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関ジャニ∞が大阪を語る。

2010年07月04日 19:02

今日の夜は特番『怒られよう』だったりするわけですけども、怒られる関ジャニ∞を見ているのは正直ツライだろうなぁと思いつつ(苦笑)
でもま、きっとオンタイムで見ることになるんだろうけども。
そんなことはさておき、タイトルの話。

うん、これは日経エンタテイメントに載ってる関ジャニ∞のインタビューを読んで、ってことなんですけど。

『関西』を武器に全国展開をしようとした関ジャニ∞。
関西色であることを悩んだけど、結局関西を武器にすること、関西を誇りに思って成功することの方が大事なんだと思ってた。
だけどそれだけじゃ今後もずっと走り続けることはできないってことは、どこかわかっていた。
だから自分たちらしくあろうとした。
その結果、今の関ジャニ∞がある。
でもだからと言って、自分たちの中の『関西』『大阪』の何が変わるわけでもない。
全国に展開したから大阪を大事にしようというわけではなく、大阪はもともと大事なものだから。
全国さまざまなところにいって感じることはたくさんあるけど、自分たちはまだまだ上へ行きたいという思いはみんな一緒。
何でもやるのは『デカくなる』と信じているから。
でも、何でもやるからと言って『ライブ』はないがしろにしたくない、それは自分たちの中心にあることだから。
それはメンバーみんなの中でブレないものだし、きっと大きな夢も小さな目標もみんなが同じ向きで思いでいることも変わらない。
今はまだ『序章』
まだまだ上はあるけれど、今までの小さなことを無駄にはしたくないし、そこに帰ることのできるグループでありたい。

…なんとなくまとめてみたカンジ(笑)
いや、もっと違う言葉で語っているので、気になる人はきちんと雑誌を買って読んでほしいなぁと思うのですが(笑)
たぶん47ん時だと思うんですけど、お客さんが盛り上がらなかった話とかも書かれているので。
んで、ま、思い出したりしたわけですよ、確かにあの時の大阪のお客さんは手厳しかったなぁ(笑)
でも、よくよく考えてみてくださいよ。
あの頃、全国47都道府県に行きますよって時に、確かに関ジャニ∞は全国区のアイドルだったけど、今ほどではなかったわけで。
地方にいけば地方に行くほど「関ジャニ∞をはじめて生でみました!」みたいな人たちばっかりだったわけで。
でもあの時大阪城ホールに行ってた人たちは大概、神戸だとか京都だとかも見に行ったりしてた人だし、もっと言えば初の東京Dだから見に行こうとか、ってなカンジで、47都道府県のいろんなトコを見に行った人が多かったと思うんですよね。
なかはらもなんだかんだの10公演だったりしたし(爆)
つまりはツアー後半の大阪の前に、もう見に行ってた人はたくさんいたんだと思うんですよね。
だから、「ノーマルバージョン」をされても、初めて見た時の感動みたいなものはないし、もっといえば地方の人たちの「生で初めて見た!」みたいな感動もないわけで。
反応はがらりと変わって当然だと思うんですよね。
実質、関西のお客さんは手厳しいトコはあると思いますけど、うん遠征しているとそれぞれ地元の空気みたいなものがやっぱり違うので、メンバーが言う「お前らそんなんでいけてんの?」ってな感覚もわからなくはないんですけど、その分、大阪の関ジャニ∞は「やったろやないか」感があるんですよね(笑)
メンバーがそういう関係がありがたい、って思ってくれるのは嬉しいことだし、そう思われているのなら変えたくない関係性かなぁと思ったりはしますけど。
あとは、やっぱり去年の夏のツアーが終わってからはずっとぶれてない、メンバーの目標というか、結束力というか。
どの雑誌インタビューを読んでいても「俺らはまだまだこれから」っていうのと同時に「ライブは蔑ろにしたくない」ってのはついてきてますよね。
それは決して音楽を主体としないメンバー、って書くとヘンだけど、ま、得意としないヨコやヒナも一緒。
すばるさんが亮ちゃんが「ライブ!!」っていうのとはまたちょっと違った印象というか。
それだけお客さん=∞erと共にあることを大切にしようとしてくれているんだなぁと思うと、嬉しいですよね。

あと、エイト特集の最終ページにジャニ勉のプロデューサーさんのインタビュー?が載ってます。
その中に『関ジャニ∞だから出演します、と言ってもらえることが結構ある』というニュアンスの文章があります。
最近はテレビ番組の裏話とかでも聞くことがありますけど、一時期『なるとも』でそういう話題になったことありますよね、関西の方々(笑)
関ジャニ∞と絡んでみたいと思っている若手芸人がたくさんいるとか、ヒナちゃんのツッコミを若手の○○が恐れているとか、ヨコの頭の回転の速さを師匠とあがめている芸人がいるとか(笑)
よく駒井さんが「そのへんの若手芸人よりおもしろい」と言ってましたが、M-1にヨコヒナが出るとか(笑)そういうことも言われたりしていましたけど。
その根底には「おもしろい」ってことよりも「このコたちと仕事をするのが気持ちいい」ってトコがあると思うんですよね。
よく関西のローカル番組で芸人さんが余談として「あのコたちはライバル。かっこいいのにおもしろいとかやめて!」とか言ったりしますけど、「でも、ホンマにエエ子たちやから憎まれへんねんなぁ」って。
そういう人柄がイイっていうのは、ファンとしてホントに嬉しいことですよね。
ってまぁ、ファンもそういうトコにほれてるんでしょうけど(笑)


話は変わってMAP
今日もかわいかったな、あの3人(笑)
ヤスくんがいるとヨコスバが自由人だなぁと妙に思う。
仕事しているのはヤスくん、ってカンジもしなくもないから(笑)
うん、でもラストの温泉入浴シーンは、ちょっとヨコスバにどきどきした(笑)
いやだって、すばるさんの妙に女性っぽい後ろ姿とか、ヨコの長い足とか、鎖骨とか鎖骨とか鎖骨とか…(爆)
鎖骨でいったらヤスくんのもキレイに浮かび上がってたんですけど、ヨコのね、ちょっと萌えた(笑)
骨フェチなトコが久々に来たよ(笑)
んでもって、ツイッターの方には少し書いたんですが『メシバナ』
実はたった2分くらいの番組だけど、めっちゃ頑張ってる亮ちゃんがかわいかった(笑)
福くんメインの回がどんな風になってるのか今から楽しみ。
まだ映画を見ていない段階でのともさかさんとの関係性というか、雑誌とかではよく「言葉もない老夫婦みたいな関係」って言ったりしていますけどともさかさんが。
それが福くんを挟んだカンジでどういう風に発揮されるのか、しかも芝居というトコがなくて、ってのがなかはらさん興味があるみたいです(笑)


よし、とりあえず一端休憩。
実は月に1回のブルーウイーク中で、だるいー。
あまりご飯を食べたいと思わないけど、食べないとダメだろうなぁと思いつつ(苦笑)
続きにコメントレス+拍手レスです。
遅くなってしまってすみません(汗)
はる坊さん、麗さん、カヤマさん、雪紀さん(拍手レスの欄にもあります)、ゆかりさん、ともっちさん、コマコームさん、南海さん、ラナママさん、浦川さん、瑠羽さん、なつこさん、kirakiraさん、よしこさん、瑠璃さん、しーのさん、しいさん、ちぃちぃさん、ありがとうございましたっ!









【コメントレス】
6月29日 はる坊さん
改めましてはじめまして!
コメントありがとうございます。
りょーちゃんの妹、名前の由来を聞いたときにはビックリしたもんですが、もうそうか、そんなとこで出現してたんですね(笑)
教えてくださってありがとうございましたっ。
これからもよろしくお願いします。

6月23日 麗さん
ご指摘ありがとーございます。
そのエピソードは覚えてるんだけど、ズームインをみた覚えはないっていうね…印象薄いのかなぁ(爆)
雑誌チェック…1週間以上たって、着々と雑誌類が増えていってる現状をどうしたらいいのかあぐねいていたりもするんですけど(爆)
でも見たいんだから仕方ないですよね、と開き直ってみる(爆)
握力は…非力な方がいいんです、なかはらみたいなのはダメなんですよ。
ペットボトルの蓋が開けられない!とかの方がかわいいじゃないですかっ。
プレミアム、とっても良かったです、はい。
まだ先になるのは残念だけど、でもそれを楽しみに生きててもイイっていうくらい(笑)

6月24日 カヤマさん
メールのサーバー拒否の原因はよくわからないです。
ケイタイの方はかなりメールを厳選して届くようにしてるのでそういうことはあるんですけどね(汗)
ご迷惑をおかけいたしましたっ。
仕事が忙しい週間に入って、レスもツイートものろまなカンジですが(汗)これからもよろしくお願い致します。

6月24日 雪紀さん
亮ちゃんのTシャツ話。
なんかコンビニとかでも買うらしいですよ…そういうトコこだわりありそうなのになぁって、なかはらも思いました(笑)
マルちゃんが後輩とご飯とご飯に行くっていう話は昔からチラチラ聞きますよ。
特に関ジュの濱ちゃんとかはよく連れてってもらってるみたいですけど、7westみたいなホントに若いコたちとも行ってるみたいですしねぇ。
逆にすばるさんとかはVeteranとよく遊んでるみたいだし、J69繋がりとかもあるみたいだし、ハッシーもですよね。
そういう意味ではすばるさんはホント顔の広い先輩だなぁと思ったりしますけど。
マルちゃんの差し入れは多岐にわたりすぎだろ、と勝手に思ったりしています(笑)

6月25日&7月1日 ゆかりさん
雑誌祭りのその後、ポポロチェックはどーでしたか?(笑)
あと最近はやっぱりちょんまげぷりんの影響で映画雑誌をしこたま購入してしまっている自分がいるっていうのがね…(苦笑)
でもま、内容は似たようなトコもあるんだけど、「記念、記念」と思って買ってしまってる自分がいたりします…あぁ、大奥、どうなるんだろう、と思いながら(爆)
きっとちょんまげぷりんも大奥も、DVDになったら「スペシャルエディション」みたいな方を買ってしまうだろうし、そうなるとホントにお金のいる趣味だなぁって思います(苦笑)
そして関係論。
47ツアーってのは。
それまでだってま、全国に知られるようになってきてたわけですけど、やっぱり一気にあれでファンが増えたってのが一番大きかった気がします。
あれ以降、コンサートチケットがとり難くなっているも実際だし、あれ以降新曲を出すにしても全国ネットでの宣伝が増えたし、ローカルでの扱いも関西だけじゃなくなっていって、しかもラジオだけじゃなくなっていったわけで。
(昔はローカルラジオってのはあっても、ローカルテレビってのは関西以外ではそうなかったですからね)
2人とも自分の思いを人に伝える、っていう点では不器用ってところが共通していると思います。
ホントはそんな風に思ってないのに、ってことが凄くあるんじゃないかと。
だからこそお互い思いを察知しようとしているんだろうし、言葉なくいれるんじゃないかなぁと思ったりもします。
あと次はヨコスバですねぇ。
そーだな、ま、次のタイトルにも関連してくるんですけど、そしてヨコヒナの関係論にも。
ゆかりさんが「この2人しか知らなかった」と書かれていましたが、それもそうなるだろう、って勝手に思ったりしています。
関ジュの中で2人はそういう『位置』だったんですよね。
ま、また後に書いたときに詳しく話します(笑)

6月26日 ともっちさん
第2弾到着、ツイートしたつもりでできてなかったらすみません(汗)
ツイッターのDM…だったかな、でもちらりと言いましたけど、あほすきのコメント、それが来週の金曜日まで延びたので(汗)それ以降にまとめて送りますね。ちょっと遅くなるけど(汗)
レコメンは、ま、あのツールを使ってください(笑)
一緒にオンタイムで聞くことはできないけど、レポはま、できる限りやりますので。
ツイッターとかで絡んだりもしてるからかいろいろおろそかになってますけど(汗)またちょこちょこメールしたりします。

6月28日 コマコームさん
ツイッターでもお話しましたけども、文章力低下中なのかな、申し訳ないですー。
うまく伝わってないんだなぁと反省しつつ。
うん、読んでる方はあまりコッチのことを考えてなくても大丈夫ですよ、そのつもりで文章を作ったりしてますから(爆)
すばるさんとヤスくん、か…そうだなぁ前に書いたときよりも確かに若干。
今のすばるさんが『色濃い』からなのか、ヤスくんが若干のあせりを見せるときもあるかも。
それを別の形で表しているヤスくんにすばるさんが違和感を少し覚える、イイ意味でも悪い意味でも、ってカンジかなぁ。
やたら抽象的ですけど(爆)
というのも、ヤスくんの真意というよりも、今のすばるさんの真意がなかはらには見えにくい。
情報としても他のメンバーより格段に少ないからかもしれませんけど。
ドラマ&映画をやるtornの二人はおのずと映画以外のコトも入ってくる状況だし、毎週生ラジオをやっているヨコヒナ、毎日連載をしているマルちゃんの情報はおのずと入ってくる。
やすばの2人が情報量としては少ない、そんな中で今現在の2人の関係性を見出すには、ちょっと不足かなー。
またもうちょっと「あ、変わった」って思うときがあれば、書いてみたいと思います。

6月29日 南海さん
改めましてはじめましてっ。
って、全然はじめましてなカンジはないですけど(笑)
うん、ホントにいろんな状況を含めて(笑)
関係論も読んでくださってありがとうございます。
関係論を書くようになってよく言われるのが「昔から知ってたわけじゃないので」ってことなんですけど…なかはらだって昔からホントに真剣に彼らにむきあっていたわけじゃないし、実際もっときちんと見てきた人もいると思うんですよね。
だから、ホントは「そういう心境だったんだろう」ってのも、もっと違う風に捕らえている人もいるだろうし、もっといえば本人はそう思っていなかったかもしれない。
だけど強引にそういうコトにしている、ってとこもあるんですよ…若干セラピストのまねごとみたいだな(爆)
きちんと自信があって全てがかけていたらいいんですけどね、きっとそういうわけでもないと思うんですよ。
だからそんな凄いことをしているつもりは全くなく(爆)
ただ、いろんな思いを共有できればいいな、って思います。
8人が関ジャニ∞として出逢った奇跡、そしてそんな「関ジャニ∞」に∞erとして出会うことができた奇跡、それに感謝しながら。
あ、分析というか、人間観察は好きです、それが当たっている分析なのかどうなのかは別として(爆)
関ジャニ∞だけじゃないので、観察する対象は。
ひょっとしたら職業病なのかも(爆)
こんなヤツですが、これからもよろしくお願いしますっ。

6月30日 ラナママさん
関係論、読んでくださってありがとうございます。
いや、ホントはそこまで気まずくなかったのかもしれないんですけどね(笑)
亮ちゃんが立ち位置を見失ったのは確かだと思ってるし、すばるさんも立ち位置を見失ってた時期があるのは事実だと思っています。
だからこそ、2人にしかわからない想いだったりはあるだろうな、って。
ヨコヒナにはそれがないんですよね、なかはらの感覚だと。
結構あっさりばっさり自分の位置みたいなのがわかってた人たち=バランス感覚の鋭い人たちだと思っているので。
またそれも今後かな。
あのジャニ勉の手つなぎはなかはらも好きです。
ちょっと昔の、子供の頃に戻ったカンジで、でも照れてて。
あの『むちゃブリ』とかで気まずいロケをしていたのも好きっちゃあ好きなんですけどね(笑)

7月1日 浦川さん
料理はね…若さゆえだと思いますよ(爆)
もし次同じ人と今付き合ったとしたら、絶対やらないと思いますもん(爆)
ただ、子供の好き嫌いは早いうちに決まってしまうそうなので、もし自分に子供ができる日がくるのなら(凄く遠い未来みたいだ/笑)子供のうちにしっかり好き嫌いをなくすためにもやるかもなぁと思ったりします(笑)
好き嫌いない方が豊かで困らない人生を送る、それは勉強ができるとかそういうわけではなく心が豊かになるっていう意味でね、って思ったりするところもあるので。
パッチはね…ウチの相方ちゃんと話もしてたんだけど、キーワードは『下半期』『ピースorパート』『コンセプト』『新アイテム』『コラボ』で、なかはらたちが考えた今後予想は3パターンくらいあるんだけど、一番お金かかるパターンだと相当痛い!って話だったんだよね(苦笑)
映像どうのこうの、ってのももちろんあるんだけど、どっちかっていうと内容よりも構成の妙だと思うんだよね。
構成自体にどういう背景があるのか、ってトコね。
あと、「もしこれをメンバーが考えてやっているとするのなら、発案はヨコとかじゃなくて、大倉とかヤスだったりするのかも」と思ってるコトとか、ま、いろいろね(笑)
…なんとも抽象的な説明だ(爆)


【拍手レス】

6月24日&28日 瑠羽さん
亮ちゃんの主演話。
うん、願いとか想いってのはファンだからあるんだけど、イイ意味で亮ちゃんは裏切ってくれたんじゃないかなぁって思います。
今日の『メシバナ』とか見てても、ホンマにね、あぁいう亮ちゃんを見るってのがなんだか新鮮でした。
それだけ「主演」ってのは何かが違うんだろうなぁって妙に感心しましたよ(笑)
7月31日にわざわざお休みを取ってまで見に行こうとしている自分がいるわけですから(笑)
さ、どんな気持ちになるかなぁってトコですねぇ。
あと関係論。
もうね、名前の呼び方論じゃないけど、軽くそういうのを書いたときにも言いましたけど「すばるくん」はずっと変わってないし、これからもかわらないと思うんですよね。
いきなり「すばる!」って呼ぶようになったりとか「渋やん」って呼ぶようになったら、それこそ「ニシキドなに考えてんねん!」ってツッコミを入れそうですよ(笑)
すばるさんが「亮ちゃん」って呼ぶ時はまぁ、何か企んでいる時か、かわいくて仕方ない時だと思ってるので、そうビックリはしないですけどね(笑)
なかはらはヨコが「どっくん」って呼び始めた時に、凄くビックリしたのと同時にヨコらしいなぁ、って思ったのを覚えています。
だけど、それはヨコだからであって、もしすばるさんやヒナちゃんが「どっくん」って常に呼ぶ日が来てしまうのなら、それは関ジャニ∞が関ジャニ∞でなくなってしまう日なのかもしれないなぁって妙に思っています。
…ま、呼び方に隠れる想い、みたいなカンジで。
だから2人には「亮」「すばるくん」でいつまでもあってほしいなぁと思ったりしています。

6月24日&28日&7月1日 雪紀さん
怒られよう、今日ですねー。
さ、どんなカンジになるかなぁって思いながら、でもメンバーが怒られているのを見るのはファンもしんどそう…こう関西特有のバラエティ感ではないなぁ(苦笑)
すばるさんは怒られやすい人だしな、いろんな意味で(爆)
関係論はですねぇ。
ホントはもっと複雑で絡み合っているところもあったりするのかもしれないですけど、すくなくともなかはらたちファンから見ればわかりやすいトコもありますよね(笑)
「気まずい」とネタのように言われ出したのは、実は47の頃です。
つまりはそれまでは「触れちゃいけないトコ」だったんだと思うんですよね。
ヨコが本気でネタのように言い続けたのは2008年の春・夏、特に夏がひどかったかな(笑)
そういう意味ではヨコってよくメンバーのことを見てるな、って思います。
ネタにできるってことはそういう関係じゃないってコトですからねぇ。
本心がそうでなくなってから初めてネタにできるんだと思うんでんすよ、ホントにそうだったらできないですからね、好きなメンバーだからこそ。
おもしろいなぁと思います(笑)
んでもって、今週のレコメンはサッカー満載でした(笑)
ヨコが珍しくヒナちゃんの話に「うん、うん。そうやな」って聞いてたからか(笑)ヒナちゃんが嬉しそうでしたよ、声でわかるっていうね(笑)

6月28日 なつこさん
関係論はですね…うん、もちろん本人たちが全てこう思っていたわけではないと思うんですけどね。
調子こく、って(笑)
でも、あの人が虚勢をはるときってのは、きっと何か内に抱えている時だと思いますよ。
最近の映画雑誌のインタビューで、『ちょんまげぷりん』の中村監督が仰ってくれていますが、「よくみせようとか、ほめられたいとか、媚びたいってのがない人」なんですよね、根は。
ありのままでいることの大切さは知っている人だからこそ、いわゆる調子のってるなぁ、みたいなコトをしている時は、ホントは何かを探したり求めたりしている時なのかもしれませんよね。
ちなみに『照れ隠し』ってのは大いにあると思いますよ(笑)ほめられるのとかホントは嫌だと思うんですよ、Mだし(笑)
HEY×3できちんと画面に映ってた亮ちゃん(笑)
ドラマの制作会見をとり逃がしましたけど(汗)とりあえずオンタイムでみた亮ちゃんはいつもよりもリラックスしてて、妙によかったなぁと思ったなかはらでした(笑)

6月28日 kirakiraさん
お久しぶりでございます。
お元気そうで何よりでございます。
関係論、はですね。
時折、kirakiraさんだけでなく皆さんから頂く感想の中に『自分の中にある気持ちを整理してもらった』とか『代弁してもらった』とかっていうのがあるんですが…うん、ベースに共通項があるのは嬉しいことですね。
自分だけが感じていたモノじゃなかったんだなぁっていうことで。
でもだからこそ、自分は特別なことをしていない、書いてないって思うんですよね。
個人の気持ちなんてわからないけど、寄り添う努力をすれば紐解けるものもあるんだけど、なかなかその距離が遠いので、想像の部分も大きいですけどね(爆)
うん、『見上げた空』は…自分で書いてて切なくなるかも(笑)

6月28日 よしこさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
はじめましてでレスが遅くなってすみません(汗)
すばるさんが一人自分探しの旅に出てしまってた時、すばるさんよりもヨコヒナ、亮ちゃんの方がいろんなことを考えてしまっていたと思うんですよね。
ひょっとしたら、それはタッキーとか翼くんも含めて。
すばるさんの脆さと弱さを支えきれていなかったんだ、ってことも含めて、いろんな想いを持っていたんじゃないかなぁって。
…でもま、それも想像でしかないんですけどね(爆)
でもま、「すばるくん」「りょう」呼びが変わらないでいてほしい、っていう共通認識があって嬉しい限りです。
これからもよろしくお願いしますっ。

6月28日 瑠璃さん
関係論、読んでくださってありがとうございます。
いやいや、何も凄いことはしてませんよ(苦笑)
何で「ハニカミ」って呼ばれているのか、どうして2人だと無言でも成立してしまうのか、なんてホントは違う何かがあるのかもしれないんですけど、2人は同じ気持ちの時期があったからこそ、今があるんだってのは違わない気がします。
んでヨコスバ、ヨコヒナですけど。
うん、TVFanの3人がお互いのコンビ論を語ってるのも良かったですよね(笑)
うん、ヨコスバに関しては「なぜお友達みたいな関係なのか」「プライベートでご飯に行くのか」ってトコもなんとなしに説明できるよーな気がしてます(笑)
コンビのイメージがないけど、コンビ論を書くわけですし(笑)
あとヨコヒナがなぜ2人でプライベートで会わないのかも(笑)
頑張って書いてみます(笑)

6月28日 しーのさん
関係論はですね…決して涙を誘う書き方はしてませんよ(笑)
いや、気まずいって言われていた時期も、実はそう気まずくないんだ!って妙に言ってた時期がありますけど、よくよくそれを振り返ってみると、2008年以降に多いんですよね、「それを言ってるのはヨコだけやからな!」っていうすばるさんの発言もありつつ。
そういう意味ではホンマに47は大きかったんだろうなぁと妙に思っています(笑)

6月28日 しいさん
関係論読んでくださってありがとうございます。
すばるさんは…あそこで挫折というか、ヘコむ時期がなかったら、今なかはらたちの目の前にはいないだろうと思いますし、あれがあったからこそ、ってのはあるんですよね。
そういう意味ではジャニーさんってすげーってカンジなんですけど。
すばるさんの立場からすれば「何してくれてんねん」ってトコもあるでしょうけど(笑)
さて、ヨコスバはですね。
何が「見上げた空」につながるのか、ってトコですけど。
琴線にふれるようなものかなぁ、なんて思ったりしていますけど、ま、近いうちに書ければ、と思ってます。
関係論シリーズ、番外編も含めてあと3本ですからねー、実は。
早々に書いてしまいたい気持ちもどっかありつつ(笑)

6月30日 ちぃちぃさん
いえいえ、ツイッターではありがとうございます(笑)
関係論も読んでくださってありがとうございます。
そうですね、なかはらたち関西に住んでる人間すら、あの時期の情報って少ないですから(苦笑)
どういう気持ちでいたのかなんて、想像でしかない部分も大きいんですけどね。
でもあの時期は、なんと言ってもヨコスバ、なんですよね…あぁ次(爆)
ハードルあがりまくりですよー(苦笑)
んでも、あと関係論も3本になりましたからねー。
3馬鹿関係論とかもかけ、とかいわれそーですけど(笑)とりあえずあと3本。
ヨコスバ、ヨコヒナ、んでもって番外編(アンケート下位4つ)1位のヨコヒナが最後のつもりで、頑張って書きたいと思います。


コメント

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  2. のん | URL | -

    なんかtwitterとココのどっちにどうかいたらいいかだけど、
    よく考えたら47もDVDでしかしらないんだよね。うん。

    クロストークのとこより妙にうれしかった
    番組スタッフさんのページだったね。
    あつみちゃんの記事みて、
    「エイトのスタッフさんからの愛され感」さらに感じました
    ま、その他感じたことはまた会った時にでも。

    それにしても、久々の骨フェチに一番喰いつくわ~
    横の体きれかった(・・・ただの変態コメやな。ごめん)

  3. | |

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