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∞の人間関係論 その4

2009年07月11日 18:42

本当は昨日のうちに書きたかったんだけど、昨日は思わぬ5時間以上の残業でふらふら…(苦笑)
なかはらの体を心配して下さっている方々、ありがとうございます。
何とか生きてます(笑)
今週末は長野とのことで。
座席移動を含め、マナーを守って楽しいライブにしましょうっ!
自分だけがイイだなんて考えは間違いです。
関ジャニ∞のことを、スタッフさんのことを、そして見に来ているみんなのこと考えた、思いやりをもったライブにしましょう。

あ、続きにコメントレスありますよー。


********************

番外編その1、ということで。
4組の関係論に行きたいと思います。


+++++++++++++++
※注意※
◆あくまでもなかはら視点での関係論ですので、あんまり本気にしないでください(笑)むしろ「こんな考え方もあるんだなぁ」程度に読んでくださると嬉しいです。想像も妄想も抽象的表現も多大にあると思いますので(汗)
◆意見の違いは出てくると思いますが、あまりにも「それは違うんじゃない?」ってことがあったら、こっそり優しく指摘して下さると嬉しいです。
◆できましたら、読んで下さった方の感想を頂けると嬉しいです。次への糧になるかと思います。
+++++++++++++++







渋谷すばる×丸山隆平
この二人は本人たちもいうように、合う波長と合わない波長が真っ二つというか、極端というか…合わない時はとことん合わないんだろうなぁって気がします(苦笑)
でも合わないときもそれなりに距離は近いですよね、この二人って。
多分二人は、その時は無意識のうちにやってるんだろうとは思うんですが(そして後からそれに気づくというか)お互いをフォローし合ってる感じがあるというか。
まず、すばるさんのマルちゃんに対するフォローね。
マルちゃんが落ち込んでいて下がってしまってるとき(メンバーに言わせると分かりやすいみたいですけどねぇ、表からみてたら確かに分かりやすいっちゃあわかりやすいですけど、ホントに?って思うこともしばしば…)いつも必要な手をくれるのはすばるさん、って感じがします。
もともとすばるさんっていろんな人のことを注意深く見ているタイプだと思うんですけどね、「俺は俺らしく生きるんだ」って言ってますけど(笑)大切な人やモノを傷つけられるのは我慢ならないタイプだと思うので。
その中にマルちゃんの存在があって、無意識に守ってる感じはあると思うんですよ。
それは言葉で守るってこともあるだろうし、態度で守るってこともあると思うんですけど…目線だけ、とか。
逆にマルちゃんも、普段はかわいい弟ってか忠実な舎弟っぷりを発揮していますけど(笑)(これは昔の先輩後輩の関係が抜け切れないところもあるんだろうなぁって思ったり)密かにそんなフリをして、実は物凄くお兄ちゃんな時があるように思います。
すばるさんが落ちる、っていうよりは揺れる、時に支えているような感じ。
微妙な表現ですみません(汗)
すば×ヒナの時にも話ますけど、落ちるときに支えるのはヒナちゃんだと思うんですね。
でも揺れてるときはヒナちゃんは何もアクションを起こしてないように思います、正確にいうと起こしてるんだけどすばるさんにわからないように起こしているというか。
そんな中、すばるさんのより所がマルちゃんになるのかなぁって。
マルちゃんも特別何をしているわけでもないし、きっと無意識のうちにすばるさんを背後に立たせている、っていうかそういう感覚だとは思うんですけど。
言葉はなくても、瞳と空気で通じ合うっていうか、そんな関係はありますよね。
今よりももっと科学が進歩したとしても、科学では絶対に判明できない何か、っていう感じがします。
学問にできない感じ。
関係論といっておきながら逃げますが(爆)あの二人にはあの二人にしか分からない「何か」がいつもそこに存在しているような気がしてならないのです。
だけど強いていうなら、互いをフォローするスタンスが違うような気がします。
すばるさんは『攻撃』、マルちゃんは『守備』のイメージ。
…うん、なんていうのが一番いいのかはわかりませんが、すばるさんはマルちゃんを守る方法として威嚇するというか(笑)そういうところがあるなぁ、って思ったのと、マルちゃんはすばるさんを背後に回して自分も何もしない、って感じがあるなぁ、って思ったので。
んでも、二人そろっても『攻撃』と『守備』の瞬間がありますよね、波長があったときに。
ライブ見てるとそう思います。
…簡易関係論では話しにくい関係だったりして(笑)
結論。
『攻撃と守備の絶妙なバランス、それを保つことのできる二人』


横山裕×大倉忠義
飯トモの二人。
味の好みとか似てるんだろうとは思いますけど、基本何を語らなくてもそばにいて気にならないというか。
この二人、結構似てると思うんですよね。
たちょにとってヨコはお兄ちゃん。
ヨコはよく「ホンマにお兄ちゃんとか思ってないやろ」っていいますけど、きっと本当にお兄ちゃんと思って見ている場面も多いと思いますよ。
若干分かりづらいけど(笑)たちょはヨコのことをやっぱり先輩としてみている部分もあると思うんですよね。
やっぱりたちょにとって彼は大きな存在なんですけど、それはたちょの心の半分くらいかなぁって思います。
あとの半分くらいはまた後に書くとして。
ヨコにとってはたちょは弟、でも弟ではないというか。
ヨコって一番メンバーのことをリスペクトしているって感じはあると思うんですけど、ヨコはたちょのこともきちんとリスペクトしていて。
特にたちょが自分がやると決めたことに真面目で努力しているところっていうのは、凄く認めていて、自分にない(と思っている)所だから、そういうところは自分より優れているというか…そういう部分で尊敬しているというか。
そんな二人の関係で特出すべきところ、というか。
ほら、たちょがデビューすることを諦め切れなかった、って語ることがあるでしょ。
雑誌でもテレビでも、たちょは自分が「こう」と決めたことには諦めが悪いというか(笑)そこをヨコは尊敬していたりもするんですけど。
そんなたちょだからヨコがデビューを諦めてしまっていた時期っていうのが、半分くらい理解できて、半分くらいは理解できないと思うんですね。
ヨコにしてみれば「諦めていてデビューってなった時に嬉しい」ってことを言ったりもしていましたけど、しかもこれをたちょが言うことが多いですけど。
本音は諦めてなんかいないんですよね。
ヘンな話、ヨコって諦めはいい方だと思うんですよ。
努力しないわけじゃないけど、どっか冷静でさめた部分も大きいので、離れなきゃならないと感じたことは諦め…っていうとマイナスだけど、引き際がいい、というか。
でも引かなかったのは、自分もやりたいことだったし、自分にはできる世界だと思っていた、ってことだと思うんですよね、ヨコの諦め話は。
ある意味媚を売るみたいでいやらしい(笑)でも、たちょもヨコも目標に向かって進む力は互いに持っていて、しかもそれを大げさに言わず時には冗談めかして、でも本音で、その目標に向かって進んでいくっていうか。
多分互いにそのタイプなのを分かっているけど、そこまで深いところを互いに話し合ったことはない、た感じ。
同じ不言実行タイプなのに、ヨコの想いはたちょにきちんと伝わらないこともあるのかなぁって思ったりした言動もありますけど、そこはやっぱりヨコがやっぱりひねくれてるところが大きいのかなぁって(笑)
結論。
『本音の多くを語らない、兄弟のようでそうでない二人』


丸山隆平×大倉忠義
マルちゃんもよく言ってますけど、マルちゃんのギャグの何にでも笑うたちょ(笑)
ギャグだけじゃなくて行動にも笑ってますけど。
そんなたちょを笑わせたくてマルちゃんはたちょに向かっていろんなものを発信する。
その発信されたものを受け取るたちょは、マルちゃんからいろんなものをもらってますよね。
一番もらうのは『元気』かな、何も考えないでマルちゃんに笑っていられる自分ってのは、本当に幸せなんだ、って思っているところもあると思うんですよね。
たぶん、きっと。
たちょはマルちゃんの言動の裏に見え隠れする、何気ない気遣いや優しさを感じ取ってると思います。
マルちゃんは何でも笑ってくれるから、ってたちょにいろんなところを見せているんだ、って言ってますけど。
なかなか本音を見せないたちょに近づく方法というか。
マルちゃん自身がたちょの何を分かりたいわけでもないし、分かろうとしているわけでもないんだけど、きっとたちょの心の変化に気づいているんだろうな、って思うときがあります。
その変化の絶妙なポイントでたちょに与えることもある、っていう感じで。
常にそのスタンスではないから、たちょの気づかないうちに「あ、マルちゃんからだ」っていうプレゼントをもらっているというか。
こう書くと一見マルちゃんがたちょに与えているように見えますけど、マルちゃんは自分が発信することでたちょからいろんなものを受け取っている、って感じがします。
密かにマルちゃんが与えるものよりもたちょが与えているものの方が大きいんじゃないか、って思うくらい。
その中でも一番大きいものは『癒し』かなぁ、って思います。
時々マルちゃんも語ってますけど、大倉が笑ってくれるから嬉しい、って。
関ジャニ∞の中でも貴重な存在ですよね。
笑ってくれるからどうのこうのってわけじゃなくて、多分そういうことが絡んでなくても、マルちゃんにとって癒される存在はたちょなのかなぁって思います。
別にたちょは意識的に何をしているわけでもないんですよ、でもだからこそマルちゃんは癒されるというか。
ヤスもそれっぽいなぁ、って思った人いません?
また山田の関係論も書きますけど、ヤスはまた別だなぁ、って思います。
互いを『癒す』効果は山田にはないに等しいけど、この二人には互いを癒す効果は抜群みたいな。
時にたちょがマルちゃんのことを馬鹿にしている感じもあったりしますけど(笑)二人だけの空間は、きっと穏やかで優しい。
面白さはあまり伝わらないけど、彼らには彼らにしかない癒しの空気を伝えてくることができるんじゃないかなぁって思います。
結論。
『癒し癒され、優しくなれる二人』


丸山隆平×錦戸亮
マルちゃんってば亮ちゃんのことを本当に好きですよねー(笑)
この間の高尾山しかり(笑)
ひょっとしてチビっこ亮ちゃんをかわいがるみたいに今もかわいがっている?って思うところもあったりしますけど、自分にないものを持っている亮ちゃんがうらやましいというか。
無いところ=大きな決断力と実行力(マルちゃんにもあるんですけどね、自分はないと思っているのかなぁ、それとも亮ちゃんの実行力が半端ないんでしょうか…)+男前ビジュアル(マルちゃんだってかーなり男前なのに)ってところかな、マルちゃんにとっては。
極たまに、ですけど。
マルちゃんはそんな亮ちゃんに嫉妬心があるのでは?って思うときがあります。
あぁやって持ち上げておいて、実は対抗している部分もあるというか。
なんか意識しすぎじゃない?って思うんですよね。
男前ビジュアルで言ったらたちょもそんな感じのポジションなんだけどなぁ…きっとマルちゃんの中に自分は亮ちゃんとは歩いてきた道が違う、ってのがあるんじゃないかなぁ、って思ったり。
でもだからといって嫌いじゃないんですよね、むしろ愛してる(笑)
一方亮ちゃんは、1つ年下なのにマルちゃんに対して兄貴面。
でも多分、マルちゃんが自分に寄せている嫉妬にも近い感情に気づいていて、そのスタンスを貫いている、って感じがあるなぁ、って。
本来甘えた(笑)の亮ちゃんがマルちゃんに対してこういう風に表に出るのは、マルちゃんの裏に隠れた部分も理解できているからだと思うんですよね。
きっと亮ちゃんみたいな人が一番、マルちゃんのかっこいいところを知っているというか。
表に出てくる発言は「マル、しっかりせえよ」みたいなところばっかりですけど、亮ちゃんって(笑)
でもいざ自分に立ちはだかる壁が出てきたとき、三馬鹿とは違った面でマルちゃんに求めている亮ちゃんはいると思います。
時々ね言うじゃないですか、下げるだけさげておいて、「そんなコト言うてるけど、俺の方がひとつ年下なんやけどな」みたいなことを。
実は亮ちゃん自身は、マルちゃんの嫉妬にも近い心を表に出さない、そして自分のことを好きでいてくれるマルちゃんが好きで仕方ないんですよね、きっと。
照れてそんなこと表には出さないですけど、亮ちゃんが∞メンバーの中で一番一緒にご飯に行くのはマルちゃん。
なんてことない発言も、裏に隠れている心も、亮ちゃんの支えになっているのかもしれませんね。
結論。
『表はあべこべ、だけどそれが気持ちいい二人』



ということで、4つの簡易関係論でした。
次はヤス×亮、ヤンマーですね。
タイトルはこれを始める前からちょこちょこでてきてましたけど(笑)
果テナキ空』です。
この曲は二人が歌っているから、ってだけでなく、二人のための曲です、なかはらのなかでは(笑)
次回は京セラライブまでにかければ…(笑)




今回初めて書きました、簡易関係論。
10位以内のを書くときはPCの前でうんうん唸って書くんですけど(笑)今回は手書きの下書きをしました。
つっても箇条書きでポイントを書いておくくらいですけど。
意外と早く終わったなぁー。
短い中に収められてない部分もあって難しいのかもしれないですけど、これくらいなぞめいている方がいいのかなぁって思ったりもしました(笑)
さて、続きにコメントレス+拍手レスです。
ゆっちさん、ともっちさん、みのりさん、timmyさん、さとうさん、milkyさん、麗さん、なつこさん、みかんちゃんさん、侯皇さん、ありがとうございましたっ!









【コメントレス】
7月9日 ゆっちさん
マルちゃんのレンジャーについては…なくなったらいいなぁって思ってましたけど、そういうわけにもいかないくらい酷いものだった、ってことですよね…残念だな、悲しいなぁって思います。
んでも、4日1部をみた感じでは、トロッコはもうなくてもいいや、って思いました、なかはらは。
関ジャニ∞やスタッフさんが危険すぎる、あんな風に守れない人ばかりがきちゃうようになったんだったら、いらないや、って。
サインボールとか色紙とか、あれもいらないかもしれない。
楽しみだけど、それで怪我したり、いがみ合うんだったら、いらないよね、と思います。
SMAPのライブは触れるような位置にメンバーが来ませんけど、それでも楽しい…それと同じだけの、いやそれ以上の力を持っていると思うので。
関ジャニ∞の親近感のためにはもったいないとは思うけど、今の関ジャニ∞は近くにこなくても十分楽しませてくれるだけの力もあるし、それを楽しくないと感じるのならファンなんてやめてしまえばいい、って思いますしね。
今日また関係論書きました。
ウッチーが絡んでくると難しいんですけど(汗)この関係論も数年後に読んだらまた変わってるんだろうなぁ、って思います(笑)
文ちゃんのダンスを見に、関ジュのライブに行きたいなかはらでした(笑)←目的違う(笑)

7月9日 ともっちさん
お子さんの体調はいかがですかー??
て、なかはらに言われてもあんまり説得力ない感じもありますが(爆)
なんかヘンな天気が続いているので、ともっちさんもお身体ご自愛くださいませ。
マルちゃんのは…想像していただけに、ってか安易にわかっただけに、本当に悲しいことだなぁって思います。
優しいマルちゃんがこれを書こうと思った、これを表に出したってことは、きっとマルちゃん自身もいろんな葛藤があっただろうし、同じようにファンにニコニコ手を振っているヤスも思ったんだろうなぁって…。
なかはらみたいな一般人にできることって微々たるものだから、きっとマルちゃんの言葉を読んでくれて、伝わっていると信じたいんですけどね。
今日のライブはどーかなぁ、何事もありませんように。
何せマナー強化月間、の映像、楽しいだけで終わりませんように。
松竹座、はい、もう申し込みはすみましたけど、どっか1回だけでも入れますように、本当に願ってるんですよ、なかはらはっ!!
今週のレコメン聞いてからは余計、そんな苦労して作っているもの、完全裏方だとしても見ておきたいじゃないですかーっ!
レポにもするかもしれないし(笑)あたってますよーに。
こちらこそ、いつもいらしてくださって、ありがとうございます。

7月9日 みのりさん
もともと夏場は体重が減って体力も減るんですけど…(爆)気をつけます、ありがとうございます。
なかはら自身、求められて触る(マルちゃんとかヤスとかしてくれますからね、求めてくれる)のはイイなぁとは思いますけど、近くに来てひっぱったりとか、ほら酷いときだとたちょのネックレスがなくなったときとかあったじゃないですか?
あれはもうやりすぎですよね…無くなったネックレス事件の後にこなくなったのは…ってわかります?(苦笑)
あれはある意味そのモデルというか…福井は今後あるのかなぁ、って思うくらい壮絶でしたし、マルちゃんの言葉に出てくるくらいですからね…あの会場、まん丸でキレイなんですけどねぇ、音響は特にいいわけじゃないけど、バッファは確かにしやすいんですよね…福井の人には悪いけど、公演がない方がイイんじゃないか、って思う会場の1つになってしまいました。
今日の長野も動きやすいですけど…うん、何事もありませんように。
これからはメンバーやスタッフさんが悲しい思いをしませんように。

7月10日 timmyさん
伝言板、なかはらはPCメールなんですけど遅いです(汗)
プロバイダの問題なんでしょうけどねー。
相方も同プロバイダですけど、30分くらいの開きがあるのです。
配信数ばっかりはどうしようもないですし、うん(苦笑)
あと『手数料』問題ね。あれで儲けにしてるんじゃないかなぁ、って思うこともあるくらいですけどね。
結局あの事務所のやり方には逆らえないし、彼らがあの事務所にいてあの事務所から何かを発信している限りはそれに付き合わなきゃいけないのも、長いファン歴で重々承知していることなんですけどねぇ。
ホンマに特殊ですよね、あの事務所のやってることって。
でも、そんなに特殊でも、その本人たちや、それを支えてくれるスタッフさんが魅力的だからこそ、ついていこうと思うのに。
もっと大切にできないのかなぁって思います。
なかはらはSMAPのファンですけど、十の昔に、いわゆるマナーを守れないコたちの言うファンサービスなんてなくなってしまいましたけど。
なくなった原因はやっぱり暴走するファンが多くなってしまったってところが大きかったように思います。
このまま同じ道をたどるのかと思うと、どうにかしてとめられないかと焦ってしまうくらい。
マルちゃんが書いていたように、やりたいことの中にそれが入っているのだとしたら、本当に残念なことだし。
それ以外にもやりたいことができなくて、っていう状況は本当に避けたい。
彼らが発信してくれるものの中にそもそも間違いがあると思っているんだろうか…自分たちが間違いを起こすから、どんどんと狭くなって本心が見えなくなって…こんな悲しいことってないのになあ、って。
ここで言っても仕方ないのかもしれないですけどね。
timmyさんもなかはらも、十分それを知っているし、発信し続けているのだから。
関ジュ、悩んでますかー(笑)
いや、レコメン@京都の話を聞いたら、かーなり行きたくなってしまったので、絶対にあたりますように、となかはらは思っています(笑)
でも万単位はイタイ…(苦笑)

7月10日 さとうさん
手つなぎの公演は2部じゃなかったですかねー。
まぁ、どちらにしろ自分勝手な行動をしてそれで盛り上がったっていうくらいならおかしな話だなぁって思うんですよ。
盛り上がる一方でそういうことがおきているっていう時点で、メンバーやスタッフさんは盛り上がりきれないですしね、そんな一方的な盛り上がり方はいらないと思います。
ヨコやマルちゃんが近寄るからってそれをしていいって誰が言ったのよ、こっちおいでなんていってないよ、ってか、座席指定のライブはどの世界でも座席指定なのよ、一般常識もないの?って、なかはらは強く思うんですよ。
チケットの座席指定の文字も読めないの?って。
近寄ってくることが悪いことになるのは、ファンのせいだと思っています。
確かに見たい触れたいってのはわからないでもないけど、なかはらは正直触れられないからこそいいと思っているから、彼女たちの行動がわかりません。
ってか、彼らの「ふれないで」っていうあの空気を読めないの?って思ったり。
人間同士のコミュニケーションが欠落しすぎているのかなぁ、なんか残念な話です。
理性とかそんな難しいもんじゃないと思うんですよ、相手のことを見ない自分勝手な人間が増えた、それだけです。
いつも頭の片隅に大切なものを大切にしたいって思う気持ちがあったら、そんなことにはならないはずなのに。
悲しいことだけど。
んなことばっかり話していても仕方ないんですけどね。

7月10日 milkyさん
体重と体力も減少傾向にあるからだと思います…(汗)気をつけます、ありがとうございますっ。
福井はマルちゃんが書くくらいですからね、酷いですよ、本当に。
なかはら自身はすごむし、どんだけ押されようが動かないは徹底です。
ファンとして、っていうか、座席指定で指定されているライブで動くのは一般常識にも欠けてるでしょ、って話。
人間として守るべきところは守ろうよ、って話ですよね、まったく。
自分の運を嘆くしかないんじゃない?って妙に思いますけどね、なかはらは。
今度一緒に入る相方のママは足が悪いので、本当に何も起こらないことを願ってるんですよね。
彼女が楽しめますように、相方自身も彼女を連れて行ったことが間違いじゃなかった、って思えるようなマナーを守ったライブにしたいです、本当に。

7月11日 麗さん
なんとか大丈夫です、ありがとうございまーす。
ブログ移転の件、ご連絡ありがとうございます。
この後お引越し作業しておきますねーっ。
これからもよろしくお願いいたします。

【拍手レス】
7月10日 なつこさん
りょーちゃんの件、納得して頂いたようでなによりです(笑)
でも基本亮ちゃんって自分と同じくホリの深い人が好きなんじゃないかなぁ、って思います(笑)
なんだろ、母を求めるのかなぁ(笑)
亮ちゃんの基準はきっとわからないままだよ、と思います(笑)
もうね、福井は実は始まる前から相方と愚痴ばっかりだったんですよ。
ほらあのコたち髪の毛盛ってる、あんなんアリーナに座る資格ないわ!とか。
帯の後ろにあるウチワは凶器なんやで、ライブ前にははずすんやろうな、とか。
常に周りのことが気になる自分たちにとっては、理解しづらい人が多くて多くて。
見たところコスプレしている人が少なくて、初心者?みたいな人も多くて、あとはここしかいけない、って人も多そうだなぁとは話してたんですけど。
なかはらのお隣さんはどうやら関東の方らしく、昔からのファンのようで落ち着いておられました。
こういう人ばっかりならいいのになぁ、って思ってしまったのも事実。
彼らのことをぽっと出で好きになったからスタッフさんの大切さもわからないのか…とかイヤな方向に走りがちですけど。
あー、一度広島かな?ライブが終わった途端「走ったやつ腹立つわー」と訴え、周りをビビらしたことがあるなかはらですが、今後もそーなると思います(笑)
マナー違反0を目指して、目指すってのもおかしいけど、ちょっとでも自分たちのできることをやりたいと思います。

7月10日 みかんちゃんさん
女の子週間も重なるという最悪な感じですけど(爆)どーにかこーにかやってます(笑)
あと大阪の件はギリギリまでは探してくださいねー(笑)
いや、本当に会場でお会いできるときってのは一番テンション高いと思うので。
あと、30日の昼間は多分心斎橋付近で遊んでるかなぁと思います(笑)
それでもよければ、またランチなんかでも一緒に。
お子さんがひいちゃわないようにはしないとねー、とは思いますけど(笑)

7月10日 侯皇さん
基本体重が落ちているからだと(苦笑)大丈夫です、ありがとーございますっ。
松竹への参加は18日19日あたりを予定しています…チケットが取れれば、って感じですけど。
お盆休みとかも落ち着いているので…っても学生はおもいっきり夏休み中ですけどね(苦笑)
復活当選は基本地元民で構成されていますよね、おめでとーございますっ。
でも復活当選システムはなかはら的にはよくわからない…なんならはじめから当選にすればいいのに、って思ってしまうんですけど(爆)
何なのかなぁ、って妙に思ってしまいます(笑)


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