スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

∞の人間関係論 その2

2009年06月22日 17:58

第2章 僕が僕であるために (錦戸亮×内博貴



+++++++++++++++
※注意※
◆あくまでもなかはら視点での関係論ですので、あんまり本気にしないでください(笑)むしろ「こんな考え方もあるんだなぁ」程度に読んでくださると嬉しいです。特に今回は想像がめちゃ多いので(苦笑)
◆意見の違いは出てくると思いますが、あまりにも「それは違うんじゃない?」ってことがあったら、こっそり優しく指摘して下さると嬉しいです。
◆できましたら、読んで下さった方の感想を頂けると嬉しいです。次への糧になるかと思います。
+++++++++++++++




第1節 錦戸亮からみた内博貴とは?
亮ちゃんにとって、内くんっていうのは、『守らなければならなかったもの、だけど守られていたもの。』だと思うんです。
…ってこう書くと、なんだか終わってしまった関係のようですが、そういうわけではなくてね。
亮ちゃんって、自分が基本的には弟として育ってきたじゃないですか。
自分の兄弟もそうだし、ジュニアに入りたての頃もそう。
今でこそNEWSのメンバーに「兄貴」だなんて呼ばれていますが、内くんと出会った頃の亮ちゃんは基本「弟」として過ごしてきていて、そして内くんは初めてできた「弟」だったんですよ。
年齢的にも立場的にも、まさしく「弟」、後輩はたくさんいたんですけどね。
だたし、亮ちゃんにとって内くんが「弟」の意識はまったくなく、どっちかっていうと距離は遠かったように思います。
彼らは出会うのが少し遅かったですよね、本当に関係性が出てきたのは、名前もなき関西ジャニーズジュニア7人で活動するようになってから、だと思います。
そうなってから、内くんと付き合っていく亮ちゃんは、きっとはじめは「何やこいつ…」って思いながら接していたんじゃないかなぁって思う節があります。
内くんって、人なつっこいんだかそうでないんだかわからないところがあると思うのでね、そこから来ていた疑問とかそういうのがあったと思うんですけど。
特にかわいがっていたということもなく、それどころか今まで自分がかわいがってもらっていたはずの三馬鹿を奪われたじゃないけど、そういう立場の変化があって。
でもいつしか、内くんから亮ちゃんに近寄っていたんですよね。
何故近寄っていったのか、っていうなかはらの考えは内くんのところに書くとして(笑)
いつの間にか、年下の後輩である内くんのことをかわいがる喜びを知った亮ちゃん。
ひょっとしたらそれは、自分も大人になったんだ、とか思っていたのかもしれないんですけどね。
ただ、この時点では守る、守らないの話がくるまでの関係性はまったくない、と思います。
そして二人にとっての大きな変化、NEWSへの加盟、があって。
そこから一変、彼らは、同じ楽しみも喜びも共有するかわりに、同じ苦しみも悲しみも共有する関係になっていくんです。
こうなって、亮ちゃんにとっての内くんが初めて、「守らなければならないもの」になっていくんです。
そう「弟のような存在」に。
だけど。
あの一件(と書きますね、以降も)があって、世間的にはその『守らなければならないもの』というイメージが先行しがちですが、なかはらは亮ちゃんがそう思っていただけで、何かを行動することができていたかどうかといわれれば、それはほとんどなかったと思います。
だからこそ、あの時、いろんな意味で亮ちゃんは後悔することとなったんだと思いますが(苦笑)
自分だけが、同じ苦しみや悲しみを共有していると思っていた。
大げさに書けばそれほどまでの失望があったのではないかなぁと思います。
そして気づくんですよね、いつの間にか自分には分かり得なかった感情を持っていた内くんに。
同じ立場で同じ状況で、二人にしか分からないことがたくさんあったのは事実だと思います。
だけど二人は同個体ではない、1つと1つ、別の個体なわけで。
いつのまにか自分たちは同個体だとすら思っていた節のある亮ちゃんが、その前の入院騒動(苦笑)でも「自分がいながら…」とは思っていたと思うんですけどね。
でも、『あの時』漸く、自分の想いと内くんの想いが全て同様でないことを実感したのではないかなぁって思うんです。
ただ、それにもっと早くに気づいていたのは内くんで。
それを知った上で、内くんは亮ちゃんの感情や想いを受け止めていた。
きっと頭をがんと殴られた、くらいの衝撃があっただろうなぁ…守っていたつもりで、いつの間にか守られていたんだと知った亮ちゃんは。
そこから物理的にも彼らの距離は離れてしまうわけで…。
きっといろんな意味で悔しかったと思います。
「一度失ったはずの可能性」、あの8月5日のことをこう述べる亮ちゃんは、自分のことを責め続けていて、そして今もそうなのかもしれないんです。
だって彼は、自分のことを「内くんにとって必要なもの」とは思わなくなった、それどころか「内くんは自分にとって必要なもの」と思っている、んだろうと。
そして内くんが、グループとは別で復帰したとき、亮ちゃんは満面の笑みでいいました。
「あいつは何しててもかっこええもん」
…亮ちゃんの中で内くんは、守ったり守られたり、そんな関係ではなくなって、いうなれば『同志』という言葉が似合うような…対等な関係になったんだなぁと。
そこに至るまでには、空白の期間も空白の関係もあるんですよ、なかはらたち一般人が知り得ない空白が。
それを知り得るのは、内くん自身がグループに戻ってきた時なのか…それは神のみぞ知る、ってことなんでしょうかね。


第2節 内博貴からみた錦戸亮とは?
内くんにとっての亮ちゃんは、『手の届かなかったもの』だと思います。
…え?なんで?って、第1節を読んだ方はお思いでしょうけど(笑)
元来の内博貴という人間は、結構警戒心の強い人間だと思うんです。
イメージとしては結構人懐っこくて、誰にでも愛されるイメージがあると思うんですけど。
なかはら的には、あれは表面上の関係で、いつも内面には近い人でも見せられない何かを抱えている人なんですよね。
かつての三馬鹿ですら、彼の言動を理解できずに「不思議ちゃん」って思ってたように…まぁ、もっともすばるさんはそういうところを見抜いていた感はありますけどね。
それはまた別の話。
そんな内くんを一番理解できていたのは、しょーちゃんだと思うんですが、これもまた別の話で。
7人(たっちょん-)で活動するようになって、彼はかつてないほどの寵愛を受けることに(笑)
こう書くと大げさですけど、それまでももちろんヤスくんやマルちゃんに愛されていたんですけどね。
ヨコにすばるさんにヒナちゃん。
彼ら3人が無条件の愛(笑)を教えてくれるので、ビックリしたのかなぁって思ったり(笑)
そんなビックリな状況をすごす中で、自分に近寄らない人間に気がついたんですよね、それが亮ちゃん。
もともとは妹を持つ兄の内くん、なんで亮ちゃんが自分と距離をとっているのかが分からず、最初は興味本位で近づいたんじゃないかと思います。
こういうところは兄気質。
「あの人、どんな人だろう」
突拍子もない好奇心。
興味本位で近づいていった結果、錦戸亮って男は、いい意味でも悪い意味でも正直に生きている、ということに気づいたんじゃないかと思います。
ファンにはいろいろはぐらかそうとする亮ちゃんですが(笑)彼は自分が信頼した人間には自分の想いを正直に伝えられる人だと思うんですよね。
内くんに対してはじめからそうだったわけではないと思うんですけど、きっと注意深くみているとそれに気づくんじゃないかなぁ、と思ったり。
内くんは自分にないところを持つ亮ちゃんを、羨望していたんじゃないかなぁ…。
人気云々とか、歌のこと云々とか、そういう芸能活動がどうのこうのということではなく、人間としてまっすぐに生きようとする亮ちゃんの姿に。
そして二人の転機である、NEWSへの加盟。
羨望の気持ちすら抱いていた亮ちゃんに、自分と同じような喜びや楽しみ、そればかりか苦しみや悲しみをもあるということに、戸惑いを覚えることになった内くん。
まさか、そんな。
大げさにいうとそれほどまでの驚きがあって、そしてもともとストレートにあらわすことができなかった自分の感情を、更にストレートにあらわすことができなくなっていく…内くんはこの時すでに、自分と亮ちゃんは別個体だということをまざまざと知ったんじゃないかなぁと思います。
そう、亮ちゃんよりも先にそれを知った、知ってしまったんですよね。
亮ちゃんがまっすぐに生きようとするその横で、その想いを抱えていた内くんの感情は今となってはわかりません。
だけどきっと簡単なものではなかったでしょうし、ひょっとしたら醜いものもあったかもしれません。
そして、彼が復帰した時に、またその関係性は変わった…空白の時間はなかはらたちに知り得ないのでなんともいえないところですけど。
亮ちゃんから受け取った喜びがあって、漸く内くんの中で亮ちゃんは手の届く存在になったんじゃないかなぁって。
内くんはあの一件があって、悔やんで苦しんで、自分を卑下していたこともあったと思います。
ってか、あったでしょう。
そしてひょっとしたら今も、彼を取り巻く環境がそうさせることもあるかもしれません。
だけど、あのとき、亮ちゃんが本当に嬉しそうにしていたあのとき。
彼は亮ちゃんに求められている喜びを知って初めて、『同志』になりえたんだと思います。
立場も状況も違うのに、いや違うからこそそうなったんだろうと…。

第3節 錦戸亮×内博貴
…と、ここまでかなり抽象的な表現が続きましたが、ここからもきっと抽象的な表現が続くと思います。
というのも、これまでにも書きましたが、空白の時間はなかはらには分かり得ないからです。
でも各節でも書いたように、彼らの状況には変化がありました。
彼らは「一緒だと思っていた」想いに食い違いがあったことを知った…そしてあの一件があって漸く、別個体として認め合える、そればかりか一種の同じ想いを抱えていることに気づいたのではないかなぁと思います。
その想い、なんですけど。
これをなんと表現すればいいのか、なかはらは自分の中にボキャブラリーがありません。
どうすればいいのか、と迷っていますが…誤解のないように書きたいのでね。
でもま、うん…書きづらいなぁ(苦笑)
彼らは進む道が違っていようが何があろうが、一人の人間として、その道を応援できる関係になったんだなぁって思っています。
同じ喜びも悲しみも、楽しみも苦しみも共有してきた二人、二人にしか分かり得ないことももちろんあったでしょうけど、今はその喜びや楽しみ、悲しみや苦しみだけが二人の共通点ではないんですよね。
自分らしく生きる、ということを亮ちゃんは内くんを通して、内くんは亮ちゃんを通して知る、理解する、関係になったんじゃないかって。
形ばかりが先行していたあの時に比べると飛躍的に進歩した、お互いを見守る視点。
そこには先輩後輩、年下年上、そればかりか驕りや羨望もなく…フラットな関係というか。
もちろん、これからも亮ちゃんが内くんのことをかわいい弟のように扱うだろうし、内くんは亮ちゃんのことを頼もしい兄のように接していくと思います。
現状立場の違いもありますし、いろいろ思いも違ってくるかもしれませんし、認められない部分もできてくると思います。
だけど根っこの部分では、彼らは限りなくフラットに近い状態まできているのではないかなぁと。
お互いの何を気にするわけでもなく、自分が自分らしくいることが、相手のためになるということを知っているから、知ったから。
互いのことを認め、許し合い、思い合い。
…本当の意味で、「同志」になれたんじゃないかなぁと。
今、彼らは同じラインを歩んではいません。
NEWSとしても関ジャニ∞としても、同じラインを歩むはずだったことを考えると、それは少し寂しいことではあるけれど、あの一件があったからこそ、彼らは変われたし、変わってよかったのだと思います。
本当の意味で「同志」になれた今、彼らが同じラインを歩んで行ったらどうなるんだろう、という期待を持ってしまうのも、否めません。
だってきっと、彼らはまだ見せたことのない魅力を、私たちに見せてくれるような気がするから。
だけどそれは一ファンとしての思い。
彼らが彼ららしくいられるのなら、それがきっと一番の『道』なんでしょう。

結論。
錦戸亮と内博貴の関係は
『道は違えど“同志”』


以上、なかはらあつみでしたー。
次回は同数第9位の渋谷すばる×大倉忠義です。
サブタイトルは『見られたくない想いと見せた想い
次回はそーですね、できれば今週中にしたいんですけどね…予定は未定です(汗)









ということで、第2弾でした。
亮ちゃん×内くんって、瀬里奈さん以外にも(笑)信者的に好きな方がいっぱいいるから、なんか書くだけで精神的に疲れたよーな(苦笑)
本文にも書きましたけど、空白の時間ってのは、やっぱり想像でしかなくて、2年以上ってのは大きいですね…(苦笑)
ただでさえ、本当のところは分からない状況で書くのに…これは内くんが絡んでくる関係論は大変だなぁ(苦笑)
もうここまで詳しく書く内くん絡みの関係論はないですけど(笑)
んで、コメントでも数回頂きましたが、サブタイトルは尾崎豊さんの曲名でもあり、SMAP関連でもよく使われていたところから(笑)ひっぱってきましたけど。
…このサブタイトル、合ってる?(爆)
前のTORNの時に結構な反応を頂いたので、それもプレッシャーになってきました…ホンマにこんなんでいいん?(苦笑)
でも、書くと決めたものは続けたいと思います、はい(汗)

続きにコメントレス+拍手レスです。
あおいさん、瀬里奈さん、ももさん、れうれうさん、kirakiraさん、めるさん、ありがとうございましたっ!









【コメントレス】
6月20日 あおいさん
TORN関係論、読んで下さってありがとうございます。
かばうってのはねぇ、まぁ何か表現しづらい感じではあるんですけど(苦笑)
↑のりょううちと比べてもらったら何が違うのかがわかるのかなぁ…難しいところですが、これからの関係論を書く上で亮ちゃんの守らなきゃいけないところも分かってくるかと…うーん…含み持たせすぎですが(爆)
タイトルは↑の通り、聞いたことある程度のものじゃないはずです(笑)
うん、でもぱっと思い浮かんだんですよね…尾崎豊恐るべし!←そっち?(笑)

6月21日 瀬里奈さん
福井はですね、きれいな円形で上の方からでもかーなり見やすいんですよ。
うん、むしろ上から見るのが好きななかはらは、あの円形を見たい!って思うくらい(笑)
あ、でもあんまり上から見ている感じもしない会場なんですよ、ホントに1万人入ってるの?って思いますからねー(笑)
でもチケット掲示板とかみたら、福井の立ち見300番代もあるじゃないですか…結構入るのね…って。
立ち見も見やすいって有名なので、楽しみにしててください(笑)
あと関係論…今日ビクビクしながら書きました(笑)
内くんが決してひねくれているわけではないんですけど(アホなところもあるのでね/笑)書いているうちに内くんはかーなり難しい人間、亮ちゃんは単純な人間のような印象に(爆)
ま、そんな一面もあるってだけのことだとご理解頂きたいです(汗)
瀬里奈さんが『内亮』って書くので、そういうイメージなのかなぁって勝手に思ってるんですけど←どういうイメージ?(笑)
また盲目的な(笑)のも見てみたいですねぇ、なかはらは。
お時間あればぜひぜひーっ。

6月21日 ももさん
実習お疲れ様ですー。
何の実習かは分かってなくて言ってますが(爆)実習と名のつくものに楽なものがないのは分かっているつもりなので(苦笑)
瀬里奈さんのところにも書きましたけど、立ち見もかーなりの数が出てるみたいで…そんなに入れるんだ…って正直思いました(苦笑)
でもそれくらい入れないと間に合わないってことだし、それでももれた人はいっぱいいるんだから、やっぱりチケットが手元にあるってだけでも喜ばないといけないことなんですよね…なからはら相当贅沢いってます(汗)もうしわけない(汗)
たちょソロ以来ってことは、全員はもっと前ですよね。
(カウコンで一応会ってるね、って話になったんですよね、この間相方と/笑)
いーっぱい楽しみましょうねっ!

6月21日 れうれうさん
お知らせありがとうございます、お久しぶりですーっ!
サイトの方ちらりと覗かせていただいたんですが、まだ中身はきちんと読んでないんですよ…ヤスくんと誰か、の関係論みたいなので、書く前に読むか書いた後に読むかまだ迷ってるんです(汗)
でも、またきちんと読みに行かせてもらいますね。
ありがとうございますっ。
しょーちゃんファンサイトだったら、ウチの相方がかーなり喜ぶかも(笑)

【拍手レス】
6月21日 kirakiraさん
TORN関係論、読んで下さってありがとうございますっ。
コンプレックス云々はですね…次に書くすばるさんとの関係論でも出てくるかなぁ。
薄れていくコンプレックスってのは、もちろんたっちょん自身の努力も実力もあったんですけど、すばるさんの存在は大きかったと思ってるんですよね…あら、次に繋がるなぁ(笑)
亮ちゃんとの関係は交わらないって言い方がちょっとひっかかったりするのかなぁと思ったりもしますけど、そもそもこだわりも含めていろんな色が違うから(それは他のメンバーもそうで、だからこそ個性豊かってことに繋がるんだと思うんですけど)イイし、それを認めあえるからグループとして成り立つんだろうなぁと思うし…うん。
ただ、すばるさんとヤスくんは『交わる』と思うんですよね。
この辺りの違いなのかなぁって思ったりもします。
O型気質はお勉強になりました(笑)
これからの関係論変わっていくかなー。貴重な意見ありがとうございますっ。
あとヨコさんの話。
役者云々じゃないヨコさんがそこにいた、って感じで。
ホントにそういうことができる人だと思っていなかった…って言ったら変だなぁ思ってはいたけど、目の前に現れるのはまだ先じゃないかと思っていた、って感じだったので。
うん、本当に翔くんとの共演は大きかったと思います。
ウチの相方は「横山」「翔くん」呼びに違和感を覚えないらしいのですが、なかはらも今回のドラマを見ながらごもっとも、って思った二人の関係性でした(笑)

6月21日 めるさん
お話の展開やストーリーには本当にツッコミどころが満載過ぎてどーなることやら…って感じですけども(苦笑)
ヨコさんが本当にあぁなる姿が見れるとは…って感じもあったので、ひょっとしたらメンバーもビックリするんじゃないかなぁ…なんかこういうところまで中居さんと似ている人だなぁと思ったり←バラエティ的なドラマはあんまりやらない方がいいと思います、ヨコさん。
ラブストーリーもいいけど、シリアス寄りなヤツをしてほしい(笑)
悲恋でもいいや(笑)
ラブラブ幸せvってのもかわいいけどなぁ、彼の魅力を引き出すには悲恋の方が合っているような…ギャップですか?(笑)
これからもよろしくお願いしまーす。


コメント

  1. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  2. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  3. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  4. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  5. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

  6. | |

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)


ENTRY


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。