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『関ジャニ∞LIVETOUR2010-2011 ∞UPEERS』ライブレポ@石川(11.23-2)《頂き物そのまま》

2010年11月25日 08:26

ウチのブログにきて下さってるさやさんから、レポをいただいていたんですが。
そのまま載せてもいいよ、ってな許可を頂きましたので、そのまま載せておきます。
11月23日石川2部です。
なかはらは石川現地には行ってませんので、間違い等ありましてもわかりませんので、お問い合わせ等はご遠慮下さいますよう、よろしくお願い致します。


※※※ 以下ネタバレ含みますのでご注意下さいませ ※※※

※ 言葉等ニュアンスを含みます。お友達からの頂きレポです












<ご挨拶>
亮:「みなさん、こんにばんは!」といきなりかんでしまい・・・「ちょっと迷いがあったんですけども、バレましたね」とバツ悪そうにしつつも、気を取り直して「みなさん、こんばんわ!」と言い直す。とにかくハイテンションで、他の会場の人にそれは失礼だろうっていうくらいに、石川の人に向けての過剰なリップサービスが。
たちょ:「今日は石川ラストということで、みんなテンション高いです。なんかやらかすと思います。それには、みなさんもやらかしてくれないと。」というわけで、「やらかせますか?」客「イエーイ!」「やらかせますか?」「イエーイ!」そして最後に「やらかし」とかわいらしく言ってはける。
マル:「今日はハードでワイルドな姿をお見せしますよ」そして、お決まりの「パーン!」。それを受けて「ナイスチョイス!」と言ってはける。
ヨコ:カッコつけキャラで、一言発するごとにお客さんから「フゥー」って言われることが気持ちよくて、なかなか肝心の挨拶をしようとしないので、それをみかねたすばるから「そんなんええから、早く挨拶してください。」と、ごもっともなツッコミが。で、改めてご挨拶。そして、最後になぜか突然キレキャラで「誰が猿じゃ!」と客席にすごんではけていったヨコに、「誰も猿とかなんも言うてへんやろ!」と、すかさずツッコむヒナ。
で、その微妙な空気の中・・・
ヒナ:「このあとでどうしろっちゅうねん!やりにくいわ!」と言いつつも、仕切り直していつものコール&レスポンス。

<ゲームコーナー>
・マックが指令を読み終えると、「どうする?マック」(ジョニー)「マック!指示出してーや」(ガム)「マック!」(トッポ)とみんながマックに詰め寄る。すると、異常に照れながら「ちょっ、待って。改めてマックって言われると、めっちゃ恥ずかしいわ」とヨコ。
・カードを引いて席に着く時、「俺、ここにしーよーお」と、楽しそうに座るジョニー。「あっ!俺もそこがいいなあって思うてたのになー」と残念がるガム。そして、隣に座る。
・みんなが席に着くなか、「あと一人座ってないで」(ジョニー)と言われ、ものすごくしんどそうに「俺や。今座るから」と言いながら、ゆっくり席に着くジャッキー。(本当にお疲れモードでした)
・誰かが椅子にのけぞって座っていたのを見て、その姿勢がすごく楽だと聞くと、すかさず真似して座り、「ほんまや。この方が楽やわ」とジョニー。みんなも真似して、結局全員が上半身をのけぞって、足は前にピーンと伸ばして投げ出すという不思議な姿勢に。そのままゲーム開始。
・誰がウィンクキラーだと思うか?探りを入れるなか、ヨコがジョニーのことを「ジャニー」と素で言い間違い、「それはうちの社長や!」とヒナからツッコまれる。
・みんなが、自分のことを思わず「亮」とか「亮ちゃん」って呼ぶ度に、「エース!」と訂正して、「そこの設定はちゃんとしようや」と言うエース。
・一人目、トッポが脱落。
・二人目(アーセナル)にウィンクするも、気づいてもらえず、逆にその現場をジョニーに見られてしまい、ウィンクキラーのエースが罰ゲームに。
・じゃんけんで手紙の相手を決める時、「これ、めっちゃ恥ずかしいねん。今まで2回とも俺やったから、また俺やったらおもろないから、俺抜きでええやん?」と、なんとか逃れようとするヨコ。でも当然認められず、じゃんけんすることに。「お前もメンバーやろ?」と優しく言うマルに、「俺もメンバーやってことはわかっとるわ!」と照れ隠しにキレるヨコ。
・結局、ヤスに決まる。「同い年同士や」「ええやん」と口々に言うメンバー。そんな中、「ヤンマーマーボーくらいの時からの仲でしょ?」と、またまた残念なヨコ。当然「ヤンボーマーボーや!」とツッコまれるはめに(笑)
・「うわー!これ、めっちゃ嫌やな、なんか。めっちゃ照れるわ、どーしよー」と、異常に照れまくる亮。
・そんな亮を見守りながら、「こわがらないで」と、すばる。「それ、真矢みきさんやんけ。わかりにくいわ」とヨコ。某CM風にものまねするすばる。
・さんざん照れまくり、うろたえた挙句、ようやく覚悟を決めた亮。
「拝啓 安田章大様。
あなたとの付き合いは、どのくらいになるんでしょうか?96年だから、僕は12歳でした。だから、もう13年くらいになりますね。
あなたと初めて会った時のことを覚えていますか?確か、オーディションの時で、マルと大倉も一緒におって。その時、あなたは、みんなに住所を聞いてまわっていたことを覚えています。僕も住所を交換しました。
そういえば、この間、僕のもう一つ活動しているグループであるNEWSのコンサートに、あなたは僕に何も言わずに観に来てくれましたよね。あの時、ヤスを見つけた時めちゃくちゃ嬉しくて、正直あの時は、ファンのみんなよりもヤスだけのために頑張りました。「NEWSでの俺は、こんなんやで」って、自分の姿を観てほしくて。
うまくまとまってなくて、ごめんね。
あなたは、優しすぎるけど、たまに僕を怒ってくれます。
これからも、僕に優しくしたり、たまには怒ってください。よろしくお願いします。
なんかうまくまとまってなくて、ごめんね。
錦戸亮」
・手紙を読み終えるや否や、「もー!いややー!」と、めちゃくちゃ照れまくる亮。そんな亮に「いやー、よかったですよ。良い手紙だったんじゃないですか?」「なんか感動したわー」などと、褒めまくるメンバー。(「感動した!」と某首相のものまねをするすばるも・・・)ますます居心地がわるくなって、どうしたらいいのかわからず、ただ恥ずかしがる亮。
・手紙をもらったヤスが、お礼の意味をこめて亮ちゃんをハグすることに。(メンバーにのせられて)
・亮ちゃんは、照れまくって逃げようとしますが、ヤスのほうは熱くなっていて、そんな亮ちゃんに対して、両腕を大きく開き、「この胸に飛び込んでおいで!」という感じで、亮ちゃんを受けとめる体勢に。
・そして、覚悟を決めた亮ちゃんが、(ステージの端と端くらい結構離れていたのですが)勢いよくヤスにかけより、がっしりと熱くハグする二人でした。
・さらに追い打ちをかけるように、「どういう気持ちでこの手紙をかかれたんですか?」と尋ねるすばる。「一生懸命気持ちを込めて書きましたよ」と亮。
・ヤスに「手紙をもらって、正直どうでしたか?」
(ヨコ)と聞かれ、「唯一の同い年やし、めちゃくちゃ嬉しかったです」と真顔で答えるヤス。ますます照れる亮は、「やめろやー。お前もマジでそういうこと言うなやー。適当に流して答えればええやん。こいつ、ほんまマジに受けるからー」とキレ気味に。
・すかさずヨコが「あれ?もしかしてキレてるんですか?」と振ると、「えっ!?・・・キレてはいないです」と動揺する亮。その後、何度もしつこく「キレてるんですか?」と振られ、ついに人差し指を出してやりかけるも、結局ためらって最後まで小力はやらず。
・「じゃあ2通目どうぞ!」なんて無茶ぶりするすばるをはじめ、とにかく照れまくって取り乱す亮を、おもしろがってひやかすメンバー。
・とうとう最後には、「キレてないですよ」ってやらないのなら、仕方ないので「じゃあとりあえず、お客さんに謝ってもらってもいいですか?」というヨコの無茶ぶりに、「なんで謝らなあかんの?嫌や、そんなん」と抵抗しつつも、例の「どうもすいませんでした!」と変顔を見せてくれた亮でした。
・「今のは貴重でしたねー。滅多に見られませんよ。お客さんはラッキーですよ」ということで、やっとここで電話が鳴るのでした。
<MC>
・マルちゃんの不思議な行動
ヨコ「マルさー、iphone持ってるのに、なんでiphoneとipodを一緒に持ち歩いてるん?iphoneがあればipodは必要ないはずでしょ?」
マル「だって、オレンジ色のiphoneってないから。」
ヨコ「オレンジ色のカバーとかがあるんとちゃうの?」
マル「あるんですけど、横のところが黒やから、なんか嫌なんですよ。だからipodも持ち歩いてるんです、ipodの小さいやつですけどね。」
ヨコ「オレンジのiphoneが無いからって、2個持ち歩いてるん?お前オレンジに凄いこだわるよなー」(わかるわかると同調するたっちょん)

・機械音痴なマルちゃん
ヨコ「マルって、iphone持ってるのに全然使いこなせてないよなー。この間もなあ、ホンマひどかったで。」
ヒナ「あー、あの飯ん時やろ?」
ヨコ「この間、飯食いに行こうてなって、そしたらマルが、iphoneで店調べるわー言うて、こいつ「104」に電話しよったんですよ。iphoneだったらパッと入れて検索すればすぐ出てくるのに。」
マル「人の声の方が温かみがあっていいじゃないですかー。それに、インターネット使って検索とかしたら、お金がかかるじゃないですか。」
ヨコ「かからんよ、そんなん。」
マル「え!そうなん!?パケ放題とかみたいになってるん?」
ヨコ「お前、そんなん104に掛ける方が金かかるやんけ。1回100円とかでしょ?」
マル「えっ!100円もかかるん?でも人の温もりが感じられるから、20円プラスで俺にとっては120円くらいのの価値があんねん。」
たちょ「温かさを金で買うてんねん!」
と言われて、ちょっと悲しそうなマルちゃんなのでした。

・「フリーター、家を買う。」第6話の見どころ
マル「6話は、ちょっとあることがあって、6話を見て頂かないと7話がわからなくなってしまうので、ぜひ見て欲しいですね」
亮「当たり前やろ、連ドラなんやから。」
6話の中のセリフを1ついってみろと言われ、哲平にとって重要なシーンのネタバレになってしまうのでどうしよう・・・と悩むマルちゃん。
結局、「黄色のつなぎが出てきたら何かが起こります。」と言って、その何かのヒントとして、叫ぶような「わぁー!!」というセリフを再現していたマルちゃんでした。

・「最悪なパターン」byすばる
ゲームコーナーの罰ゲームからの流れで、MCの中でも、ことあるごとに「キレてるんですか?」という振りをされ、「もぉー、やめてーや。俺さっきから十分罰うけてるやんか」と、うろたえる亮ちゃん。それをおもしろがるメンバーと客席。
そんなわけで、せっかく盛り上がっていたMCだったのに、何かの流れで、マルちゃんが唐突に「(ミスドのCMをまねて)120円~♪」というギャグ(?)を言ったことによって、空気が一変してまう。
ヨコ「何で今それをやったん?変な空気になってしまったやないか。お前どうしてくれるん?」
微妙な空気になってしまった会場をなんとかしようと、一発ギャグをするも、まったくうけずにますます微妙な空気になってしまう。
心配するメンバーやお客さんをよそに、「まだまだ大丈夫。まだいけますよ。」と、強気に攻めようとするマルちゃん。(もはや引っ込みがつかなくなってしまった感じ?)
そんな様子を見かねたすばるが、「あかん。マルの悪いパターンや。もうあかんて。カバーしようとしてますます悪くなるっていう最悪のパターンや。」と。
「師匠がこう言うてはるから、もうやめといた方がええんとちゃう?」と、止めるヨコヒナ。それでもやる気なマルちゃん。「じゃあ、師匠に聞いてみて、師匠がいいっていうたらな。」ということに。
すばる「じゃあいいですよ。でもこれ以上やっても同じやで。もっと変な空気になるだけや。」
ということで、またまたチャレンジするマルちゃん。

能のような節回しで「とおりゃんせ」の歌をハミングで歌いながら、能の動きをアレンジして舞い、客席からもようやくじわっと笑いがおこる。
曲の最後に、落語の「お後がよろしいようで」のように正座をしてお辞儀してきれいにまとめると、客席からは拍手が。
ヨコ「あかんやん、最後拍手もろうてたやんけ。「よくできました」みたいな。(うけるっていうのは)そんなんとちゃうやろ?」
マル「じわじわうけてたんですけどね・・・」

結局最後まで挽回することはできず、かなり追い込まれ、口では強気でも、顔には動揺の色が。(若干、涙目?)
あまりにも哀れなマルちゃんの姿に、ヨコが気遣って「マル、着替えてきて。」とこの場のプレッシャーから解放してあげようとするも、まだ健気に頑張ろうとするまるちゃん。
結局「大倉、着替えてきて。一緒に連れて行ってあげて。」(ヨコ)と言われ、「おいで。」とマルちゃんの手をとってそんな哀れなマルちゃんを優しく誘導してはけていく二人でした。



というカンジで大変詳しく頂きました!
さやさん、ありがとうございましたっ!



12月3日 追加のレポです
<石川公演 11/23 2部>
<MC後半(5人で)>

それぞれの舞台、ドラマなどの告知
・ヨコが「そんなマルちゃんも、今度舞台やりますから」と言うと、「(スベリまくった直後だけに)あんなんで、舞台行くって言う人、こんなかにおるん?」と、厳しいツッコミの亮ちゃん。
・ヨコ「大倉が大奥ってややこしいねん!」っていうお決まりの文句があって(笑)、「凄い豪華な方がたくさん出てらっしゃいますもんね。柴崎コウさん、玉木宏さん、佐々木蔵之介さん・・・あと”ホマキ”ちゃんとか」と言うと、すかさず「ホマキ??」「ホマキって誰?」と口々に突っ込むメンバー。「堀北真希ちゃんのことを”ホマキ”っていうんやって。」と得意げなヨコなのでした。
・「”ちょんまげぷりん”のDVDがでます!」と言いながら、「あれ?これ言うてええん?」と急に不安になる亮ちゃん。情報が解禁になっていることを知らずにあせりまくり、結局、もうすでに解禁されていると知ってホッとする亮ちゃんなのでした。
・ヨコが「特典とか、どんなん?」と聞くと、「特典付けました!・・って、俺が付けたわけじゃないねんけどな。」と弱気な亮。「主役なんやから、堂々と言うたったらええねん!」(ヒナ)と言われて、「映画観ながら、『このシーンはこうで・・・』とかしゃべるの録りましたよ」と亮。
亮「でも俺、全然アカン。映画観ながらよーしゃべられへんねん。できる?」
ヨコ「いやー映画に出たこともないからわからないですけども・・・・・あっ!俺、出たことあったわ。」「でも、そんなんはやったことないからわからん。」

・ヒナちゃんの舞台の告知からの流れで・・・
ヨコ「それと、月9ですか?」という振りから、ヒナちゃんの月9妄想話に。
ヨコ「役名は何でしたっけ?」
ヒナ「春川 楓」(と、即答)
ヨコ「タイトルは?」
ヒナ「まだ決まってへんけど・・・なんやろな?・・・なんか爽やかに『そよ風吹いて』(注:ごめんなさい。タイトルはよく覚えてません。あくまでもニュアンスでこんな感じのタイトルだったと思います)とかええんちゃうん?」
ヨコ「相手役は?」
ヒナ「上戸彩か、貫地谷しほり!」(と、またまた即答で)
ヨコ「脇は?」
ヒナ「そうやなあ・・・(としばし考えて)、大杉漣さん!」
ヨコ「ジャニーズは?」
ヒナ「国分太一!」「あと、克さん(注:おそらく植草さんのことだと思います)も出るとかなんとか言うとったかなあ・・・?」
ヒナ「あと、”こども店長”もな!」
ヨコ「お前、すごいとこ放りこんでくるなー」

ヨコ「またbabunみたいにソロで主題歌歌うんですか?」
ヒナ「やらへんよ。主題歌は、もちろん・・・(誰もが関ジャニ∞かと思っていると、なんと・・・)NEWS!」
まさかの発言に、メンバーみんなびっくり!(一番驚いていたのは亮ちゃんでした)
ヨコ「なんで!?俺らとちゃうん?」
ヒナ「俺らよりもNEWSのほうが爽やかやからな!イメージにぴったしや!」
ヨコ「じゃあ、挿入歌は?ソロですか?」
ヒナ「挿入歌は、無し!」(即答)

・つづいて、ヒナちゃんのCMの話に。
ヨコ「次は何のCMやりたいですか?」
と話を振ると、急に何かを察して、またドッキリを仕掛けられているんじゃないかと疑って、キョロキョロと隠しカメラがないか探すヒナ。
ヒナ「(かなり警戒して)やらへんよ。今はプロアクティブやらせて頂いてますから。」と、頑なに拒否するヒナ。それでも食い下がるヨコに、
ヒナ「んー・・・・(と、しばらく考えて)しいて言えば、ハリウッド!」と、爆弾発言。
ヨコ「わかりました。いきなりハリウッドとかは無理やから、韓国あたりで。なんとかしてみせますよ。」
ヒナ「でも、もしまたドッキリやったら、今度はばれると思うで。さすがに気づくって!気づかないで出来るんだったらいいですよ!」と、自信満々なヒナ。
ヨコ「それは大丈夫!ぜっったいに(強調して)バレへん自信があるから!だって、こんな騙されやすい奴おらんから。」
  「見たでしょ?『マット、持って行きましょうか?』って。『うわーっ』(と、バスタブの泡をふわっとさせる動作で)って。」
そして、大爆笑のヒナちゃんなのでした。
<Wアンコ>

・出てくるなり「どうもすいませんでした!」と、深々とお辞儀するすばる。すかさず「何もしとらんやんけ!」と突っ込むヒナちゃん。ホントに意味不明(笑)。

・大倉ゲーム
ヨコ「じゃ大倉、どうしますか?」
と振られ、曲振りをするのかと思いきや・・・
たちょ「みなさん、気をつけてお帰りください!」
ヒナ「ということで、ありがとうございました!」
と、締めようという空気になるも、客席からは大ブーイング!!仕切り直して・・・
ヨコ「じゃもう一回、大倉どうしますか?」
となぜかまたたっちょんに振られ、
たちょ「みなさん、今日は本当にありがとうございました!」
当然、客席からはまたまたブーイングの嵐が。すると、
すばる「でも・・・、大倉の言うことは・・・?」
メンバー「(声をそろえて)絶対!」
すばる「大倉ゲーム、イエーイ!」
というわけで、またもや締めようとする空気になったのですが、さすがにそれでは客席は納得がいかないということで、3回目の振りに。

「大倉だーれだ?」と王様ゲーム風に聞くすばる。これには、「えっ!?」と驚きながらも、笑って崩れ落ちるたっちょん。
王様ゲームのように、みんなにカードが配られたという体で、自分のカードを見ながら「俺ちゃうわ」「俺も」と、口々に言うメンバー。
そして、たっちょんが「はーい!」と元気よく手を挙げ、大倉(王様)に。三度目の正直で、やっと曲振りをするたっちょんなのでした。

・追い込まれるヨコ
曲が終わり、メインステージに集まるメンバー。これでもう本当に最後という空気のなか、すばるが、「そして、横山裕でした!」とむちゃぶり。
すっかりお疲れモードで、もうステージを降りようとしていたところにむちゃぶりをされて、「もーどないせーっちゅうねん。もう無理やって。」と、泣きをいれるヨコ。
ヨコ「今日はみなさん本当にありがとうございました!楽しかったです!」と、普通にきれいにまとめて終わらせようとするも・・・しれーっとした顔で「それじゃあ納得いかない」と言わんばかりに、無言で首を横に振り顔を見合わせるすばヒナ。困ってオロオロするヨコに対して「そして・・・・、ヨコ!」とあおるすばる。
何度も挨拶をさせられるヨコですが、なかなかすばヒナが納得せず、「お願いやから、せめて何か言うて。」と、困り果てるヨコ。

そんなヨコに、客席からもヨココールが。
「ヨコ」が「ヨーコ」に聞こえるため、「ヨーコちゃうわ!」とキレながらも・・・「ちょっちゅねー」と具志堅用高のものまねをするヨコ。
さらにヒナが客席をあおり、ヨココール。今度は、「えー、私の夫はジョンで・・・」と、まさかのオノ・ヨーコのものまねをするヨコ。あまりの出来のひどさに、これには大爆笑のメンバーと客席でした。

ヨコ「今、イヤモニでスタッフさんが『そろそろ締めて!』言うてきたわ。板挟みで俺どないせーっちゅうねん!もう十分やったやんか!3時間過ぎとるっちゅーねん!」
ということで、ようやくすばヒナのお許しが出て、最後にもう一度しっかりご挨拶をして、疲れ果ててはけていったヨコでした。
(罰ゲーム(手紙)の時の亮ちゃんばりに、うろたえるヨコの姿がとっても可笑しかったです。)

口々に「ありがとー!」などと言いながら、ステージを後にするメンバー。最後に残ったのは、まるちゃんと亮ちゃん。
まるちゃんが、お決まりの「パーン!」できれいに締めて去って行った直後、それに続いて「それじゃあいきますよ!・・・パーン!」とやって大満足の亮ちゃん。そして、「まる、ごめん。怒らんとってー」と甘えた声でまるちゃんに謝りながら、慌ててまるちゃんの後を追うようにしてステージを後にする亮ちゃんなのでした。

さやさんのお言葉

最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。
あんなつたないレポを読んでくださったみなさんに本当に感謝の気持ちでいっぱいです。少しでもあの場の雰囲気を感じていただけたなら、とっても嬉しいです。
なかはらさんにももったいない言葉をかけていただいて、本当に恐縮です。
これを励みに、また機会があったらぜひ頑張ってレポさせていただきたいと思います。



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