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『∞UPPERS』を語っちゃうよ その1(曲編)

2010年10月21日 00:09

さ、タイトルにもある通りのことをやってみよーかと思います(笑)
UPPERSに関してはこの『曲編』にプラスして『FILM編』『メイキング編』『GIFT編』(ディレクターズギフトね)+おまけの『特典編』(ステッカーとかの感想・ツッコミ)を書くつもりです。
今日が発売日で、もう半数以上は手に入れている人の方が多いんじゃないかなぁと思ったりはするんですけど、感想とはいってもネタバレなので、続きから書きますね。
コメレスに関しては、また別の記事でアップしまーす。
お待たせしている方々、申し訳ない(汗)
金曜日には必ず!
あ、あと『フリーター家を買う』関連や、今日のヤスくんのSP出演とか、明日はVS嵐もあるし、ヨコが関西ローカル+ミヤネ屋にも出るし、でテレビの感想とかもあるんですけど…それは追々書いていければ(汗)
レコメンに関しては、明日はたっちょん出演なので、都合がきちんとつけば、ブログの方でリアルタイムレポをやる予定です(今のところリアルタイムレポができる予定です)
では、前置きが長くなりましたが(汗)続きからどうぞっ。












01 Oriental Surfer
ヤスくんが執拗に薦めていた感のある(笑)インスト曲。
うん、純粋にギターがかっこいいよね!
んでこれを聞くと、フィルムを思い出すのはプロローグオブパッチの見すぎですかね?(笑)
いや、映画館で聞いたときもやっぱりかっこよかったし、なかはらはギターを演奏する人じゃないので細かい技術がどうのとかは全然わからないけど、それでも「かっこいい曲やなぁ」って思いますからねぇ。
アルバムの始まりがインスト曲、ってのがいいなぁというのもあって。
アーティスト、ってカンジがする!<今までがどうとかじゃないけど、アイドルのアルバムっぽくないっていうか。
SMAPアルバムがこういうインストまではいかないけどジャンクションがあっての始まりが最近は続いてるんですけど、大人の男になっていってるのを感じたりしてたんですよね、うん。
関ジャニ∞も今後もこんなカンジでやっていってほしいなぁ。

02 モノグラム
1回目聞いたときの感想「さわやか!」(笑)
1番Bメロのヤスくん(ハモリマルちゃん)が余計そう感じさせるのかも。
(ちなみに2番Bメロの『愛』が「わい」にどうしても聞こえる、なかはらさんの残念な耳/爆)
うん、でもやっぱこの曲は山田!だなっ。
本人たちは「とけこみやすい声質」なことをどう思っているかは定かじゃないけど、この曲にはヤスくんとマルくんの声がぴったり。
大サビのマルちゃん、秀逸!
『ジェリービーンズ』『箒星』とか、そういうちょっとひっかかる言葉(書き方が悪い(汗)うん、気になる言葉…うーん、これも違う/汗)から始まってるのもイイカンジ。
それがゆうちんの甘い声で歌われてるから余計イイカンジなんだよなー。
ローリングコースターとかと一緒にバンドとかでやってくれてもいいと思うし、逆にガッツリ踊ってくれてもおもしろい。
どっちにも転がりそうなところがまたステキだなぁ。
あ、あとこれはなかはらだけなのかもしれないんですけど、1番と2番のAメロの印象が聞いてるだけだと違う、というか。
1番Aメロが甘さのあるカンジだったら、2番のAメロは切なさがあるカンジ。
…うまく表現できてるかわからないけど。

03 泣かないで僕のミュージック
ヒナちゃんがべらぼうに推している、この曲(笑)
そんなヒナちゃんからスタートするわけですよ、うん(笑)
林田健司さんの曲!ってカンジよね<どんなカンジやねん、ってツッコミはなしね(笑)
いや、使われているコードはすごい少ないのに(つまりは単調になりがちなのに)「心躍る」が上手な方なんですよね、やっぱり。
すばるさんの落ちサビ、ヒナちゃんが絶賛するように、いいカンジ。
すばるさんってやっぱり「ボーカリスト」なんだなぁ、と。
それも「極上の」
うん、後に出てくるどの曲とも、もっというなら落ちサビだけ「特殊」な声になってるカンジがしてね。
あと歌詞。
『叫んでいるプライドを 隠せと言うの? これは夢じゃない!?』
ゆうちんのこのパートをどう捕らえたらいいのか、なかはらは迷いどころなんですけど<あ、ゆうちんの歌がどうのこうのというわけじゃなくて、歌詞の意味ね。
前向きにはもちろん捕らえていますよ、うん。
だけど後ろ向きにも捕らえられるじゃないですか(爆)
ま、もうちょっと聞き込んで意味を考えてみたいと思います(笑)

04 Baby Baby
この曲を聞くと、FILMを先に見てしまったが故に、どうしても「あの映像」が浮かんでしまうわけですけど(爆)<だからマルちゃんの言ってた「曲を先に」ってのはイタイほど分かる(爆)
いやぁ、あのシーン秀逸でしたよね!
と、これはまた『FILM編』でお話するとして。
サビがどうしても印象的ですよね。
ちょっと映像ともやっぱりリンクして話してしまうんですけど、どんな過去があっての前向きに生きる人間の力強さというか。
Aメロのヤンマーとかツボってるトコロももちろんあるんですけど、すばりょの大サビとかもやっぱり歌詞とリンクするところが強くて、そっちにいっちゃうというか。
『転がることさえ夢中なら明日に続いていくのさ』
深いなぁ。
どんなに転んで、地を這っているような状態になっても、一生懸命生きてたら、きっと何か掴み取れるんじゃないかと、背中を押してもらえるというか。
すごい強く押されるわけじゃないけど、そっと押されて、一歩踏み出すというか。
『間違うことさへ僕らには まだ見ぬ世界へのつばさ』
間違うことを恐れて何もしないのは、ダメだといわれたよ(笑)
いや、笑い事ではないんですけどね。
踏み出したその一歩は、今は見えないかもしれないけど、未来に繋がってるんですよね、うん。
曲自体はストリングスとギターの重なり合いが凄くきれー!という印象がありますが、これは結構歌詞に注目してしまうカンジかなぁ。

05 LIFE~目の前の向こうへ~
この流れでこれがくると、歌詞の内容も踏まえると、かーなりいい流れですよね!
この順番であることが最高にイイというか。
一歩踏み出して、その背中を今度は強く押された!ってカンジ。
シングル出たときにLIFEの歌詞について触れたりしませんでしたが(汗)
『BabyBaby』なんか比にならないくらい力強い曲だなぁ、と改めて思いました。
まぁ、そういうスピードで、ドラムとかの打ち込み方もそんな感じなんですけどね(笑)
『もう一切、もう一切 振り返らずに歩み続けたい』
今の関ジャニ∞にも通ずるところはあるし、『まだまだ終わらないから』な関ジャニ∞の歴史、…うん、そういう風にみるとかなり印象がまた変わってくるぞー

06 BACK OFF
ここでまたインスト。
劇中どこで使われているのか、なかはらは正直印象がなく(汗)
んでもって、01よりもまたこれ印象がなく…(爆)
さらっと聞き流してしまう、ごめんね(汗)
でも次の曲の前にリセットされるのは確かだ!<そんな役目だけではないはず(爆)

07 願い
この曲はヤスくんのファルセットが!
んでもって、ヤスくんの歌ってるBメロのなんと難しいことか!という感動がまずはじめにきたかなー<たちょ担なのにたちょから始まってることはどーやらそこまで印象に残らなかったらしい(爆)
曲の系統は「バラード」だけど、歌詞の系統は『Baby Baby』にも通ずるところがあるんですよねぇ。
『失くせないもの かばいながら 見失っても 歩き出したこの道の先に 希望に満ちた明日はきっと待ってるよ』
同じようなテーマ、と言ってしまえばそれまでなんですけど、そういうテーマをこういう風に歌い分けられてるんだと思うと、また関ジャニ∞の凄さを知るというか。
んでもって、やっぱこれもFILMの映像が浮かぶ曲だわ、と思います、うん。
たーだ、やっぱりこれは「ヤスくん上手!」っていう曲だ、なかはらの中では(笑)

08 ほろりメロディー
意外にこの曲が初聞きの時は「おっ、好き!」って一番思った曲かも。
80年代アイドルの曲、歌謡曲が入ってきやすいメロディーっていうことなんだろうけど。<マッチさんの曲でした、って言われても納得する(笑)
AメロからBメロ、そしてサビへの流れがレトロなんだけど、それがなじみやすいっていうか。
え、だってA'メロのゆうちん(ハモリヤス)とか最高じゃないですかっ。(ちなみに2番はTornなんですよねー!)
大サビの亮ちゃんとかさ!歌い方も含めていいやんか!ってなカンジで。
なので1回目聞いたときは、全然歌詞や、それこそセリフに注目できなかっていうか(爆)
「あかん、惚れてもうた」「お前しか見えへんし」
ヤスくんの妥協どころがどんなトコだったのか、なかはらには理解できませんが、セリフ対決はなかはらの中ではマルちゃん優勢だなー(笑)
歌詞は『ほ・ろ・り』とか『Ah ah~』とか、こっちもレトロ表記がすばらしいよ!
ライブでぜひとも聞きたい曲なんですよね!
ノリノリで聞いてやりたい、サビの部分とか特に!

09 Wonderful World !!
先日ツイッターで、イヤホンを半入れにしてきいたらガヤがよく聞こえる、ってのが流れてたんですけど、まだやってません、なかはらさん。
もうちょっとジックリ聞きこんでやりたいトコですが、他の曲も気になって…(爆)
そういう意味では前のシングルともあんまり時期があいてなくて、注目されにくかった部分もあったのかなぁと思ったりもしましたけど。
もうちょっとガヤを聞きこんだら、感想も増えるかな?
でもこれだけはいえる、『ほろりメロディー』からの一気にさわやかになったカンジがクセになりそーだ(笑)

10 realize
これはどこで使われていたか分かる!(爆)
この曲はちょっとコミカルに思える部分も多いのに、疾走感も持ち合わせてるところが好みだなー!
またWWとの繋がりもイイカンジだから、やっぱこのアルバムはインストも含めて「トータルで楽しい」なんだなぁと改めて感じさせられるというか。

11 BOY
これは是非ライブではバンドでやってほしいな!
大倉が頭ふっててほしいな!
んで、会場で大きく飛びたいな!な曲。
もう第一印象からバンドしているメンバーが浮かんできそうな曲ですよねー。
んで歌詞。
あぁ、いろんなジャンルの曲はもちろんやってるんだけど、今の関ジャニ∞は「ブサイクだけど一生懸命生きる」をこんなにもいろんな形で伝えられる人たちなんだなぁ、って歌詞を見ながら思いました。
うん、さっきから一緒のことを言ってる気がしてならないんだけど、泥臭く生きてる人間の背中を押して、んでもって自分たちもそういう風に頑張っていこうっていうような。
それがこのメロディーにのって、重くもなく嫌味でもなく伝わってくる、関ジャニ∞の強みってところもあるんだろうけどなぁ。
関ジャニ∞のために作られた曲(だと思う)所を踏まえると「こういうことを歌わせてもうそ臭くない」って思える、ってトコロなんだろうなぁと思ったり。
SMAPとかにもメッセージ性の高い曲はあるんだけど、SMAP(そうだな、嵐も)だと「キレイ」なのに関ジャニ∞だと「泥臭い」。
ジャニーズの中だと、やっぱちょっと特殊かなぁ

12 アニマルマジック
BOYみたいなロックをやったと思ったらこんな風にいろっぽい曲も、ってカンジで。
横山剣さんが誉めてらっしゃいましたが、すばちゃんの「濡れた声」が絶品でございますねぇ<惚れ惚れするわー
亮ちゃんとかすばちゃんの声質(濡れてる)がやっぱり合うんですよねー!
下ハモのマルちゃんや大倉がいいカンジですよ、うん。
歌詞はですね。
『考えるな 感じろ』
をどうしても注目してしまうなぁ。
すばちゃんのための言葉だなぁって思ってしまったからかなぁ。
なかはらは直感型ではないと思うので、どうしても「考えて」しまうタイプなんでね、うん、この言葉を聞いても何か変わるってカンジはないんですけど(爆)
…正直これは「すばちゃん!」な曲だなー。

13 急☆上☆昇!!
…久々に聞いたよ、ゴメン!(爆)
でも無条件でテンションがあがることは間違いない!
カウコンでもめっちゃ盛り上がったし!
今年も31日に会場でコレを聞けますように!!

【ソロ曲】
◆錦戸亮@monolgue
正直、プロローグオブパッチを見ているときは聞き取れなかった歌詞が、やっと判明したぜ、ってカンジだったり(爆)
亮ちゃんの作る曲!ってカンジがしたよね、やっぱり(笑)
1番サビから2番にうつる時の2音(どこを指してるかわかるかな?ピアノの2音ね)がちょっと特徴あるけど。
『四角い画面』=TVとかちょっと回りくどいところも含めて(爆)
本人もいってますけど、やっぱりちょっとクライところも(爆)
『痛みならもっと強い方がいい』
歌詞だけ見ると「亮ちゃん!」ってツッコミが入るところも(爆)
でも編曲まで亮ちゃんなんだもんね、亮ちゃんテイストで当たり前なのかもしれない。
正直思うこと。
エイトの曲になるとNEWSの曲よりも更に根暗っぽいのが多いのは何でだろう(爆)

◆丸山隆平@Kick
マルちゃん、かっこいいなー!
普通にそう思って聞いていましたよ、プロローグのときから。
GUMアリキの曲だからってところもあるけど、この疾走感がたまりませんなぁ。
2番のちょっとがなってる歌い方とかも好きだし、この疾走感×GUM×マルちゃん、大正解です!ってカンジですねぇ。
大サビの歌詞が、このアルバムのメッセージ性ともかさなって、イイカンジ。
マルちゃんのスキャットがかっこいい曲になっても入ってるのが、さすがマルちゃん、ってカンジかなー。

◆渋谷すばる@Revolver
すばちゃんの歌詞は韻を踏んでいるものが多くて、PUZZLEの時も韻を踏んでいたわけだが(あれは思いっきり韻をふんでます、っていうタイトルだった『words』/笑)
ここまできれいに韻を踏んでいる、でもトータルとしての歌詞もすごいキレイにまとまってる、ってのがね、ちょっとビックリ<あらためて。
って、でも『eighter』の歌詞は嬉しいですよねー!
『誇らしい声高く突き抜けろeighter』
さぁ、ライブでこぶしを上げましょう!(笑)

◆横山裕@トリックスター
これもMACありきではあるんでしょうけども、『騙し騙され 絡み合ってる』とかが、やっぱり役者・横山裕としてのパブリックイメージとも重なる部分もあったりで。
この曲、歌うの難しくないですか?
いや、だってサビの部分が転調しちゃうし、符割もかなり細かいから(ってか、ゆうちんの曲は符割が細かいのが多いけど)実際歌ってみると、かなり難しいですよね。
ゆうちん、自分はヘタだから歌えない歌えない、っていうけど、いつも難しい曲を歌ってるんですよねー。
音の上がり下がりは確かに少ないけど、音の上がり下がりはなくても、リズム感良くないと歌えない曲いっぱいだよ、っていってあげてくなる。
今回もよく歌ったよ「生まれつきのロンリースター」(笑)←上目線過ぎるな(笑)いや、ホントに、なかはらはこんな細かい符割の曲は息継ぎの場所さえわからないよ。これを踊りながら歌ったら、天才!ってカンジだよ。

◆村上信五@Dera…
これも若干、どころか大分上目線でいうけども「ヒナちゃん、高音出すの上手になったね!」って。
やっぱり歌っててもヒナちゃんはヒナちゃんなのはかわりないかなぁと思ったりしてたんだけど、あんまりはらない(ってかはれないのかもしれないけど)方がいいんだろうなぁ。
ちょっと力抜けてるくらいが、上手に歌えると思う(笑)
どうしてもそこに興味がいってなかなか歌詞を考えるところまでいかなかったけど(爆)とりあえず感想をかくにあたって歌詞を見てみる。
『キミ』は女性でもいいけど、子供でもいいわけよね、この場合。
でもやっぱり女性なんだろうなぁ、この場合は
そう思うとストレートなラブソングだなぁ…ってか結婚式でうたっても大丈夫なんだな、うん(笑)

◆安田章大@TOPOP
なかはらの友人が「とっぽっぽ」って読んだ印象が強い曲(笑)ってのはおいといて(笑)
いや、安田章大、すごいっすね!
『わたし鏡』とも『アイライロ』とも違うところで攻めて来たよ!ってカンジで。
この人の作る曲ってありそうで絶対ないメロディーなんだよなー(ここでこういう上がり下がりするか!っていうカンジ)
んで、それを歌いこなすだけの力があるってことだもんなー。
ショパン的な作曲家っていうの?<伝わるかなー(笑)
もうラストのたたみかけるところとか、安田最高!<尊敬してるのに、呼び捨て(笑)
次はどういう風に攻めてくるかなーってのも楽しみだけど、ライブも楽しみ!
いや、安田章大!どんだけ人を浮かれさせてくれんねん!(笑)

◆大倉忠義@きっと幸せがキミを待ってる
ヒナちゃんの曲がHAPPYだったとしたら、大倉の歌う曲ってこうなんで「失恋しちゃったよ、僕」的な曲ばかりなんだろうなぁって思ったりもするけど(笑)
『まもりたい』→『最後の涙』もそーじゃないですか(笑)
ここでも再三いってましたが、なかはらの大好きな市川さん作詞作曲の曲っていうことで、たちょのちょっと苦しそうなハイトーンも手伝って、ホントにエエ曲やなぁ、と。
失恋の曲であることはあるんでしょうけど、(じっくり考えたら結構つらい状況/笑)でも、ちょっと前向きなんですよねー。
この程好いメッセージが心地いいです、相変わらず。
たちょのキャラクターともあってて、ライブでどう歌うか楽しみだなー

◆って!!!!!!!
どこがヤスが書き直したトコだろう、とは思ったりするけど、よくわかんないので早々に諦めたなかはらさんですけども(笑)
歌詞の『鳴呼』とかはどっちが思いついたことなんだろう、って気になったりはしますけどねー(笑)
恋愛の歌なんですよね、これ。
でも恋愛としてじゃなくても通じるところはあるんですよね。
抽象的っちゃあ抽象的なんだなぁ。
『BOY』とかと同じブロックで、ライブ本編最後の方にかためてやってほしい!
絶対テンションあがる!
こういうロックな曲もお手の物なんだよね、ヤスくん。
やっぱり天才だ!
ハイトーンなヤスくんもがなってるヨコも、「関ジャニ∞」!!ってカンジがして、関ジャニ∞のことを知ってるからこそできた曲ってカンジもするし。
もうちょっと研究が必要かも、です(笑)


長くなりましたが、『曲編』はこれにて終了。
どうしても書きたいことが出てきたら追記するかもしれませんが(笑)


コメント

  1. ラナママ | URL | -

    率直によかったですよね。

    彼らが絶賛してるのがよーーーくわかったよ。

    最初に「アニマルマジック」と「BABYBABY」を聞いてたから今回は昭和チックな曲だなって感想だったけど上映会見てそこそこの場面で流れる曲を聴いて発売日が楽しみになってた。

    聴けば聴くほど味が出るってのが一番しっくりくるかな。
    あーーーー早く生で聴きたいねー。
    私の初日まで後3週間です。

  2. ゆかり | URL | -

    ラジオやFILMを観ることで発売前に曲を聴く機会があったため若干“新鮮味”と言う点では掛けちゃったかなと思いましたが、それでもどれを聴いても良い曲だな~と思いました。
    曲ももちろんだけど、歌声がどれをとってもすごく良い!!ハモリも綺麗だし、関ジャニ∞って歌上手いんだなーと改めて思いました。
    なかはらさんがおっしゃるようにどうしても映像が浮かんでしまうこともありますし、エイトくんに当てはめてしまうところもありますけどね(笑)でもまっいつでも彼らを思い浮かべながら聴いていられるということでいいのかな←基本超前向き(笑)
    このアルバム引っさげてのライブなんだと思うと仕事も頑張れるってもんです!!(参加出来るかわかんないけど汗)

    しかしなかはらさんの聴き込み、尊敬です。1曲1曲にこれだけきちんと思いや、感想を書けるなんてすごいなーー。とっても読み応えのありました。
    “とっぽっぽ”には笑っちゃいましたが(笑)

    もっともっと聴き込んでライブではっちゃけましょうね!!


    ちなみに『Wonderful World !!』こないだたまたまイヤホンで聞いたら確かにガやガよーーーく聴こえましたよ!私にはそれでも聴き取れない部分はありましたけど・・・是非やってみてください♪

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