出がありますね。
北海道へ行ったときとか、福岡へ行ったときとか、韓国へも行きましたし、タイにも行きましたね。
お金がないと、当時自由席で。
ボク、足をケガしてたんですよ。
「福岡で温泉入って治したらいいんちゃうか」と丸山くんが言ってくれまして。
階段の上がり下がりも手すりを使わなアカンぐらい足が動かなかったときなんですけど、あなたはイヤな顔をひとつもせずにずっと「大丈夫、大丈夫」と、ゆっくりしか歩けないボクを気遣ってくれましたね。
あのときはちゃんとありがとうとは言ってなかったと思います。
あたりまえにずっと横にいてくれたので、ずっと笑わしてくれていたので、改めて言わせて頂きたいと思います。
あの時はありがとうございました。
そして、これからも、ボクを含め関ジャニ∞を、それからeighterのみんなをたくさん笑わせてください。

広島:11月28日2部【ヨコ→ヤス】
(思い出し抜粋レポです)
僕はヤスくんの作った曲が好きです。
ヤスくんは僕がしんどいときとかにメールをよくくれます。
今初めて言いますが、そのメール・・・実は保護してます…これ初めて言いました。
…今、恥ずかしくて目を見れません
僕はヤスダくんがやっぱり好きです

(そして二人、熱いハグ。
大倉:「なんか横山くんの手紙って全部ひらがなみたいやな(笑)」)


大分:12月5日2部【ヤス→ヨコ】
DEAR ヨコちょ
昔は…ヤンキーみたいで怖かったです。
金髪で目がシュってしてて鼻もスッとしてるから、話し掛けたらなんか鋭利な刃物でこう(と、何かを刺す動き)
でも、同じメンバーになって一緒に仕事するようになって、僕らにしかわからない(ヨコの)繊細な部分とか、テレビでは見せないような一面とかあって、
僕らには(そういうところを)隠せてないから、それを横で見ててクスクス笑ったりもしています。
ちょっと捻くれた所もあるけれど、そんなんもヨコちょなんよなぁと思ったりしながら、母親の気持ちのようでもあり、父親の気持ちのようでもあり。
メンバーやのにメンバーじゃない気持ちになったりするのは、何なんでしょうね。
でも、答えはひとつやと思います。
僕は関ジャニ∞が好きですし、横山裕っていう人間を好きやなぁって思ってるからなんでしょうか…
あ、聞いたらあかんなぁ。
…好きだからです。
繊細すぎる部分があるから、悩んだり考えすぎたりすることもあると思うけど。
あなたが47都道府県ライブの時にトロッコからメンバーみんなのことを、父親のようにほほえましくみていたを覚えています。
ヨコちょは人前で絶対なかないのに、ちょっとウルウルしていました。
それを遠くから見ていて、幸せやなぁって思いました。
子供的な部分と、妙に大人びた部分を持ち合わせるヨコちょ。
これからも僕たちと一緒に、笑いある日々を過ごしていってください。
PS もうちょっと黒くなってください。ホンマに照明でとんでるときがあります。
安田章大でした。


仙台:12月12日1部【すばる→ヒナ】
村上信五…さま
もう、出会って14年ですね。
地元も一緒で仕事に行く時は2人で待ち合わせして行ってました。
その時(2人の中で)はやってたんが、電車の中にいる変なオッサンのマネでした。
2人の思い出は沢山あるけど、そのほとんどが…言えない事ばかりです(笑)
言える中で言うなら…
15ぐらいの時、僕と村上くんと、共通の友達と一緒に自転車に乗って…何故か花火をしながら自転車に乗ってて。
俺の花火が打ち上げ花火で、やばいと思って放り投げたら、家の2階のベランダでオッサンが伸びをしてる前でその打ち上げ花火が上がってしまって。
普通なら逃げろとか言うんでしょうが…まだそ時、仕事をはじめたばっかりで業界用語を使いたかったんやと思うんやけど。
はけろって言葉を村上くんが言ったんですが、テンパってるから、ハゲぇ言ってしまったんですが、そのオッサンがハゲてて、打ち上げ花火は上がるし、ハゲ言われてるさ、もう、夢中で自転車をこいだ記憶があります(笑)
そんな僕らにしかわからない笑いのツボとか、僕がやることに村上くんだけが笑ってくれたり、そんな村上くんが笑ってくれるんで。
僕は………村上くんのためにだけやってた気がします。
そんな空気間が僕らの関係を作ってるんだと思います。
もう15年一緒に居ますが、もう30で、40、50、60になっても僕らにしかわからない笑いをやりましょう。
そして………いつもありがとう。

(ヒナちゃんは目にはうっすら涙。そして握手。
ヨコに感想を聞かれたヒナ、でも目をあけられず。
ヨコに「目ぇあけて」けてといわれるも、後半に差し支えるとか言ってぐっと堪えるヒナ。
ほっこりしたとか、二人の見えない絆が改めて見えたとか言われ、素敵でした。
花火の話の件からヒナちゃんは涙目だったそうです)



東京:12月18日【ヤス→すばる】
Dear渋やんへ
初めて遊んだ?のは事務所に入って1年半くらいですね。
渋やんの家へ遊びに行かせてもらって、豹柄のパーカーやブランドの帽子をくれましたね。
その頃から体型は似ていて、僕にはジャストフィットサイズで。
すごく嬉しくてたくさん着させてもらいました。
それから別々に仕事するようになって、Ⅴ WESTの番組に渋やんが遊びに来てくれて。
髪型がライオンのようになっていて、なんだか声がかけられませんでした。
それからいろいろあったけど、またいろいろ遊ぶようになって。
Sサイズありますか?って言えなくて、僕がよく代わりに言ってましたけど今はちゃんと言えてますか?
渋やんは関ジャニ∞のメインボーカルとしても大切ですが、それとは別にとても大切な友達です。
これからもよろしくお願いします。

(といった内容。本当はもっと長かったと思うんですが、覚えてるのはここまでです。
とりあえずヤスの声がすごく甘くて、ほんわかしました。
たっちょんがピロートークか!って言っちゃうくらいに(笑)



東京:12月19日【ヤス→マル】
Dearまる 
マルと出会って13年。
オーディションのとき、丸は1年先輩で、1回合格してんのにほったらかされて(笑)
マルを初めて見たときから、なかなかすばらしい格好をしていましたね。
25年間生きてきたけど、紫の迷彩パンツはいてる人は初めて見ました(笑)
その下にランニングシューズ履いてましたね。(会場、メンバー大爆笑)
マルはその頃からキラキラしてて、滝沢君と同じところにいました。
でもそのあとから、どんどん変な奴になりましたね(会場、メンバー爆笑)
そんなマルだけど、一緒につるんでいたりするとそこがいいところだと、思うようになりました。
マルとは、ずっと似てると思ってきてたし、頑張ってこなって思える。
マルは一発芸とかできて、オレは一発芸とかできなくてただ笑ってるだけだったけど、そんな時間が幸せだったし…
ふたりでいろいろお話しましたね。
折れそうなとき、行き詰まって頑張らなって思うとき、マルからオレに投げてくれた言葉で頑張れたし、オレからマルに投げた言葉で頑張ってるなって、行動でわかるときもあったし、何日か後で「あのときありがとうな」って行ってくれることもあった。
器用に見えて、意外と不器用なところもあるんやなーって、13年付き合って思いました。
いろんなわだかまりもとれてきて、考えすぎのところもあったけど、最近真っ直ぐになってきて、オレは正直気持ちいいです!
(この「わだかまり」という言葉の使い方について、手紙終了後、ヨコが「なんやねん!」とつっこみ、たじたじするヤスに、まるちゃんなども助け舟をだし、「ヤスは、まるが、昔はやすだにしか言えなかった、見せれなかったことを、メンバーにも見せれるようになってきた」という説明に落ち着きました)
(このあたりで、マルちゃん、モニターに向かって、目を見開いて、首を傾げていました。手紙終了後の聞いていたメンバーからこの部分は、上司が部下に対して行なう「駄目だし」のような手紙になっていたと、いじられてたと思います^^)
口に出して言い合うこともあんまりないけど、本当に極限になったとき、僕の肩を借りてくだ
さい。 …すっ…きゃで? これからもよろしくな。 ありがとう。

(読み終わったあとは握手。
ヨコもしくはヒナが、「悩んでたのか!?いえや~」と指摘されマルちゃん、テレながら「いやー色々とな」など素直にそのときの気持ちを伝えてると、ヨコがすかさず笑顔で、「お前、5万人の前でいうことかー、こっちが恥ずかしくなるわ(ニュアンス)」と、突っ込みが入ったと思う)



名古屋:12月21日1部【ヒナ→ヨコ】
横山裕くんへ
あなたともう人生の半分以上、一緒にいますね。
最初に会ったときは金髪で、なんやこのこ?って思って。
まさか何年かたって同じグループになって、こんな風に一緒にコンサートをやったり、テレビやったりラジオやったりするようになるとは、これっぽっちも思っていませんでした。
ヨコは東京に行って、マッチさんの力を借りてドラマやったり、この中でも一番早く映画にも出て、たまごっちのCMもマツジュンとかとやったりして、どんどん活動の幅を広げてくれました。
その上、にヨコとすばると3人で一緒にいる時間が増えて、バラエティーとかで天才的におもしろいヨコ、演技もできるヨコ、歌がめちゃくちゃうまいすばる、俺って何なんだろう、何ももってないなぁって思ってました。
2人にただくっついてきたと思ってます。
松竹座で舞台をやることが決まって、まだ関ジャニ∞の名前もなかった頃、俺ら最年長がひっぱっていかなあかんって思ってやってきた。
今ではテレビで司会進行とかもさせてもらってるけど、今の自分があるのはあなたの存在があったからです。
ヨコには絶対かなわんなぁって思うところがあって、本当に尊敬しています。
あと何年一緒にいるかわからないけど。まだまだもっともっと大きくなっていきましょう。
村上信五

(手紙を聞いているヨコは終始照れまくりで、照れてしまってヒナの方を見れず、メンバーの方を見ては亮ちゃんに「こっちじゃない!ちゃんと村上くんの方見て!」と注意されていました(笑)
手紙が終わった後もこれあかんやつやろ!あかんって!と照れ隠しで言うヨコ。大倉に「あかんやつなんてない!めっちゃよかったよ!」といわれたり。
「すばるとか泣きそうやん!」人にふるヨコ。
すばるさんは大きな目をうるるされて、めっちゃ涙目。
すばる:「心にじーんときましたよ」
ヨコ:「どっくんも涙目やん!」
亮ちゃんは飴をなめながら、めっちゃ涙目。
亮:「横山くん、今の気持ちは?」
ヨコ:「嬉しいですけどね」
大倉:「そんなん違うって!そんなテレビ的なコメントいいから真剣にこたえて!」
すばる:「そうやで!正面からぶつかってきてんねんから、ちゃんと正面から応えないと!」
ヨコ:「厳しいわー」
と、直立不動で待つヒナちゃんに向かって、
ヨコ:「お前も何、返事まっとんねん!凛々しい顔して!なんでそんな武士みたいな顔で待ってんねん!」
ヨコヒナはお辞儀や握手はしたけど、ハグはなし。)



名古屋:12月21日2部【大倉→ヒナ】
まず村上くんのことで思い出すのは…
僕が関ジャニ∞に最後に入って自分に自信が持てなかった時、なんかひねくれたことを言って、
『そんなんやったら、辞めたらええねん』って厳しいことを言ってくれた事を思い出します。
年下やからと甘やかすこともないし、厳しい事を言ってくれたのも今なら愛だったと思います。
お酒を飲みながらいろいろ相談したし、お互い酒癖が悪くて、何をしゃべったか覚えてない事も多々あります。
村上くんはぶっきらぼうだけど、涙もろい一面もあります。
お酒を飲んでる時にメンバーの事を考えて一人一人のことを熱く語ってくれます。
一番最初から話しやすかったのは年上3人の中では村上くんで、年下との橋渡しをしてくれたり、僕らにとって中間でしんどい事も沢山あると思うけど、大事やなぁと毎日実感しています。
仕事だけじゃなく、プライベートも、ヒナちゃんやと何でも話してしまっていると思います。
信ちゃんも話してくれてると思います。
一緒にお酒を交わしている時間が一番好きです。
しんちゃんは大人にならなければならない立場で、素直になれない時もあると思いますが、お酒が酒そういうとこを解放してくれるもんやと思います。
バカ騒ぎして、笑っていられるのが幸せです。
たまにツッコミが痛い時もありますが、それも愛だと思ってます。
これからもどんどんつっこんで下さい。
大倉


名古屋:12月22日2部【すばる→大倉】☆
大倉…大倉…なんて言おうか…
そうですね、大倉…大倉…
(と言いよどんでる)
まぁでも、あんまり昔っから深い話をしたことはないですね。
今回のツアーの前は、まぁ大倉だけじゃないですけど、メンバー全員で食事したりして…大倉って最近エイトのことを凄い考えてるんやなぁと感心してます。
僕もそういうところを見習わないとあかんなぁって思います。
なんか、自分を正される気がします。
もう、何もいうことないんですよ。
イイ意味で尊敬するところがたくさんあるし…
エイトが大阪でやってたとき、大倉が入ってきたときのことを、すっごく覚えてます。
大阪で俺らがやってた、番組のこと。
そのときから比べると、別人みたいで…凄いです。
ライブ中とか、僕は大倉のドラムが大好きなので、こう、うまいドラマーとか、テクニックのある人とかはたくさんおるけど…
大倉の演奏ほど、僕の心をうつものはありません。
いつも自然と、大倉の方を見ています。
気持ちいい、そんな感じです。
これからも、変わらず。
これからも『大倉』でいてください。

(お手紙が終わると大倉が深く頭を下げて、しばらくうつむいたままでした。何かに耐えていたのかもしれません。
ヒナちゃんが一番ウルウルしてました。)



大阪:12月31日1部【ヨコ→すばる】☆
であー、すばる(そういえば、この日もであーって言ってた/笑)
あなたに出会って、14年がたちますね。
もうあなたとの思い出はいっぱいですね。
そういえば、この前北海道で、僕に手紙を読んでくれましたね。
あの時、(すばるがヨコに)助けられてると言ってくれましたが、僕の方が助けられています。
…今、心臓が飛び出そうです。
でも、ホンマに助けられてます。
すばるは人見知りと自分でいうけど、そんなことはないと思います。
メンバーが落ち込んでいるとき、泣いてるとき、すばるがテンションをあげて、笑ってたります。
それはすばるの才能やと思っています。
…助かっています。
あなたとの思い出は…最近よく遊んでますね。
今、ちらっと目を見てしまって緊張しています。
久々に手が震えています。
たすけてー
こわいー
でも、こんな機会じゃないといえないのでいいます。
すばるのすごいところは、歌がうまいところです。
歌がうまいだけじゃなくて、感動させるところです。
一緒のメンバーでライブをやっていて、つくづく思います。
でも、僕もおもしろいですよ
(この言葉に顔をおもいっきりほころばせるすばるさん。そして「そんなんええねん!」とすかさずツッコむヒナちゃん/笑)
僕も(歌が)うまくなりたいです。
今度教えてください。
…すばるとであって、14年ですね。
(もうわかったって、と大倉/笑)
すばる…いい名前ですね。
うらやましい。
(ここのあたりで亮クラあたりが「そんなんええねんって!」とかなりつっこんでました/笑)
でも、ホンマにいえることは、これからもずっと友達に近い存在というか…2人で遊んでても気を遣わないですし、会話がないことも別に気にならないですし…
ここちいいです。
すばるぅ(語尾が伸びていた)ありがとう。
これからも一緒に頑張ろう。
来年7周年、再来年は8周年やから、8周年は盛り上げたいので
(ここですばるさんが力強くうなずく)
ここで、ふんどしを締める気持ちで頑張っていきましょう。

(大倉と亮ちゃんが「エエ話やなー!」と仕切りにいっていたのが印象的、ヒナちゃんはウルっとした目で2人を温かく見守っていました。
相当緊張していた、というヨコ。
大倉が「なんか途中で襲われてましたね?助けてーこわいよーって言うてましたやん」とつっこんでました/笑)



大阪:12月31日2部【ヤス→大倉】☆
Dear おーくら
そうですね、最近はずっと一緒にいますね。
同期ですし、オーディションも一緒で。
最初に会った時、踊っている位置が隣で、仲良くなってから「ヤス、あの時足踏んでたで」って言われたのを覚えています。
今、エイトとして、バンドしたりして、ずっと一緒で。
最近、特によく遊んでますね。
楽しくて、時間がすぐすぎて、また遊びすぎたつってー
(この後、普段遊んでいる、って話をするんですが「つってー」って語尾にずっとついている状態のヤスくんの手紙。途中でヨコヒナに「つってー」って言いすぎや!とつっこまれ、意識していわないようにするも、それだとうまく話せないヤスくん(笑)結局「気にせんでええから、読んで」ということになる)
今回の「って!!!!!!!」(このときもつて、って言ったヤスくん/笑)て曲も、もともとは大倉と話していたのがきっかけでできた曲ですね。
今回一緒にできてよかったと思ってます。
大倉との思い出はたうさんあるけど、大倉の歌詞は言葉に出していわないことが出ているなぁと覆いました。
だから気持ちが伝わりやすいなぁと思いました。
こんなこと考えてんねんなぁって。
曲を通じて会話ができることは、いいことやと思ってます。
わけへだてなく、一緒に見に血を楽しめてるなぁって思います。
今、凄く成長していってる大倉を見るのは楽しいですし、いい刺激にもなっています。
これからも楽しいこと、一緒にしよな。
いっぱい遊ぼなっ!

(読み終わった後、大倉深くお辞儀。そしてクラヤス2人で握手。
最後の『いっぱい遊ぼなっ!』とヤスが言ったときの表情をすばるさんがモノマネ。
凄い目を見開いていて、でもヤスくんは心からそれを望んでいたんだ、ってわかる表情で、他メンバーが「ヤス、もう1回やって!」と何回かやらせてました。
そんなヤスくんを大倉は「かわいいなぁ」と思ってみていたそうです/笑)



大阪:1月1日【ヨコ→他6人】☆
(今日は勝っても負けても手紙にしようとヨコがいいだし、ウインクキラーが勝てば、誰が誰に読むかを決められるということになり。
亮ちゃんウインクキラー、疑われてからが素早くて、見事亮ちゃん勝利。
迷っていたけど「わかった!横山くんがみんなに読んで」と。
凄いごねてましたが、横山さん。
他メンバーはそれに賛成で、「野党はだまっとき!」といわれる、ヨコ(笑)
ヤトヤマとか、ヤトヤマクニオとかいわれてましたが(笑)
結局読むこと落ち着いて。
読む順番に他のメンバーは並ぼうということになって、その順番も亮ちゃんが決めることに。
最後は村上くんな!すぐに決まった亮ちゃん(笑)
その後、じゃぁすばるくんが最初がいいね、ってことになる。
そしてヤスは読みやすいから2番目、次は読みにくい人がいいから、と言い出し、『ほんなら俺やな』と自ら3番目の亮ちゃん。
そして読みやすいマル、5番目大倉。(大倉が自分で『ここで優しさを(ヨコに)あたえて』と言ってました)順番決める時は大倉、亮ちゃんがかなり仕切ってました。)


であー…であー
(多分ここですばるさんがマイクオフでディアやで、と言って、ヒナちゃんが「ウルトラマンに変身したんか?」とつっこむ)
これ、ディアて読むん?ずっとであーやと思ってた
渋谷すばるさま。
昨日も手紙を読みましたが、本当に感謝しています。
すばるとは友達みたいですね。
旅行も行きますし。すばるは、
一緒に過ごしててリッチやなぁって思います。
一番、すばるのことを金持ちやなぁって思うのは、お風呂上がりに綿棒を2本使うところです。
こうやって(と、両耳に綿棒をさしてる仕種をする)やってるのが気持ちよさそうです。
かわいいです。めっちゃ。(と、ここでヤスにいきそうになり、お客さんからブーイング)
(再びすばるに戻って)すばるのうらやましいとこはいっぱいありますが、カラオケに行ったりしたとき、歌がうまいなぁ、ってことです。
トップバッターはやめて下さい。泣きそうになります。
(また、ヤスに行きそうになり、お客さんブーイング)
すばる、いっぱい遊ぼうな!
ヤスへ。
ヤスには何でも言えます。
酔っ払った勢いで弱音を吐いたことがありましたね。
あの時、弱音を吐くことで凄く楽になれることがわかりました。
ヤスは物凄い優しい目で(話を)受けてくれました。
その優しさは忘れません。
ちなみに、昨日のカウコンにお父さんが来てましたね。
僕はすぐに見つけてしまいました。あのインパクトは凄いですね。
ヤスは…段々、お父さんに近づいてますね。
どっくんへ。
どっくんとの思い出と言えば、一緒に焼肉屋に行ったことです。
たしか、12、3歳の頃でしたね。僕が16歳くらいで、誕生日やから連れて行ったるわ、と言った時の嬉しそうな顔を忘れられません。
でも僕もお金がなかったから、食べ放題に連れていってしまいましたね。
でもあの頃はどっくんも味覚がアホやったから、おいしいおいしいって食べてましたね。
どっくんの凄いところは、何をやらせても器用なことだと思います。
音楽をやらせても、ドラマで演技をやらせても、何でもできる…
今、ちらっと目があって緊張してしまいました。どうしよう…
どっくんはひと一倍大変やと思います。
NEWSとエイト、両方やってて大変やと思うけど、エイトの現場にきてもいつもニコニコ笑ってて、凄い癒されてます。
何かあったら、エイトのメンバーがいます。
丸へ。
手紙を読む前に泣きそうになるのをやめてもらっていいですか(笑)
丸ちゃん、二人でいて楽しいです。いつも二人で喋ってますね。
ヤスくんと同じように、丸ちゃんには弱音を言ってしまいますが、ニコニコ笑ってきいてくれますね。
でもヤスと違うのは、丸の場合は回答がちんぷんかんぷんと言うことです。
ちんぷんかんぷんすぎて、話が反れていってしまいますね。
でも、そんな丸ちゃんがめちゃくちゃ好きです。
丸はいつも「やってもうた」とか言いますが、エイトが笑っていられるのは、丸の力が大きいと思います。
丸がいるから、テンションがあがってるんだと思います。
感謝してます。
これからもエイトを盛り上げてって下さい。
大倉へ。
大倉との思い出は…昔、釣りにいきましたね
。確か、すばると三人でしたね。
その後、うちの実家に来て泊まりましたね。
でも家は狭いから、すばると僕が大きくなって寝たから、大倉は丸まってねてましたね。
大きい身体やのにゴメンなさい。
大倉は一番年下やけど、しっかりしてるな、と思います。
大倉は最後に関ジャニ∞に入ってきて、僕らが松竹座でメインでやってる時、後ろの方で島の住人をやっていましたね。
その時の台詞はひとことで「おーい」だけでしたね。
でも、大倉の一番好きなところは、大笑いしているところです。
大きい口を開けて笑ってるところです。これからも丸ちゃんのしょうもないことで大笑いして下さい。
そして、ドラムしながら、(他のメンバーの)後ろ姿を見守っていて下さい。
村上信五さん。
ヒナの凄いところはポジティブな所です。
未だに忘れない明言があります。
ananの頭の良い人ランキングで村上春樹さんが3位に入ってた時、「よっしゃ、半分入ってた」と言ったことです。
その時コイツには敵わないな、と思いました。
あなたの腹の立つところはたくさん言えます。
例えば、ラジオの座る時に溜息をつきながら座るので、僕の前髪が揺れています。
…でもいい所も言えますよ。
言ってほしいか?
(ここでヒナちゃんがマイクオフで「いえや!」といいます)
じゃあ言います。
村上は、本当にしんどいとか疲れた、とかと言うことを一切いわないし、見せませんね。
あなたが「よっしゃいくぞ」と言うと気合いが入りますし、ライブをやっていても、ホンマにブレません。
バラエティーとかやっても、「関ジャニ∞です。失礼なことがあると思いますがよろしくお願いします」って言ってたり、ゲストに気を遣ってくれてるなぁと思います。
そういう才能の持ち主だなぁと思っています。

(手紙は終わり、その後のヨコ:感謝の気持ちは伝えたけど、10%くらいしか伝わってない。「酒呑んでたらもうちょい出せる」その発言に笑いながら「酒呑みたいなぁ」と言うメンバー。)


コメント

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  4. | URL | -

    No title

    はじめまして。こんばんは。ツイッターから辿ってブログに来ました。詳細なレポをどうもありがとうございました。手紙をまとめて書いてらっしゃる方を探していたので、とてもうれしいです。ありがとうございます。

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  6. さとう | URL | -

    あけましておめでとうございます!
    なかはらさんありがとう。手紙、まとめてくれたのを読んでて、特に最後の。
    読みながら泣いてしまいました。
    色んなことのあったヨコの気持ちを思うと。
    だから、なんだかちょっとほっとしました。
    メンバーがいてくれてよかった、いや、このメンバーだからこそよかった。と心から思えます。
    ヨコはシアワセなんだなぁって。
    また今年も、エイトといっしょに色んなこと楽しみましょうね!

  7. ラナママ | URL | -

    No title

    あけましておめでとうございます。

    なかはらさんのブログに出会って半年余り数々の感動を頂いてます。

    そして今回のツアーを通してさらにメンバー同士の愛をひしひしと感じる事が出来ました。
    参加できてない公演の方が多いですがレポ巡りで自分がその場に居たような錯覚に陥る事が度々(^-^;

    大阪31日両部のみの参戦で0泊2日と言う超強行軍でしたが今年も行ってよかったです。

    ラブレター・・・全部DVD特典に入ってくれるといいのになぁ~

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  12. らら | URL | -

    ありがとうございます

    なかはらさんのブログに出会えて、一月ちょっとです。高校生の娘と二人でeighterです。米国在住のため、コンサートにも数えるくらいしか行かれず、コンサートのたびに帰りたいと二人で叫んでいます。今回のツアー、メンバーのお手紙がとっても気になっていたのですが、こちらで読むことができてとっても幸せです。読みながら泣いてしまいました。お手紙の内容を知ることができてあまりにもうれしくて---一言、お礼をともってコメント残させていただきます。
    ありがとうございました。これからも楽しみにしています。

  13. もみじマーク | URL | -

    No title

    あけましておめでとうございます
    ご挨拶がおくれました。
    今回のツァーはたくさん入る事が出来ず、お手紙は31日のみでした。ほんとに知りたいって思っていたので、嬉しかったです。
    昨年は会う事が叶いませんでしたが、今年は関ジュコンもツアーでありそうなんで、娘とぜひ参加したいと考えています。また、どこかでお会いできることを楽しみにしています。今年もお仕事とエイト事と頑張ってください。今年もよろしくお願いします。

  14. のん | URL | -

    ありがとう

    ずっと我慢してたライブレポ。
    少しずつだけど、じっくり読ませてください
    (風邪8割治り中)
    10月からずっとずっと楽しみにしてました。うれしいです。

    なんか今年もよろしくお願いします。
    とにかくいろんなこと、ありがとう。

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