∞の人間関係論 その3

2009年06月27日 20:00

第3章 見られたくない想いと見せた想い渋谷すばる×大倉忠義



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※注意※
◆あくまでもなかはら視点での関係論ですので、あんまり本気にしないでください(笑)むしろ「こんな考え方もあるんだなぁ」程度に読んでくださると嬉しいです。想像も妄想も抽象的表現も多大にあると思いますので(汗)
◆意見の違いは出てくると思いますが、あまりにも「それは違うんじゃない?」ってことがあったら、こっそり優しく指摘して下さると嬉しいです。
◆できましたら、読んで下さった方の感想を頂けると嬉しいです。次への糧になるかと思います。
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第1節 渋谷すばるから見た大倉忠義とは?
第2節にも繋がってくるんですがね。
すばるさんから見たたっちょんっていうのは、「自分にはないものを持っている人」なんだと思います。
たっちょんが8人目のメンバーに選ばれたとき、推薦したヤスはもちろんのこと、すばるさんに「一緒にに頑張ろう」といわれた、というエピソードは有名(?)な話ですが、正直なところ、それはすばるさんがたっちょんという人間を理解して言った言葉ではないと思うんですよ。
きっとその頃のすばるさんは、『大倉忠義』という人間をつかみかねていたところもあると思うんですよね。
うん、たっちょんってどこまでが本気でどこまでが計算なんだかよく分からない時ありません?
すばるさんはどっちかっていうと計算できないタイプの人間なので、余計わかりにくかったと思うんですよね。
でも、関ジャニ∞で一緒に働くようになって、すばるさんはたっちょんがひたむきに努力しているの見ていくことになります。
へらへらしているかのようで、人からは見えないところで努力して、自分を高めようとするたっちょん。
そんなたっちょんを見ていて、自然とすばるさんは応援したくなったんじゃないかなぁと思います。
人に関心のないように描かれがちのすばるさんですが(本人も分かってくれる人だけでいいみたいなことを言いますしね)根は本当に優しい人なので、劣等感の塊だったたっちょん(苦笑)を、傍で見ていて「そんなに頑張らなくてもいいよ」って言ってあげられる人だったと思うんです。
ヤスとは違った優しさ。
努力することを責めたりはしないけど、大きなその瞳で、大きなその心で、ずっとずっとたっちょんを見守っていた。
突き放さず、かといって引き寄せず。
すばるさんはひょっとしたら本能で分かっていたのかもしれませんね。
余計な心配をしないでも、大倉忠義という人間は『ここ』までくる人間なんだと。
そして何年かたって、たっちょんが武器となりうる『ドラム』に自信を持てるようになって、二人だけの時間を過ごせるようになった頃。
すばるさんは予想以上に自分の中の『大倉忠義』という存在の大きさに気づいたのではないのかなぁと思います。
ずっとずっと努力してきた姿を見ていたすばるさん、なのにたっちょんは何にもしてないよ、という顔で自分の後ろに座っている。
すばるさん自身は分かっているんです、たっちょんが苦しんだことも、悲しんだことも、そしてその姿も。
だけどライブで見せるその顔は、何の屈託もなく、ただただ、楽しいと言っている。
すばるさんは、そんなたっちょんの姿をうらやましいとまで思ったんじゃないか、って思うことがあります。
自分の自暴自棄になっていた過去を振り返ると尚更(苦笑)
すばるさん自身にはない、安定感、というか、そういうものがたっちょんにはあると思うので。
かわいい弟の一人だと思っていた。
いつまでも後輩だと思っていた。
どこまでも見守ってやらないと、と思っていた。
だけど、いつの間にか、自分を支えるように後ろに座っていた。
…もちろん、たっちょんがすばるさんに支えられている部分も大きいし、かわいいのにはかわりないと思うんですが、「これがきっかけ」っていうのはないと思うんですよね。
いつのまにか、自分が見せたくなかった『陰』の部分を、ヨコヒナ以外で始めて見せた人、って感じだと思います。
後にヤスがそのポジションについたのかなぁって思うんですけど、少なくとも関ジャニ∞のライブをしている時のすばるさんの『陰』の部分を支えるのは、たっちょんだと思っているんです。
すばるさんが、「やっぱり大倉のドラム好きだなぁ」っていうことがあるじゃないですか?
表面上だとリズムがどうのこうのとか、考えがちですけど、なかはらはすばるさんはたっちょんの安定感を求めているのだと思っています。
すばるさんが揺れようと、落ちようと、支えてくれるだけの器をもっているたっちょん。
ヨコさんやヒナちゃんのように、言葉や行動で支えてくれるわけじゃないけど、振り返ればいつもそこにいて、自分を支えてくれる。
似て異なるもの、その要因は安定感だと思うんですけど、本当はすばるさんも同じものを持っていると思うんですよね。
冒頭では「自分にないものを持っている人」って書きましたけど。
だけどそれに気づかないで…うん、まぁ、発揮できないことも多くて。
最近の雑誌ですばるさんがライブ中に集中力の切れる自分が腹立だしい、みたいなことを言っている記事がありましたけど。
すばるさんが、ライブ中に集中力がきれた時、一番最初に見る場所は、たっちょんの姿なんじゃないかなぁって勝手に思っています。
ただし、ドラムをたたいている大倉忠義、限定(爆)
すばるさんは、あの姿にこそ、自分にないものを感じているような気がしてならないんですよね。
たっちょんの刻むリズムの裏に、不安定な自分を責める心と、そんな自分を支えてくれるだけの器、陰陽両方を抱えているんじゃないかなぁ、って。
ま、想像でしかないですけどね。

第2節 大倉忠義からみた渋谷すばるとは?
こちらも、実は同じなのかなぁって思っています。
たっちょんからみたすばるさんも「自分にはないものを持っている人」だと思うんです。
すばるさんはそう意識していなかったんじゃないか、って書きましたけど、逆にたっちょんはすばるさんのことを相当意識してたと思うんですよね。
亮ちゃんとはまた違った意識。
というのも、亮ちゃんが同期だけど先に行ってしまった人、だとすると、すばるさんは先輩で手の届かない人、って感覚だったと思うんです。
ひょっとしたら崇高すべき人、くらいの感覚もあったかもしれません。
今でこそ、だけど。
たっちょんは存在感があるといわれ続けながら、表になかなか出てこれないでいたんですよね。
事務所に入所するときからそういわれていたのに、芽がでる兆しすらなかった時期も長かった。
彼の目指す先には、もちろん他のグループの先輩もいたと思うんですけど、近くにいながら超えられない、そんな、たっちょんにとってはもどかしい程のカリスマ性を持ったすばるさんがいたと思うんです。
何をしなくても人を惹きつける力を存分にもったすばるさん、存在感があると言われたことはあるけど自分が求めている場所になかなかたどりつけなかったたっちょん。
たっちょんは『そこ』に行くまでに、すばるさんの光の部分を嫌というほど見てきていたと思うんですよ。
ヨコさんやヒナちゃんのように、すばるさんの傍にいればまた違った見方もできていたんでしょうけど、それはかなわず。
どちらかというと羨望、でもひょっとしたら嫉妬にも近い感情を抱いていた時期もあったのかなぁって。
すばるさんの恵まれていた環境とかも含めて。
だけど、羨んでいるだけでは何も始まらないということを嫌と言うほど知っていたたっちょんは、ただただ努力したんだと思います。
劣等感の塊だったあの頃、まわりの優しさが時にはたっちょん自身を苦しめたこともあったかと思います。
自分がすばるさんに持つ感情や苦悩すらもすばるさんが見ているとは知らずに、それでもただ、前に進むことを諦めなかったたっちょん。
そういう風に努力し続けて、みんなの背中を漸く見渡せる余裕が出てきた頃。
すばるさんの『陰』の部分を急に感じることになったと思うんです。
最初は「あれ?まさか…」って思ってたんじゃないかなぁ。
自分が知っているすばるくんはこんなだっけ?みたいな感情があったんじゃないかなぁって思います。
たっちょんは知らなかったんだと思います。
すばるさんが『そこ』で待っていたことも、そして待っていたすばるさんが実は自分の知らないいろいろな苦悩を抱えていたことを。
変な話、たっちょんはすばるさんが何の努力も苦悩もなくそこにいた、って思ってた時期もあるんじゃないかなぁ。
もちろん話には聞いたことはあっても、きっと実感がなかったのでは?って思うんですよね。
でも、∞のドラマーとして、渋谷すばるの後姿を眺めるうちに気づいてしまった、気づかされた、んじゃないかなぁ。
ライブ中に「ひとりぼっち」になっちゃうすばるさんを。
それに気づいたたっちょん。
だけど、彼は手を差し伸べるなんてできなかった。
だって、たっちょんにとっては、すばるさんは手の届かない存在だったから。
だから見せたんだと思うんですよね。
僕はここにいるよ、って。
どんなときでも、貴方の後ろで見守ってるよって。
もちろん、自分ひとりで支えきれるだなんて思っていない。
だけど、少なくとも貴方のことをずっと見守っている人がいるんだよ、ってことを知ってほしい。
揺れるすばるさんを見守る立場になったんじゃないかなぁって。
…すごく想像の部分ですけどね(苦笑)
だけど変わらない部分があって。
それは、たっちょんにとってすばるさんは手に届きそうで届かないものだということ。
自分と変わりない苦悩や悲しみを抱えているのはわかっていても、たっちょんはいつまでもすばるさんに追いつけない「何か」を感じているような気がします。
時々考えることがあるんです。
歌っているすばるさんの背中を見ているたっちょんは何を感じているんだろうなぁ、って。
きっと「支える」だけの感情ではないと、思っています。

第3節 渋谷すばる×大倉忠義
これまでで随分と関係性も見えてきたかと思うんですが、彼らの距離は決して近いものではないと思っています。
もちろん、屈託なく話はできると思うし、互いが嫌いなわけでもないと思います。
すばるさんがたっちょんのことをかわいい弟扱いすることもあると思いますし、逆にすばるさんのことを頼もしいお兄さんのように扱うたっちょんもいると思います。
音楽の話をするときはきっと対等にお話できるくらい、信頼関係もしっかりできてきたと思います。
昔に比べれば飛躍的に彼らの関係は築かれているし、これからも形を変えながら築いていくんだと思います。
だけど、本当は見られたくなかった部分も気づかれることになって…そのこと自体を悔いているとはいいませんけど、そこを慰めあいたいとか、そういうことは互いにない、といいますか。
そこだけは変わらないと思います。
苦しんでいるから悔やんでいるから、悲しんでいるからつらいから。
そんな姿を互いが垣間見えるとしても、分かりやすく手を差し伸べたり助けたり、そういうことは一切ない関係だと思うんですよね。
振り返ればヤツがいる、じゃないけど。
たっちょんが見渡したその先にはすばるさんが、すばるさんの背中にはたっちょんが、いつもいる。
それが互いの安心感になり、糧になる。
それは『距離が近い』関係よりもずっともっと深い関係なのかもしれません。
いや、どんどん距離は近くなっているんですよ。
だけど、その距離感だけは変わらないというか、そんな感じのイメージです。
種類は少し違う『優しさ』をもっているかもしれないけど、その存在が必要な時には必ずそこにいる、みたいな。
変な話、自分にないものを羨望したり、時には嫉妬したりすることもあるかもしれないけど、それでも自分にとっては必要なもの、というか。
それが自分を高めるから必要なのではなく、自分が自分としていられるために必要なもの、というか。
特にすばるさん。
ヨコヒナ、もしくはヤス以上に、たっちょんにはそういう感覚をもつ瞬間があるんじゃないかなぁ。
たっちょんにとっては、いつの間にか大きな意味では距離が近くなってしまった存在だけど、すばるさんがいるから『ここ』にいる存在価値を見出す、じゃないけど、そんな風に感じることもあるんじゃないかなぁ、って思ったり。
ものすごく言葉にするのは難しい距離感だなぁ(苦笑)
近くて遠い、そんな言葉がすごく似合うような気がします。
いつかまた、『渋谷すばる×大倉忠義』で作る何かが見られれば、その印象は変わるんじゃないかなぁとも思うんです。
それが音楽ではなくても、純粋に2人だけで作る世界を。
それを見せてほしいなぁとなかはら自身は願っています。
彼らは絶妙な距離を保ちながら、互いのよさを引き出せるんじゃないかなぁって思うからです。
今はまだ見ぬそれを思い描いたとき、それは『広く深いもの』だと思いました。
よく考えたら、それは二人のイメージそのままでした。
広いこころ(のたっちょん)と、深いこころ(のすばるさん)。
彼らの先に、無限大はあるのかなぁ、と。

結論。
渋谷すばると大倉忠義の関係は
『変わらない距離感×安心感。だけど広がる未来は無限大』


以上、なかはらあつみでしたーっ。
次回は番外編第1弾。
すばる×マル、ヨコ×たちょ、まる×たちょ、まる×亮、の4組の簡易関係論の予定です。
サブタイトルはつけようがないので、つけませんが(笑)
福井に行く前日に書ければいんですけど、予定は未定です(汗)


この間の第2弾を書き終えてから、難しい難しい言うてますけども。
なんか今回はイメージしている距離感とかはすごく伝えやすいものだったのに、言葉にできないもどかしさを感じて、そこに難しさを感じていた気がします。
これまで2つはどっちかっていうと「これであってる?」みたいな感じだったんですけど、今回は自分の中では結構テッパンで「この関係だろう」って思ってる節があるなぁ、って。
文章の最後の方にも書きましたけど、それを見たいと願っている心があるからなのかなぁって思ったり。
渋谷すばる×大倉BandのときみたいにFiVeが入っているのが悪いっていってるわけじゃないんですけどね、一番てっとり早いのはユニットでこの二人がなるってことかなぁ。
なかなか先が見えなくて二人は大変かもしれないけど(笑)、なんか見てみたいんですよね。
ってか、そんなこと言い出したら全部みたい、んですけど(笑)
さて次回は結構いっぱい書く予定です。
基本的には第3節の部分だけが書かれるのが番外編だと思っていただけたら。
でも文章的には短くするつもりです。
クイズショウが終わってしまって、ちょこっと寂しいなかはらでした。
大分に参戦中の皆さん、楽しんでますかー??

では続きにコメントレス+拍手レスです。
あおいさん、麗さん、はるかさん、ひろかさん、雪紀さん、ともっちさん、ありがとうございましたっ!












【コメントレス】
6月24日&27日 あおいさん
体調は大丈夫ですー。
今日は寝てばっかりでしたけど(爆)
明日は7時からお仕事でねぇ、ちょうどよかったんじゃないかなぁ(笑)
さて、チケットの件、先程お母様からメール頂きました。
ゆかちゃんからもメールもらいましたけども、譲り受けて頂いてありがとうございましたっ。
福井のチケットはなかはらもその掲示板(笑)で探してはいたんですけど、まぁ、あの掲示板もなかなかねぇ…みたいなところがありますから(苦笑)
きっと明日は譲渡についてご連絡する人がもう一組出てくるんだと思っています…まぁ、あんまりよくばりすぎてもね。
大阪も両日いくことですし、今年のペースを考えるとちょっと自重しなきゃ…ドリボもありますし(苦笑)
また福井でお会いできるのを楽しみにしています。

6月25日 麗さん
eco番組に出演、どういう経緯かはわからないですけど、最近は日テレさんに気に入られていますねー。
このままの調子で来年はヨコが熱望している番組にも出演できればいいんですけど。
きっと仲良しな感じをいっぱい出して番組を支えてくれると思うんですけどねぇ。
あ、それから、あの番組ね、ヒナマルヤスのSP。
中京テレビ主催だそーですよ。
関西は放送されるということですし、関東も正式に発表になって、中京テレビってことは東海も大丈夫ですよね。
もう月間のテレビ欄とかも出てますし、チェックしたらわかるかなぁと思いますが。
どうやら青森とかも大丈夫みたいですし、全国ネットじゃないですかねー。
最近日テレ系列はeco推しなので、どーにかなると思います(笑)

6月27日 はるかさん
お久しぶりですーっ。
お忙しい中ありがとうございますっ。
そんなにバイタリティありますかねー?
いつの間にか濃い内容が増えているのは、たぶん好みの問題だと思うんですけど(笑)
んで長くなるのはまとめる能力が乏しいからだと思うんですけど(爆)
『なかはらワールド』なるものがどんなものかは分かりませんが(笑)これからも楽しんで頂けるようにがんばりますね。
いつもありがとうございます。

6月27日 ひろかさん
はじめましてっ!コメントありがとうございますっ。
ゆかちゃんの名前が出てくるってことは、相当見てくださってますね(笑)ありがとうございます。
えーっとですね。
なかはらと相方には、担当、といえるほどのものはないんですけどね。
なかはらは最近、たっちょん好きとかいいながら、本当はどこかヨコさん贔屓なような気がしてるんですけど(笑)どーだろうなぁ。
ウチの相方は完全にしょーちゃんです。
ライブとかでもしょーちゃんが近くにくるとかーなりテンション上がってるので(笑)
たぶんウチワを持つとしたらしょーちゃんのウチワになるんだろうなぁって思います。
でも二人とも、近くに来たメンバーに惜しげもなく反応してしまう、目移り気味なファンです(笑)
んで、ゆかちゃんはたっちょんですよ。
たっちょんのことしか見ていない目でライブも行ってますし(笑)
こっちは完全に『担当』といってしかるべきかなぁって思います(笑)
こんな感じです(笑)
またお待ちしています。

【拍手レス】
6月26日 雪紀さん
ヨコはもともとお酒が強いんだと思いますよ。
あと、自分の弱い部分とか見せたくないみたいな、結構プライドが高いカンジだと思うんで、あんまり醜態を見せたくないんじゃないかなぁ(笑)
んでもって、周りが酔うと、特にメンバーだと「自分がしっかりしなきゃ」って思うところも大きいんじゃないかなぁって思ったりもしますけど(笑)
47ん時でしたっけ?
大倉が危なっかしいからずっと介抱してた、って言ってたのは。
きっとそんな感じのスタンスなんじゃないですかね、いつも。
いつか酔っ払ったヨコさんをどーした、とかいう会話を聞いてみたい気もしますけどね(笑)

6月26日 ともっちさん
最近コメントが消えてしまう、ってことが多いって報告を頂くことが多いんです、すみません。
こちらも原因がわからないんですけど(苦笑)最近サーバーが弱いのかなぁって思ったり(汗)。
こまめにバックアップとっておこうかなぁ…みたいな。
またお暇がある時に感想をお聞かせ願えばと思っています。
ヨコヒナのお食事会は大阪までに展開がないかなぁ、と思っています。
今日の公演後とかでもいいですけどね(笑)
いつかメンバー全員で食事に行ったのに、二人が並んで座っていた、っていう光景をみてみたい気がします(笑)
すばるさんが嬉々として語ってくれる日がくればいいのになぁって思っています(笑)


コメント

  1. 抹茶 | URL | H6hNXAII

    パソコンのテンプレが変わってる!
    今までにない感じかな?
    関係論シリーズにすごいぴったりな気がします。

    この2人はあつみさんの中でかなりイメージがしっかりしてるんですね。
    >広いこころと深いこころ
    ってとこにおぉーなるほど、うんうん、そういうイメージだ!って読みながら頷いてました。
    ドラムの後ろの席は一度しか入ったことないんですが、
    あの位置からだとたっちょんの目線がちょっと体感できて嬉しかったりします。
    すばるさんの背中はこう見えるんだとか、振り返ったときの表情が見れたりして。
    次回の番外編もおもしろそう♪

    あつみさんのとこに遊びにきてリンクリストをみて、あっ!しばらく自分のとこ更新してないやって思った抹茶でした(笑)

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