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『十祭』 最初の挨拶まとめ

2014年08月30日 11:53

Twitterのプラベアカにお友達がRTで流してくれたブログ記事。
エイトの現場(ライブ)に初めて行った別のグループのファンの人の記事だったんですが。
その記事がホントにとっても楽しんでくれたんだな!っていうすごい楽しい記事で、嬉しいな!と思いながら読んでいたら。
途中で、最初の挨拶(23日のすばるさんの挨拶)が出てきて、それがすごい印象に残っている、と。
あぁ、確かにとっても良い挨拶だった!と思って。
せっかく味スタからメモってあるんだから、勿体ないからまとめておくか、ってことになって、今です(笑)
とりままとめておきます。
人ごと、ではなく、日にちごと、のまとめです。
殆ど、23日の挨拶を残しておきたかっただけのやつ(笑)
あ、あと、大倉さんの挨拶が尻切れトンボなのは、次のコーナーにつながっていくからです。





※10日以外はメモを取っていますが、10日は公演中にメモを取れず後に覚えてるだけの分をありったけメモして(笑)そっから文章に起こしました。故、ニュアンスの部分が多々あるとは思いますが、できるだけ忠実に挨拶を再現したつもりでいてます←



【2014年8月9日 味の素スタジアム】

錦:こんにちはー!
  十祭ですよ!
  十祭なんですよー!
  ぼーっていってる(←なんか音声が乱れただけなんですけどかわいかった(笑)
  皆さんのおかげでなんとか開催されました、良かったです!
  これから楽しんで、もっと遠くまで台風吹き飛ばしましょ!
  錦戸亮でした!
  (なんか聞き取りづらくてこれであっているのかわからないやつ)

安:どーも安田章大です!
  会いたかったぞ!
  会えるかどうかなかなか心配してたんですけど、こんな風にこの時間を過ごせて幸せです。
  せっかくなのでみんなで楽しもうか。
  最後の最後まで力残さず愛し合いましょ!よろしくどーぞ。

村:どうも村上信五です。
  えぇ祭ということで、野外ということで。
  ありがたいことにこの場に立たせて頂いています。
  特別な時間、あっという間にすぎると思います
  そんなときに、バカにならずにいつバカになるんだー!!
  今日はみんなのバカを、10年分のバカをここにおいて今日は、みんなでバァカになろーぜ!

横:どうも皆さん!横山裕だ!
  ホントに今日という日を迎えられて感謝しております。
  なんか10年前に10周年派手にしたいって言ってて、今日と言う日を迎えられたこと…
  (ここで確か大倉さんが「横山くん汗がすごい」という話に。確かに滝汗(笑)ちょっと頑張りすぎた)と言ってました(笑)
  今日はみなさん、10年分の思い、俺らにぶつけちゃってください!

渋:どうも渋谷すばるです
  ありがとうございます。
  ホントにいろんな人たちのおかげで、10年ですか、とにかくここに立っていることができているんで
  今日はとにかく、eighterに対してありがとうっていう感謝の気持ちを俺らなりのいろいろな形で伝えていこうかなぁと思っているので最後まで楽しんでってください。

丸:こんばんは、丸山隆平です!
  僕はね、メンバーが大好きなんですよ。
  それで、みんななことも大好きなんですよ!
  俺、バカだからね、好きでいることしかできないんですよ。
  なので、今日、バカになれって村上信五が言ったので、もっともっとバカになっていいかな?
  覚悟しとけよ!

大:どうも大倉忠義です。
  祭だ!祭だ!
  僕の好きなセリフを言わせて頂こうと思います。
  明日のことなんて忘れて、盛り上がるぜ!
  (この挨拶に対してヨコが「それお前俺のお気に入りのやつ!」と(笑)
   ヒナ「いいぞ!エエ感じでバカになってるぞ!」も(笑)


【2014年8月10日 味の素スタジアム】

錦:雨凄いっすね!
  そんな中ありがとう!
  でも精一杯やります。皆さんも楽しんでいってください!
  錦戸亮でした!
 (テンション高めで聞き取れません←

安:どうも安田章大です!
  楽しんでますか!
  十祭だぞ!
  確かに雨はふっているけど、雨よりもっと激しくやってやろうぜ!
  暴れろ!!

村:どうも、村上信五です(多分間になんかいったはずなんだけど忘れた←
  あいにくの雨ととりますか、それとも恵みの雨ととりますか!
  せっかくのお祭りです!
  雨のお祭り、だいたいバカになりますよ。
  でも今日のこのコンディションでバカにならないなら、いつバカになるんだ!
  eighter、思いっきりバカになろーぜ!

横:どうも、横山裕です!
  これくらいのハプニングの方がちょうどいいんですよ。
  雨?上等です!
  やってやりましょうよ!
  負けんな!
  今日はみんなで最高の思い出を作りましょう、最後までよろしく!

渋:どうも渋谷すばるです
  雨の中ありがとうございます。
  天候なんて仕方ないよ、誰も悪くないよ。
  この雨がどうなるかわかんないけど、後悔しないように1分1秒悔いないようにしろよ!
  今日は俺らと、暴れまくろうぜ!よろしく!

丸:どうもホントに雨の中みなさんありがとうございます、丸山隆平です
 子供の頃やったら雨ふったら「あんた何してるの、雨降ってるやんか!」って言われて怒られたと思うんですけど今日は濡れても仕方ないねー!
(このあたり絶対早口でなんか喋ってたけど、メモってないので何だったか覚えてない(;´・ω・)でも最後の方めっちゃ「いえいえー!!」みたいな感じで相当テンション高かった思い出。たぶんヘンタイがどーのこーのって話(笑)
 とりあえず、最後までついてきてくださいね!
 ヘンタイになろうぜ!

大:どうも、大倉忠義です!
  元気ですか!雨の中元気ですか!
  こんなに水の滴るいい男7人を見る機会、そんなにないぞ!
  滴りすぎて海藻みたいにならないように気を付けます!
  今日は祭です、盛り上がっていけんのか!いくぞ!


【2014年8月23日 長居ヤンマースタジアム】

錦:大阪の皆さん、こんにちは!
  関ジャニ∞です!
  十祭にようこそ!
  せっかく雨降らへんと思ったのに(水を)いっぱい降らせてごめんなさい!
  今日はもっともっと汗かいて帰りましょう!今日はよろしくお願いします、錦戸亮でした!

安:どうも安田章大です!
  楽しいかー!気持ちいいかー!
  もっと楽しませますよ
  最後までついてこい、よろしくどうぞ!

村:こんばんは、村上信五です!
  さっそく大倉がこけました!(キングオブ男あたりでメインステで転んだ大倉さん(笑)
  祭だからいいんじゃないですか?
  ぐるーっと席まわってみんなの顔見てました。
  男の方も、ハゲもいました!
  そんな皆さんの声を聞かせて下さい。
  (男eighterの声かけ、ちょっとフライングしてる人もいたりとかして。女eighterを続いていってました)
  eighterみんな今日は祭を楽しめるかい!
  俺たちの地元大阪で、みんなで、みんなでぶぁか(バカの発音がこんな感じだった(笑)になろうぜ!!

横:(挨拶前にお客さんをあおって、フーフー言わせるやつ(笑)
  どうも皆さん、横山裕です!
  会いたかったですよ。
  10周年、こうやって大阪に帰ってくることができました、本当にありがとうございます。
  今日は皆さんに10周年分の感謝をぶつけたいと思います。
  あふれんばかりの俺らの思い、受け取ってください。
  今日は最後まで盛り上がっていくぞ!

渋:こんばんは、渋谷すばるです。
  こんなたくさん、集まってくれてありがとうございます。
  今日は関ジャニ∞からいっぱいいろんなありがとうを届けていきますんで、好きなだけ持って帰ってください。
  最後まで楽しんでいってください!
 
丸:どうも丸山隆平です!
  イエーイ!(ここからお客さんとレスポンス大会(笑)
  イエーイ! 
  ハウマーッチ!(How much?)
  ハウオールドアーユー!(How old are you?)
  ハーヌケテモータ!(歯、抜けてもうた)
  デモモウキニシナーイ!(でももう気にしない)
  ハートトゥハート(heart to heart)感じました!
  皆さんも一緒に感動の渦へと巻きこまれましょう。
  今日はよろしく!

大:どうも大倉忠義です!
  アイドルを目指してこの事務所に入って、やっぱりこけちゃうあたり僕関ジャニ∞なんだなって思いました。
  でも、このグループでよかったです(笑)
  皆さんお元気ですか!お元気なんですか!
  十祭始まったぞ!
  今日はイベントでしかできないことをたくさん届けていきたいと思います


【2014年8月24日 長居ヤンマースタジアム】

錦:こんにちはー!いえーい!いえーい!
  関ジャニ∞です!
  十祭にようこそ!
  今日はみなさん楽しんでいってください!
  以上!

安:どうも安田章大です!
  ようこそー!
  いっぱい僕たちからのありがとうをお返しします、楽しんでって!

村:村上信五です!
  雨やんだぞ!テンションあがってるか!
  じゃぁ聞かせてくれよ、男eighter声出てるか!
  女性eighter声でてるか!
  男も女も声でてるか!
  また雨が降ってくるかもわからないけど、今日は祭最終日、もちろん祭と言えばみんなでバカになろーぜ!!

横:どうも皆さん、横山裕です
  雨の中待っていただいてありがとうございます。
  身体も冷えてると思います。
  俺らが全力で温めます。
  今日は皆さん、最後までもりあがっていくぞ!

渋:どうも、渋谷すばるです。
  今日はホント雨の中集まってくれてありがとう
  (と、左手でおもむろに自分の乳首を触りだす渋谷さん。こりこりしてます←
  雨がふろうがなにしようが、今日はホントにみんなで楽しい時間過ごしていきたいなと思っている。
  雨が降る中、ずっと俺はここ(乳首)を守っていた!
  みんなも大事なものを再確認する、そんな時間になれば、これ幸い!
  どうもどうも!

丸:どうも、丸山隆平です。
  今日は雨が降っているけどみんなにあえてすごくうれしいです。
  ま、祭っていうのはね古来からみんなで楽しまれている、カップルなんかできちゃったりとか、友達とかできちゃったりするようなそんなことするような、胸躍るもんなので。
  今日は皆さん、個人個人が持ってる二つの胸をゆらしませんか!
  (丸山さん、おっぱい揺れてるよーな表現(笑)
  よろしく!

大:大倉忠義です!
  こんにちは!まつりだ!まつりだ!
  ついに最終日になってしまいました。
  もう胸がいっぱいですが(笑)
  これから出し物がいっぱいあります。
  (自分のメモに出しものて!ってツッコミが書いてある(笑)


殆ど23日のすばるさんの挨拶を残しときたかっただけ、な感じでしたが(笑)
とりまこれにて終了。
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『十祭』2014年8月23日・24日 長居ヤンマースタジアム  MC編

2014年08月28日 19:33

なんかほとんどMCらしきMCはなかったんですが(;´・ω・)
しかもエイトレンジャーまだまとめてないんですが、こっちの方がすぐにできそうだったので(爆)


※メモをとりましたが、かなりニュアンスになっていると思うのでそのあたりはご了承ください。広い心でみてね、絵は描けませんので(汗)言葉だけで※



※※※以下ネタバレです。ご注意ください。※※※






23日MC
村:立っていただいたところなんですけど、ちょっと座って頂いてもよろしいでしょうか
丸:短いパーティーナイトですみません
渋:ぱーりないっ!(Party Night!と言っているらしい)
丸:がちゃがちゃしてもうしわけない。
渋:もうしわけない
安:もうしわけない
大:もうしわけない
丸:その結果倍返しだ!
村:十祭へようこそいらっしゃいました。改めまして関ジャニ∞です
全:どーも!
安:ありがとう(う、にアクセント)
横:ありがとう(真似て、う、にアクセント)
錦:ありがとう(また、う、にアクセント)
(それに続いてヨコ、おおくらが同じ)
渋:ありがとう!(アクセント普通)
村:いやぁ今日のエイトレンジャーはなかなかひどかったですよ
丸:いやぁ、なかなかひどかったね
大:ちょっともう、楽しみだしてるじゃないですかみなさん
丸:やばいねぇ
大:やばいって
安:やばいわぁ
丸:それぞれのスタイルがでてるね
渋:すたぁいる!
村:俺たぶん、ヨコにしがみついた時、ヨコのスーツやぶってもうた…
錦:うそや!
村:ほんま(苦笑)
大:気持ちが強すぎたんやな…
横:あいつめっちゃ力強いねん、ホンマに
村:俺もベルトの止めるとこ外れてもうてん、ぶちきれてん
安:ハプニングやね
?:めちゃくちゃやったんや
村:ちょっと楽しみすぎましたね、今日は。マルのモノマネもめっちゃ自由やし
錦:誰やってるかみんなわからんよねぇ?
丸:これから新しいモノマネスタイルを展開していこうと思いまして
大:ちなみに一人目誰なんですか?
丸:えーっと一人目…あれは近所のヤンキーの兄ちゃん
村:わかれへんやん、そんなん
安:誰がわかんねん、お前
丸:ビーバップハイスクールに出てくる少年Bくらいの
村:2人目は井上陽水さんやろ。3人目は?
丸:処方してくれる津川雅彦
村:あぁ、そんなん設定乗りすぎや。
丸:みんなの想像力がどこまできてるかってのを見てみたかったんよ
安:(笑)
大:なんで上からやねん(笑)
村:おれら試されてるんや。ちょっとお着替えね、いきましょうか
(残ったのは横山・丸山・錦戸・大倉)
横:なんかすごい景色がきれなってきてるね(きれいになってきてるね)
大:そうかな?
横:いやいや…なにしたか言ってくれ。俺、最近なにした?
大:いやいや、夕日とかでてるとかちゃうし…
?:最近なんかした?
横:してへんわ!やぁだからなぁ…あ、昨日メシいったんでしょ?
丸:あぁ、飯いった!
大:いった!
横:どうやった?久々やったでしょ?
大:ひさびさやったねぇ
丸:楽しかったよ
大:楽しかったよ。丸山さんにごちそうして頂いて
丸:昨日はわたくしがお店を手配させて頂きましたので
横:あぁだからやな。…なんでタッキーの歌で「お・も・て・な・し」連呼したん、あれ。怒られるで
丸:え?怒られる?
横:怒られるよ
大:怒られへんよ。あれは『丸・革命』やもん
横:(笑)丸革命やから大丈夫なんか
大:丸革命なんでね
丸:あれも一つの革命ですよ
横:いやぁなんかエイトレンジャーも崩れてきたね
錦:ちょっとひどかったよな(笑)
横:なぁ
錦:なんかもうみんな慣れたんやろな。意外とさぁ、東京から時間空いたのに意外とできたやんね
大:そうやんな
横:いや、今回俺もエイトレンジャー作ってたわけやんか
大:そうやね、横山くんが作ってくれたからね
錦:ありがとう!
横:でさぁ、なんか自分でやるものなんやけど、書いてる時にさぁ「ヒナが俺のこと惚れる」
丸:あぁそっか
大:あぁ自分でね
横:何書いてんねやろ、って(苦笑)
大:あれってどういう基準で惚れる人を決めたりしたんですか?
横:いや、なんかリアリティーを求めたね
大:リアリティ!
丸:それありそうな設定ってこと?
横:なんか…どっくんとすばる…うーん、いこう!みたいな
大:じゃぁしんちゃんが横山くんに惚れる可能性があるって常日頃思ってたってこと?
錦:(笑)こわいよ(笑)
横:お客さん、そこ想像したら一番気持ち悪いんやろうなと思って。なんかいろいろやってたらそう思ったわ
大:ヤスが一番ハマってましたね、やっぱり
丸:ハマってたなぁ
横:で、どう考えてもマルって結びつかんかってんなぁ
丸:それがおかしいやん!
横:(笑)
大:マルだって尻軽やん!
丸:尻軽っておかしいやん。誰にも尻貸したことないし!
横:そういうことちゃうわ!アホかお前(笑)みなさんようわろてますね!
丸:さすがeighterですよ。…いやだから、ホンマに稽古を重ねていくにつれて俺だけホンマに成立してへんのが悲しくなってだよね
横:いやマルちゃんはやっぱモノマネという新境地があるじゃないですか
大:でもやるんやったら誰に惚れたかった?
丸:俺?
大:うん
丸:俺は…
横:あんの?その前に
丸:あるよ
横:あるんや
丸:最近結構考えてるしね
横:お前終始何いうてんねん、さっきから
丸:ほら取材とかで聞かれるやん。結婚するならだれとか
大:もしするなら系ね
丸:前まではヤスやったんですけど
横:変わったんや
丸:変わりましたね
横:だれ?
丸:すばる!
横:やっぱ尻軽やな!
丸:尻軽ちゃう!
横:いやだってさぁ、この間までkissしたいのは俺とか言うてたんやろ?
丸:いやキスはゆうちんやけど別に付き合うとかそんなんじゃないよ
横:(笑)
大:おい!(笑)尻軽やんけお前!
丸:尻じゃないし、口やもんそれは!口と心の話しかしてへんもん
大:違う違う、部位の話じゃないし
(とここで、お着替え組を変えようとはけながら話していると…
錦:あれ?すばるくんまだ一人しかおれへんで!
丸:そっか
大:ほんまや
村:いけるよ(ひなさま出てきた(笑)
錦:あ、いける?
横:何の話しておわんねん(笑)
(ステージ上には渋谷・安田・村上。登場したひなさまの髪型がなんだかおかしなことに…(笑)
安:なんかすごい頭してんな!
村:うそ?!
安:ハリセンボンが怒った時みたいになってるよ
村:いや怒ってない怒ってない、何も怒ってないよ
安:つんつんやん(笑)
村:いやタオルでうわぁ拭いてそのままでてきてもうたから。ちょっとなおしましょう
安:えぇえぇ
村:どうしたらええん?髪の毛僕最近めちゃくちゃなんですよ
(ここでヤスくんが寄っていってひなさまの髪型を直しているもどうしたらいいかわからないやつ。頭のてっぺんあたりの髪をつんっと立ててみたりする(笑)
村:この間美容院いって時間ないんですっていってたんですよ。1時間あるかないかくらいやたんですよ。カットだけお願いします、時間ないんでシャンプーもいいです、っていうてやってたらもう時間きてしまったんですよ。ほんなら僕、横と後ろだけしかカットしてもらえなかったんですね。
安:そんなことある?
渋:あるかいな
安:ねぇ
村:上と前はそのまま残ってて、そのまま放ったらかしにしてたらもうえらいことになってきて。
安:そりゃそうでしょ(笑)
村:そこ(前)だけこんもりしてきて、これはあかんわ、と思ってテレビ東京のメイクさんに、すみません、と収録の時に上と前だけ、今の事情説明して切ってもらったんですよ。ほんでまたほったらかしてたら今度は横と後ろだけ伸びてきよったんよね。なんかバランスおかしいなと思って、先日仕分けの収録の時にテレ朝のメイクさんに横と後ろだけ切ってもらったんですよ。来週くらい、また上と前を切らなあかんなぁと思って
安:もうまとめて切ってください、もう
村:切りたいんですけど、なかなか…でも渋谷さん自分で(切ってるん)でしょ?
渋:もう自分で。
安:それ自分でやったらあかんで、しぶやん
渋:もうどうでもいい、そんなことは
安:がったがたなってんねんから(笑)
渋:どうでもいい、そんなこと
村:髪型なんて
渋:どうでもいい。めんどくさい。
村:どうするん、でもちょっと伸びてきてるやん
安:そうやん
渋:そう伸びたらなんか、時々切りますわ。後ろがね、なかなか、ノールックなんでね
村:前はわかるよ。鏡みたら、横もわかるけど後ろはどうすんの?自分できるとき
渋:徐々に回を重ねるごとに感覚で。でもあの鏡と鏡であれしたらあれがっしゃんてなる…
村:あればっかりでわからへんわ
渋:鏡と鏡でみえるかな、みたいな
村:合わせ鏡みたいなんで?
渋:そうそう、やってますわ。へへっ(笑っています)
村:へへぇやあらへんがな
安:やっぱ長いのが似合うイメージが強かったんですけど、僕
村:あぁすばるが?
安:そう。でも短いのも似合ってるよね
渋:そやねん、もう、どうでもええねん。でも楽やらかねなんもせんでいいんで
安:石鹸?
渋:いや、すごいいいシャンプー使ってます
村:でもあれは、トリートメントは?
渋:トリートメントします
村:するんや!
安:だいたい洗顔したままいくんちゃうん、それやったら
村:それケツ洗いの発想や!それ
(ここでヤスくん自分のマイクセッティングの時にマイクで自分の顔をうつ)
村:なんでそんなことになんねん!
安:今日の気候のせいやろ
村:えぇ気候ってなんやねん
渋:やす
安:ん?
渋:きしょ。
安:子供はつかったらあかんよ!
渋:思たこといわなあかんで!
村:どうしてんの、髪型、ヤスは
安:あ、俺の話?俺は美容師さんにきってもらってるよ
村:いや、オーダーするとき。よう変わるやんか
安:いやインターネットで、メンズ…
村:インターネット?
安:そう。今最近見てたんは、「メンズ スペース パーマ」でやってみたりとか
村:え、写真をプリントアウトして?
安:あの、画像だして…
村:あぁ電話の方のやつね
安:そう
渋:電話の方のやつってなに?電話の方のやつってなんや。お前同い年かほんまに!
村:こっちの方(パソコン)とこっちの方(スマホ)と
渋:そんなもん、陽気な親戚のオッサンやがな
村:電話の方ね(笑)
渋:電話の方のやつってなんやねん!
村:パソコンでやってたんかなと思たんや
渋:腹立つわー
安:オジサンやなぁ
渋:なんやねん!
安:ネットで調べてそれを美容師さんに見せたりとか
村:こういう風にしてくださいって
安:そう。あとなんかちょっと前に髪の毛銀みたいな感じにしてた時があったんすけど、その時は美容院にいって僕が自分で髪の毛やらさせてくださいって言って、自分でなんかこう、手袋つけて染めた
村:いや、プロに任せたらええやん
安:あの、まばらに染めたかったから。手でぐしゃぐしゃしながら染めて…
渋:なんでやりたなってんねん。
村:なんでそんなことすんの
渋:なんでやりたなんねん
安:その…工作やん、工作。頭を作る工作
渋:言うてる意味がわからん
村:お前、毎日夏休みやな
安:めっちゃ楽しいやん、それやったら
村:それさぁ、仕事はいったらさぁ、舞台やったりとかドラマもそうやけど入ったら戻さなあかんやんか。終わったらかえたろ!ってなるん?
安:もう嫌になる!
村:その役柄の髪型は?
安:そう。もうなんやねん!ってなる。なんやねんこの髪の毛って
村:でも仕事やからな
安:いやわかってるよ(笑)分かった上で今言うてんねん
村:その髪型にせなあかんもんな
安:そうや。だから今は舞台がはじまるから、ちょっと髪型変えれないんですよね
村:今の髪型は舞台用なの?
安:そう一応舞台用に伸ばしていってるというか。なんとでもできるように。ジュリエット通り、ぜひみなさん見て下さいお願いします。
(ここで4人のメンバーもでてきます)
大:いつから?
安:えっとね、10月8日やったかな
大:なんていう舞台?
横:サマーストーム?
安:サマーストーム?サマーストームって何年も前の松竹座やん。
村:これいうとかな!
安:みなさんこれわかるかな?みるかちゃん
村:今日Tシャツ来てくれてる人もおったわ
安:24時間テレビで…(みるかちゃん人形の説明)今回はみるかちゃんにライブの景色を、僕たちが見てる景色をこう見せてあげられればいいかなということで
大:もう世界中まわってるんでしょ?
横:いろんなとこまわってるよね
安:もう何十か国いってる
丸:ブラジルに村上くんといってきたんでしょ?
村:いった!一緒にいってん!
安:ね、連れてってくれて
村:一緒にいったけどブラジル感が全然わからへん、って言われた
横:みるかちゃん実際あうとめちゃくちゃかわいいよね
安:かわいいよぉ。あってみないとわからんと思うねんけど
村:でも本番みてもらいましょ
横:是非とも24時間テレビみてください。よろしくお願いします。

(アコースティックコーナーへ…




24日MC
(ER2終わり、すばるさんが「それいけっ!」って言いながら終わってたのツボ(笑)
村:あのみなさん、立っていただいてすぐで何なんですけど(ここでお客さんが一斉に座りだす)あ、ご理解早いですね。
丸:一瞬のぱーりないっでした(パーティーナイトね(笑)
村:十祭へようこそお越しくださいました。足元悪い中ありがとうございます。改めまして、関ジャニ∞でーす!
全:どーも!こんばんはー!ありがとーございます!
村:今日は始まる前までかなり(雨が)降ってたみたいですけど。
錦:じゃぁ待ってる時びちゃびちゃになってるってこと?
安:そうなんですよ
丸:大丈夫?
渋:しょうがないでしょ!
村:自然のものですからね
大:でも全部公演できてよかったですね
全:そうやね!
村:一度も中止がでずで
横:皆さんのおかげです。ありがとうございます
安:なんとかや
村:今もぽつぽつ、ぱらぱらとはきてますけど。影響でるほどではないと思いますので。まぁでも、やっぱ下が濡れてるからな。
渋:危ないよ
村:危ないね
渋:危ない!
村:でも雨降った時の渋谷さんのテンションっておかしなりますよね?まぁもともとおかしいんですけど、よりおかしなりますよね
渋:はいはい
村:あれなんなんですか?今日の挨拶でずっと乳首コリコリしてたやつ(OPの挨拶でずっと左乳首を触りながら挨拶をしていた渋谷さん←)
渋:わからん、おれが一番わからん!なんでそうなったのか
村:気持ちででてしまう?
渋:まぁそうやねん。でも、ホントに…言いたいことが言えてすっきりしてる
村:あっ、ここまで
渋:はい
村:あとエイトレンジャーのくだりでもね
錦:うん
村:なんかひとりで喋ってましたやん。なんか破れた(敗れた?)みたいな話をされてたんですけど、あれは…?
渋:まぁなんかそういう感じなんやろな
横:なんにもわからへん
安:やっば!
大:やばいなぁ
村:何がとかはもう…
渋:全部が全部喋ったことが納得できることが正解やと思うなよっていう
村:そういう意味が込められてたという…
渋:そうそうそう。たぶん今日帰って寝るくらいの時にあいつ何いうてたんやろ?って
村:いや今の時点でこいつ何いうてんねやろ?やわ
渋:いやそれくらいのことも多少は放り込んどいてもいいのかな、みたいな
村:宿題みたいなもんですね
渋:まぁまぁ。全然無視してくれていいです
村:(笑)じゃぁちょっとね、第一陣、お着替えいきましょうか
(ステージに残ったのはよこまるおーくら。ER2のなーななーを歌いながらはけていく亮)
横:ちょっと暗くなってきたね
大:ほんまやね。いい時間帯やね
丸:ムードがでてきますよ
大:この時間帯一番好きやな、俺
丸:ちょうどさ、ヤスのなぞかけを解いていくとこあるやんか(これはレンジャーのネタばらしのところのこと)あれくらいの時に暗くなってくるからさ
大:だからよけい怖いよね
丸:そうそう(笑)リアルに怖い
横:ええよね、不気味さがでて。なんかさぁ…この3人で喋るんてなくね?
大:ないよね
横:ないよね(笑)
丸:話すことってご飯の話くらいやからなぁ
大:ぽっちゃり(メモにはぷっくり、って書いてあるんだけどどっちでしょうか…)としてはね
横:考えたらさ、ぽっちゃり3人組いうてたけどさ、痩せたなぁ俺ら
丸:そうやな。当時に比べたらそうやな
横:酷かったで、昔、ひどかった
大:でもかわいかったよね、あん時
横:(笑)せやねんせやねん!かわいかってん!
大:みんなプクプクしてさぁ、なんかコロコロして転がっちゃってな
横:そうやねん
丸:一時期あだ名がぽにょやったからね
横:そやねん
大:ぽにょやったね。マルーズブートキャンプとかやってダイエットしてたもんね
丸:あったねぇ
横:あれぽっちゃりの人ってさ、ある程度許してくれるよね
大:そやね。ごはんもおいしいって、幸せになってくれるしね
横:笑顔で食べれるしさ。なんかね、昨日久々にメンバーとスタッフさんでごはん行ったりなんかしてね
大:うん
横:楽しかったですけども
丸:楽しかったね
横:あの、ちょっとまた行きたいですね。今年十周年、メンバーで
大:もう1回?
横:もう1回というか、まぁ…
丸:催してくれんの?また
大:またいいんですか?
横:いや、今度はもう僕やらないっすよ。今度はもう誰かやって頂いて
大:なんで?
横:いやもう負担が大きいから
大:え、場所提供しただけやんか
丸:そうやん
横:違うわ!いろいろやったわ、裏で!
丸:あとだってみんなね…
横:スケジュールもきったりさ…
大:スケジュールきったん、マネージャーさんでしょ?
(スケジュールをきる→メンバーのスケジュールの後ろ側を何もなくす、このあと○○!っていうメンバーをなくすってことだと思いますが)
横:俺がいって切ってもらったんやんけ!
大:じゃぁきったんはマネージャーさんじゃないですか
横:それ言われたらそーやけど!
大:(笑)
横:でも言うたらおれやん!
丸:ありがとうな、横山くんな。
大:もう嫌なんですか?
横:もうそれはだから、毎年やっていったらええやん
丸:じゃぁもう集まることはないってことですね…
横:なんでそんな悲しい顔してんねん
大:(笑)
横:いや、幹事誰かやったらええやん。お前の落ち込みようハンパないやんけ。誰かやったらええやんけ
大:あと招き猫俺にいつくれるんですか?
(去年の誕生日お祝いにヨコがメンバーにお揃いの招き猫を配っていた件@JB参照)
横:ええってそれ
大:ええってそれじゃないって!
丸:もうみんなもってんの?招き猫
大:みんなもってるらしい
丸:俺もまぁ持ってるけど
大:招き猫の話みんな知ってます?なんか誕生日にプレゼントしていくって横山くんが
丸:クリスタルの招き猫
大:俺だけもうてへんねん
横:いやいやあんねんで、家に
丸:え?家にあんの?ストックしてんの?
大:違う、ないないない!自分用のやつでしょ
横:ちゃうよ。あんねんけど、なんか大倉には渡すん恥ずかしいからさ
大:違う違う!大倉くんに渡したんですか?誕生日近いですけど、って聞かれてさ、あっていうたやん!
横:いやいや、あんねんで。俺やっぱ大倉に対してはここぞっていうときに渡すって決めてんねん
大:どこなんっすかそれ
横:それはお前…ここでは言われへんわ。見計らってるんや、俺ずっと
大:なんやのそれ
横:それはもう。ほんまに…
大:あれ、何を招いてくれるんですか?
横:あれなんやったけな?なんか種類あるんよね、右手と左手で。なんで両手あげたかわからんけど
(※招き猫の手の上げ方を両手ともして、猫ポーズの横山さん)
丸:にゃー!お金と…
横:右手が人やっけ?左手がお金かなんかあるから…確かあれやで、友達とか人関係を招くっていうなんかやったと思う。俺も言われた渡されるとき
大:ちょうだいね!
横:いや、もちろんやん、そんなん
大:ぜったいうそや!
横:嘘ちゃう!
大:ホンマ、横山くんに喋られへんようなんで、俺
横:(笑)そんなんここで言わんでええねん(笑)すみません、じゃぁ着替えてきますね
(入れ替わり、すばひなやすりょ)
村:楽しそうやったな、なんか
安:えらい、わいわいしてたやん
村:な
安:飯の件とかあったな
村:またいうてたん?
安:いうてたけど
村:新年会の話?またしてたの?
安:してたよ。新年会なんか…
村:今年入って何回いうてんねん、あれ
安:ステージの上でしかいわへんしね。裏では恥ずかしくていわれへんし
村:大変やったっていうてたやん、なんかな。全然知らんけど、知らんかったけど。あ、ヤス、お仕事のんちょっと言うといたら?
(ジュリエット通り宣伝。大阪2か所、一つは貝塚でジャニーズあんまやったことないとか。)
村:渋谷さんも映画…
渋:まぁまぁやります
村:公開は?もう決まってるんですか?
渋:なんかわかんないっすけど
村:ほーん…でもま、一応撮り終えて
渋:まぁそうっすね
村:まぁあとは楽しみにまっといてもらう…
渋:そうそうそうそうなんです
村:ね。見てもらって、ということで
渋:そうっすね。
村:でもいうたら亮もか。ドラマ
錦:あ、そうです。はい10月のあれ、ドラマ。あの、TBS系列で「ごめんね青春」という、ドラマにでますんでもしよろしかったら見て下さい
安:そしてグループとしては24時間テレビですから
村:そう来週ですからね。あっちゅうまですから。それぞれのコーナーといいますか、ひとりひとりが担当させて頂くところも…明日あたりから日テレさん系列見て頂いてたら誰がどんなんしますよっていうんが少しずつはわかってくると思いますんで
丸:明日僕朝イチですわ。朝イチで電波ジャックいきます。まぁこっちやったらよみうりテレビか。明日僕朝でてますんで、ぜひ早起きする人は見て下さい
錦:え?鬼の手は?
丸:鬼の手は当分つけないです。明日は24時間テレビなので
錦:あ、そうなんや!
村:よみうりさんでずーっと?
丸:えっとね東京に戻ってスッキリさんとかにお邪魔します
村:あぁじゃぁ僕ZIPからいってるから入れ替わり
丸:じゃぁ入れ替わりだね。たぶん明日は1日メンバーがどっかしら出てるって感じやね
村:そやね。ぜひ朝から、ちらほら出てると思いますんでそちらもご覧になってください。
大:ちょっとよこちょがまだやね。

(ここでまだ横山さんが出てきていないので、マルちゃんのぬーべーの宣伝。話してたら出てきてアコースティックコーナーへ…

『十祭』 最後の挨拶まとめ 大倉編

2014年08月25日 22:20

ともかくおーくらさんは長いんですよね、挨拶が。
手書きで書いてて紙のスペースなくなるよ、って(笑)




※24日以外はメモを取っていますが、24日は公演中にメモを取れず後に覚えてるだけの分をありったけメモして(笑)そっから文章に起こしました。故、ニュアンスの部分が多々あるとは思いますが、できるだけ忠実に挨拶を再現したつもりでいてます←
※最後に書かれている感想はなかはらの個人的意見で、メンバーが実際にそう思っているとか、eighterならだれもが思うとかそういうことではありません。






【2014年8月9日 味の素スタジアム】
皆さんありがとうございました。
こうやって10年やってこれたのも、eighterのみんなはもちろん、スタッフの皆さん、事務所の皆さん、いろんな方に支えられての10年だったと思うんですけど、最年少の僕としてはやっぱりここにいるお兄ちゃんたちのおかげだと思っています。
僕が一番最後に入った時に、横山くん村上くんがトークを引っ張ってくれました。
2人がいなかったら今僕はバラエティーでろくにトークもできていなかったはずです。
すばるくんは歌で引っ張ってくれました。
すばるくんがいなかったら今の僕たちのバンドの姿っていうのは見られないよな、と思います。
亮ちゃんは自分のためでもあるのだろうけど、ずっとドラマに出続けてくれました。
いろんな掛け持ちでしんどい時もあったと思うけど、辛い姿勢を見せない亮ちゃんを見て、僕らは辛いと言ってられないなと、力づけてくれました。
ヤスは作曲だったり、一番同期でなんか近いものがあるかもしれないけど、才能で関ジャニ∞を支えてくれていると思います。
マルちゃんは一番元気がなかったりするときに、黙ってその空気を感じて盛り上げてくれるんですよね。
マルちゃんが先頭にたって、マルちゃんがいなかったら、こんなにも明るい空気になるのはないんじゃないかなと思います。
僕は最年少で一番最後に(挨拶を)させてもらっているのは、こういう最高のメンバーがいるからだと思います。
有難いことに大きい会場でライブをさせて頂いてますけども。
僕たちは1000人の会場から始まり、今はこうやって何万人というお客さんが入ってくれますけど、どういう人数になっても「5万人」っていうひとつのフレーズじゃなくて、ひとりひとり、5万通りの人生があって、ここには5万7通りの人生があって、その7万7つの人生がひとつの人生になればいいなと。
全国にいろんなeighterがいっぱいいてくれると思いますけども、みんなでひとつの人生を歩んでいけたらいいなと思います。
こうやって、祭のあとは悲しい気持ちになりますけども、この祭を終わらせないことが、これからの目標なのかなと思います。
また皆さんに会える日を楽しみにしています。

【2014年8月10日 味の素スタジアム】
ありがとうございました。
10年という時間は、全然短い時間ではなくて、たっぷりいろんなことがありました。
みんなが知ってることもあったし、みんなが知らんこともあったし、いろんなことを乗り越えてきたなぁと。
やっぱり10年やってると、最初は夢を見て、夢に向かって走ってるんですけども、何かその途中でやっぱり迷う事があったり、いろんな意味を考えさせて頂いた上で「俺って今、なんでこうやってこういう仕事してるんだろう」とかって考えたりとかして。
でも、そん時にやっぱりみんなが傍にいてくれたってのはすごくあって。
震災(東北)の時に怖い思いをして…僕自身助けられたのがテレビだったんです。
テレビを見ててバラエティーが復活した時に、こんなにテレビの力ってすごいんだなって。
その仕事をさせて頂いている僕らって、ホントにすごい仕事なんだな、って。
その後24時間テレビをやることになり、こんなにたくさんのスタッフがみんなを元気づけようと頑張ってるって姿を見て、みんなの笑顔を見た瞬間に、1人でも僕たちを見て笑ってくれる人がいるならば、このステージに立ち続けることが僕たちの使命なのかなと思いました。
ぼくらこうやって7人いますけど、7人ひとりひとり個性も違って、様々な考えがありますけども、ひとつ、「笑う」っていうのは、人に笑ってもらうってことは凄く大好きな人たちだと思います。
7人で笑って、それを見て笑ってくれるっていう、これが『関ジャニ∞力』(読み方はかんじゃにえいとりょく)なのかな、と。
でもまだまだです。
日本中を『関ジャニ∞力』で笑顔にできるっていう夢が続く限り、僕らは走り続けたいと思います。
みんなもつらい事があったらまたここに帰ってきてください。
僕らはずっとここにいます。
ここで待ってます。
なのでまたここで皆さんに会える日を楽しみにしています。

【2014年8月23日 長居ヤンマースタジアム】
皆さんありがとうございました。
10歳(十祭)ということで、10周年ということで、すごく10年って大きいことだなと思っています。
僕らの10年はホントに舗装されたキレイな道なんかじゃなくて、すごくデコボコな道を歩いてきたんやな、と思います。
でもそういう道やからこそ、みんなで手を繋いで歩いていかなくては、転ぶし、ついてこれなくなる人もいるし。
でも、そういう道を歩んできたからこそ、いろんな力がついたのかな、と。
バンドもできるようになりましたし、歌、踊り、コント、なんか他のグループがやってない事で僕らはこの険しい道をいかなくちゃいけないんだなっていうところを歩いてきたからこそ、生まれた絆っていうのも強いものになりましたし、いっぱいいろんな事があった中でもちろんいいこともあったんですけども、僕が印象深いのはすごくデカい壁が現れたときとか、長いなこの坂っていうようなものが現れた時も、みんな絶対あきらめないんですよね。
ちょっと遅れてる人がいたら背中をたたいてくれて、「大丈夫、大丈夫や!」って言って、ここまでやってきて。
だからそういう人間味あふれたグループになれたのかなと思います。
前回の十祭(味スタの時)で横山くんが「良い時には人が集まってくれるけど、悪い時に集まってくれる人こそが本物の友情愛情なのかな」と言ってましたけど、僕らはメンバーに悲しいことがあったりしたら一緒に泣いてくれるメンバーですし、一緒に笑ってくれるメンバーですし、みんな(ファン)も10年間の中でいろんなことがあったことを一緒に笑って泣いてくれて10年寄り添ってきてくれました。
これからもいろんな波があるのでどうなるかわかりませんが、僕たちは汗をかきながら必死に全力でバカやって、みんなに笑ってもらって、こういう場所に立ってたいなと思います。
また皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

【2014年8月24日 長居ヤンマースタジアム】
今日はありがとうございました。
最後ですね。
1年が終わるわけじゃないんですけど…未来への展望とか言った方がいいんでしょうけど…言葉でもいくらでも良いことをいえるけど、ここは、これからは、行動でしめしていきたいなぁと思います。
10年間やってきて、みんなに伝えたい言葉というのはたくさんあるんですけど…10年間応援してくれてありがとう、っていうそのひとことにつきます。
「応援」って言葉は「力を貸して助ける」って意味だけど、僕らがこの場所に帰ってくるたびに皆さんから力をもらい、次の活動への力をもらい、明日から頑張ろうっていう活力になったり。
やっぱりずっとグループ活動をしていると、躓きそうになったりする時は、みんなの存在が、そばにいてくれるってことが、助けになっていたなぁと思います。
まだ10周年も残っています。
来年11年目も、これからもずっと応援してください。




【大倉の挨拶・感想】
ともかく長いのよーとはいつも思ってましたけど、最終日はけっこうあっさり(笑)
いや、ファンへの思いってのももちろんあったんですけど、大倉の挨拶の構成はメンバーでいること、メンバーであること、への思いが一番だったかなぁと思います。
横山さんが「関ジャニ∞にしか存在がない」と思っていたタイプなら、亮ちゃんは「自分の居場所はどこなんだろう」とさまよって関ジャニ∞にたどり着いたタイプで、大倉は「関ジャニ∞にしかないと思っていたのになかなかたどり着けなかった」って感じですかね。
そこに行きたい、そこでいたいと思って10年たって居場所になった感じ。
…なんか表現が難しいけど。
この人もちょっと、いや、だいぶかな、計算されてた挨拶で、ファンのほしいものをあげようとした挨拶だったとは思うんですけど。
あの、地震の後の、自問自答の話は、今聞いても、なんだかぎゅっとつかまれるような感じというか。
私は大倉がテレビからいなくなるとかあの世界からいなくなるだなんて考えたこともなかったけど、大倉の中ではリアルに自分が存在することの意味を考えた瞬間、時だったんだなぁって。
そういうのを経た10年で、ホントの意味でコンプレックスなく関ジャニ∞になっていく大倉さんを見届けた気はします。
去年あたりからはそう思ってたけど、確信したっていうか。
あとお話上手じゃない、って自分ではいってますけど、やっぱお話上手だと思うんですよね。
まだ秘めている想いとかはあるとは思うけど(笑)




【メンバーみんなの挨拶をまとめて】
…7人、って言葉が、複雑だった時もあったんですけど。
挨拶を聞きながら、特にすばるさんが7人って言ったときに、来るべき時が来て、そして進んでいくんだな、と思いました。
…なんだか抽象的ですけど(笑)
なんだかんだでやっぱ好き、なんですよね。
どんなことがあって、どんなことを思っていて、素直に出してくれるときもそうでないときも、今までだってこれからもあるんだろうけど、それでもいいよ、っていうか。
いつもファンがいてくれたから、といってくれるけど、あなたたちがいたから見た事のない景色を見て、感じた事のない思いを抱えた。
一緒に生きていきたいと思っているのは貴方たちだけじゃなくて、わたしたちファンも。
だから、ファンのその思いを受け取ってくれたのも、それを一緒に抱えて走っていって、連れてってくれるのも、関ジャニ∞なんだよな、と。
当たり前だけど当たり前じゃない、みたいな、そんなことを改めて思いました。
願わくば、これからは悲しいことじゃなくて楽しくて嬉しいことが、関ジャニ∞にたくさんありますように。
いつまでも手を繋いで、どこまでもいってほしい。
かっこいいオッサン集団に負けない、かっこいいオバハンになりたい。
ヲタ人生まっしぐらだけどそれでいいやと、ホントに思いました(笑)
んでもって、すぐにでも、もう会いたいやつ、だけど。
今週末は24時間テレビもあるし、それに向けての番宣も忙しそうだし、ともかく身体はこわさないようにと思いつつ。
…なんだか母親みたいな気持ちもありつつ(笑)

『十祭』 最後の挨拶まとめ 錦戸編

2014年08月25日 21:26

もう亮ちゃんはとにかくずるいやつ←
味スタは壮大な前ふりだったんですね(笑)




※24日以外はメモを取っていますが、24日は公演中にメモを取れず後に覚えてるだけの分をありったけメモして(笑)そっから文章に起こしました。故、ニュアンスの部分が多々あるとは思いますが、できるだけ忠実に挨拶を再現したつもりでいてます←
※最後に書かれている感想はなかはらの個人的意見で、メンバーが実際にそう思っているとか、eighterならだれもが思うとかそういうことではありません。






【2014年8月9日 味の素スタジアム】
皆さん今日はありがとうございました。
10年経って今ここに立ててることが…いろんなことをやりましたけど、今年も24時間テレビの方をやらせてもらう事になったりだとか、ホントに皆さんのおかげ、スタッフさんのおかげっていうのをこれからも頭に入れて、普通に頑張るんじゃなくて死ぬ気で頑張っていきたいと思います。
そうですね…頑張ります。
ありがとうございました。

【2014年8月10日 味の素スタジアム】
皆さん、今日はホントにありがとうございました。
そうですね…10年前デビュー…デビュー前からいれたらもう少し前からになるんですけども、何でしょう、偶然なのか必然なのかは分かんないですけど、集まって。
そん時に「10年後どうなんねやろ?」と考えた時に、まさかこういうステージに立っているとは思ってもみなかったですし、まずここまで連れてきてくれたのもスタッフさんの、皆さんの力だったり、何か、ホントにこんなところに連れてきてくれてありがとう。
そうですね、10年で…これから先まだ何があるかはわかんないですけども、もっと想像できないぐらい僕たちと言えるように、頑張りたいと思っていますので、応援よろしくお願いいたします。
何でしょう…めっちゃ頑張ります。
今日はありがとうございました。

【2014年8月23日 長居ヤンマースタジアム】
皆さん、今日はありがとうございました。
楽しんで頂けましたか?
僕たちも凄い楽しいです。
ここに出てる時だけじゃなく、リハーサルだったり、ジャニ勉の楽屋だったり、そういう何でもないところが楽しいって思える環境ていうのはやっぱりいいなと思いますし、このメンバーがいて、支えてくれるスタッフさんがいて、何よりこうして来てくれるみんながいて、楽しいなって思えてるんやろうなってホント思いますし。
何やろうな…10年前、よく最近聞かれるんですけど、「10年早かったですか?長かったですか?」って聞かれるんですけど、10年はやっぱり10年ですし、僕的には何もなかった(どうとも思っていなかった、の意だと思われる)んですけど、気づけば10年やったっていう…。
まぁ10年ってホントに長いようで短かったかなと思いますし。
でも10年前、ここに立ってるなんて想像もできなかったですけど…なんでしょうね、もし10年後があるなら、もっと想像のつかないような僕らでいたいなって、ホントに思います。
これからも皆さんで一緒に楽しんでいけたらなと思いますので、末永くお付き合いお願いします。
今日はありがとうございました。

【2014年8月24日 長居ヤンマースタジアム】
皆さん、今日はありがとうございました。
10年、10年か…って感じなんですけども、ホントになんか思い起こしたらいろんな事があって。
(NEWSを)掛け持ちして、抜けて、こっち(関ジャニ∞)に専念して、ってなったりとかして。
その時もそうやったんですけど、みんな常に…いろんなスケジュールの問題やったりとか、いろんな事があったのにも関わらずいつも笑って迎え入れてくれて。
あとは、なんやろな、個人的なことを言わせてもらうと、僕のプライベートな問題で皆さんを心配させたりがっかりさせたりうるような事があったとしても、愛想つかさずにいつも迎え入れてくれて。
今こうしてイベントをやってて、皆さんの近くに行ったら、笑って手振ってくれてるのを見てたら、ホンマに頑張らななぁ、と。
うん、すごい思いました。
僕が「関ジャニ∞」っていうグループの中に居場所を見つけられたように、皆さんにとって「関ジャニ∞」っていうグループが落ち着ける場所だったり、何か帰ってきたくなるなって場所になるように、僕個人的にも、グループとしても、本当に頑張っていきたいと思うので、これからも愛想つかさずに僕たちのことを好きでいてくれると嬉しいです。
今日はありがとうございました。




【亮ちゃんの挨拶・感想】
もうさっきも書きましたけど、味スタの時はホント亮ちゃんってこういうのへたくそだよなぁって思って(笑)
でも、しきりに最近「頑張るよ、頑張らないと」って言い聞かせてる気がして
この2つ前にすばるさんがとっても力強く前を向いている挨拶をしていたから余計、亮ちゃんは何をそんなにおびえることがあるんだ、と思ったりしていましたけど。
それで長居にやってきて、関ジャニ∞でいることが楽しい、と不器用ながらにいって。
Twitterでは書きましたけど、結局短かったんかい!っていうツッコミを入れる不器用な挨拶だけど(笑)それでもエイトにいた事、いることが好きで楽しいんだな、って思って聞いて。
んで、最後、24日の挨拶の破壊力ですよ。
正直、NEWSのことは全部吹っ切れたわけじゃないんだろうけど、亮ちゃんってやっぱ孤独だった時間も長くて、今もひょっとしたら孤独なのかもしれない、と思っていたから。
居場所がある、と思えているってこと、んでもってファンをeighterを愛してるよって思ってること、がストレートに伝わってきた挨拶で、最終日にして錦戸ずるい、な感じです(笑)
ただ、亮ちゃんにいってあげたいのは、どんなに迷惑をかけたとしても、錦戸亮という人間が関ジャニ∞に、メンバーそれぞれにとって必要だから、迎え入れるわけで。
必要だと思っているからこそ、笑ってくれるわけで。
それを、その存在意義を生み出したのは、他でもない、錦戸亮自身だということを、認めてあげていいと思う。
彼らは確かに優しいけど、優しさだけで仲間入りさせるような人間ではないと思うし。
亮ちゃんが頑張っているからこそ、愛想つかさないわけで。
頑張るのは素敵なことだけど、無理をしない程度に。
自分を愛して、他人を愛して、それでまた笑ってほしいなぁと。
最終日、雨でぬれるステージで転んでしまって、あおむけで天井を見ながら大笑いしている亮ちゃんを見ながら、そう思っていましたよ、と。

『十祭』 最後の挨拶まとめ 村上編

2014年08月25日 20:58

続いてはひなさま。
彼はいつもちょっとほほえみながら、なんだか包み込むやさしさを放ちながら、だったなぁ、と。




※24日以外はメモを取っていますが、24日は公演中にメモを取れず後に覚えてるだけの分をありったけメモして(笑)そっから文章に起こしました。故、ニュアンスの部分が多々あるとは思いますが、できるだけ忠実に挨拶を再現したつもりでいてます←
※最後に書かれている感想はなかはらの個人的意見で、メンバーが実際にそう思っているとか、eighterならだれもが思うとかそういうことではありません。





【2014年8月9日 味の素スタジアム】
今日はありがとうございました。
すばるもまだまだと言ってた通り、年数的にもまだまだだと思いますし、まだまだできることもたくさんしていかなければと思いますし。
いろんな感謝の言葉はありますが、いろんな感謝の行動があるとは思いますけども、あえてここで言わせて頂けるのなら、ホントに…10年目までは関ジャニ∞はeighterはじめスタッフの皆さんが連れてきてくれた10周年だな、と深く感じています。
目標を作ってくださって、そこに向かって頑張るレールをずっと敷いてくれたんだな、と。
自分たちで言い出したことももちろんありますけど、言い出す場を作ってくれた方々がいて、言いやすい環境を作ってくれた方々がいて、そこにもちろん集まってくれたeighterのみんながいたから、今の10年という年まで何とかたどりつけたのかな、と思います。
さっき、MCで少しだけお話させて頂きましたけども、11年目、またそれ以降いつかは関ジャニ∞が皆さんを連れていくんだと、新しい場所へ連れていくんだ、今までにないものを見せれるようになるんだという気持ちをもって。
正直僕も具体的な目標は思いつかないんですけども、連れてきていただけた10年間、どこかで連れていけるような強くたくましいグループになれたらなと思います。
本当に今日はありがとうございました。

【2014年8月10日 味の素スタジアム】
今日は、という事と、今日までホントにありがとうございました。
関ジャニ∞と言うのは、皆さんにつkれてきて頂いた10周年だと思います。
そしてメンバーのみんな思ってると思いますけども、まだまだという気持ちも十分ありますし、先輩を見れば15周年、20周年、倍以上頑張ってらっしゃる先輩も今まで見てきております。
そういう意味でももちろんまだまだですし、今まで10年やってこれたのは、チャレンジしたりとか、なんかちょっと無謀なことでも食わず嫌いせずにやってくるという気持ちがつながった10年やったのかな、とは思っています。
こういう気持ちを忘れずに、今後とも、苦しい時に心折れずに前に向かっていく、グループ。
スタッフ含め、そういうチームでいたいな、と。
僕らがサボってるなと皆さんが感じた時は厳しい言葉をかけてください。
よろしくお願いします。
今日はホントにありがとうございました。

【2014年8月23日 長居ヤンマースタジアム】
今日はありがとうございました。
そして今日までひとまずはありがとうございました。
10周年という区切りの年まで関ジャニ∞を連れてきて頂きまして本当にありがとうございました。
今でこそeighterと言う名前もついていますし、男eighter、子供eighterと、僕らがこういった呼び名をステージから言わせて頂けるのは皆さんがいるから、こういう言葉を発せられるわけで。
10年前はもちろんこういう会場でできることも想像もできなかったですし、どうなっていくんだろうという不安もありましたけど、ただただチャレンジといいますか、やってない事をやってみたいなという気持ちだけで10年間歩んできた気がします。
幸せなことにこの10年間で関ジャニ∞でやりたかったことは本当にたくさんやらせて頂けたと思います。
今回の野外ももちろんそうですし、映画もみんなでやらせて頂きました。
ここまで連れてきて頂いたお礼がこれからどういう形でできるかわかりませんけども、関ジャニ∞を10年更に続ければ20周年を迎えることができます。
今後の10年はもちろん、20年後、年齢こそ重ねますけど、その時にまた皆さんに見た事のない景色を届けられるように頑張っていきます。
今日は本当にありがとうございました。

【2014年8月24日 長居ヤンマースタジアム】
今日もありがとうございました。
そして10年間今日までありがとうございました。
関ジャニ∞って何かあるグループなんですね。
オープニングで雨が止んできたと思ったら、そのまま晴れてくれりゃあいいものを、降ったり止んだり、どっちやねんっていう。
こういう、自分たちでも想像もつかないようなことが起こるのが、関ジャニ∞というグループの魅力のひとつなのかなぁと、今日も含め10年間を振り返ると感じる事ができたのかなぁと思います。
エイトレンジャー初お披露目の時の音楽が止まる、というハプニングもあり…振り返れば何かをしようと前を向いた時に限って少し躓いてしまう、そんなグループなのかなと思います。
もちろん僕たちは器用ではないですけども、前に進もうという気持ちだけで一歩ずつ進んでいたグループだと思います。
すばるも言ってましたけど、カッコイイおっさんになれるように、渋い空気も出るグループになれますように、みんなで頑張っていきますので、これからも皆さんの厳しい目で、応援して頂きたいと思います。
今日はありがとうございました。




【ひなさまの挨拶・感想】
テンプレかと思うほどの導入部分と流れも完璧な挨拶(笑)
いや、この人はホントにちゃんと何をしゃべりたいかってことを考えてそれをぶれずに実行したなぁと思った次第。
あと、過去を振り返ることも未来を見据えることも、バランスよくやってて、ひなさまってホントにバランス感覚に優れてて、チームの中でまとめたりする役目の人になったんだなぁって思ったというか。
あと、これは8周年の時も思ったんですけど、この人はファンに「ありがとう」とかっていうのは言うけど、これからも一緒にいたいとかついてきてほしいとか、そういうことは言わないんですよね。
それは自分たちが自由にやってるからファンも自由にやってくれてもいいよ、ってわけじゃなくて。
たぶんいろんな制約もあって、自分たちがしたいこともできないこともあっただろうし、他人のことを考えてたくさん我慢してきたこともあったんだろうけど、それでも人に、ファンに幸せになってほしいから、という気持ちの表れなのかなぁと。
そういうとこもずっとぶれてなくて変わってなくて。
ただ、最終日、ちょっとうるっとさせながら、前を向いたらつまずいてしまうんだ、と言ったとき。
これからも平坦な道じゃないことを嘆いているというよりは、楽しんでいこうとしている彼を見た時。
彼は根っからのポジティブなんじゃなくて、ポジティブになろうとしている人なんだなと改めて思いました。
すばるさんとは違った、しなやかさのある強さ、そんな印象。

『十祭』 最後の挨拶まとめ 渋谷編

2014年08月25日 19:45

続いてはすばるさん。
この人、男だな、って思った挨拶、男っていうか強いっていうか。




※24日以外はメモを取っていますが、24日は公演中にメモを取れず後に覚えてるだけの分をありったけメモして(笑)そっから文章に起こしました。故、ニュアンスの部分が多々あるとは思いますが、できるだけ忠実に挨拶を再現したつもりでいてます←
※最後に書かれている感想はなかはらの個人的意見で、メンバーが実際にそう思っているとか、eighterならだれもが思うとかそういうことではありません。






【2014年8月9日 味の素スタジアム】
ありがとうございました。
そうですね、あの、ホントに一人では生きていけないんでね、人間は。
だからやっぱり僕らここに立ってんのは、ホントに自分たちだけでは何もないんで。
周りにいてくれて自分らの事を一生懸命理解しようとしてくれて、支えてくれているスタッフがいて、何より目の前にeighterがいるからこそ、僕らがいろんな事ができるわけで。
本当に感謝でしかないんですけど、本当にそれは思ってることで。
ただでも、まだまだなんです。
まだたった10年やし、こんなとこで満足してるようじゃ今すぐ辞めろって話で。
ホントに感謝しているからこそ、こんなとこで立ち止まっている場合じゃないんです。
あの…きれいごとじゃなくて本当に皆さんに感謝してるからこそ、もっともっとデカくならんとあかんと思うし。
このために、何って具体的なものなんで今まで1個もなかったけど、それでも、とにかく1個1個目の前にあることを一生懸命やるってことしかできないかもしれないですけど、その続けていく中で何か形になっているかわからないですけど、その、続けていく中で何か形になっているかわからないでとりあえず10年やってこれたんで。
今までやってきたことが、これから先もっともっと何か、ひとつの形になっていけば、それがまた違う意味での感謝っていうか、言葉じゃない形としてしっかり関ジャニ∞ってものをこれからも作っていかなあかんと思います。
まだグループとしても個人としても未熟なので、それでもとにかく前だけ向いて一緒に成長していきたいなと思ってますんで、ぜひこれからも末永く関ジャニ∞をかわいがってやってください。

【2014年8月10日 味の素スタジアム】
ありがとうございました。
あの…10年ということで、あまり、こう、数字に意味をもたせるのは好きじゃないんですけど、何かやっぱり、キリのイイ数字でこういう大きなことをやらせて頂いてですね、いろいろ考えさせられる事もたくさんありましたし、いろんな事を思ったんですけど、やっぱり何か考えても、わかりやすく「感謝」って事なんですけど。
やっぱり自分たちだけではここまで来れなかったので、絶対に。
なんですけど…そうですね。
でもホントに、まだ10年なので。
10歳ですけど、20歳、30歳、40歳、まだまだ先は長いので。
この7人で、そしてスタッフと、そしてeighterと、みんなで一緒に、まだまだこれからも年とっていけたらな、と。
一緒に素敵なオッサン、オバハン目指してこれからも一緒に生きていってほしいな、と。
まだまだ未熟な僕たちですけども、これからもよろしくお願い致します。
今日はありがとうございました。

【2014年8月23日 長居ヤンマースタジアム】
ありがとうございました。
10周年…ですけど本当にCDデビューできるかどうかもわからなかったのが、デビュー10周年ということで、これだけたくさんの人に集まってもらって、こんなデカいところに立たせてもらって。
本当に自分たちだけではどうしようもなかったんで、周りにいてくれるスタッフ、家族、友達、eighter、ホントに皆さんに感謝しております。
本当にありがとうございます。
まぁ、まだ10年なんで、もっともっとこっからデカくなるために、そして関ジャニ∞にしか、自分にしかできないっていうものを、これからも追及しながら変わらずにやっていけたらなと思ってますんで、末永く、よろしくお願いします。
今日はありがとうございました。

【2014年8月24日 長居ヤンマースタジアム】
ありがとうございました。
10年間、いろんなことがあって。
メンバーとはもっと前から一緒にいたりするんですけど…ホントに苦しいこともいっぱいあったし、その分、いっぱい笑ったし。
なんか、いっぱい人に迷惑かけてきて、いろんな人を傷つけたりもしてきたけど、いろんなことがあったんですけど。
それでも常に、メンバーがいて、目の前にeighterがいてくれて、周りにスタッフがいてくれて、自分たちだけではこの10年という時間は過ごしてこれなかったので、周りにいてくれる人たちに本当に感謝しています。
まだ10歳なので、20歳、30歳と、もっともっと。
まぁ、こんなグループは年とればとるほどおもしろくなると思うんです。
これからもっともっと、俺はかっこいいオッサン目指してやっていけたらなぁと思ってるんで。
まだまだなんですけど、たまに関ジャニ見た時に
「年とったけど変わらずずっとやってんねんなぁ」
って、いうことで、ちょっとでも自分も頑張ろうとか、そう思ってくれるような、そんなグループでいれたらなぁと思います。
なのでこれからも、まだ道は長居ですけど、ずっと一緒にいてください。
今日はありがとうございました。




【すばるさんの挨拶・感想】
とにかく味スタでは「前を向いて、後ろは振り返らないぜ」みたいな強さ、神々しさみたいなのが目立った挨拶だったなぁと。
味スタ終わった時に、今の亮ちゃんとかマルちゃんとか、そういうところにはすばるさんってのは眩しすぎる光を放ってるなぁと思ってみていましたけど。
長居が終わって、その眩しさが、ただ眩しいってだけじゃなくて、柔らかく包み込むようなものに変化していってて、なんだかちょっと安心しました。
口では周りへの感謝を伝えながらも、なんだかちょっと先をいってしまいそうな危うさもあったので(苦笑)
でも、10年前だったらきっと気づかなかった大切なことに気付いたすばるさんは強いなぁと。
なんだか脆くて壊れそうで、って時期も見てるからかもしれないけど、今のすばるさんを見てると、背以上に(笑)大きく見えて頼もしい。
24日の挨拶の時に、いっぱい人を傷つけた、とすばるさんは言ってたけど、きっとその傷を背をってきたのはすばるさん自身で、その傷以上に自分が傷ついてきて、それでも前を向いて歩いてきて。
なんだか、すばるさんってやっぱり不器用だけど、不器用だからこそ人は魅了されるんだろうなぁと改めて思ったというか。
ちなみに、横山さんがこの1個前に挨拶をしているけど、横山さんが振り返ればすばるさんは前を向いて、横山さんが前を向けばすばるさんは振り返った、って感じの印象の挨拶でした。
そういうことも無意識でできるんだな、この人。

『十祭』 最後の挨拶まとめ 横山編

2014年08月25日 18:41

続いては横山さん。
もう横山さんは、毎回毎回心配になっちゃうパターンのやつ←




※24日以外はメモを取っていますが、24日は公演中にメモを取れず後に覚えてるだけの分をありったけメモして(笑)そっから文章に起こしました。故、ニュアンスの部分が多々あるとは思いますが、できるだけ忠実に挨拶を再現したつもりでいてます←
※最後に書かれている感想はなかはらの個人的意見で、メンバーが実際にそう思っているとか、eighterならだれもが思うとかそういうことではありません。






【2014年8月9日 味の素スタジアム】
(ヤスが話している時から既に泣いている→大号泣。会場のお客さんから「頑張れー」と飛ぶほど。泣いてしまった自分に「なんで泣いてんの、俺。ばかみたい」と言いながらも涙は止まらないまま)
10年って、あっと言う間やったんか、長かったのか分かんないっすけど、ホントに改めて何回も言ってますけど「ありがとう」と伝えたいなと思っています。
順風満帆じゃなかったですけど、いろんなことがあって、松竹座の時からこうやって10周年何かやりたいなってずっと願ってきて。
こうして今、メンバーとこんなにたくさんのお客さんがいるということを、本当に感謝しています。
(なかなか涙が止まらないので「本当にごめんなさい」と謝るヨコ)
何回も言ってますけど、今改めて、このメンバーでよかったと思ってます。
これからもいろんな道が待っていると思いますけども、いろんな事を話し合いながら、これからも前に進んでいきたいと思っています。
そのためには皆さんの力が必要です。
スタッフさんはじめ、eighterのみなさん、これからも僕たちについてきてください。
ありがとうございました。

【2014年8月10日 味の素スタジアム】
今日は皆さん、ホントにありがとうございました。
思い起こせば10年、いろんなことがありました。
楽しいこと、つらいこと、ホントに数えたらいろんな出来事がありました。
楽しい時にいてくれる友達っていっぱいいると思うんですけども、思い起こした時に…
(ここでヨコは泣いてしまう。こらえきれなかった様子)
ごめんなさい、もう泣くわぁ。
楽しい時にやっぱりいてくれる友達っていうのはいると思うんですけども、辛い時にいてくれたのが、なんかメンバーやったような気がします
(このあたりは涙声)
ホントになんか、10年…
(泣いてしまう姿を見せたくないのか、必死にこらえようとして背を向ける)
ごめんなさい、もう昨日泣いて、メンバーに「何泣いてんねん!」って言われて、それなのに泣いてしまって本当に申し訳ないです。
いろんな事が思い出されてしまって…
ホントに僕は関ジャニ∞でよかったと思います。
そして、ここまで成長させてくれたのは、スタッフさんはじめeighterの皆さんやと思ってます。
関ジャニ∞、10周年を迎えましたけど、たかが10歳です。
まだまだ子供です。
皆さん、一緒に成長できたらいいなと思います。
これからも一緒に歩いていきましょう。
今日はホントにありがとうございました。

【2014年8月23日 長居ヤンマースタジアム】
今日は皆さん、本当にありがとうございます。
ホントに10年やってきて来れたことを改めて感謝したいと思います。
もちろんファンの皆様にはホントに感謝しています。(このあたりから涙声)
ただ、やっぱり改めて。
僕らデビュー前からずっと支えてくれているスタッフさんも、今日見て頂いたりしてると思います。
少しは大きくなったのかなぁとか、恩返しできてるのかなとは思いながら、自問自答しながら、やってたんですけど。
なんかいろんな出来事があったなぁと思います。
10年間、関ジャニ∞、ケンカもしましたし、いろんな言い合いもありました。
そこには、ファンの皆さんがいたから、コンサートで楽しんでくれるとか、そういう顔が見れるからとか、そういうので自信をもってやってこれたんだと思います。
これからも、まだまだ未熟な僕たちですけども、一緒に歩んでいけたら嬉しいなと思います。
これからも応援してください。
今日は本当にありがとうございました。

【2014年8月24日 長居ヤンマースタジアム】
今日は皆さん、本当にありがとうございました。
10年…早いようで長かったような気もしますし、本当に振り返ればいろんなことがあったなぁと思い返します。
10年前、松竹座ではじまってお客さんも満席じゃない状態で、その時にメンバーで「ちょっと死ぬ気でやろうや!」と言ったことを昨日のことのように思い出したり…本当にいろんな事があったなって思います。
10年前に僕が言ってたと思うんですけど、関ジャニ∞でよかったとか、関ジャニ∞が大好きだ、と。
それから10年経って今、心底、心から、もう1度言います。
「僕は関ジャニ∞が大好きです」
だから皆さん、僕らを信じてついてきてくれた嬉しいなと思います。
これからもみなさんといろんな景色、いろんな思い出、いろんなことを共有していきたいと思いますので、僕らについてきてください。
今日は皆さん、ありがとうございました。




【横山さんの挨拶・感想】
とにかく初日の大泣きから始まって、過去を思い出して泣いちゃう横山さんの儚さっていったらなかったですよね。
ホントに痩せて、長居ではちょっと病的なんじゃないかというくらい痩せていたのも相まって、なんだかホントにいろいろ心配になっちゃったけど(苦笑)
過去を一番懐古したのは横山さんでしたね。
ホントに彼の中でこの10年ってのはいろんなことがって、ひょっとしたら、どちらかというと楽しいことよりも辛いことの方が多かった10年なのかなぁって思ったりもしました。
表に出ているだけでも、彼の中でこれ辛かったんだろうなぁって思うことはいくつかありましたしね。
彼こそ、関ジャニ∞の中に存在意義をもって、そして生きている、ってのを体現している人って感じですし、何より、この人ってファンのほしいものをちゃんと節目で与えてくれる人だから、今回もちゃんと与えてくれた感があった挨拶というか。
『関ジャニ∞が大好きです』
そういった横山さんの顔はたぶんもう忘れられないだろうな。
横山さんがエイトを好きでいてくれたら、それが一番幸せだな、と思ってみていました。
でもま、横山さん、本気で心配させるのだけはやめてくれ←
あと、ここ最近本を読むようになったから、挨拶に四文字熟語が出現するようになった!(笑)
あと、「嬉しいなと思います」は横山さんの専売特許だな!(笑)
んでもって、この十祭の挨拶で、横山さんは初めてじゃないかな、エイターって言ったのは。
なんだか恥ずかしくてエイターって言えない、って言ってた横山さんが、素直にエイターって言ったのはサラダ記念日よりも大事な記念日(笑)
挨拶必死で書きながら、泣き顔を見ながら、とんと大人になったのに、子供みたいにあふれ出る感情を抑えられなかった横山さんを見ながら、この人ホンマに一回つかんだら離さない人なんだなぁって思いました。

『十祭』 最後の挨拶まとめ 安田編

2014年08月25日 18:10

続いてはヤスくん編
こうライブ本編では「かわいい」の多いヤスくんでしたが、挨拶は全般男っぽいって感じだったかな。



※24日以外はメモを取っていますが、24日は公演中にメモを取れず後に覚えてるだけの分をありったけメモして(笑)そっから文章に起こしました。故、ニュアンスの部分が多々あるとは思いますが、できるだけ忠実に挨拶を再現したつもりでいてます←
※最後に書かれている感想はなかはらの個人的意見で、メンバーが実際にそう思っているとか、eighterならだれもが思うとかそういうことではありません。







【2014年8月9日 味の素スタジアム】
この悪天候の中、この会場にたどり着くということすらすごく「たどり着けんのかな?」と思っていた方々は凄くたくさんいる中で、だから本当にここで改めて来てくれてありがとう、と。
ありがとうね。
もうひとつ、しっかりと伝えたいのは、今年で10年、10歳までぼくたちのことを育ててくれてありがとうございます。
みんなが応援してくれてなかったら、ぼくたちは10歳まで大きくなれなかっただろうし、次の11歳を迎えることができないで終わっていたと思います。
いろんなことを経験してきて、まだまだだなと思っている最中です。
でも、とにかく継続して、僕たちができることは何なのか、追及しながら進んでいけたらなと思っています。
共に歩んでいってください。
僕たちのそばにおってください。
これからも愛し合っていきましょう。
これからもお願いします。
今日はありがとう。


【2014年8月10日 味の素スタジアム】
今日は悪天候の中来てくれて本当にありがとう。
今日、朝の11時半くらいか、グッズが販売中止になっちゃって、並んでくれてた約5000人くらいの方がグッズが買えたって話は聞きまして、でもその他の方々は買えなかったと、まぁネット販売はあるけども、と。
でもね、小耳にはさんだのが結局ペンライトがみんな買えないでしょ?
でもこうやって今(会場を)見たらわかるように、全員が全員じゃないかもしれんけど、譲り合いの精神で「私、2個もってるから1個貸すよ!」とか言ってくれたファンの皆さんがすごくいたみたいで、ホントに心が温まりました。
こういう人たちが僕たちの事を応援してくれてるから、僕たちは今ここに立ててて、こうやってみんなの愛で胸を張ってられるんや、と思いました。
その話を聞いてホントに感動しました。
そして、この『十祭』来てくれてホンマにありがとう。
それと、10歳まで僕たちのことを育ててくれてありがとう。
そして、この景色を見させてくれてありがとう。
これからもいろんなことがあると思うけど、ここにいるeighter、そして今日ここに来れてないeighter、みんなで、僕たちの事をこれからも支えてください。
そして僕たちが恩返しができるように、もっと頑張ります。
突き進んでいこうと思います。
ついてきてね。
よろしくお願いします。
ありがとう。


【2014年8月23日 長居ヤンマースタジアム】
今日は『十祭』に来てくれて本当にありがとうございます。
こうやって大阪で『十祭』、10年目のこの記念すべき回を今できてて、ホンマに幸せに思ってます。
みんなにこうやって伝えたいです。
ホントに10歳まで僕たちのことを育ててくれてありがとう。
僕たちだけでは10歳まで生きれなかったかもしれないです。
そして、すごく力強い、大事な、ホントに大事な仲間がいてくれたから、ここまで来れました。
でも、まだ10歳なんですよ。
だからこれからもっともっと歩まないと。
関西ということを誇りにして、明日からも毎日歩んでいきたいと思います。
馬鹿馬鹿しくて、ワクワクする、なんか危なっかしくてドキドキしてる、そういう見てくれる人たちが思ってくれるようなグループになれるよう、努力します。
これからも、僕たちと一緒に人生を共にすごしてください。
よろしくお願いします。
今日はありがとうございました。


【2014年8月24日 長居ヤンマースタジアム】
ホントにこの雨の中、最後までお付き合いくださり感謝しています。
ありがとう。
そして関ジャニ∞にこの景色を見させてくれてホントにありがとうございます。
10歳まで育ててくれてありがとう。
これからも力を貸してください。
これはeighterに対しての気持ちです。
感謝しています。
メンバーにも…良いところも悪いところもお互いあると思うけど、メンバー内でいいとこも悪いとこもあんねんから、ひとつずつ言い合いながら、支えあいながら、これからの、これからもしっかり手を合わせて、お互いに感謝しながら歩いていけたらな、と思っています。
進んでいく関ジャニ∞をこれからも支えてください。
いつまでも…大好きです。
よろしく!ありがとう。




【やすくんの挨拶・感想】
なんといっても23日の「危なっかしいグループになります」宣言がツボに入りすぎて、とってもいいことを言ってるのに笑ってしまった思い出が強いヤスくんの挨拶ですけども(笑)
いや、あの印象ホントに強かったんですよ、メモをとって書いていたからかもしれませんけど、あと10年たったら安定してて!って思ったのは事実(笑)
味スタではeighterへの愛しか言わなかったヤスくんですが、長居にやってきてメンバーのことを語る中で、ヤスくんの言うメンバー愛を聞きながら、この10年、ホントの要所でヤスくんが支えていたものは大きかったし、でもヤスくん自身はきっとそんなこと微塵も感じないままきたんだろうなぁってことが廻ったというか。
そうするのが当たり前、他人を幸せにするのは当たり前だから、ってのがあるのかもしれないけど、メンバーに対してはもっと「当たり前」の行動だと思っているから、自分の行動を律することしかなかったのかなぁって。
ってか、ヤスくんは全体的に「前を向いた」挨拶だったよなぁと
この10年っていってるけど、過去のことなんてほとんど振り返ってない挨拶(笑)
今、なう、そして未来、って感じ。
そういう意味では、この人の芯はとっても強くて、すごい柔軟性のある強さだなぁって思いました。

『十祭』 最後の挨拶まとめ 丸山編 

2014年08月25日 17:50

Twitterには個別に毎回分挨拶を、載せてたんですけど、手書きで←
今回は10周年のご挨拶だし、メンバーごとにまとめて、どんな感じのことを喋ってたのか、んでもってそれに対する感想、とかをこっちには書いておきたいと思って作業することにしました。
とりま4日分挨拶を載せて、一番下になかはらの思ったことを書いておきますね。
まずはまるちゃん編







※24日以外はメモを取っていますが、24日は公演中にメモを取れず後に覚えてるだけの分をありったけメモして(笑)そっから文章に起こしました。故、ニュアンスの部分が多々あるとは思いますが、できるだけ忠実に挨拶を再現したつもりでいてます←
※最後に書かれている感想はなかはらの個人的意見で、メンバーが実際にそう思っているとか、eighterならだれもが思うとかそういうことではありません。







【2014年8月9日 味の素スタジアム】
ありがとうございます。
皆さんのウェーブのおかげで(この前に会場のお客さんでウェーブをする、という演出があった)きれいな花火があがりました。
皆さんに拍手!
関ジャニ∞、10歳になりましたけども、上の先輩を見れば、嵐さんは15年TOKIOさんは20年、まだまだ僕らも先輩を見習ってどんどん成長していきたいなぁと思っていますので是非とも…本当に10年、まだまだだなぁと思っていますので、さらに伸びしろのある関ジャニ∞を是非とも…皆さんの力に頼ってばかりで情けないんですけど、これからも皆さんにいっぱいいろんなことを感じて貰えたらな、って。
是非とも今後も関ジャニ∞をよろしくお願いします。
どうもありがとうございました。


【2014年8月10日 味の素スタジアム】
ありがとうございます。
ウェーブうまくいってたよね?
皆さんのウェーブがこっち(ステージ)に来た時に花火があがるみたいな。
皆さんのおかげで花火があがりました。ありがとうございました。
本当に楽しい「十祭」、楽しい日をありがとうございます。
10周年、10歳ということで、8歳(八祭)もそうでしたけど、こういったことを締めくくりでやれていること、嬉しいことなんですけども、まだまだ僕たち10年なんで。
先輩を見ればもっともっと、先を走ってらっしゃる先輩もいらっしゃるんで。
今までは皆さんにここまで連れてきてもらって、今後からは僕たちが皆さんを引っ張っていけるような逞しいグループに成長していければなと思います。
とてもステキな『十祭』ありがとうございました。


【2014年8月23日 長居ヤンマースタジアム】
『十祭』来ていただきありがとうございました。
僕たち関ジャニ∞からの10年分、いや結成してとかジュニアからとかやったらもっとかな。
それぐらい前から応援して下さってる方、関ジャニ∞としては10年ですけどなんかちょっとでもお返しできればなと思って、みんなでいろいろ考え、皆さんにもいろんなアンケートを頂き、こんな感じに仕上がりました。
夏のひとつの思い出として、関ジャニ∞とeighterだけの思い出として
「2014年の夏ってあぁだったよな」って。
もちろん、その前の夏も覚えててほしいんですけども、うん…今後の関ジャニ∞、例えば20年ってなった時に、
「10年前あんなんやったけど、20年こうなんか」みたいな基準になったらいいなぁ、なんて。
東京と大阪の2回公演が終わって感じています。
まだ、これは僕らから返す気持ちとしてはほんの一部だと思っています。
でも精一杯のものを皆さんに送れたのかな、と思っています。
今までありがとうという気持ちと、これから、1年先、10年先って望みたいですけど、1日、明日1日、明後日1日、1時間でも長く、関ジャニ∞を好きでいてくれるように、魅了できるように、毎日いろいろこれから積み重ねていきたいと思いますので、みんなで一緒にこれから先の関ジャニ∞を作ってください。
今日は本当にありがとうございました。


【2014年8月24日 長居ヤンマースタジアム】
雨の中の花火なんて、滅多に見れないですよ!
今日は皆さん十祭に来て頂き、ありがとうございました。
皆さんのおかげで関ジャニ∞はここまで来ることができました。
でも僕たちはまだまだなとこがたくさんあるなぁって自覚してるし、皆さんにも教えられたりもしました。
これからは、今まで皆さんが10年連れてきてくれた、それに対しての恩返しを、これ以降は皆さんに返していけたらなぁ、と。
皆さんを引っ張っていけるような、とても素敵な景色を見せられる、連れて行ってあげられるような、そんな強い、男らしい関ジャニ∞をなっていけたらいいかなぁと思います。
今日は本当に楽しい時間をありがとうございました。






【まるちゃんの挨拶・感想】
トップバッターってことで、特に味スタの1日目は緊張していて、たぶん周りでみていたeighterも、こっからみんなが挨拶するって知らないから「お、まるちゃん、締めの挨拶とか大丈夫か?」って思いながらみていた感じは満載でした(爆)
まるちゃんは、関ジャニ∞が、というよりも、自分のやってきたことをもうちょっと認めてあげてもいいのにな、謙虚っていうか、自信がないっていうか。
特に3日目の、1日でも長くファンでいてほしい、っていう思いとかね。
まるちゃんは自分が努力をしてきたことを蔑ろにしている…とまでは言わないけど、やっぱりここまで来れたのは、まるちゃんが愛されているのは、まるちゃん自身の努力であって魅力であって。
ここまでは「支えてこられた」っていう思いが強いマルちゃんだけど、メンバーもきっと思っているけど、まるちゃんがいたからこそ、っていう場面はたくさんあったわけで。
でも自分を律して「これから先をいくんだ」って思えるようになったのは、すごい大きなことだなぁって。
前に出てくることさえ戸惑っていたようなまるちゃんが、メンバーみんなで、ということだとしても、前にたって歩くんだ、と思えたこと、そういう10年を歩めたことを、改めてよかったなぁって思いました。
個人的には味スタ2日目の締めの時のほほえみまるちゃんが、なんとも神々しい顔をしていらして、とっても好きだった思い出。

『十祭』2014年8月9日・10日 味の素スタジアム  MC編

2014年08月15日 16:08

なんかほとんどMCらしきMCはなかったんですが(;´・ω・)
一応エイトレンジャー後にお着替えタイムのMCタイムみたいなところがあったのでまとめておきますね。


※メモをとりましたが、かなりニュアンスになっていると思うのでそのあたりはご了承ください。広い心でみてね、絵は描けませんので(汗)言葉だけで※



※※※以下ネタバレです。ご注意ください。※※※










9日MC
村:ありがたく10周年を迎えさせて頂きました関ジャニ∞でーす
全:どーも!
村:さぁみなさん、十祭、ここまでいつもと勝手が違うとおもいますけど楽しんで頂いてますでしょうか?いろいろやらさせて頂きましたけど
横:ジャニーズメドレーとかね、普通のライブとかではなかなか…
村:できないですからね。まぁ今回ね、みんな冒頭でもいってましたけどなんとか無事開催できたことがね
横:そうやね
村:なによりですし。来場自体がね大変な方もいらっしゃるとおもいますけど、本当にお集まりいただきましてありがとうございます。
全:ありがとうございます
村:次のスタンバイもありますんで、我々先にいきますね
(と、ここで口々に「はい」という年下メンバー、そしてはける三馬鹿)

錦:せっかく雨降ってないのに水浸しになってるしね
(水をつかった演出がこれまでにありメンバーも汗だくの水浸しになっている(笑)
錦:横山くんすごかったよ、歌わんとずーっと水かけててん!
丸:少年みたいやったよね
錦:ねぇ
丸:彼のいいところがでてるね。水と長いの大好きやからな
4人:(笑)
?:どういうこと?
丸:いや、棒もったらテンションあがるやん
安:いやでもこうやってホントにねぇ、10周年のイベントが。今日初日ですからね。この初日ができてホントに良かったな、と。
大:皆さんもそうでしょうけど、気が気じゃなかったですよね
錦:ちょっとそれたってね
丸:若干ね、それたって噂をききますけど
安:飛行機だったりとか移動手段もどうかなってのもあったと思いますし
大:最後まで雨が降らずにできることを願うばかりですね…なんかお知らせごととかしますか?
安:そうやね。10月から『ジュリエット通り』という舞台で主役を務めさせていただきます。
大:どんな話ですか?
安:現代版『ロミオとジュリエット』ということで
丸:ロミエ?
安:ロミエ、じゃないです、ロミオです
大:ロミオさんですか?
安:ロミオさんです。
丸:え?ロミオっち?
錦:ロミオちっさない?
安:それは放っておいてください
大:身長的なことね(笑)こういうロミオもおったやろ
安:こういうロミオもいるんですよ
丸:でも懐は広いもんね
錦:そうやな
安:共演者の方々も豪華で、そして監督さんが岩松了さんと言う方で、僕も岩松さんの舞台を見に行かせてもらったんですけど…僕ではなかなか理解するのが難しかったと…だからリハーサルしながらちょっとずつ覚えていけたらなぁ、と。
丸:楽しみにしてるよ
大:久しぶりの舞台やもんね
安:そうですね、3年ぶりになりますかね
丸:もうトラストから3年か!
安:ぜひ皆さん、遠い方もいらっしゃるとは思いますけども是非見に来てください。よろしくお願いします。
錦:僕はね、10月からドラマに出るんですよ。TBSで宮藤官九郎さんの脚本で(←私ここに「嬉しそう」ってメモってます(笑)どうやら亮ちゃんはニコニコしてたらしいです(笑)、頑張りたいと思います
大:がんばってください
丸:オリジナルでしょ?今回の作品。2回目やもんね
錦:そう。『流星の絆』、二宮くんとやらせてもらったやつ…そっから6年ぶりらしいですね。
丸:あれから6年か
錦:でもこう、ディスられるんですけどね
丸:なになに?
大:え?くどかんさんに?
錦:くどかんさんはディスらへんけどさぁ、セリフの中で俺の顔のこととか言われるねん
大:前回なんて言われてましたっけ?
錦:ぬれせんべい!
丸:独特な観点やなぁ(笑)
錦:今回もぬれせんべい、正直入ってました(笑)どうなるかわからへんけど(笑)もしよかったら見てください。
大:じゃぁ、ぼく言わさせてもらいます。今月終わり24時間テレビのパーソナリティやらせてもらうんですけど、その中のSPドラマ「はなちゃんの味噌汁」というドラマをやらさせてもらうことになりました。原作が有名なんですけども、旦那さん役なんです。初の。
安:そうか、はじめて
大:お父さん役で
安:お父さんの役やってみてどんな感じ?
大:たまらない
丸:どういうこと?
大:かわいくって。子供もかわいいし、まなちゃんもかわいいし、奥さんもキレイやし。なんかすごく充実した日々を送ってますよ。
錦:もう終わったん?
大:いや、まだですね。ギリギリまで撮ってます。ぜひ見て頂ければと思います
錦:そして?
大:そしてですね、エイトレンジャーの中でも言わさせてもらったんですけど11月1日公開の『クローバー』という映画が、その映画も見てもらえたら。
丸:えぇ、わたくしですね、今年の冬にですね、あのぉ…ビーフシチューを煮込みたいなと思っています
錦:そのお知らせいる?(笑)
丸:今までビーフシチューは1日煮込むって感じやったんですけど、できれば3日間煮込めたらなと思っています。報告の方もお楽しみになさってください
大:それ丸山くんのお知らせですか?
丸:はいそうです。
大:ビーフシチュー(笑)
丸:はいビーフシチュー煮込みます
大:うまくできたら報告お願いします
丸:わかりました
村:さ、どうぞお着替え
(ここで三馬鹿と下4人の入れ替わり)
村:楽しいっすね、でも。
渋:元気です!
村:それが一番
渋:はい!
村:あぁ、お知らせごととしては渋谷さんが元気です
渋:元気ですね
村:元気が一番ですからね
渋:ちょっとねぇ、小雨の感じがちょっとついてたんでね。まさかのちょっと滑りかけたんですけどね。危なかったんですけど
村:だいぶ支えてたよ?(エイトレンジャーの時、渋谷さんが滑ってるのを背後から抱えるようにして支えていた村上さん(笑)
渋:2年前の時はつるっといきましたけど
横:っていうか今ふいとってもらった方がええよな?
渋:いや、もうたぶん大丈夫っすよ
横:そこ拭いといてー
渋:(ヨコが)言うてます
横:いやぁ、皆さんのおかげでね10周年迎えられてホントに嬉しい、ホントにありがとうございます。何喋ろっか?
村:渋谷さんがいってましたけど、ここまで怪我なくきましたから
横:そうですね…最近何してるんですか?
渋:最近、映画の、『エイトレンジャー2』のあれで、あれしたね
村:うん(普通に返事してるけど、あれしか言ってませんよ、渋谷さん(笑)
渋:ほら
村:舞台挨拶にね
渋:舞台挨拶にいったじゃないですか
横:はいはい。
渋:結構近い間に、名古屋2回お邪魔したりとか
村:ね
渋:結構2人で(村上と)いる時間ありましたよ
横:なんか喋ったんですか?
渋:ごはんいきましたよね
村:はい
横:積もる話もあったでしょ?
村:まぁまぁ…
渋:これといってないですけど
横:そうですか
村:ちょっときゃっきゃしてただけですよ
横:…そうですか
渋:久々やったもんな、2人でごはん食べたりするの
村:ね。ま2人だけじゃなかったですしね
渋:そうやなスタッフとかもいたし
横:ちょっとね、今年の夏は忙しくさせて頂いて、ホントに。いろんなことしてるね
村:いや、我々(村上渋谷)飯行ったときはね、ずっとマネージャーいじって遊んでたんで。
横:何遊びですか、それは
村:(笑)…最近我々の年代もね、長くやらせてもらってマネージャーの方が年下にもなってくるわけですよ
渋:そりゃ新入社員じゃ、22、3でしょ?
横:大卒ではいったらそれくらいになるんじゃないですか?
村:10くらい違ってくるんですよ。その若い子と一緒にキャンペーン3人でね、すばるとまわってたんですけども、まぁ、昔はあぁやったこうやったとそれぞれの仕事の昔話を聞いてたんですよ。東宝さんからも聞いたりとか、食事の席のマナーとか。メイクさんは女性の方やったんで女性ならではの仕事での上下関係の在り方とかすごいええ話してくれてるからこういうのちゃんとよく聞いとくんやで、「わかりました」っていうてるんやけど、ずっとスマホいじってるんですよ。んで仕事のメールかな?と思って渋谷さんが聞いたんですけどね。
渋:そうそう
村:「お前それ何してんねん?」って言うたらなんていうたかな
渋:あの「友達とメールしてました」って
横:だからね、ま、そんなん言うたら嫌がるんでしょうけど、ゆとりとか言われるんでしょ、それで。
渋:それがね、それでこっちがどうのこうの言うたらパワハラって言われるし、こんなもんおかしな話なんですよ!
横:いきなり怒りのスイッチ入りました(笑)
村:それについて結構延々と喋ったんですよ
渋:そうそうそう
横:そうやな、そっか(←ちゃんと話聞いてないんじゃないかという相槌(笑)…俺ちょっとビックリする話していい?
村:ホンマにびっくりする?
横:俺、意外とウエスト細かってん。
村:自慢ですか?
横:自慢!俺どっくんと2センチしか変われへん!マジやでこれ!ホンマやって、今すっげえ細いねん。見る?
(と言って、ウエスト部分をまくって見せてくれるヨコ)
横:細い?って聞いてんのに、誰か白いやねん!(お客さんの誰かが白いっていったらしい(笑) すばるでなんぼくらい?
渋:知らん。測ったことないもん。
横:びっくりして…どっくん…え、なんぼやったっけな?
渋:いや今だけですよ
横:そっかな?
渋:今だけです。夜なんかちょっと飯食って、椅子座ったら「ぶよん」って。ひどいんすよ。三段くらいになってますからね(お腹の話)
横:72(センチ)かな?どっくんが70(センチ)やったっけかな?意外とかわらんもんなんやなぁって
村:キープしてるんですか、それは
横:いやぁそれがね、なかなかできないよね
村:今回のためになんかトレーニングとかしてたんですか、それだけ細くなったってことは
横:いや、別になんも意識してなかったんですけど
村:え、食事制限とかもせずに?
横:食事制限してない。
渋:ヨコってめっちゃ食うもん。ずっとなんか食ってるやん。
横:いや、食う、俺は食べる
(と、ここで下4人も出てくる)
横:どっくん何センチやった?
錦:ウエスト?
横:うん、2センチしかちゃうかったやんな
錦:なんか、下で聞こえてたけど、そんなここでいう事じゃないでしょ
横:ええやん、俺も嬉しなったんやん!
丸:横山くんは色が白いから膨張して見えちゃうからね。僕はそんなに太ってないと思うよ
村:やさしいな、マルは
横:結果お前(マル)が得した話やんけ!

(ここでアコースティックコーナーへ…




10日 MC

村:さっきお立ち頂いたところですけど、またお座りになって頂いて
横:晴れたね!
全:いいね!!
横:すげぇなぁ
丸:黄金の空とはこのことやな!
横:いろんな景色がみれてるよね
大:ほんまやなぁ
村:あらためまして!ようこそお越しいただきました、関ジャニ∞でーす!
全:どーも!
村:はじまってすぐはどーなることかと思いましたけど
大:よかったね
(たぶんこの間にやすくんとおーくらさんが何やら喋ってたと思うのですが、メモおいついてません。ってかたぶん、このあたりで私レインコート脱いだりなにやらしているはず(笑)
村:ちょっと、お直しされる方、今のうちにしていただいて
大:もうアイライン全部おちてるね、みんな←
村:みんな濡れてしまってね、身体冷えるでしょうけど
錦:ほんまや!
村:僕らも次のコーナーがありますんで、着替えるメンバーとわかれましょか。
横:そうですね。ちょっとステージとかも拭いてもらいますか
渋:そうね、けがだけはね
横:あの、ちょっとステージとかも拭いといて
渋:ステージとかね!
横:向こうの方も拭いといて
渋:ステージとかね!(これ気に入ったんだな(笑)
(ここで、渋谷・村上・安田がはける。横山、丸山、錦戸、大倉が残るという変な感じ(笑)
(このあたりで「おくのほーお!」「ほーお!」って掛け合いの遊びをヨコとお客さんでしてたんだけども、なぜそうなったんだっけかな?(笑)
横:いや、俺の歌が効いたな!俺のアドリブの歌が!(ジャニーズメドレーでオリジナルスマイルを歌うときにアドリブで
丸:効いたね!
大:でも(お客さんは)なんの曲かわからんかったやろ?
横:なにがや!
錦:あれ、何の歌うたってたんかみんなわかったんですか?
大:だんだんとわかったね
横:だから、俺のアドリブが効いてん、俺のアドリブが!
丸:そやね、関ジャニ∞のワサビって言われてるもんね
横:どういうことや!
錦:ワサビって好き嫌いあるやん!
丸:あぁそやね。でも料理番組とかで「俺、ワサビ苦手やねんけどこれいける!」みたいなん、あるやん。そういう感じ。ホワイトワサビ!
横:そんなんええねん
大:ステーキとかに乗ってたらおいしいねんな!
丸:そうそう!(2人の空気感いつも通りですね(笑)
錦:これさぁ、ワサビってチューブのやつは50%以上ワサビじゃないって知ってた?
丸大:えー?
横:ワサビの話もうええねん!!
大:これだけ聞いていい?
錦:西洋わさびは50%くらいでほぼ、いや結構ワサビじゃないねん
横:結果ふわっとしてるやないか
大:でもワサビじゃないんやな
横:ワサビはもうええって!
(この件ひと段落して
横:僕がね、歌ってたじゃないですか、オリジナルスマイル
錦:何が喋りたいん、横山くん?
横:ちゃうやん、聞いてよ
錦:どうしたん?
横:昨日もやってんけど、昨日まぁ音痴やった!
大:そうやね
横:(笑)どっくんと大倉がさぁ、「ちょっとキーがさぁ」って言いにくそうにいうねんけど、あのちょっとやばいな、って。ちょっと練習しようやって。んで、練習してて「世界中が幸せになれー」って歌ってたら、横で聞いてた大倉が「そこ、お前らにしたらいいんじゃない?」って
大:それ言わんでええんちゃうん?
横:かっこいいよね!
大:違うやん、自分で考えてたやん、いろいろ
横:いやいや!
大:紙に書いてるやつ、何がいいかなぁって
横:アホなこというな!
(ここで3人がでてきて、4人ははけていきます)
(天気がよくなってきた、という話から
安:2年前はだいぶふってましたしね
村:渋谷さんが思いっきりつるーんっていきましたからね
安:それたぶんDVDに収録されてるよね?
村:残ってるね
渋:そう、あれを経験してね、そーっとやるようにしてるよ
村:今回、テンションとは裏腹に(渋谷は)ゆっくりとかしかすすめへんねん(笑)
渋:やっぱり、人間失敗してきたら成長するよね
村:学びますからね
渋:ねぇ。
村:まぁでもいいんじゃないですか?テンションあがったらばっと滑ってしまっても
渋:そりゃねぇ、もう出てくるでしょうけど、あのぉ、どうでしょうか、あれは2年前ですか?
村:そうですね
渋:うん…年とりましたからね
安:2年分ね
渋:そう!
村:リハーサルでもちょっとしたハプニングがありましたけどね…なんかすごい弱ってるんですよ
渋:そうですね、自分でもびっくりしましたけどね
村:楽屋でもね、机の角とかにすぐあたるんですよ。人が通れるスペースって目で見たらわかるじゃないですか。角に当たるかどうかくらい。あの人は当たったら机ごと進むんですよ
渋:そうやね。目的しか考えてないから
村:進んでく先の、目的達成するためだけでしょ。
渋:そう、コーヒーしか見てないから、例えばね
安:でもさ、当たるっていうのは…
渋:いやそればっかり見てるから、コーヒーが入れたいって…俺、コーヒー、で机は考えてないから
村:見えてないの?あの角は
渋:見えて…なかったね
安:見えてへんねや!(笑)
(ここから松竹座時代の話へ
村:ある時、舞台のそでっていう、左右に壁があるんですよ。僕と二人のシーンやったんですけど、皆さんからみて左側の壁の近くてすばると僕は待っとかなあかんシーンやったんですよね。んで、渋谷さんが、あんた覚えてます?ランプもって「お待たせしました!」とかって出てこなあかんシーンやって
渋:あぁなんかありましたね
村:んで、「大丈夫だよ」みたいなことを言うシーンやったんですけど、この人ランプ持ってて、壁に思いっきりバタバタバタンってあたりながら出てきよんですよ。明らかに大丈夫じゃないのに何事もなかったかのように芝居しとるからね
渋:そりゃ「いたいいたい」とか言われへんもん。ランプもって「大丈夫ですか?」って言ってるけど、お前が大丈夫かみたいな
安:はずかしいねぇ、そういうのね
村:ちょうどこの時期やからね、思い出しましたけど
安:いやそういうのって数えたらきりないよね。
村:いやもっとあると思うで。忘れてることもっといっぱいあると思うもん

(ここでアコースティックコーナーへ
ちょうど日が暮れたね、という話をしていましたよ。
余談ですが、このコーナーで
すばるさんがウクレレを、ヤスくんがベースを弾いてるんですが、ヤスくん本気のベース!ってメモってあった(笑)
おわり!







『十祭』2014年8月9日・10日 味の素スタジアム 投票コーナー『ハチフェス』編

2014年08月11日 23:38

セトリを見てもらえばわかるように、イベント前にファン投票をしていたものが「ハチフェス」と題して発表になりました。
その流れをここから書いていきたいと思います。

※メモをとりましたが、かなりニュアンスになっていると思うのでそのあたりはご了承ください。広い心でみてね、絵は描けませんので(汗)言葉だけで※
※アラフェスをみたことがある人ならわかるかもしれませんが、基本的にアニメ映像に7人がアフレコをしている映像がジャンクション(曲と曲の間等)で流れている、といった感じです。アニメ映像にアテレコの部分は「アニメ」、本人たちが実際に喋っているところは「実物」と記載しておきます(笑)「実物」は基本的に9日のものを記載しています。



※※※以下ネタバレです。ご注意ください。※※※















【アニメ】
横山(以下、横):さぁはじまりました「ハチフェス」。皆さん『十祭』楽しんでもらってるでしょうか?
村上(以下、村):すみません
横:どうしたん?またトイレにいきたい?
村:トイレちゃうねん。これ「アラフェス」のパクりちゃうん?
横:パクりちゃうやん。パロディやん!
丸山(以下、丸):言い方やんか!
横:ちっちゃいな人間が!ええやんけ!いいものは取り入れていこうというポジティブな考えや!だってアラフェスってめっちゃおもろいやろ!
大倉(以下、大):それはおもしろい
村:おもしろいけど
丸:でも俺らにできるかな?アラフェスみたいに
横:できるよ、俺らにだって(かっこつけている)
錦戸(以下、錦):スイッチおかしいで
安田(以下、安):
村:さあそれでは参りましょう。ここからはみんなが投票してくれた結果の発表です。
渋谷(以下、渋):(顔だけ本人の写真に変わり、その顔が大きくなっている)
村:ちょ、顔でかなってるで!
安:俺もデカくなりたい!デカくして!(写真にかわりどんどん大きくなる顔)まずは最初のコーナーにいきましょう。こちらでございますアルバムの収録曲ランキング!
村:まず最初はアルバムに収録されているシングル曲以外の中でみんなが一番聞きたい曲を投票してもらいました
錦:みなさんどんな曲がランクインすると思いますか?
横:ここで錦戸くんがMCをするというチャレンジコーナーですね
錦:なんかありますか?ありませんか?
大:ふるいの、新しいの、なんなんやろね?
錦:まぁ四の五の言わずにみてみましょうか。とりあえず4位から8位までをみてみたいと思います
全員(以下、全):はい!
錦:4位から8位はこちら!

(モニターに結果が出る
8位 って!!!!!!!
7位 ローリング・コースター
6位 1秒Kiss
5位 DREAMIN’BLOOD
4位 eden

?:TOP8なんは関ジャニ∞やからちゃうん?
横:粋なことしてるね
村:4位5位って昔の曲やで
丸:ほんまやなぁ
安:懐かしいですね
大:知ってくれてる人がいるんですね
村:そんな中の『1秒KISS』のインパクトやな
渋:KISS!KISS!(←曲中の言い方、サビ「1秒Kissじらさないで まばたきより早くKISS」の後にあるKISS!KISS!の言い方(笑)
横:(そう)いってましたね。村上さんなんていってたんですっけ?
村:(横山さんのセリフに食い気味で)ナイナイナイナイ!
(このあたり爆笑しててメモがとれていない←)
錦:じゃぁ3位みてみますか!3位はこちら!

(モニターに文字
3位 10年後の今日の日も

丸:ぴったりやね!
渋:ぴったしやな!
大:10年目やしな
渋:ぴったりやな!
横:なんか10周年にランクインしてるの嬉しいですね
全:うれしい!
錦:じゃぁ2位いきますか。2位はこちら!

(モニターに文字
2位 All is well

横:どうですか、ヤスくん
安:嬉しいですね。みんなで歌詞を書いて作りましたけども気持ちがこもってることが伝わったんでしょうね
横:みんなの気持ちがひとつになりましたからね
大:ホンマやね
村:錦戸さん1位は?
錦:1位は秘密ですよ
村:え?俺らもみられへんの?
錦:あ、皆さんにはみせますよ。見ますか?1位はこちら!

(モニターに文字がでるもモザイクがかかっている

全:うぉー
大:これなんや!
丸:まぁいろんな顔をもってるからね
大:どうなんやろな
錦:どっちのあれで投票されたんやろ?
全:うわぁ!
横:それちょっと言い過ぎちゃうか!
大:楽しみにしてほしいですね、これは
錦:じゃあ行きますか、準備して。アルバム収録曲ランキングの1位を聞いて頂きたいと思います。いきますよ、1位はこれ!

(ここでブリュレの披露=1位はブリュレ

【実物】
(ブリュレの披露が花道先。その花道先端でヨコヒナだけ残っている)
村:ありがとうございました。1位はブリュレでした。ちょっとごめんなさいね(息切れ中)皆さんに投票頂いたんですがもうブリュレをテレビでやること、ほとんどないですしね
横:いやいやないでしょ、0でしょ
村:DVD、ライブでしか見ることのできない関ジャニ∞の踊ってる曲がね1位に選ばれたので
横:ちょっとお客さん!なにちょっとつなぎしてるんですかみたいな空気だしてるん!
村:あ、繋ぎですよ。
横:恥かかせましたね!忘れませんよ、その顔
丸:その繋ぎはパロディやったかな。なんやったっけ
横:お前、強心臓やな!なんでもいえんね。
村:横山さん!次のやつ。
横:そうですね、いきましょか。ここでシングル曲ランキングTOP8!まだまだいきますよ。アラフェスばりにいきますからね
(ここでバンドセットが出てきて、しかも赤い衣装ででてくるからだいたいの予想がついてしまうやつ←)
安?:ちょっとみてみましょうか。おねがいします

(モニターに文字
8位 ツブサニコイ
7位 愛でした
6位 ER
5位 イッツマイソウル
4位 無限大

錦:イエパンってシングル?
横:あれやろ映画の
村:ERはエイトレンジャー名義っすよ
横:エイトレンジャー…
村:ではないですけどね
丸:別にええやろ、いうて投票したんやろな
(この件、10日の時は「エイトレンジャーは友達みたいなもんやからええねん!」って村上さんがいってました(笑)
村:ではTOP3みてみましょうか、こちら!

(モニターに文字
3位 LIFE
2位 モザイクで見えない
1位 大阪ロマネスク

村:1位は大阪ロマネスク。今からやる曲は初披露の曲になります。では聞いてもらいましょ。この曲です!

(ここでイエローパンジーストリートの演奏=1位 バンドでした

横:いやぁいい歌ですね。クレヨンしんちゃんのテーマソングですよね。素敵な曲でしたけど初披露でした。じゃぁ続いて、カップリング曲ベスト8!(なんでかここはべすとえいと、と書いてあるメモに。ゆうちんが言い間違えたのか?それとも私?)じゃぁランキングみていきましょう、こちら!

(モニターに文字
8位 Eightpop!!!!!!!
7位 蒼写真
6位 伴奏
5位 浮世踊リビト
4位 I to U

大:だんだんと歓声があがっていくんやね
横:おれ、I to U すき。
錦:ソロありますもんね
横:そうやねん!
丸:それで?
錦:ちょ、歌ってくださいよ!
横:なんでや!雑やぞ。最近俺の扱い雑やぞ!(ここ私も聞き取れてないんだけど←)
錦:なんて?
横:雑やわぁ
村:じゃあTOP3いきましょ。こちら!

(モニターに文字
3位 BJ
2位 Cool magic city
1位 モザイクはいってました

横:BJが人気あるのはわかりますけども、根強い「Cool magic city」ですね。
丸:浪花いろは節のカップリングですよね?
錦:そうやなぁ
横:デビュー曲のカップリングが2位やで
大:松竹座でずっとやってたもんね
横:そうや
錦:ひらひらーって(Bメロの振りをする亮ちゃん)横山くんこれソロは?
横:これソロないねん
大:なんでそんな残念そうなん?『Cool magic city』はあんまり好きじゃないん?
横:いや、好きや、いうねん。でも『BJ』もいいよね。これ一時期バナナジュースみたいなさ、言われ方してさ
丸:『Blowy Journey』でしょ?
横:(丸の言葉無視)これバナナジュースはまっててさ。なんか言うてたん覚えてるわ。2年前ぐらいか。
丸:いや『Blowy Journey』ってきいたよ
錦:何いうてんの、さっきから同じことばっか言うて
大:どういう意味?
丸:ま、風の旅とかさ、そういう感じ?
横:まる!今日、終始すべってるで大丈夫?
丸:習字?
横:終始や。お前俺の言葉ピックアップすんなや!
丸:文鎮もってこなあかんねや
横:そういうことやない
村:ではいきましょうか1位はこの曲です

(バンドで『Hevenly Psycho』=1位

【アニメ】
(マルちゃんとおーくらが何やら寄り添ってお話し中のアニメ 他5人は背中を向けているけどひなちゃんだけ耳がぴくぴくしてて聞き耳を立てている様子
村:お前らもうそのOLみたいなノリやめろや!(と、怒ったら顔がゴリラのアニメに変わる)
安:うわ!ゴリラになった!
丸:ソロユニットシャッフルメドレー!(ここ急に言われた気がする(笑)
安:僕らのソロ、ユニット曲をシャッフルしてお届けしようと
大:それぞれ自分のやるのを練習したりね。どうやった?
安:僕は思うんやけど、人のやってるのは難しいなって改めて思いました
錦:ソロでやる人もおればユニットでやる人もおるから
丸:正直今回は僕はですね今までの歴代のコンサートでやったことないような感じになってるんで自分でもどうなるんかわからないです。「あぁはずかしい!」そんな感じ
渋:あとねぇ、僕なんかはね自分やったらこんな衣裳、一生着ぃへんやろうなっていう
横:改めて思うことはね。メンバーのことを尊敬しましたよ
大:たしかにね。俺やったらあのかっこうできへんもんなぁ
錦:おれ、まじで恥ずかしかった
横:それを言わないでよ、今からさぁ
錦:練習しましたよ
丸:一生懸命やってたけどな
渋:いやぁあれはちょっとすごいんじゃないですか
大:みんなのね衣装を(そのまま)着るんです
横:あったかい目でみてほしいな
丸:あったかい目じゃなくてアツい視線で!
渋:厳しい目でみてくれたら
村:うほうほうほ…(イメージはPUZZLEの開演前アナウンスの時みたいな感じ。字幕で「それではソロユニットシャッフルを…」みたいな感じでした)
横:もはや字幕なしではきけませんね。それでは皆さんお楽しみください

(Kicyu 渋谷&錦戸 渋谷、安田衣装 錦戸、横山衣装 錦戸衣装かなり短パン気味。靴下のピンク(ハイソックス目立つ)
 大サビの 「君も僕も」は 錦:きみも 渋:りょうくんも
「きすとちゅう Kicyu…」は「すばとりょう すばりょすばりょすばりょ きまずいなぁ」
ダンスもほぼオリジナルと一緒なので、絡むたびに上がる歓声がすごかったです(笑)

(TORN 横山&村上 横山、錦戸衣装 村上、大倉衣装 ダンスも細かいとこまでばっちりでした。
大サビ後で向かい合って両手を握り合うので悲鳴。横山ハットを目深にかぶっているも、大サビの部分で村上に脱がされて金髪見えてさらに悲鳴
エンディングもオリジナルと一緒なので悲鳴で終わる(笑)
…私ずっと「たまらん」って言ってた気がする(笑)

(わたし鏡 丸山 ギター演奏しながら衣装は当然安田衣装
ヤスくんの声とすごい似てて、一瞬ヤスが歌ってるのかと思ってしまったくらい。
癒し。

(パンぱんだ 安田&大倉 安田、丸山衣装 大倉、横山衣装 大倉さん短パン気味(笑)
バックの映像も青と緑のパンツをはいたパンダの映像にちゃんとなっていました。
これもかわいいだけ、いやし。

(Babunの映像でてきて、その後ひなさま登場。いつものように「しんごー」のコール&レスポンスをやってたら、それぞれのメンバーカラーには変更してるものの、あの衣裳でメンバーみんなが登場。そして悲鳴(笑)当然みんな半裸です←
「きみのためにー」の後に「エイト!」とレスポンスしたeighterさすが(笑)

【アニメ】
(アニメ映像の衣装もちゃんとばぶーんの衣装のままになっています(笑)
大:ばぶーんって恥ずかしいもんなんやな
丸:ようやったなぁあんなん。二度と嫌やなぁ
錦:あんなんやってるやつの気がしれんね
村:それどういうことやねん!
安:ということでみなさん、これで終わりますけども楽しんでいただいたでしょうかね?
村:Kicyuどやった?
(アニメの衣装もちゃんと渋谷・錦戸だけkicyu衣装になります。その後のヨコヒナとかもその話題になったらきちんと衣装に変更します。)
渋:嬉し恥ずかしって感じですかね
村:衣装もなかなか着いへんよね
渋:なかなか着ないですからね
安:あれはまったく着てたやつをそのままで着てる…
村:そう、そのままで着てる
錦:僕は横山くんの衣装着たんですけど、ウエストぶっかぶかでした
横:僕が大きいのかな?どっくんがちっちゃいのかな?
錦:どっちやろね(笑)TORNは??
村:いや、あんな、ヨコの顔近くでみたのは久々やったよ
錦:だって手、握り合いながらねぇ
横:いや、これも裏情報いっていいですか?リハ中大倉がニタニタして顔をみてましたよ
大:いい光景でしたよ、やっぱり。あんなんヒルナンデスではみられないですよ
村:そりゃヒルナンデスではみられないでそy
渋:昼からあんなん見たないよ!
丸:夜中とかでしょ
横:でも改めてやっぱね、大倉とどっくんのすごさがわかったね
村:でもなぁ、横山さんリハの時とか、手ぇぎゅって繋いでたらすぐばって離すねん
(私、メモにここで「りょうかわいい」って書いてるから、きっと亮ちゃんのアニメがかわいかったんだと思う←)
安:もっと素直になった方がいいと思うよ
丸:好きなんやったら好きってちゃんといいな
横:ぱんパンダはどうやったん?
安大:たのしかったね
大:いや、なんかDVDの特典で実はあんなんやる横山くんの気がしれんっていっちゃったんですよね。あれ後悔したよね。やってみてあれかぶれる(パンダの被り物)のはすごいな、って。
丸:でもかわいかったよ、2人とも
村:いや、おうてたよ
安:ほんまに?
錦:2人仲良さそうやったな
横:なんかほっこりしたね。あとまるちゃんや。なんかよかった、新鮮やったよ。
丸:俺は、わたし鏡というよりは、おれ鏡やったな。
大:え?どういうこと?
村:詳しく教えて
丸:気持ちは乙女やけど、やっぱ俺がうたうと男っぽくなっちゃうな、みたいな。男の匂いがしてたまらなかったよね。
横:それ香水やろ…

大:ちなみに今回投票してくれた数は…
(無限大の愛、とモニターにでる
丸:え?どういうこと?
錦:みんなの一票一票が俺らにとってかけがえのない愛だからさ。愛って数字で表せるもんちゃうし
大:亮ちゃんのそういうとこ好き
横:ちゃうねん
村:アラフェスやったらちゃんと数字言うてたで
大:俺は、数字にとらわれる大人にはなりたくない
安:おれ、大倉のそういうとこホンマ好き

安:とにかくみなさん
全:投票ありがとうございました
錦:ばいばい

『十祭』2014年8月9日@味の素スタジアム セットリスト編

2014年08月10日 01:05

今日のうちにblogにアップするつもりはなかったんですが(・・;)
とりあえずお友だちがいるそうなので、セットリストだけここにも書いておきますね。


開始:17:35
終了;20:35


01 浪花いろは節
02 ズッコケ男道
03 無責任ヒーロー
04もんじゃい・ビート
05 キングオブ男

◆ジャニーズメドレー
06 お祭り忍者
07 スシくいね(下4人)
08 SHE!HER!HER!(下4人)
09 仮面舞踏会(上3人)
10 硝子の少年(まるやす)
11 Real Face(ひな)
12 青春アミーゴ(りょうくら)
13 オリジナルスマイル(全員)
14 weeeek!(全員)
15 Venus(全員)
16 愛、革命(まる)
17 アンダルシアに憧れて(全員)
18 A・RA・SHI(全員)
19 ええじゃないか(全員)
20 TAKOYAKI in my heart
21 SHE!HER!HER!

◆エイトレンジャー~恋のトライアングル 一途な恋の結末は
・エイトレンジャーの歌

22 ER2

◆MC

◆アコースティックコーナー
23 いっこにこにこ(まるやまりゅうへいのうた)(まる以外の6人)
24 ありがとう(ヨシャオ作詞作曲のを全員で)

25オモイダマ

◆投票コーナー『ハチフェス』
26 ブリュレ
27 イエローパンジーストリート
28 Heavely Psycho
29 Kicyu(すばりょ)
30 TORN(よこひな)
31 わたし鏡(まる)
32 ぱんパンダ(やすくら)
33 Babun(全員)

34純情恋花火

35大阪ロマネスク

◆EC
・イッツ マイ ソウル
・あおっぱな



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