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∞の人間関係論 その8

2009年09月30日 17:03

今日は番外編その2、でございます。
ぷっすまの感想はまた夜にでもー。
今日のめざましの占いでラッキーアイテムが「テレビ番組表」といわれ、この雨の中外にでるかどうしようか迷ってます(苦笑)


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今回も4組の関係論です。
簡易関係論でどれくらいの人がくいついてくれるかなー…


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※注意※
◆あくまでもなかはら視点での関係論ですので、あんまり本気にしないでください(笑)むしろ「こんな考え方もあるんだなぁ」程度に読んでくださると嬉しいです。想像も妄想も抽象的表現も多大にあると思いますので(汗)
◆意見の違いは出てくると思いますが、あまりにも「それは違うんじゃない?」ってことがあったら、こっそり優しく指摘して下さると嬉しいです。
◆できましたら、読んで下さった方の感想を頂けると嬉しいです。次への糧になるかと思います。
+++++++++++++++



村上信五×大倉忠義
ま、簡単に説明すると、この2人は兄弟みたいだなぁって思うことがしばしば。
かわいい弟に、思いっきり甘えられる兄。
ヒナちゃんの実際の弟はあんまりヒナちゃんになついてくれないらしいから(笑)ヘタれなたちょが素直に「村上くん、凄い!」って甘えてくれるのは気持ちいいのかなぁって思ったり(笑)
んでも、たちょは「村上くんだってでけへんやん!」的なところを見つけたときには、すんごい嬉しそうにしていますけどね(笑)
でも実は。
たちょはヒナちゃんに完全に頼りきっているわけではないと思うんです。
そりゃ、ヒナちゃんの前では特に、たちょはヘタれ感を出してきている(can!ジャニのキノコロケしかりね)わけですから、全く頼らないってわけではないし、むしろちょっとくらいワガママいっても大丈夫、って思っている。
ヒナちゃんは「もう、しゃあないなぁ」っていいながらでも付き合ってくれるのを知っているので、たちょはヒナちゃんに対してさらけ出している部分もあると思うんですけど。
うん、たちょはなかなか本音を見せない、ヒナちゃんには。
なんでだろうな、と思ったりもしますけど。
たちょの単純な部分の欲望は見せられても、深いところの、いわば『信念』みたいなものを、なかなかヒナちゃんに伝えられないっていうのは。
なぜか、ってのは、根拠もほとんどないなかはらの妄想に過ぎませんけど、負けたくない、のかなぁって思うんですよね、たちょはヒナちゃんに。
あんなヘタれ感満載で「負けたくない」も何も、ってカンジもしなくもないですが(笑)
「いつかこういう風になりたい」
と思うからこその負けたくない。
それは仕事に対するプロなカンジだったりとか、そういうところなんじゃないかなぁって勝手に思ってるんですけど。
つまりはヒナちゃんのことを「責任ある大人」として尊敬しているからこそ、なんじゃないかなぁって思ったり…反骨精神、まだまだたちょは若い(笑)
一方ヒナちゃんは。
なかなか本音を見せないたちょに、特別苛立ちを見せることもなく、甘えたになりすぎるたちょをちょこちょこ叱る。
特に女子高生みたいなトコは自分が嫌いだからどんどん叱る、ってカンジですけど(笑)
でも、本当はヒナちゃんは、かわいい弟の本音を知りたい、と思っているんじゃないかなぁと思っています。
彼の本音を知ったら、もっと助けてやれるのに、ってどっか思ってるんじゃないかなぁ、って。
でも、すべてを助けてやることがイイこととは限らないことをヒナちゃんは知ってるし、助けてなんかやらなくてもたちょは自分できちんとやる、つまりはヘタれなまま終わらないってことを知っているんですよね。
たちょは自分の前では情けない感満載のたちょだけど、内なる闘志がいっぱいあって、最後まで粘り強くできることを知っているから、ヒナちゃんはたちょのやりたいように、好きなようにさせている。
でも、常識はずれなことはどんどん叱っていきます、ってカンジかなぁ(笑)
こう書くと兄弟っていうより親子?(笑)
ヒナちゃんがかなり大人に見えてきますけど、それくらいヒナちゃんが大きな心でたちょの成長を見守っているんじゃないかなぁって思うこともあります。
いつか、自分の手から離れるということも知っている、いつまでも同じところに留まらないということも分かっている。
だけど自分にとって大切な存在だから、自分はそのために努力する。
…ヒナちゃんの親心です(笑)
結論。
『近くて遠い、絶妙な距離でつながっている2人』


丸山隆平×安田章大
この2人、山田、の特徴といえば、性格的に優しすぎるところ、というのは一般的に浸透していることだと思います。
うん、実際に彼らは周りの人に感謝する力ってのはハンパなく持っていて、それを素直に表現する術(言葉や態度、しかも言葉の種類もストレートなものから、細かいものまで豊富)も知っていて、偏りもなくて。
でも時にはその優しさが人をダメにすることもあって、それはマルちゃんもヤスくんも重々分かっていること。
それを踏まえて聞いてほしいんですけど(笑)
彼ら2人の関係は、簡単に言えば『反面教師』
2人の長所でも短所でもある「優しさ」の反面教師、だと思うんです。
お互いを見れば自分の「優しさ」のドコが悪いのか分かるっていう。
…実際に「そういうところはあかんよ」とアドバイスし合っている、ということをどこかでちらりと聞いたことがありますが(今はどーなのか知りませんけど)彼らの優しさは似て非なるところもあるので、きっと互いに意識し合ってたら見えてくるモノも多いと思うんですよね。
自分では気付かない、本当ならいい方向に作用しなければならない『優しさ』を、うまく使えるようになるための、鏡のような存在。
でもま、マルちゃんの前では、ヤスくんは急に男っぽさが強調されるような気がします。
それはツッコミだから?なんでしょうかね(笑)
いやいや、それはマルちゃんが寄せるヤスくんへの期待に対する答えなのかなぁって思ったり。
マルちゃんの中でヤスくんは、ホンマに『なんでもできる子』なんだと思います。
自分も努力型の人間なんだけど、努力+才能を持っているのはヤスくん、と思っているマルちゃん。
マルちゃんは自分の才能に過剰なときもあるけれど(爆)基本、自分の才能のことを蔑ろにしすぎなんだと思うんですが。
どっか、敵わないなぁ、って思っているんじゃないかなぁって思うこともしばしば。
ライバルやめた、とかじゃないけど、ライバルに匹敵するには遠いときもある、ってカンジで。
そんなマルちゃんを感じているからこその、ヤスくんの態度、って気もしないでもないです。
でもヤスくんだってマルちゃんのことを頼ってるんですよ。
時折どうしても攻撃的になってしまうヤスくんの心を癒しているのはマルちゃんだと思うので。
ヤスくんはためてためてためて…大爆発!なタイプ(苦笑)
「人の幸せは自分の幸せ」
は信念だし、イイことだとは思うけど、それによって自分を蔑ろにしすぎて自分の生き方そのものが気持ち悪くなっちゃう…最近は減ってきていると思いますが。
んで、ちょっとやさぐれて、ついつい攻撃的な自分が出てくることもあると思うんです。
そんな時に優しくできるのはマルちゃん。
ただただ優しいマルちゃんに、あぁこんなんじゃあかんな、って気付かされるヤスくん、ってカンジかなぁ。
癒し、って言う部分ではたちょが担っているところもあると思うんですが、ヤスくんにとって、マルちゃんは『癒し』だとしたら、たちょは『支え』っていう感じで、ちょっと種類が違うんじゃないかなーって。
もちろんマルちゃんがヤスくんのことを支えていないというわけではなく(汗)言葉でニュアンスを伝えるのは難しいな(汗)
結論。
『互いは鏡、補い合いなおしていく2人』


横山裕×安田章大
この2人、傍から見ているとヨコ>>>>>ヤスってカンジで、ヨコの方に権力が傾いているんじゃないかなぁーって思うこともあったりするんですけど(笑)
ある意味俺様なヨコに、ヤスが「わかったわかった」ってニコニコしながらついていくカンジ(笑)
だけど。
ヤスくんの才能にいつもいたく感激しているのはヨコですよね。
冗談っぽく言う(世界3大ギタリストの一人、とかね)し、ヤスくんのことをイジる(ちょっと言葉の喋れるチンパンジーとか)ことも多いけど、一番ヤスくんの才能を知り尽くしているのは、実はヨコなのかも、と思うこともあります。
ギターだったり、イラストだったり、目や耳で感じられるものはもちろん、自分のことそっちのけで優しくいられるところとか、見た目には意外と男気あふれるところとか。
でも、ヨコはヤスくんの『普通でいられる』というところに、一番ほれ込んでいると思います。
ほら、いつだったかのレコメンでヨコが話していた∞レンジャー論にもひっかかってくると思うんですけど。
山田の関係論にも書きましたけど、ヤスくんの『なんでもできる子』はヨコの中でもテッパンで、番組中とかでも「困ったときのヤス頼み」ってのはどっかあると思うんですよ、ヒナちゃんとはまた違った意味で、ですけど。
だけど、普段ヤスくんはそんなところ一切見せないですよね、発揮しないというか。
普通に∞メンバーの中にいる時は、金髪にしないと個性なし、くらいの勢いで(いや、そんなこと思ってませんよ、でも勢い的にはそれくらいのこともある)ニコニコ笑っている、つまりはあふれんばかりの才能を隠していられるヤスくん、その『才能』にヨコは惚れ込んでいるんじゃないかなぁ、って。
その『普通でいられる才能』こそが、凄い、って。
広い芸能界の中でもあんまりいない!とか思ってそう、ヨコは(笑)
いや、実際そうだとなかはらも思いますけどね。
普通、ってのは一般の、ってのとはまた違うと思うんですけど、この辺りのところをうまく言葉で説明できないなー(苦笑)
一方、ヨコの才能をストレートに「凄い!!」って思っているヤスくん。
ヤスくんはヨコの「特別なところ」を素直に凄いと思っている、ってカンジかな。
具体的に言うと、イメージする力とそれを具体化するだけの能力、とか。
ま、これはヤスくんだけじゃなくて、たぶん関ジャニ∞みんなが「凄い!」って思っているヨコの能力だとは思うんですが。
∞レンジャーが代表格かと思いますが、頭の中でイメージしてる段階から凄いものを作ってることをヤスくんは知っていて、それも凄い!とか思ってて。
自分も「モノを作る」人間だと自覚しているから尚更なのかなぁって思ったりもしますけど。
この人の頭の中はどーなってるんだろ?
とか、普通に思っていそうです、ヤスくんは。
自分もヨコさんにそう思われているとは全く考えもしないで(笑)←言われても冗談だと思っていそう(笑)
んでそんな頭の中のものを具体化して、それを引っ張る力までもある。
凄い!!…って結局そればっかりなのか、って話ですけど(笑)
でもヤスくんが一番惚れ込んでいるヨコの才能は『ピュア』でいられること、だと思います。
永遠のピーターパン、いつまでもシャイで、でも自由な心を忘れない、そんなヨコを間近で見ていて、自分にはない(=ヤスは腹黒なのか?って話ですけど、この人そういうところもあると思います/爆)ところだし余計に、「あぁ、いいなぁ」って思う。
いつまでもそうであってほしい、とココについてはどこかお兄さん的目線でみていることもあるでしょうね。
そんな『才能』のカタマリである2人ですけど、(って、ここを書いたときに、『BJ』の2番のAメロが流れた、凄い偶然!)上にも書いたように、こうしてお互いの才能を知って、それを認めて、凄い!って思っているからこそ、また次のステップ、というか、互いの才能=『引き出し』をうまく活用できる術も知っている、と思うんです。
それに代表されるのが『kicyu』なわけで。
ヨコヤスのユニット、すぐにやることも決まったし、お互いのズレがないように意見の交換もできていたと思うし、ステージで見せた出来上がった形も凄いステキでかわいかったし。
それは互いのイイトコロをきちんと引き出した結果だと思うんですよねー。
これからもユニットという形じゃなくてもイイので、何かつくってほしいなぁって思います。
結論。
『互いの才能を成長させていける2人』


大倉忠義×内博貴
正直なところ、今の関係性は全くといっていいほどわかりませんけど(爆)
いや、だって去年のウチコンの時にたちょがきた、っていうのを人伝に聞いただけなので(苦笑)
だけど、ま、振り返って考えてみることにします。
たちょにとってウッチーはかわいい弟。
こちらも自分の実際の弟は懐いてくれなくてかわいくないからなのか(笑)まるで初めてできた弟のようにウッチーのことを可愛がるたちょ。
ウッチーの泣くことは何がなんでも許せない!ウッチーが可愛くて、好きでたまらない!
そんな猫かわいがりの、まぁ、ブラコン、みたいなカンジで(笑)
いや、冗談ではなく。
ウッチーが元気がない、とかしんどそう、ってなったら誰よりも心配して、ウッチーが嬉しそうってなったらまるで自分のことのように喜んだり。
…んでも、あんまり助けにならないお兄さん、って感じだったんだよな(笑)
どっちかっていうと、ホントにウチくんのこと好きなんだろうなぁ、ってカンジで、わちゃわちゃしていたイメージしかないんですけど。
逆に、ウッチーにとってはたちょっていうのは自分の立場に一番近かった人。
上とか下とか関係なく、ね。
実は事務所に入った、っていう経歴だけで言えば、ウッチーだけ離れた後輩ってことになる関ジャニ∞。
少なからずとも、そんな状況にウッチーが焦っていた時期もあったし、どこか馴染めていない時期もあったのは確か。
ま、それはウッチーのもともとの性格が原因になっている、っていうところもありますけど。
関ジャニ∞っていう名前がつくまでは、7人が主となって活動していた時期もあり、その頃のウッチーったら、なんでそんな一匹狼的なところを見せるかなー、と見ていられないぜ、的なトコもあったりしたんだけど。
その後たちょが来て、関ジャニ∞(このときは『KANJANI8』だったけど)になったとき、ちょっとウッチーはほっとしたんじゃないかなぁ、って思ったんですよね。
いつもいつも「みんなに追いつけないよー、でも早く追いつかないと!」って思ってた自分も、たちょといることで楽になれる、っていうか。
もちろんたちょも「早く早く!」って焦っていたわけで、ま、そんなところで同志なカンジを感じられても、って思ったりもしたかもしれないですけど(笑)
たちょの場合、最初からコツコツするしかない、って分かっていたから、そういう焦りがあんまり表に出てこなかったってこともあり、そんなたちょの姿に安心してたんじゃないかな、ウッチーは。
だけど、たちょが思っているほどウッチーはたちょのことをお兄さんとしては見てないような感じで(笑)
2人でいると、いつもキャピキャピしているような感じでした。
ほんと、女子高生的なカンジで、ちょっとのサプライズに大げさに驚いたりとか、それこそ箸が転がっただけでも大笑いしてたんじゃないか、っていうくらい。
そんな2人をお兄さんたちはいつも優しく見守っていて、彼らが好き勝手してても、それをほほえましくみていたようなカンジがします。
特にすばるさんなんかはね。
だけど、2人とも自分たちが互いに『ライバル』だっていうことは分かっていたと思うんですよ。
いつまでも見守られているだけじゃダメなんだ、成長していかなきゃいけないんだ、って。
そのためにはこの人と共に、ある意味戦いあいながら、成長していかないとダメなんだ、って。
それは互いに分かっていたと思うし、意識していたんじゃないかなぁって思います。
今は物理的な距離は離れてしまっているけど、今でもそうであって欲しいと思うし、そんな2人だからこそ、お兄ちゃんたちにいつもいつまでも可愛がられていてほしいと思います。
結論。
『かわいい女子高生的関係、でも実は逞しい2人』



以上、なかはらあつみでしたー。
今回のはめちゃ書きやすかった!
なんか知らんけど、ずーっとスラスラ書けちゃった。
あ、箇条書きの下書きはあったんですけど、それにしたって結構なスピードで書けたんじゃない?
次はヨコ×リョウ。
これ、個人的に書くの楽しみなんですよねー。
難しいかもしれないけど、なかはら結構好きなコンビなので。
タイトルはまだ未定、書いてみてからできたタイトルの方が自然かなぁと、この2人の場合はそう思ったりもしています。

なんていっておきながら。
なんだかちょっと関係論に対しては複雑な感情を抱いています。
この関係論たち、おもしろい、って仰って下さる方は結構な数でいらっしゃるので需要があることは分かっているんですけど、段々反応が少なくなってきているのも確かなので、「あれ?これで合ってる?」とか「あれ?これって必要ない感じ?」とか思ったりしている自分もいます。
自分が難しいと感じた関係論は、反応も難しいから書けないってことも分かっているし、もちろん皆さんも忙しい方々だし、コメント残しにくくなってきたーっていう昔からのお客さんもいらっしゃるし(このブログが小さいコミュニティーじゃなくなったっていう自覚はしています/苦笑)、いろいろ理解しているつもりなんですけどねー。
やっかいな感情に襲われています(苦笑)
大げさに言うと、書いている間に「こんなん誰も見たいと思わないよなー」と、ふと思う、みたいな。
半分以上、自分の趣味もあって書いているものだし、妄想も入っているし、事実じゃないことも多いし、そういうものを表に出してもいいんだろうか、って思うこともあるし。
…ま、こんなこと言ってても自己満足のために続けていくんだろうとは思うんですけど。
よこりょも書きたいし。
うーん、複雑だ(苦笑)



********************
このブログと平行してやっていること。

pieces of PUZZLE

ケイタイはこちらから

もともとは『KJ∞(関ジャニ∞)あそびごころ。』@のんさん宅の企画『私たちのPUZZLE』から始まったサイト、簡単に言えばeighterブログリンク集、お遊び企画もあるよ、ってカンジです。
リンクブログ様への訪問はもちろん、お遊び企画には、ブロガーさんもそうでなくても参加できますので、どんどん参加して頂ければと思います。
また、当サイトでは、リンクを許可して下さるブログ(サイト)様も募集中です。
詳しくはサイト内まで。
あ、サイト内といえば。
実はリアルタイムな日記をサイト内のどこか(笑)に書いています。
のんさんにも書いてーってお願いしてるんですけど、のんさんは5日まではお忙しいので、今のトコ、なかはらばっかり書いてますけど。
ココとは違って、本当に「つぶやき」です(笑)


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  3. はるかるな | URL | GqyYfDY2

    こんばんは♪

    早速のサイトの方への手続き(って言っていいのかな?)。
    ありがとうございます♪
    ワタクシの拙いblogが、素敵なサイトの仲間入りさせていただいて
    とーっても嬉しかったです☆

    関係論、今回、初めてヒナちゃんが出てきて。
    『 わぁ~い♪ 』 と、何だか嬉しくなってます ^^
    ヒナちゃんのコト。
    皆さんがどう思ってるのかな?…って。
    もーんのすっごいっ!興味あるんですよね。
    とか言いつつ。
    ワタクシ自身は、なぁんにも考えてなかったりしますけど(笑)
    今、自分の観てるモノを 『 そのまんま 』 って感じです。
    基本的に『直感人間』タイプなので。
    深く考えられない(いい加減、それもどうかと…/苦笑)

    いかんせん、まだまだ『∞er修業中』なので。
    ヒナちゃん以外の∞クン達のことも、知りたいし。
    だから、今までの関係論も。
    『なるほど~ 』 …って思いながら読ませていただいてます。
    ワタクシは、思いっきり、
    『 あつみサンの関係論 』 を楽しみにしてます♪

  4. ようこ | URL | -

    今晩は
    初コメです。
    関係論ずーっと読んでましたよ。コメントは今日になってしまいましたが。
    人の考えを読むって面白いし好きなんですよ。あーあつみさんはそう思ってるんですねなーんて思いながら。次回のヨコ×リョウも楽しみにしていますね。個人的に二人の関係が一番興味あるかも。

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