BDメッセージ@ヒナちゃん

2013年01月26日 00:00

前略 村上信五さま

31歳のお誕生日おめでとうございます。
なりたかった30代に突入して、もうはや1年が経ちましたね。
傍から見ていても、とっても充実した1年であったことは間違いないのですが、あなたにとってこの1年はどんな1年だったのでしょう?

あなたの30歳の1年は『関ジャニ∞8周年』という節目の1年と重なったこともあって、「関ジャニ∞」でいるあなたと、そうでないあなたという感じで、多方面で活躍するあなたを見たわけですが。
交遊関係もなんだか広くて(笑)いつの間にそんなところとつながってたんだ!みたいな話がでてきたり(笑)
メディアってだけじゃなくて、同じタレントさんやスタッフさんともホントにいろいろコミュニケーションをとって、しっかりいろんな物事を進めてきたんだろうなぁという印象が強くあります。

この1年で更に、なんというか、大きく、なりましたよね。
最初は「どうなることか」と思っていた仕事でも、どんどん安定感を増していく。
そこにはあなたの元来持っている才能と、私たちには見えない部分の努力があるんだろうと思います。
ってか、ますますこの1年でこの人は本当に努力の人なんだなぁというのを改めて認識したというか。
この1つ前の記事にも書きましたけど、「努力型ポジティブ」なんですよね、きっと。
その努力がちょっとがさつと言われたり、人の領域に土足で踏み込むなんて言われていても、嫌われない、もっというと「人を惹きつける魅力」でもあるよなぁと最近は本当に思います。
だって、あなたは人が傷つくことがどんなことかを知っていて、どうしたらその気持ちを解消できるかがわからない、ってことも実は知っている。
それでも前に進む強さを持っているあなただからこそ、「人の心を惹きつける」人になれるんだと思います。

でも。
…レギュラー番組だって、CMだって個人の物でいえばあなたがメンバーの中で一番数をこなしていて、どんな場面でも「必要とされる人」であるのは間違いないのに、あなたはその事実を受け入れているようで受け入れていないような気がします。
それは「関ジャニ∞のためならなんでもやる」が根底にあるからなんでしょうか?
ホントのところは私にはわからないことだけど、最近の、というか30歳になってからのあなたを見ていると、本当に「自分」のためではなく周りにいる大切な人のために頑張っている、という感じがして。
30歳のバースデーメッセージにも書きましたよね。
あなたは、努力することがなんでもないことだと思っている、と。
弱音をはかないことも、当たり前だと思っていると。
関ジャニ∞のメンバーどころか、スタッフにも、そして∞erにすら「求めず」ただただ苦しいことも悲しいことも、当たり前だとして、楽しんでやろうとするあなたを見ていると、少し心配になります。
きっとあなたは「嬉しい」とか「楽しい」の感情しかないよ、と笑っていいそうだけど。
それでもいらいらする日も体調悪い日もあるでしょう。
周りが心配するようなときにも無理を重ねる姿は、「当たり前」になんかしてほしくないですよ。
だからメンバーもゆっくり休んでいますか、と体力の面だけでなく心配する場面が見られたんじゃないでしょうか。

だからって言うことを聞く人ではないことは、もう周りの人のみならず∞erなら知ってるような気がします(苦笑)
でもいいたくなるくらい、気にはかけているんです(笑)
前の記事にも書きましたが、そんなあなたを最終的に止められるのは関ジャニ∞のメンバーであり、そして横山さんだと私は思っています。
エイトのために、∞erのために頑張りたいと思ってくれるなら、いくつになってもちゃんと誕生日をお祝いしてくれる、一番近くにいる人のいうことは聞いてあげてください。
あなたが気づかない『無理』を一番わかってくれている人だと思うので。
…まぁこれは私の願望も入っているけど(笑)。


ありがとう。
これからも、よろしく。

褒められると嬉しい。

2013年01月15日 17:09

人間って単純。ってことで(爆)
先日の記事に、月一でもいいから続けてくださいね、とコメント下さった方々、ありがとうございました。
正直、最近は孤島状態になっているのも否めないこのブログ。
だけどまぁそれでもいいや、と思ってたのは事実なんですけど。
コメントを見て「ちょいあらためていかないとダメだなぁ」と思いました(苦笑)
こう、自分はなにげに書いていることだったりを待ってて下さる人がいるっていうのは幸せですね、ホントに。
プロの作家でもなんでもない人間の言葉に耳を傾けてもらうわけですから、もうちょっと見られてる自覚をもちたいと思います(笑)

で、今日の記事は、去年からずっと書きたいと思っていた、『写真集『for No. ∞』に見る、関ジャニ∞とeighter』ってテーマで(笑)
いや、なかなかおもしろいし、書き留めておきたいと思っていたのにずるずる先延ばしにしてきたんですよね。
でもいい機会なのでやってしまおうと思って。
彼らのインタビュー記事を読みながら感じたことを綴っておきたいと思います。
写真集の順番ではなく、まぁ解明しやすいところから攻めていきますので、読みづらいかとは思いますが、お時間ある方はお付き合いくださいませ。
続きからでーす。














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宣言にも似たつぶやき

2013年01月09日 23:48

すっかりご無沙汰でしたが、ブログ。
存在を忘れたわけではありませんよ(爆)
改めまして、みなさまあけましておめでとうございます。
めっきりTwitterの住人になっているのは否めないですが(レポもTwitterであっぷしてますしね)たまーにこうして帰ってきて、長文をうちたくなったりするんですよ、はい。
まぁ、ということで。

2012年、エイトの8周年を一応振り返ってみて。
まぁ、いろんなものを与えられたなぁと思うのです。
うん、与えられたっていうか『与えてもらった』っていうか。
なかはらは、もう20年以上スマ兄さんのファンを続けてきて、もちろん2012年もスマ兄さんのライブにもいきましたし、やっぱりSMAPでしかできないこととか、SMAPだからできることとか、そういうことに感動を覚えたり、感謝する場面もたくさんあったことも確かなんですが。
この、エイトの8周年っていうのが、どれだけファンが、∞erが愛されていた1年だったことか、と思うのです。
こうね、やっぱり人気がでてきてチケットが取りにくいとか、まぁ正直FC丸無視じゃないですかこの方法とかってこともあって、しかも年末年始京セラでのグッズなくなる騒動(実はなかはらさんもブランケットがなかなか手に入らなくて元旦から8時間も並んで最後の1個をゲットするっていう所業を成し遂げ、「本人たちに合うよりもグッズに出会う方が困難」ってな状況を身をもって体験した感じだったので)もあったりで、ファンにとっては「何なんそれ!」っていう状況があったのは確かなことなんですが。
これはもう、贔屓目なんかじゃなくて、こんなに愛されているファンっていないなぁって思うんですよ。

8/8のドームイベント、いけなかったけど、お友達から聞いた話とかDVDを見て、エイトらしいドームの使い方にほっこりして。
8ESTも∞祭もメンバー同士の仲の良さにキャーキャーして(笑)
ね、あの後半のよこりょの追い上げなに?(笑)
りょーちゃんの「横山くん!よこやまくん!!」って尻尾振ってる感じは何?
ドキドキして萌え死ぬかと思ったじゃない(笑)
いやいや、冗談でなくて(真顔)
(ホントはこれについてはきっちり考察すべきかもしれないけど、まぁ一番大きなことは、去年の今頃だったら「やっぱり必要だった」と思ってたあの事象があのコの中でもすっきりきっかりネクストステージになったってことなんでしょうけど。まぁ、4人もネクストステージに立ったわけですからね)
どんだけ甘えたいねん、お兄ちゃんに、っていうりょーが可愛かったり。
ってか相変わらずクラヤスが仲良すぎて、毎回ムフフだったり←
生で見るエイトは、2012年生で見たエイトは、いつもなんだかキラキラしてて、(この場合、決してビジュアルがいいという意味ではない)、あぁこの人たちって充実してるんだなぁって思うことが多くて。
そんな姿を見てると、自然と自分も嬉しくなって←余談だけどこれは男性アイドルを好きな女子には必ずあることらしいのですが、女性アイドルを好きな男子には必ずしもあるとは限らないらしいですよ。
そんな人たちと一緒に楽しみたい、って気持ちにいつもさせてくれてたように思います。

愛を∞erにいっぱい伝えてくれましたよね、エイト。
正直ね、あんな大規模な祭りやってのけるとは思ってみませんでしたよ(笑)
なかはらの知っている限りでは、こんなことしたの初めてよね、ジャニーズで。
あのスマ兄さんですら、こんなにファンをもてなししてくれたことはなかったよ、と。
(まぁ、細かく言うとスマ兄さんはあんな距離感でいてはダメだと思うので、それはそれでいいんですけど。20周年ファンミが一番近かったかなぁ、あれはあれでかなり異常だったし/笑)
ジャニーズのちょっといやらしい方法が見え隠れしたことは確かだけど(爆)写真撮り放題映像撮り放題、そんな所業がジャニーズでできるよーになったのは、もちろん事務所の体制の変化ってのもあるだろうけど、あのコたちがいたから。
まさに「ジャニーズの歴史を変えましたね」なわけで。
47をやったときもそーだったけど、異質とか異端とかいわれるかもしれないけど、ファンにとってこれほど嬉しい「異質」はないでしょう。
そう思います。

そんな2012年、8周年を終えて。
1月1日、8EST最終日。
ひとりひとり挨拶をしたメンバー、みんなに関ジャニ∞とeighterが手を取り合って生きる未来があったように思います。
ヨコとヒナは短めで、だけどこれからもエイトには∞erが一緒にいるのが当たり前かのように、さらりと一緒にいることを望んでくれました。
ヒナは「9周年も一緒に過ごしていけるように」ヨコは「これからも俺たちについてこいよ」
きっと、この1年は映画やドラマをやってるメンバーよりも細々とお仕事をこなしていったであろう2人、大きなことではないけど小さなことをひとつひとつ確実にやっていく力の源は2人なんだろうなぁと妙に思ったり。
だってどんな困難なことでもこの2人ならなんでもないような顔してやってのけそうだなぁと。
まぁいろいろ苦労も努力もしてるんだろうけど。
すばるさん、相変わらず力強かったなぁ。
「どうかくれぐれも、これからも共に、このクソみたいな時代に何があっても笑い飛ばして、一緒に生きていきましょう。ありがとう、愛しています。またあう日を楽しみにしています。」
また会うことを望んでくれた、すばるさん。
…∞祭のパンフレットに「関ジャニ∞には絶対的なボーカルが必要で、それが自分でも亮でもいいけど、絶対に必要」的なことをいってるところがあるじゃないですか。
8ESTツアーを何度か参戦させて改めて思ったんですよね、エイトの絶対的なボーカルはすばるさんだって。
それは亮ちゃんの力不足だとかそういうことではなくて、すばるさんでなければならない何かがずっとあるなぁと感じてて。
最終日にいきつきた、何かは何か、が。
『関ジャニ∞がアイドルであるために渋谷すばるは絶対的ボーカルでなくてはならない』って思ったんですよね。
…わかりにくい?(笑)
いや、昔のすばるさんってどこかアイドルである自分を恥ずかしいと思っていた時期があるし、正直アイドルなんてクソクラエ、って思ってた時期があると思うんです。
だけど、今、アイドルであることを、関ジャニ∞であることを誰よりも誇りに思っているのはすばるさんのような気がしてるんですよね。
そんなすばるさんだからできる、アイドル像ってのがあって、今までにもこれまでにもなかったアイドルを作れるのがすばるさんであって。
関ジャニ∞が「今までになかったもの」になるために必要なのが渋谷すばるであって←決して他のメンバーに才能がないというようなことではなく、渋谷すばるにしかできないこと、ってのがやっぱりあるなぁと思ったわけで。
その手始めというか大元が「渋谷すばるがメインボーカルである関ジャニ∞」だと思ったんですよね。
…まぁ書いてて、どう言葉で表せばいいのかよくわからなくはなってきていますが(爆)
ともかく、すばるさん、おかっぱのビブラートすごい人とかいわれるけど(笑)がこれから変えられるであろう「関ジャニ∞がアイドルとしてできること」が楽しみです。
ヤスくん。
「自分を見つめなおすとか、初心に戻るとか、いうてたけどどこかで忘れていた自分がいたかもしれません。」
そうはっきりと言ったヤスくんに正直ドキっとしましたよ、これね、なんていうか、うーん、調子の良いときとか「これから売れるぜ!」っていうときには正直出てこなくてもいい、でなくても仕方ない言葉だと思うんですよ、なかはらは。
ヤスダ、やっぱりこいつ腹黒い(笑)
いや、いい意味でね。
この人ってあんなふわふわしてお花畑だなんだって言われてるのに、こんなに地に足ついた人なんだなぁって、妙に思ったんですよね。
ま、昔からそうなんですけど(笑)更にそういうのが強くなったなぁっていうか。
ヨコヒナとは違った意味で、自分を見失わない人。
でも時々それが怖くもなります、彼は愛を与えるだけ与えて、愛に飢えてないのかな、って。
あ、いい方が悪いな。
愛を素直に受けとれなかったり、自分に厳しいあまりに愛をマイナスに捉えたり。
「愛されてます。とっても幸せです」って言葉にすることもあって、それに嘘はないのだろうけど、ちょっとは自分をおだててやってもいいのになぁって(笑)
「遠くにいったって泣いてる顔とかも見るけど、僕たちはずっと近くにいます。大丈夫です。あいしています。これからもよろしくね。」
ぽやんとした感じで言ってましたよ、でもいつもよりトーン低めで、落ち着いてて心地よかった。
あの、ホント、最初の挨拶の耳キーンなるわ!ってな高音の挨拶からは想像できないよーな(笑)
マルちゃん。
大阪に愛を伝えてましたが、自分京都やで、ってツッコミも入れつつ(笑)
いや、マルちゃんは不器用だから、あの場所に関西人以外がいるよってことも意識しつつもあんな挨拶になったのかなぁと思いますけどね(笑)
実際、この間の夜ふかしでもヒナちゃんもいってましたけど、あの子達にとって関西ってのは、大阪ってのは特別な街でこれからもずっと変わらない物なんでしょう。
郷土愛とそれを呼ぶのかどうなのかはわからないけど、それこそジュニアの不遇の時代(笑)からの、「関西」とか「大阪」ってくくりがそうさせてる部分もあるだろうと思うし。
でもきっと、「ドームで改めてこうやってあって、今後もこういう形で会いたいし、こんな形でパワーをもらって、その先へもっといきたいと思います。」っていうマルちゃんの言葉の先には全国で愛される人間になりたい、って気持ちがあったんだと勝手に思ってます(笑)
マルちゃんね、笑ってるんだけど、基本笑ってるんだけど、ちょびっと泣いてるの。
どーしてだろうと思ったけど、実はマルちゃんが一番「大阪」を愛してたのかな、と思ったりしたんですよね。
京都出身なのに(笑)←しつこいww
おーくら。
「良いことも悪いこともあった8年です。でも悪い時や哀しい時でも笑いにできるメンバーで良かったと思います。
これからもそうやって笑い飛ばせるんだと思います。そんなこの7人を、いや6人を僕は誇りに思っています。
これからも辛いとき、哀しい時があると思います。そんなとき僕は笑うことしかできないけど、支えていけたら、支えあえたらと思っています。」
笑うことしかできないんじゃなくて、笑うことができるんだよね、おーくらは。
と何故か上から目線(笑)
いやね。ホントに。
ヤスくんが言ってましたよね、大倉の笑顔は世界を救う。
まさにそれだと思うんです、この日の挨拶もニコニコしてましたよ、おーくらさん。
私の好きなおーくらだったなぁ。
ただそのあとが余計におーくららしくてね。
「紅白のときに思いましたが、まだまだ新人なんです。まだ初出場なんです。まだまだもっともっと大きなグループになっていけるように頑張りたいと思います。応援してください。そして一緒に成長していきましょう。」
ヤスくんとはまた違った意味で、地に足ついたおーくら。
エイトはみんな努力型の人間であることは間違いないんですけど、おーくらは一番の努力の人なんだなぁって思った言葉でした。
こうエイトでは弟なんだけど、やっぱりお兄ちゃんであるからなのか、それとも帝王学なのか(笑)こうヨコとは違った角度からの俯瞰がある人だなぁって。
おもしろい、人。
最後、亮ちゃん。
何でこのコは素直に物事を伝えられないんですかね、まっすぐに。
メンバーがここまでみんなまっすぐに伝えたのに、どうしてこのコは茶化そうとするんですかね(笑)
でもそれが亮ちゃんらしくて、関ジャニ∞の錦戸亮はこうでなくてはならないって妙に思った挨拶でした。
でもま、一緒に入っていたお友達にもその時いったんですが、ウッチーのこと言うのは反則やーって。
なかはらはもうとっくに8人のエイトを見ることを夢のまた夢と諦めてしまったひとりです。
これについてはいろんな意見があるし、8人のエイトがいいと言う人の気持ちも7人しかしらないのに8人で一つっていわれてもわからない、っていう人がいるもごもっともだと思っています。
どれもホントだしどれも本音。
8人のエイトが悪かったわけでも、じゃぁホントに8人のエイトが見たくないのかというわれればそうでないのも、なかはらの本音。
だけど、「関ジャニ∞」という、エイトという名前を背負っていても、7人であるべきだと今は思っているのも、なかはらの本音なのです。
で、そこへ来てのりょーの言葉ですよ。
「デビューしてからもいろんなことがありました。…8人、でしたし。8人で…いや、この状況はこの7人だからあるものだと思いますし、僕は感謝しています。彼も彼で頑張っていますし、それがあったからこそ今があるわけで。…関ジャニ∞って言ってて、なんで8人じゃないんやって僕もいわれますし…でも、もうそう聞かれたら「8人目はわたし」って言うてください。「わたしです」って」
∞祭のパンフレットで言ってたことを元日にしっかり実行してくれたワケですが。
…まぁ、反則ですよね(苦笑)
亮ちゃんがこう言うまでに、こうなるまでに、いろんなことがあっただろうし、あのコが絶対に見せなかった葛藤がそこにあるのが見え隠れしてて(言葉にしづらそうだったしな、と)
そんな亮ちゃんが与えてくれた「8人目は∞er」の言葉。
嬉しいけど、責任重い言葉だなぁって思いました。
どんどん成長していく関ジャニ∞に、エイトのメンバーとして恥じない自分であることを、確約されたよーな感じで(笑)

ので、なかはらあつみ、∞erとしての今年の目標をここに。
今年の目標は「求めない」
…マルちゃんか(笑)
いやね。
なんか、8周年贅沢だったなぁって。
いろんなものもらったなぁって。
きっとそれ以上に今年もいろんなものをあげようってエイトは頑張ってくれるし、きっとそれを叶えてくれるんだろうと思っています。
だから「期待しない」っていう意味ではないんだけど。
なんだろうなぁ、こうなかはらの中には「与えられた分だけ、もっとそれ以上に返せる自分でいたい」ってのは、∞erとしてだけではなくあって←最近はうまくいかないことも多くて凹みますが(苦笑)
でも人間ってのは欲張りな生き物で、「こうしてくれればもっと楽しいのに」とか「こうすればもっといいのに」って言いながら、いつの間にか自分に都合のいいように動いて欲しいと思いがちというか、客観性を見失った、自分を見失ったことを言ったりやったりしちゃうこともあって。
エイトには「求めない」自分でいることで、そういう欲を削ぎ落としていきたい、というか(笑)
いや、多分、こんなこといってても、舞台もいきたいライブも行きたい、グッズも欲しいとかそんなことばっかり言ってるとは思いますが(爆)
せめてエイトから与えられた内容を「どう変えたら楽しめるか」じゃなくて「どう感じたら一緒に楽しめるか」って感じで取り組んでやりたいなぁと思って。
まぁ、これは今年に限ったことではなくて、ずっと自分のアイドルのファンであることとしての基本軸ではるんですけど。
エイトがこんな時期だからこその「求めない」
体型とか髪型であんまりやいやいいうのやめよ(笑)←

さて、長くなりました。
ブログはね、忘れたわけではないので、まぁひとつきに1回くらいは頑張って更新したい(爆)12月更新してないのかと思ってあまりに自分の怠け癖に呆れたところなので
(でも12月は5日の1日しか予定のない休みがなかったの(笑)その後も休日出勤したりでずっとお休みなくて次のお休みは30日だったのね。乗り切ったよね、よく。)
がんばりたいとおもいまーす。


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