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ホンマにちょびっとお話

2009年06月30日 20:49

昨日のタキレンジャー続報(笑)
いや、多分駒井さんが書いたと思われる芸能記事では、きちんと∞レンジャーのことが取り上げられてたので(笑)やっぱり駒井さんは違うなーって思ってみてました(笑)
タッキーはいつか∞レンジャーとコラボしてみたいね、って笑ってたそうですよ(笑)

全然↑とは関係ない話なんですけど、webで田中聖くんが、たっちょんに対して遠慮があった云々かんぬんと書いていましたけど。
…まぁ、それはそーだよね、と(苦笑)
お互いどういう距離感で接するのがベターなのかとか、本人たちは全然関係ないところで動かれているところもあるだろうし、難しかっただろうね(苦笑)
それがお仕事とは分かっていても、複雑だよな…て。
ま、どの世界にも共通することなのかもしれないんですけど、人気商売なだけにね…。
ファンが複雑だったように、本人たちも。
だからファンがどーのこうのと騒いであげてほしくないなぁと思います。
もし今後似たようなことがあっても。
webつながりってだけで話が全然つながってませんけど、『よこやまゆうのにっき。』を見ながら、ドラマが終わって急にお休みが入ってるんだなぁって、まぁ、ゆっくりできるのは何よりですけど。
今忙しいのは、ヒナちゃんと亮ちゃんですねぇ。
今年はみんな細かく忙しいカンジもあるけど、ツアーが終わった辺りにでも、たちょにねお仕事があればなぁ、ヤスマルみたいに単発特番とかでもイイと思うんだけどなぁ。

あとこの間から気になってアクセス解析を結構チェックしてるんですけど、今日はピンポイントで『渋谷すばる 大倉忠義 関係論』ってのがあって、どこかで宣伝されてます?って思ったり(笑)
あんなピンポイントの検索語句はないだろうーって思ってしまうんですけどね(苦笑)
ただその原因はわからないので、結局放置なんですけど(笑)
では、短いですが、今日は眠れそうなカンジなので(笑)
続きにコメントレスです。
kokaさん、teaさん、timmyさん、ありがとうございましたっ!









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寝不足なのに。

2009年06月30日 00:27

眠れません(苦笑)
今日も早く寝てしまえるなら寝てしまおうとか思っていたのに、全然眠れず(苦笑)
昨日は寝るのをほぼ諦めてしまってたんですけどね…3時間も寝れず…いくら睡眠時間が短くてイイとは言っても現在膀胱炎を患っているなかはらは(爆)ちょっと頂けない状況ですねー。
…と大暴露です(爆)
体重が減ってる減ってる、って言ってましたけど、そっちには影響はないんですけどねー。
どっちかっていうと起きているとお腹がすいてしまうので、夜中の暴飲暴食が増えてるですよ(爆)←それでも3キロ減からは変わらず。
今週末に福井なので、もうちょっとコンディションを整えたいところですが。

さてさてー。
∞ゴトなのかどーなのか。
朝のWSを見ていて、Takiレンジャーってなにーっ!って(笑)
ついにタッキーもそんな領域に入ってきてしまったのか、と(笑)
いや、タキレンジャーの内容がどんな内容だったかとかは知らないんですけど、どうやら悪役の人たちをバッタバッタと倒していってる感じだったので、∞レンジャーとは別物なんでしょうけど。
でもコンサートでレンジャーモノって…∞レンジャーパクられましたかー(笑)
いや、パクるパクらないの話ではなく、衣装も踏まえて結構衝撃的だったのでねぇ(笑)
あれ、ヨコヒナとかがちゃんとチェックしてないかなぁ…レコメンとかで語ってほしいんだけど、タッキーがレンジャーモノやってる、って。
あと『オルトロスの犬』の主題歌になるのかな?っていう、タイトル未定の歌も流れていましたね。
公開された歌詞はなんだっけかな、確か『信じ続ければまた裏切られ、砕け散る希望』だっけかな。
うん、朝から3回は聞いたんで、多分間違いないはず(笑)
主題歌はタッキーのソロなんですかねぇ…そーなのか、あれ?公式サイトとかでもう発表になってる??
と思って、公式サイトに行ったら、今日発表になっていたみたい(笑)
でもタイトルとかは決まってないので、ホンマにライブでの情報そのままだなぁ(笑)
んでジャニーズ満載のこのドラマ…どの層を狙って…ってまぁ、10~20代の女性ターゲットなのかなぁ…んでもタッキーってもう少しお姉さま方にもファンはいるカンジだし。
そうそう、J69@武道館のときの80代のおばさまはタッキーファンだったそうですし。

どーでもいい話かもしれませんが。
今日日テレさんのサイトに行ったんですけどね、ふらっと。
クイズショウが終わって1週間以上たつんですけど、日テレサイト内アクセスランキング、まだ2位に鎮座してました。
その後気になってCan!ジャニも調べに行ったんですけど、こちらはバラエティ部門なら5位圏内ってカンジでした。
フジのアクセスランキングにはラスフレの文字があったり…その他にもジャニーズの出演番組が終わったものも含めて入ってたりして、改めてジャニーズファンのすごさを知りました(爆)
まぁ、それはチケット掲示板をみていてもそう思ったりするんですけどねぇ。
他のアーティストのファンの人や野球とかサッカーとかのチケットをよくとる人にとっては、ジャニーズのチケット掲示板はすごく不思議な感じなんだそうですよ(笑)
ジャニーズでは結構当たり前になってますけど…まぁ、最近はこれも悪用されがちですし、難しくなってきたなぁって思いますけど(苦笑)

では、続きにコメントレス+拍手レスです。
抹茶さん、kirakiraさん、kokaさん、もみじマークさん、timmyさん、teaさん、麗さん、浦川さん、ありがとうございましたっ!









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強引に連れて行かれるって(笑)

2009年06月28日 22:05

『よこやまゆうのにっき。』を読んで、すばるさんが強引にヨコを連れて行くってどんな状況だろーって思ったなかはらです(笑)
ほら、今関係論書いてるじゃないですか?
すばるさんとヨコは上位(2位)なのでまだまだ先の話なんですけど、ここのところ彼らの動きが頻発すぎて、関係論を書いているうちにどんどん関係が変わっていきそうなカンジがしてならないんですよねぇ…。
ただ、勝手な想像だと、ドラマ終わったら焼肉にいくーって言ってたのに、なかなか行こうとしないヨコにすばるさんがやきもきした、ってカンジなんですけど(笑)
いや、ヒナスバのレコメン、あれいつでしたっけ?最近あったじゃないですか?
あの時に女性的な生き方(笑)している、だなんてすばるさんはヨコのことを言ってましたけど、もろもろ無理してるヨコが心配だったんじゃないかなぁって思ってるんですけど…あれ?これも勝手な妄想だなぁ(笑)
すばるさんがお会計…これってなんかちょっと不思議だけど、ヨコじゃないけどすばるさんもそういう年になったなぁ、っていうことをしみじみ感じたってことなのかなぁ…(笑)
ってか、大分はかーなり盛り上がっている様子で、またどなたか教えてくださると嬉しいんですけど、メンバーが幸せだったらそれでいいんですけどね(笑)

んで、今日ビックリしたこと。
アクセス解析を見ていて、検索語句で『関ジャニ 関係論』というのがあったこと。
普段は『なかはらあつみ』か『Blowy Journey』が多いんですね、検索語句。
んで、今日も『なかはらあつみ』が一番多いのは多いんですけど、普段から来て下さっている方はブックマークかもしくはどなたかのブログリストから来て下さる方が多いようなのですが、毎日来て下さる方の中に『なかはらあつみ』でいちいち検索してくださる方がいらっしゃるのかしら…それも不思議な話なんですけど、なかはらにとっては(苦笑)
だけど今回の『関係論』というキーワードでの検索には本当ビックリしました。
それも3回あるんでね…一体どこでどーなって、これを検索に掛けることになるんだろう…って不思議に思っています(苦笑)
その関係論。
世間は大分真っ只中なので、皆さんお忙しいのかなぁ。
今回は不思議とコメントは少なめ(笑)言い切ったからかなぁ(爆)
ただ、メールとか下さった方の中でも、ほぼみんなに共通しているのは、最後の方に書かれてある『広いこころと深いこころ』のところが印象強いカンジなんですよねー。
そこがしっくりハマってくれてよかった、って思ってます(笑)
次の簡易関係論、難しいのはマル×たちょかなぁ、なんて思っていますが、皆さんはどんなカンジですか??

さて、ライブの話。
福井4日2部のチケットをね、探してたんですけど。
もう諦めてしまいました(爆)
せっかく4日1部のチケットを使ってもいいよ、って言ってくれたゆかちゃんには悪いんだけど。
やっぱり宿泊施設も確保できていないし、実は5日に実家に帰るねーって言っちゃったから、それも気になってるってとこもあり。
いや、別にいつでも帰れるんですけど、ばーちゃんの体調もそう良くないのでね、普段親不孝というか家族不幸ばかりしているなかはらは、帰れる時に帰っておかないと、ってのもあって。
あとはなかはらパパがなかはらの帰りを心待ちにしている、ってなかはらママが言うんで(笑)
4日はできるだけ日帰りしたいなぁって思って。
2部に参加したら帰れないんですよね…5日は家までお迎えにも行く、とパパがはりきっているのでね(笑)
あとは、やっぱり「今回は殆ど参加できていないんです…」っていう方もいらっしゃるのが頭の中を掠めて仕方ないんですよね(苦笑)
ウチの相方さんは行きたい気が結構あるみたいなんですけど、なかはらのワガママもありつつ今回は譲らせてもらうことにしました。
もともと熊本も広島も譲ってもらったりしてるってこともありますし。
これから大阪2日間もまだあって、ドリボも行きたいって思ってるし(笑)
譲渡先はもうすでにお問い合わせいただいている方の中から、今日中には決めさせてもらうつもりです。
あとは大阪29日かなぁ。
こっちも相方のママが行きたいっていうんで、こっちとの交換も控えることにしました。
去年くらいから「1回行ってみたいって言ってる」って言ってたんですよね、相方が。
その夢かなえましょうじゃないけど、相方と相方ママが一緒に楽しんでくれるんだったら、それが一番だと思うのですよ。
振り返れば、なかはらは昔SMAP公演をなかはらママと一緒に行ってたのが楽しくて仕方なかったんですよね。
どういう風に楽しんでくれるのか、見たいってところもありますし。
残り1枚については、もうちょっと待ってて下さいね。

んで、大阪29日で思い出した。
あのね、ゆかちゃんたちと遊ぼうと思ってて、まぁ、それは広島の前から話してたんですけど。
んで、ゆかちゃんたちとご飯して…みたいな話をしていて、どこ行く?って話になって。
言わずもがな、ご飯はアノ店ってなるじゃないですか?(笑)
んでゆかちゃんたちのホテルの場所とか聞いたら、ご飯したら急いで帰るカンジじゃないと終電に間に合わない!ってカンジになってですね。
苦肉の策です、ホテルとりました(爆)
下手したらタクシー使えばいいじゃん、ってな距離でホテル取ってどーすんねん、って話なんですけど(笑)
遊ぶ気満々です(爆)
ご飯食べてカラオケでも行こうか、次の日はランチとか買い物とかできればいいよね、って完全遊びコース(爆)
他ブロガー様のところで大阪でお会いしましょーって記事があって、それを見ながら「ウチのプチオフ会はどーしようかなぁ」とかも考えてるんですけど。
またゆかちゃんとかその相方さんとかウチの相方さんとか、その辺りとも相談しなきゃとは思うんですけどね、遠征なのに公演後ひとりなの、って方は一緒にご飯でも。
ただし場所の問題とかあるんで、全てがうまくいくとは限らないんですけど(苦笑)

本日はコメントレス+拍手レスをしませんがご了承を。
明日以降にまとめてしますね、お待たせしてすみません。
メールレスを先にしてしまいます(汗)

∞の人間関係論 その3

2009年06月27日 20:00

第3章 見られたくない想いと見せた想い渋谷すばる×大倉忠義



+++++++++++++++
※注意※
◆あくまでもなかはら視点での関係論ですので、あんまり本気にしないでください(笑)むしろ「こんな考え方もあるんだなぁ」程度に読んでくださると嬉しいです。想像も妄想も抽象的表現も多大にあると思いますので(汗)
◆意見の違いは出てくると思いますが、あまりにも「それは違うんじゃない?」ってことがあったら、こっそり優しく指摘して下さると嬉しいです。
◆できましたら、読んで下さった方の感想を頂けると嬉しいです。次への糧になるかと思います。
+++++++++++++++



第1節 渋谷すばるから見た大倉忠義とは?
第2節にも繋がってくるんですがね。
すばるさんから見たたっちょんっていうのは、「自分にはないものを持っている人」なんだと思います。
たっちょんが8人目のメンバーに選ばれたとき、推薦したヤスはもちろんのこと、すばるさんに「一緒にに頑張ろう」といわれた、というエピソードは有名(?)な話ですが、正直なところ、それはすばるさんがたっちょんという人間を理解して言った言葉ではないと思うんですよ。
きっとその頃のすばるさんは、『大倉忠義』という人間をつかみかねていたところもあると思うんですよね。
うん、たっちょんってどこまでが本気でどこまでが計算なんだかよく分からない時ありません?
すばるさんはどっちかっていうと計算できないタイプの人間なので、余計わかりにくかったと思うんですよね。
でも、関ジャニ∞で一緒に働くようになって、すばるさんはたっちょんがひたむきに努力しているの見ていくことになります。
へらへらしているかのようで、人からは見えないところで努力して、自分を高めようとするたっちょん。
そんなたっちょんを見ていて、自然とすばるさんは応援したくなったんじゃないかなぁと思います。
人に関心のないように描かれがちのすばるさんですが(本人も分かってくれる人だけでいいみたいなことを言いますしね)根は本当に優しい人なので、劣等感の塊だったたっちょん(苦笑)を、傍で見ていて「そんなに頑張らなくてもいいよ」って言ってあげられる人だったと思うんです。
ヤスとは違った優しさ。
努力することを責めたりはしないけど、大きなその瞳で、大きなその心で、ずっとずっとたっちょんを見守っていた。
突き放さず、かといって引き寄せず。
すばるさんはひょっとしたら本能で分かっていたのかもしれませんね。
余計な心配をしないでも、大倉忠義という人間は『ここ』までくる人間なんだと。
そして何年かたって、たっちょんが武器となりうる『ドラム』に自信を持てるようになって、二人だけの時間を過ごせるようになった頃。
すばるさんは予想以上に自分の中の『大倉忠義』という存在の大きさに気づいたのではないのかなぁと思います。
ずっとずっと努力してきた姿を見ていたすばるさん、なのにたっちょんは何にもしてないよ、という顔で自分の後ろに座っている。
すばるさん自身は分かっているんです、たっちょんが苦しんだことも、悲しんだことも、そしてその姿も。
だけどライブで見せるその顔は、何の屈託もなく、ただただ、楽しいと言っている。
すばるさんは、そんなたっちょんの姿をうらやましいとまで思ったんじゃないか、って思うことがあります。
自分の自暴自棄になっていた過去を振り返ると尚更(苦笑)
すばるさん自身にはない、安定感、というか、そういうものがたっちょんにはあると思うので。
かわいい弟の一人だと思っていた。
いつまでも後輩だと思っていた。
どこまでも見守ってやらないと、と思っていた。
だけど、いつの間にか、自分を支えるように後ろに座っていた。
…もちろん、たっちょんがすばるさんに支えられている部分も大きいし、かわいいのにはかわりないと思うんですが、「これがきっかけ」っていうのはないと思うんですよね。
いつのまにか、自分が見せたくなかった『陰』の部分を、ヨコヒナ以外で始めて見せた人、って感じだと思います。
後にヤスがそのポジションについたのかなぁって思うんですけど、少なくとも関ジャニ∞のライブをしている時のすばるさんの『陰』の部分を支えるのは、たっちょんだと思っているんです。
すばるさんが、「やっぱり大倉のドラム好きだなぁ」っていうことがあるじゃないですか?
表面上だとリズムがどうのこうのとか、考えがちですけど、なかはらはすばるさんはたっちょんの安定感を求めているのだと思っています。
すばるさんが揺れようと、落ちようと、支えてくれるだけの器をもっているたっちょん。
ヨコさんやヒナちゃんのように、言葉や行動で支えてくれるわけじゃないけど、振り返ればいつもそこにいて、自分を支えてくれる。
似て異なるもの、その要因は安定感だと思うんですけど、本当はすばるさんも同じものを持っていると思うんですよね。
冒頭では「自分にないものを持っている人」って書きましたけど。
だけどそれに気づかないで…うん、まぁ、発揮できないことも多くて。
最近の雑誌ですばるさんがライブ中に集中力の切れる自分が腹立だしい、みたいなことを言っている記事がありましたけど。
すばるさんが、ライブ中に集中力がきれた時、一番最初に見る場所は、たっちょんの姿なんじゃないかなぁって勝手に思っています。
ただし、ドラムをたたいている大倉忠義、限定(爆)
すばるさんは、あの姿にこそ、自分にないものを感じているような気がしてならないんですよね。
たっちょんの刻むリズムの裏に、不安定な自分を責める心と、そんな自分を支えてくれるだけの器、陰陽両方を抱えているんじゃないかなぁ、って。
ま、想像でしかないですけどね。

第2節 大倉忠義からみた渋谷すばるとは?
こちらも、実は同じなのかなぁって思っています。
たっちょんからみたすばるさんも「自分にはないものを持っている人」だと思うんです。
すばるさんはそう意識していなかったんじゃないか、って書きましたけど、逆にたっちょんはすばるさんのことを相当意識してたと思うんですよね。
亮ちゃんとはまた違った意識。
というのも、亮ちゃんが同期だけど先に行ってしまった人、だとすると、すばるさんは先輩で手の届かない人、って感覚だったと思うんです。
ひょっとしたら崇高すべき人、くらいの感覚もあったかもしれません。
今でこそ、だけど。
たっちょんは存在感があるといわれ続けながら、表になかなか出てこれないでいたんですよね。
事務所に入所するときからそういわれていたのに、芽がでる兆しすらなかった時期も長かった。
彼の目指す先には、もちろん他のグループの先輩もいたと思うんですけど、近くにいながら超えられない、そんな、たっちょんにとってはもどかしい程のカリスマ性を持ったすばるさんがいたと思うんです。
何をしなくても人を惹きつける力を存分にもったすばるさん、存在感があると言われたことはあるけど自分が求めている場所になかなかたどりつけなかったたっちょん。
たっちょんは『そこ』に行くまでに、すばるさんの光の部分を嫌というほど見てきていたと思うんですよ。
ヨコさんやヒナちゃんのように、すばるさんの傍にいればまた違った見方もできていたんでしょうけど、それはかなわず。
どちらかというと羨望、でもひょっとしたら嫉妬にも近い感情を抱いていた時期もあったのかなぁって。
すばるさんの恵まれていた環境とかも含めて。
だけど、羨んでいるだけでは何も始まらないということを嫌と言うほど知っていたたっちょんは、ただただ努力したんだと思います。
劣等感の塊だったあの頃、まわりの優しさが時にはたっちょん自身を苦しめたこともあったかと思います。
自分がすばるさんに持つ感情や苦悩すらもすばるさんが見ているとは知らずに、それでもただ、前に進むことを諦めなかったたっちょん。
そういう風に努力し続けて、みんなの背中を漸く見渡せる余裕が出てきた頃。
すばるさんの『陰』の部分を急に感じることになったと思うんです。
最初は「あれ?まさか…」って思ってたんじゃないかなぁ。
自分が知っているすばるくんはこんなだっけ?みたいな感情があったんじゃないかなぁって思います。
たっちょんは知らなかったんだと思います。
すばるさんが『そこ』で待っていたことも、そして待っていたすばるさんが実は自分の知らないいろいろな苦悩を抱えていたことを。
変な話、たっちょんはすばるさんが何の努力も苦悩もなくそこにいた、って思ってた時期もあるんじゃないかなぁ。
もちろん話には聞いたことはあっても、きっと実感がなかったのでは?って思うんですよね。
でも、∞のドラマーとして、渋谷すばるの後姿を眺めるうちに気づいてしまった、気づかされた、んじゃないかなぁ。
ライブ中に「ひとりぼっち」になっちゃうすばるさんを。
それに気づいたたっちょん。
だけど、彼は手を差し伸べるなんてできなかった。
だって、たっちょんにとっては、すばるさんは手の届かない存在だったから。
だから見せたんだと思うんですよね。
僕はここにいるよ、って。
どんなときでも、貴方の後ろで見守ってるよって。
もちろん、自分ひとりで支えきれるだなんて思っていない。
だけど、少なくとも貴方のことをずっと見守っている人がいるんだよ、ってことを知ってほしい。
揺れるすばるさんを見守る立場になったんじゃないかなぁって。
…すごく想像の部分ですけどね(苦笑)
だけど変わらない部分があって。
それは、たっちょんにとってすばるさんは手に届きそうで届かないものだということ。
自分と変わりない苦悩や悲しみを抱えているのはわかっていても、たっちょんはいつまでもすばるさんに追いつけない「何か」を感じているような気がします。
時々考えることがあるんです。
歌っているすばるさんの背中を見ているたっちょんは何を感じているんだろうなぁ、って。
きっと「支える」だけの感情ではないと、思っています。

第3節 渋谷すばる×大倉忠義
これまでで随分と関係性も見えてきたかと思うんですが、彼らの距離は決して近いものではないと思っています。
もちろん、屈託なく話はできると思うし、互いが嫌いなわけでもないと思います。
すばるさんがたっちょんのことをかわいい弟扱いすることもあると思いますし、逆にすばるさんのことを頼もしいお兄さんのように扱うたっちょんもいると思います。
音楽の話をするときはきっと対等にお話できるくらい、信頼関係もしっかりできてきたと思います。
昔に比べれば飛躍的に彼らの関係は築かれているし、これからも形を変えながら築いていくんだと思います。
だけど、本当は見られたくなかった部分も気づかれることになって…そのこと自体を悔いているとはいいませんけど、そこを慰めあいたいとか、そういうことは互いにない、といいますか。
そこだけは変わらないと思います。
苦しんでいるから悔やんでいるから、悲しんでいるからつらいから。
そんな姿を互いが垣間見えるとしても、分かりやすく手を差し伸べたり助けたり、そういうことは一切ない関係だと思うんですよね。
振り返ればヤツがいる、じゃないけど。
たっちょんが見渡したその先にはすばるさんが、すばるさんの背中にはたっちょんが、いつもいる。
それが互いの安心感になり、糧になる。
それは『距離が近い』関係よりもずっともっと深い関係なのかもしれません。
いや、どんどん距離は近くなっているんですよ。
だけど、その距離感だけは変わらないというか、そんな感じのイメージです。
種類は少し違う『優しさ』をもっているかもしれないけど、その存在が必要な時には必ずそこにいる、みたいな。
変な話、自分にないものを羨望したり、時には嫉妬したりすることもあるかもしれないけど、それでも自分にとっては必要なもの、というか。
それが自分を高めるから必要なのではなく、自分が自分としていられるために必要なもの、というか。
特にすばるさん。
ヨコヒナ、もしくはヤス以上に、たっちょんにはそういう感覚をもつ瞬間があるんじゃないかなぁ。
たっちょんにとっては、いつの間にか大きな意味では距離が近くなってしまった存在だけど、すばるさんがいるから『ここ』にいる存在価値を見出す、じゃないけど、そんな風に感じることもあるんじゃないかなぁ、って思ったり。
ものすごく言葉にするのは難しい距離感だなぁ(苦笑)
近くて遠い、そんな言葉がすごく似合うような気がします。
いつかまた、『渋谷すばる×大倉忠義』で作る何かが見られれば、その印象は変わるんじゃないかなぁとも思うんです。
それが音楽ではなくても、純粋に2人だけで作る世界を。
それを見せてほしいなぁとなかはら自身は願っています。
彼らは絶妙な距離を保ちながら、互いのよさを引き出せるんじゃないかなぁって思うからです。
今はまだ見ぬそれを思い描いたとき、それは『広く深いもの』だと思いました。
よく考えたら、それは二人のイメージそのままでした。
広いこころ(のたっちょん)と、深いこころ(のすばるさん)。
彼らの先に、無限大はあるのかなぁ、と。

結論。
渋谷すばると大倉忠義の関係は
『変わらない距離感×安心感。だけど広がる未来は無限大』


以上、なかはらあつみでしたーっ。
次回は番外編第1弾。
すばる×マル、ヨコ×たちょ、まる×たちょ、まる×亮、の4組の簡易関係論の予定です。
サブタイトルはつけようがないので、つけませんが(笑)
福井に行く前日に書ければいんですけど、予定は未定です(汗)


この間の第2弾を書き終えてから、難しい難しい言うてますけども。
なんか今回はイメージしている距離感とかはすごく伝えやすいものだったのに、言葉にできないもどかしさを感じて、そこに難しさを感じていた気がします。
これまで2つはどっちかっていうと「これであってる?」みたいな感じだったんですけど、今回は自分の中では結構テッパンで「この関係だろう」って思ってる節があるなぁ、って。
文章の最後の方にも書きましたけど、それを見たいと願っている心があるからなのかなぁって思ったり。
渋谷すばる×大倉BandのときみたいにFiVeが入っているのが悪いっていってるわけじゃないんですけどね、一番てっとり早いのはユニットでこの二人がなるってことかなぁ。
なかなか先が見えなくて二人は大変かもしれないけど(笑)、なんか見てみたいんですよね。
ってか、そんなこと言い出したら全部みたい、んですけど(笑)
さて次回は結構いっぱい書く予定です。
基本的には第3節の部分だけが書かれるのが番外編だと思っていただけたら。
でも文章的には短くするつもりです。
クイズショウが終わってしまって、ちょこっと寂しいなかはらでした。
大分に参戦中の皆さん、楽しんでますかー??

では続きにコメントレス+拍手レスです。
あおいさん、麗さん、はるかさん、ひろかさん、雪紀さん、ともっちさん、ありがとうございましたっ!












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チケット譲渡についてのお知らせ

2009年06月27日 16:06

先程ゆかちゃんからメールありまして、福井4日1部の立見2連番譲渡先決定とのことだったので記事を下げさせて戴きました。
あと譲渡のお願いをなかはらのところにメールしてきて下さった方には、なかはらから別口でメールを送らせて戴きました。
PCよりほとんどケイタイの方にメールを送らせてもらったのでドメイン指定等なければ届いていると思います。

んでもって、某チケット掲示板とかにも載せて4日2部との交換を交渉してるんですが、なかなかうまくいかず(苦笑)
明日までに交換がうまくいかなかったからあきらめて4日1部の2連番(立見席)はお譲りする予定です。
まぁ、基本日帰りするつもりでいたからホテルも押さえてないですしね…(苦笑)

大阪29日については、福井との交換が決まらなければウチの相方ママが行きたい!といっているので、お譲りするのが2連番ではなくなる可能性が高いです、が1枚はどちらにしろお譲りすることになるかと思います。
こちらもお友達に一人「どう?」と声を掛けている人はいるんですが、こちらも微妙なので(苦笑)
決まればまたお知らせしますね。

さてさて。
今から関係論にとりかかろうかと思います。
午前中、寝てばっかりでした(苦笑)

お菊ねーさんっ!

2009年06月26日 23:38

『必殺仕事人』の最終回、せっかくなのでと録画しておきましたが、結局流し見…あれ?源ちゃんっ!と思って、そこだけ何度も見てしまいました。
最終回のエンドロールに大倉忠義の文字と、お菊姉さんがお墓参りしている姿、そして源太さんの笑顔。
お菊姉さんが、源ちゃんのお墓を優しく撫でているのを見て、なんだか泣きそうになりました。
ホンマに嬉しいことです、ありがとうございます。
もう『必殺仕事人』の中に源太は出てこないと勝手に思っていて、ごめんなさい。
器の広い監督さんはじめスタッフさん、本当にありがとうございます。
たっちょんはこのこと知ってるのかなぁ?見てたのかなぁ。
もう『からくり屋の源太』は死んでしまったけど、いつまでも心の中では生きている。
それが示されたようで、嬉しかったです。
藤田まことさんにも「もうちょっとお付き合いしたかったなぁ」と語って頂けたたっちょん。
素敵な共演者やスタッフさんに恵まれて本当に良かった。
でも、やっぱり。
たっちょんがイイ人だから、一生懸命生きて、一生懸命やろうとするから、みんな応援してくれるし見守ってくれるし、助けてくれるんだと思う。
恵まれるのは運だけじゃないんだと思う。
ヨコもそうだし、はぐれているヒナちゃんもそうだけど(笑)←これ正式発表にはなってませんけど、たぶん皆さん知ってますよね(笑)
みんな本当に一生懸命がんばってるから、ね。
亮ちゃんも本当にお疲れ様。
がんばるがんばるって何度も繰り返す亮ちゃんを見ていると心配でもあるんですけど(苦笑)
懸命にやるその姿が「私らまだまだやらなきゃ」って思うきかっけにもなるんだなぁと思いました。
ジャニーズと人生をともにして20年越え(苦笑)
世間ではジャニーズやジャニーズファンというだけでいらぬ偏見をもたれたりしますけど、やっぱりやめられないなぁと妙に思いました。

今日はちょびっとだけ。
明日は関係論かけるといいなぁって思っています。
来週までにドリボの振込みにいかなきゃなぁ…6日まででしたよね。

おやすみなさい

2009年06月25日 23:44

並木さんの好きなあるなし大辞典、ちょっとお休みしました(汗)
今日は何か内容が濃くて、打つのがおいつかないです(苦笑)
あと企画のところもうつらうつらきいてて詳しく打てませんでした(苦笑)

NBAに行きたいっていう男子が出てきて、横山さんが「俺は中1から中2にかけての1年半で市選抜に行ったからな」と自慢していました(笑)
あと、この男子はJ69ライブにママときたらしいですよ、ママがノリノリだったらしい(笑)

すみません、今日はココまで。
聞いてるんですけど、別の用事で動いてますので(汗)
3時間って言っておきながらすみません(汗)
お付き合い頂いた方、ありがとうございましたっ。

ジャニーズステーション

2009年06月25日 23:01

ちょっと押してるらしい(笑)←だってOPも8分か9分くらいあったし、その後のガールズランキングも結構な時間しゃべってましたよ(笑)
メールの募集が拙いヨコさん(笑)それもかわいい。
あ、全然関係ない話なんですけど、嵐さんのツアー、申し込み制限がかかってるらしいですね。
スタジアムツアーだというのに制限…ついにSMAPクラスになってきましたね、申し込み制限が(苦笑)

++++++++++++++++++++

・嵐がベストアルバム発売 8月19日リリース 全31曲 国立+ドームツアーも決定
・藪くん 初主演ミュージカル シーラブズミー
・魔女裁判 第8話今週OA 最終回まであと3回

嵐について、すばるさんが「すごいね、すごいっすねぇ」と。
翔くんもそうだけど、ファンの皆さんのことをしっかり考えているよね、嵐は、と、ヨコさん。
すばるさん、関ジャニ∞では国立でやりたい、と思う。
馬鹿デカイところでやりたい、と力強いすばるさん。
ヨコは意外そうに「あ、そう」って言ってましたけど、なかはらもちょっとすばるさんが言うのは意外でした。
関ジャニ∞ととしてはやりたい、って←ここは強調(笑)
ヨコ:「思いっきり屁こいてほしいな、すばる」
すばる:「いや、なんでもしますよ。思いっきりアホなことしたいよっ」
8万人入る国立、SMAPさん、ドリカムさん、嵐さんと来て、そこに関ジャニ∞が並んだらおもしろいでしょ、って。
ちょっとずつ夢はかなってきてるからね、とヨコ。
お祭りしてくれるんだったら、国立は行きたいですっ、やってくれるの待ってるよん。

ミュージカルについて。
初主演なんて俺はやったことないよ、とヨコさん。
藪くんがハタチになっていることも言いながら(苦笑)
すばる:「ヨコはぶっちゃけやってみたいん?」
ヨコ:「…俺はやってるカンジは全然せーへん」
以前やったドリームボーイも、踊ったり突然歌いだしたりはしなかった、一人だけしなかったヨコさん。
すばるはどうな?って聞かれて、すばるさんも「俺も突然うたいだした、って思いながらやってるで」みたいなこと言ってました(笑)


とっておきニュース
『ドリームボーイズ』お願いします、と。
まだ何にも始まってないらしいですが、7月に入ったらちょこちょこ入ってくるかなぁ、って。
ジャニーズの作品なので独特だろうという話に。
舞台からちょっと離れているので、ヨコもちょっとやってみたいなぁ、って。
Y&J、それぞれが東京Dとかでやりだして、どーなってるのかなぁっていうのはありますよね、とヨコ。
すばるさんが年長だから、ご飯行く?とかジュージャンする?とか言わないと、ってヨコさん(笑)
もうそんなんやらないといけない年ですよ、って。
すばるさんはカメちゃんが座長ですからね、とはいうけど、ヨコはカメはすばるさんを先輩として立ててくれるから、そこは逆にちゃんと先輩として振舞わないと、と。
ヨコ:「最初のかましが肝心やな」
すばるさんはじゃあがんばりますよ、ってカンジです(笑)
カメはわかるけど、手越がわからないし、手越とカメの話ているカンジもわからない…いつかそのカンジがすばるさんから話されることはあるのかなぁ(笑)

TVガイド
あるなし大辞典がすきな並木さん。電話の女の子たちがかわいいので、昔を思い出す、と。
私も応募してみようかなぁ…
すばる:「何いうてんの」
ヨコ:「あかんで。ここは並木さんを持ち上げないといけませんから」←スポンサーですしね(笑)
ヨコは『並木姫ですから』って言ってます。
すばる:「ただ言うときますけど、アノ人めっちゃ絵ヘタですから」
俺も並木さんのことこのコーナーしかもちあげへんけどな、とヨコさん(笑)

++++++++++++++++++++

メール。
ヨコさん仕切り、カミカミだけどがんばってくださいね。
ヨコヒナのご飯話、もっと詳しく聞かせてください、と。
ヨコ:「それは絶対いわないですっ!」
すばる:「何でよっ!俺も聞きたいねんっ!」
で、結局はヨコさんしゃべりだす(笑)
とりあえず横に座ってほしいとヒナちゃんは懇願したらしい。
それを聞いて座らなかったらしいヨコさん(笑)
ヒナちゃんはしつこく呼んでたらしいですけどね(笑)
ヒナちゃんは酔ってもいいか?って言い出して、大分酔ってたらしい(笑)
スタッフさんもそれをみてテンションあがったらしい(笑)
ライブの後とかじゃなくて普通のご飯会だし、ヒナちゃんが酔ってるのを見てヨコは酔えなかったらしいです(笑)
でもボディタッチとかもあった、っていうカンジだったから、結局近くにはいたんでしょうね(笑)
最近は何でか絡んでくることが多くなったヒナちゃんについて、ヨコは「すばるが言うてからや」って。
すばるさんも最近はライブとかでもよく絡んでる、って言ってました(笑)
その後、それから逃れるためにすばるさんに亮ちゃんのことを振るもすばるさんは亮ちゃんと、二人で飲んだよ、って。←熊本の時にいってた(笑)
今度は二人きりで行ってね、っていうヨコに、すばる:「そんなんっ…よ、余裕ですよ」(笑)

ガールズランキング

2009年06月25日 22:26

食べられないものランキング?みたいなカンジ。好き嫌いランキングでした←聞き取れなかった(爆)

5位:わさび
ヨコは小さいときは食べられなかったけど、わさびがないとお寿司とか気持ち悪い、と。
すばるさんはここ数年で食べられるようになった、と。
ヨコはねぎとかも嫌いやったけど食べられるようになったらそれがないと物足りない、といってました。
すばるさんは真っ向否定でしたけどね、「わからん」って(笑)
ご飯と味噌汁に漬物があった方がいいやろ?
それもうーんってカンジのすばるさん(笑)
どうやら意見はあわないらしい(笑)

4位:きゅうり
すばる:「きゅうりって嫌いな人は多いもんなの?」
って、嫌いなヨコに聞くすばるさん(笑)
子供の頃からなの?って聞いて、気づいたら嫌いだった、ってヨコさん。
関テレさんのスタッフさんでカレー嫌いっていう人がいたんだけど、その人は家族中で嫌いだった、親が食べさせなかったら嫌いなんだ、て話。

3位:ピーマン
ヨコはピーマンも嫌いだったからよけていた、という話から、すばるさんが急に思い立って「ピクルスは?」って。
ハンバーガーにピクルスが入ってないとダメらしいですよ、すばるさんは。
でもヨコはピクルスは嫌いだしそれはわからない、と。
すばるさんが唯一食べられるえのきも嫌いなヨコさん。
歯に詰まるから、って。
すばるさんはにおいもないから食べられるやろ、しいたけはしいたけ臭がするやん!と(笑)

2位:納豆
横山さん食べれません。でも関西人は食べられへんって言われるけど、そんなことない、ウチのメンバーはほぼ食べられる、と。
すばるさんは東京に来てから食べるようになったけどね、と。
納豆食べられる人で「まぁまぁ好き」っていうコメントは聞いたことない、とヨコさん。
でもなかはらはまぁまぁ好き、くらいですよ(笑)

1位:トマト
ヨコはトマトも嫌い。
すばる:「えーっ、ヨコいっぱい入ってるやん!」(笑)
ヨコは火を通せばできる、食べてしまったらおいしいと思うけど…
すばる:「食えんねやん(笑)」
すばるさんは普通のトマトは大丈夫で、でもプチトマトはダメ。
ヨコ:「…わがままやな。」
好き嫌いが多いのはワガママな証拠、と(笑)
漬物(キムチ)やレタスも食べられないヨコ、ご飯にいってもサラダは食べられない←太るよ(笑)
好き嫌いは大人になったら増えるようになるよ、とヨコ。すばるさんはそーかな?と。
なかはらはすばるさんと同意見です(笑)
キムチも食べられるようになりたいけど、ヨコ:「昔オトンとオカンが仲良かったときに、韓国からオトンが大量にキムチを買ってきて、冷蔵庫の中がキムチ臭になったから…俺オトン嫌いやったからオトン思い出すのが…」 すばる:「そんなん言うなや(笑)オトンはみんな好きやねん」(笑)

今日もはじまりましたけどー。

2009年06月25日 22:14

横山さんがwebで言ってた「今日もちょっと違う感じになる」はどんな感じなのかねー(笑)
さっきまで眠っていたなかはらですけども(爆)今日も3時間お願いします。

++++++++++++++++++++

あれ?ヒナちゃんがいないっ!!!
今日はよこすばのレコメンです。
前回はヒナちゃんは海外に行っていてこれなかった、とのこと(ハワイのヤツですね)ですが、今日は何をやっているかはヨコは知ってるけど、まだいえない状況なんだそうです。
電話です(笑)
ヒナ:「渋谷さん、今日はすみません。ヨコさん、スタジオいけずにすみません。…見た?知らん??」
ヨコ:「何が?」
ヒナ:「負けたな、スペインが。スペインが負けたんだよ」
ヨコ:「サッカー?」
ヒナ:「そう、南アフリカにいます。コンフェデレーションズカップがあって、是非とも見に来てほしいとのことで…」
ヨコ:「ウソやろ、それ。」
ヒナ:「ウソじゃないのよ」
ヨコ:「俺知ってるで!ホンマのこと言うたろか?」
ヒナ:「それはあかんで!」←(笑)
結局国内にいるヒナちゃん(笑)
ヒナ:「珍しいとは思うんですけどね、実は傷つきまして…大きいにきびが1つできまして…プロアクティブさんがね」←結構カんでしまって、電話口の大笑いのヒナちゃんです(笑)
ヨコ:「お前それはプロアクティブさんに失礼やでっ」
ヒナちゃんは、いや、使い続けないといけないのに忘れた俺の責任やけども、といいつつ、マイケルに顔向けができない!と言い出して(笑)
ヨコ:「社長さんな。普通にマイケルって言うから…」
すばる:「何なん?なんでお前そんなに今日はボケたがるん?」(笑)
電話じゃないとボケられないの?っていう(笑)
ふわふわしているなぁ、ってヒナちゃんは言ったんですけど、ヨコは聞き取れなかったらしく聞き直したり(笑)
ウエトアヤさんと月9してるんやろ!っていうヨコの振りに
ヒナ:「ヨコ、ヨコっ。皆までいうなっ」←それにのっかるの?
ヨコ:「ウエトはん、俺の下唇…」
ヒナ:「ヨコっ。そんなん言うんやったら、今度のみにいこうやっ。飲みに行ったときにゆっくり話したるよ」
ずばる:「おっ!ええやんっ」
とこの話からヨコが重大発表。
スタッフさん込みでヨコヒナで食べに行った!!とのこと(笑)
ヒナ:「横きてくれへんか!」
ヨコ:「何やねんっ、お前!」
ヒナ:「俺は今日は飲むぞ!」
ヨコ:「ええやん、お前もう飲むなやっ!」
みたいなカンジだったらしく(笑)
ヒナちゃんから積極的に絡んで行ったらしい。
すばるさんが、「そんなん初めてきいたーっ!」ってちょっと興奮気味に言ってるのがかわいい(笑)
ヒナ:「ええやんな、すばるっ!」
すばる:「…なんや気持ち悪い(笑)結局お前はボケたいねんな」
時間がないから電話を切る、っていう段階になって(笑)
また電話するから理由を考えておけ、って言われているヒナちゃん。
電話を切って、またヨコがヨコヒナの飲み会の話。
ヒナちゃんはテンション高く、トイレにも付いて来て、って言ったり、ヨコが先に帰るってなった時に「ヨコ、今日は楽しかったでっ!」と大きな声で言ったりしたらしいです。
すばる:「なんかいいやん!そこに行きたかったなぁ」←見たかったってことなんでしょう、結局(笑)

たぶん食が細くなってるんじゃないの?

2009年06月25日 00:46

と、『よこやまゆうのにっき。』を読んでいて思ったなかはらですけどもー(笑)
いや、お菓子は食べてても、それ以外のところがあまり食べてないとかあるんじゃないかなぁって。
もしくは朝バナナや21時以降食べないってのが習慣付いていることに気づいていないかのどっちか(笑)
キープするくらいだったらいいですけどね、横山さん。
それ以上はやせないようにしないと、筋肉、体力まで落ちてきちゃうと思うのでね(苦笑)
かく言うなかはらも、体重が6月の熊本以降に2キロ減…ご飯のせいかなぁ…と思い、今日ご飯後に体重計にのったら、更に1キロ減…あれ?
気をつけていたはずなのにーっ(汗)
まだ夏が来ていない段階から3キロ減はマズいっすー…と世の半分くらいの女性を敵に回すような発言ですが(爆)亮ちゃんと同じですよ(苦笑)
女性は特に丸みがある方が女性らしいと思うのでねぇ…いいことだけじゃないんですよ、マジで。
今日パートのおばちゃんに「また痩せたんやない?」って言われて、「そんなことないですよー」なんて答えていたのになぁ(苦笑)

さて、んなカンジですけど←どんなカンジ?(笑)
本日はテレビ誌発売日ということで。
『Can!ジャニ』のまるたちょもかわいかったんですけど、やっぱりクラヤスですーっ。
何あの二人っ!と相方と二人でわきゃわきゃしていました←仕事の休憩中ね(笑)
「ヨシヨシされてるーっ!!」ってハモりましたからね(笑)
計算しつくされているんだろうとは思うんですけど、そんなところは(苦笑)
それもでうきゃーっ!ってなっちゃうんだから仕方ないですよね(笑)
あと、亮ちゃんのドラマ関連…どっちも楽しみすぎて(にぃにの方は楽しみって言葉があっているのかは不明ですけど…)ちょっと、いやかーなりドキドキしていしまいます(笑)
オルトロス~の雨にぬれる亮ちゃんの姿を見て、相方が「そーすけに見える…」って言ったんですが、なかはらもちょっと見えました…まだりょーすけのイメージがないからだと思いますが。
あおいりょーすけ、どんな人になるんだろうなぁ…にしても先週のTVガイドさんに載っていた白ベストは…って思うのはなかはらだけでしょうか。
あんな先生はいるのー?
今、関西で『僕の生きる道』を再放送してるんですけど、あれを今日ちらりと見たから余計なのかなぁ。
あと、『僕らのミッション~』が正式発表になりましたねー。
でもヤスマルヒナの3人だけなんだなぁ…ちょっと寂しい。
でも嬉しい。
なんか複雑な感情だなぁ。

あ、ecoで思い出した。
あのね、気になってるのがあるんですよ。
アイチャージエコ、っていう充電器なんですけど。
デラックスってのが出たときは正直高いなぁって思ってたんですけど、今日何気なくTVガイドさんを見てたら、ミニっていうのがあるって出てたので。
これどのくらい充電できるものなんだろー。
今電池式のを使ってるんですけどね、旅行行ったりするとき。
ぶっちゃけ電池買うのもためとくのも大変だし、今値段調べたらそんなでもないから買おうかなぁとか思ってるんですけど…普通にUSBとかからも充電できるってことは、普通に充電できるカンジなのかなぁ。
どなたか使っていらっしゃる方がいらっしゃれば是非。

あとお知らせー。
ウチのリンクリストに1件新しいお友達が増えました。
って言っても前から来てくださっている方なんですけど。
『Infinite Potential』@ゆうさん。
浦川さん、高校生のいたい気な彼女(笑)のところです(笑)

って、とりとめもない話でした。
あ、福井チケット譲渡についてメール頂いているんですけど、ちょっと待ってて下さいね。
ゆかちゃんが立ち見でも4日の2部と交換してくれる人がいるんだったら別に交換に出してもいいよーって言ってくれてるんですけど、相方とも相談できていないので。
でもどっちにしろ2連×1はお譲りすることになるので、お問い合わせ頂ければと思います。
現在頂いている方、返信云々は明日以降になるかと思いますが、すみません。
んでもって、続きにコメントレス+拍手レスです。
はるかるなさん、ゆうさん、kirakiraさん、34さん、timmyさん、teaさん、ピンクさん、侯皇さん、nikoさん、ありがとうございましたっ!









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チケット譲渡について

2009年06月24日 19:59

TOP記事の内容が変更になりましたので、確認してください。
かねてからの大阪チケットではなく、4日1部の譲渡です。
お席にこだわらずに楽しめる方は、是非ご連絡ください。

とりあえず先にご飯食べてからコメレスとかしますね。
もう少々お待ちを。
あ、福井への交通手段は確保しましたー(笑)
雷鳥で行ってサンダーバードで帰ってこようかなぁとか思ってます(笑)

雑誌→eighter

2009年06月23日 23:44

今日のお休みは午前中から買い物に行く、でも午後は家でまったり…っていう、久々にのんびり休日を過ごしたカンジだったんですけど。
雑誌やらマンガやら小説やら、午後からは結構な量を読みましたー。
んで思ったのは、私ってやっぱり活字好きなんだなぁ、ってこと。
いまさら?ってカンジもなきにしもあらずですけど(笑)
このブログではあんまり小説読みましたー、とかエッセイ読みましたー、って話はしませんけど、読了日記、つけてますからね、なかはら。
…どっからそんな時間作り出してるんだ?とか言われそうですけど、意外と時間はどーとでもなるもんです…レコメンの途中にだって本を読んだりしています(笑)

さて、そんな話はどーでもいいんです(笑)
今日は集中的に読んだ雑誌のお話…かなぁ(笑)をね、しようと思いまして。
自分にはあんまり縁のなかったファッション誌をまとめて3冊も買う日がくるだなんて…関ジャニ∞に出会ってなかったらなかった行為なんじゃないかなぁ…(苦笑)
『PINKY』さんのすばりょたちょの3人も良かったですけど、やっぱり今回は『VoCE』さんかなぁ。
ひなすばだけならまだしもそこにたちょが混ざってるので、なんか3人のショットは変な感じでした。
思いっきり加工が入ってる写真もあり…でしたけどね(爆)
3人がこのインタビューで語った言葉の裏とか、いろいろ思うことはありますけど。
どんな立場でどんな思いで言ったかなんて関係なくて、一番印象になった言葉。
それがすばるさんの言葉だったんですけど。

『人が人を思う、その行為自体が美しい』


だからeighterは人を思いやる人であってほしい、そうでなければならない、じゃないけど。
そんな風に思いました。
もちろんすばるさんがそう言ったわけではないし、それはなかはら自身が感じたこと。
だからどの人にも当てはまる思いではないんですけど。
すばるさんはライブでのことをあげているけど。
正直なかはらは、今回の夏ツアー、一番心配だったのはすばるさんでした。
いろんな意味でね(苦笑)
そしてこれからも心配なんですよ…皆まで書きませんけど。
正直ここまで惑わされるとは思ってなかったなぁ…(苦笑)
だけど、彼がどんな形でも「ライブ」をやるのが好きといっていて、なぜかと聞かれれば互いを強く思う気持ちが重なり合うから、といっている。
だったら関ジャニ∞のことを思うeighterでありたいし、関ジャニ∞を囲むスタッフさんや他のeighterを思うeighterでありたいと思う。
それがステージだけじゃなくて、あの空間だけじゃなくて。
今違う場所にいて、何をしているのか分からなくても。
彼らがライブを作る時に、webに記事を書く時に、ふとした瞬間に、eighterのことを思っているように、どんな時でも、関ジャニ∞だけでなく周りにいる人を思い遣れる人間になりたい。

ふ、と思い出しました。
どのくらいの方がそのことを知っているのかは、なかはらにはわかりませんけど。
なかはらがこのブログを始めた頃の、このブログ名は『未eighter的徒然草』という名前だったんですよ。
そのネーミングの裏には、もちろんまだまだ新米eighterだと思っていたこと(というのも、なかはらの周りにはデビュー前から真剣に応援してきている人たちばかりでしたからね。)ももちろんあるんですけど。
eighterの意味とかeighterって何だろう、って思ったときに、人として人のことを思いやれる人になることだなぁって思ったところからスタートしたんです。
あの頃はそんなことを主張することすら恥ずかしくて、というか自信がなくて、ブログの名前の意味を聞かれてもはぐからしたりしていましたけど。
なかはらの周りにいた先輩eighterさんたちは、当時まだまだ新米eighterだったなかはらに「そんなこと関係ないよ。一緒に好きなものを応援しようね」って、教えてくれた人たちばかりでした。
お互いの意見を認め合い、お互いの気持ちも許しあって。
そんな人間ばかりだったので。
すばるさんが名付けたeighter。
いつの間にか関ジャニ∞のファンである人のことをそう呼ぶことが当たり前になってしまったけど。
なかはらの中ではeighterっていうのは実は結構敷居の高い言葉なんですよね…。
↑のことを踏まえて言うなら、なかはら自身がまだまだ修行中のeighterです、ってカンジだし。
自信を持って「私はeighterです」って言える人間になるには、何十年とかかるかもしれない、ってカンジになってしまうので(苦笑)
でもブログをはじめて2年が過ぎて、ちょっと先輩、じゃないけど、そうだなぁ、47ツアー超えたあたりから、なかはら自身が「昔のことを知っている人」的なポジションになることも多くなってきて。
その後お引越しをしたんですけど、そのときにブログ名を変えました。
もちろん心機一転ってこともあったんですけど、普通一般的に考えて、自分よりも長い間応援している人が『eighter』って名乗らないのなら、私たちは?ってのもあるだろうし(苦笑)
でも、裏の裏の裏くらいの理由に「未完成でもいいじゃない」って思った、ってのもあったんですよね。
人のことを思い遣れるのが一番だけど、自分のことも大切にしてやらないといけないのは事実。
「やっちまったなぁ」って思って後悔することがこれからもあるかもしれないけど、常にその気持ちを、「人を思い遣る気持ち」を持っていさえすれば、いいんじゃないかって。
この『Blowy Journey』という形になってから、それは実行できているかな…できてきたのかなぁ。
ちょっとセンチメンタルです(笑)
最近は他eighterさんのところにもきちんと遊びに行けてないしなぁ。
スミレさんとか、はるかるなさんとか、抹茶さんもそーだなぁ、前のブログから見て下さっているブロガーさんのところもマメにいけてないなぁ…。
そういう時間も作り出さないとなぁ…と妙に思いました。
最近はお誘い頂くことも多いのでいろんな方のところに遊びに行かせてもらっているのですが、そこもなかなかご挨拶できてないし(汗)
あーっ、もうっっ!!
普段生活していてとか、ブログの記事書いていてとか、名前とか姿とか思い出しますけどね…それでいいのか悪いのか(苦笑)

さて、思いもよらず長くなりました(笑)
明日は7時から仕事です、久々に。
あ、そーいえば、さっきJ3KANSAIを見てたんですよ。
関係論を書くにあたって昔のモノをちょっと見ようと思って、ほんじゃにとかも見てたんですけど、そこから遡って。
『関ジャニ∞』が『KANJANI8』だったということを再確認して、あの時から比べると本当にいろんなことがあったよなぁとしみじみ。
最近こんなんばっかりだ(笑)
あ、関係ないけど、女性自身。
あんな特大ピンナップを本屋で広げるような行為をさせないでください(笑)←買えって話なんだろう(笑)
では、続きにコメントレス+拍手レスです。
ともっちさん、うみさん、瀬里奈さん、きょんたさん、miniさん、34さん、kokaさん、teaさん、麗さん、atukoさん、kimidorinkoさん、抹茶さん、みかんちゃんさん、雪紀さん、agehaさん、ありがとうございましたっ!









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漢字間違い。

2009年06月23日 00:11

リョウ×ウチの関係論、がっつり漢字間違いをしていることに気づき、あわてて訂正しました(苦笑)
『同志』が『同士』ってなってたんですよね…夜勤明けにヘタなことするもんじゃないですね(苦笑)
先に読んで下さった方、脳内変換して頂けると嬉しいです。
んでもって、今回のリョウ×ウチの文章は、本気でドキドキしています…これからこんなんで続きを書けるんだろうか、ってくらい(苦笑)
書いている最中も迷いに迷いましたけど、アップした今も「この記事さげようかな…」って思うほど(苦笑)
下手したら、このままweb上から『なかはらあつみ』の名前を消そうかなぁ…くらいの勢いで(笑)
いや、ホンマに書きにくかったんですよ…ウッチーソロコンを見るまでだったらひょっとしたらもうちょっと印象が変わったかもしれないんですけどね…。
ひょっとしたら知名さんならこの隠語が分かるかも…(爆)
アクセスされている割には反応もびみょーな感じなので、それも怖い…。
お、怒ってないよね…←誰とは言わないけど(苦笑)
次のすばる×たちょもプロット立てはし始めたんですけど…自分で企画を立てておきながら、なかなか難しいと書き始めてから唸っています(苦笑)
抽象的な表現はできるだけしたくないけど、これからもそういう表現はちょっと続きそうです…理解できない言葉が多くなったらすみません(汗)
言葉のチョイスを間違えないようにしなきゃなぁ…って書けるかなぁ……←結局そこへ戻る(苦笑)
第2弾にして、自信喪失中でした(苦笑)

∞の人間関係論 その2

2009年06月22日 17:58

第2章 僕が僕であるために (錦戸亮×内博貴



+++++++++++++++
※注意※
◆あくまでもなかはら視点での関係論ですので、あんまり本気にしないでください(笑)むしろ「こんな考え方もあるんだなぁ」程度に読んでくださると嬉しいです。特に今回は想像がめちゃ多いので(苦笑)
◆意見の違いは出てくると思いますが、あまりにも「それは違うんじゃない?」ってことがあったら、こっそり優しく指摘して下さると嬉しいです。
◆できましたら、読んで下さった方の感想を頂けると嬉しいです。次への糧になるかと思います。
+++++++++++++++




第1節 錦戸亮からみた内博貴とは?
亮ちゃんにとって、内くんっていうのは、『守らなければならなかったもの、だけど守られていたもの。』だと思うんです。
…ってこう書くと、なんだか終わってしまった関係のようですが、そういうわけではなくてね。
亮ちゃんって、自分が基本的には弟として育ってきたじゃないですか。
自分の兄弟もそうだし、ジュニアに入りたての頃もそう。
今でこそNEWSのメンバーに「兄貴」だなんて呼ばれていますが、内くんと出会った頃の亮ちゃんは基本「弟」として過ごしてきていて、そして内くんは初めてできた「弟」だったんですよ。
年齢的にも立場的にも、まさしく「弟」、後輩はたくさんいたんですけどね。
だたし、亮ちゃんにとって内くんが「弟」の意識はまったくなく、どっちかっていうと距離は遠かったように思います。
彼らは出会うのが少し遅かったですよね、本当に関係性が出てきたのは、名前もなき関西ジャニーズジュニア7人で活動するようになってから、だと思います。
そうなってから、内くんと付き合っていく亮ちゃんは、きっとはじめは「何やこいつ…」って思いながら接していたんじゃないかなぁって思う節があります。
内くんって、人なつっこいんだかそうでないんだかわからないところがあると思うのでね、そこから来ていた疑問とかそういうのがあったと思うんですけど。
特にかわいがっていたということもなく、それどころか今まで自分がかわいがってもらっていたはずの三馬鹿を奪われたじゃないけど、そういう立場の変化があって。
でもいつしか、内くんから亮ちゃんに近寄っていたんですよね。
何故近寄っていったのか、っていうなかはらの考えは内くんのところに書くとして(笑)
いつの間にか、年下の後輩である内くんのことをかわいがる喜びを知った亮ちゃん。
ひょっとしたらそれは、自分も大人になったんだ、とか思っていたのかもしれないんですけどね。
ただ、この時点では守る、守らないの話がくるまでの関係性はまったくない、と思います。
そして二人にとっての大きな変化、NEWSへの加盟、があって。
そこから一変、彼らは、同じ楽しみも喜びも共有するかわりに、同じ苦しみも悲しみも共有する関係になっていくんです。
こうなって、亮ちゃんにとっての内くんが初めて、「守らなければならないもの」になっていくんです。
そう「弟のような存在」に。
だけど。
あの一件(と書きますね、以降も)があって、世間的にはその『守らなければならないもの』というイメージが先行しがちですが、なかはらは亮ちゃんがそう思っていただけで、何かを行動することができていたかどうかといわれれば、それはほとんどなかったと思います。
だからこそ、あの時、いろんな意味で亮ちゃんは後悔することとなったんだと思いますが(苦笑)
自分だけが、同じ苦しみや悲しみを共有していると思っていた。
大げさに書けばそれほどまでの失望があったのではないかなぁと思います。
そして気づくんですよね、いつの間にか自分には分かり得なかった感情を持っていた内くんに。
同じ立場で同じ状況で、二人にしか分からないことがたくさんあったのは事実だと思います。
だけど二人は同個体ではない、1つと1つ、別の個体なわけで。
いつのまにか自分たちは同個体だとすら思っていた節のある亮ちゃんが、その前の入院騒動(苦笑)でも「自分がいながら…」とは思っていたと思うんですけどね。
でも、『あの時』漸く、自分の想いと内くんの想いが全て同様でないことを実感したのではないかなぁって思うんです。
ただ、それにもっと早くに気づいていたのは内くんで。
それを知った上で、内くんは亮ちゃんの感情や想いを受け止めていた。
きっと頭をがんと殴られた、くらいの衝撃があっただろうなぁ…守っていたつもりで、いつの間にか守られていたんだと知った亮ちゃんは。
そこから物理的にも彼らの距離は離れてしまうわけで…。
きっといろんな意味で悔しかったと思います。
「一度失ったはずの可能性」、あの8月5日のことをこう述べる亮ちゃんは、自分のことを責め続けていて、そして今もそうなのかもしれないんです。
だって彼は、自分のことを「内くんにとって必要なもの」とは思わなくなった、それどころか「内くんは自分にとって必要なもの」と思っている、んだろうと。
そして内くんが、グループとは別で復帰したとき、亮ちゃんは満面の笑みでいいました。
「あいつは何しててもかっこええもん」
…亮ちゃんの中で内くんは、守ったり守られたり、そんな関係ではなくなって、いうなれば『同志』という言葉が似合うような…対等な関係になったんだなぁと。
そこに至るまでには、空白の期間も空白の関係もあるんですよ、なかはらたち一般人が知り得ない空白が。
それを知り得るのは、内くん自身がグループに戻ってきた時なのか…それは神のみぞ知る、ってことなんでしょうかね。


第2節 内博貴からみた錦戸亮とは?
内くんにとっての亮ちゃんは、『手の届かなかったもの』だと思います。
…え?なんで?って、第1節を読んだ方はお思いでしょうけど(笑)
元来の内博貴という人間は、結構警戒心の強い人間だと思うんです。
イメージとしては結構人懐っこくて、誰にでも愛されるイメージがあると思うんですけど。
なかはら的には、あれは表面上の関係で、いつも内面には近い人でも見せられない何かを抱えている人なんですよね。
かつての三馬鹿ですら、彼の言動を理解できずに「不思議ちゃん」って思ってたように…まぁ、もっともすばるさんはそういうところを見抜いていた感はありますけどね。
それはまた別の話。
そんな内くんを一番理解できていたのは、しょーちゃんだと思うんですが、これもまた別の話で。
7人(たっちょん-)で活動するようになって、彼はかつてないほどの寵愛を受けることに(笑)
こう書くと大げさですけど、それまでももちろんヤスくんやマルちゃんに愛されていたんですけどね。
ヨコにすばるさんにヒナちゃん。
彼ら3人が無条件の愛(笑)を教えてくれるので、ビックリしたのかなぁって思ったり(笑)
そんなビックリな状況をすごす中で、自分に近寄らない人間に気がついたんですよね、それが亮ちゃん。
もともとは妹を持つ兄の内くん、なんで亮ちゃんが自分と距離をとっているのかが分からず、最初は興味本位で近づいたんじゃないかと思います。
こういうところは兄気質。
「あの人、どんな人だろう」
突拍子もない好奇心。
興味本位で近づいていった結果、錦戸亮って男は、いい意味でも悪い意味でも正直に生きている、ということに気づいたんじゃないかと思います。
ファンにはいろいろはぐらかそうとする亮ちゃんですが(笑)彼は自分が信頼した人間には自分の想いを正直に伝えられる人だと思うんですよね。
内くんに対してはじめからそうだったわけではないと思うんですけど、きっと注意深くみているとそれに気づくんじゃないかなぁ、と思ったり。
内くんは自分にないところを持つ亮ちゃんを、羨望していたんじゃないかなぁ…。
人気云々とか、歌のこと云々とか、そういう芸能活動がどうのこうのということではなく、人間としてまっすぐに生きようとする亮ちゃんの姿に。
そして二人の転機である、NEWSへの加盟。
羨望の気持ちすら抱いていた亮ちゃんに、自分と同じような喜びや楽しみ、そればかりか苦しみや悲しみをもあるということに、戸惑いを覚えることになった内くん。
まさか、そんな。
大げさにいうとそれほどまでの驚きがあって、そしてもともとストレートにあらわすことができなかった自分の感情を、更にストレートにあらわすことができなくなっていく…内くんはこの時すでに、自分と亮ちゃんは別個体だということをまざまざと知ったんじゃないかなぁと思います。
そう、亮ちゃんよりも先にそれを知った、知ってしまったんですよね。
亮ちゃんがまっすぐに生きようとするその横で、その想いを抱えていた内くんの感情は今となってはわかりません。
だけどきっと簡単なものではなかったでしょうし、ひょっとしたら醜いものもあったかもしれません。
そして、彼が復帰した時に、またその関係性は変わった…空白の時間はなかはらたちに知り得ないのでなんともいえないところですけど。
亮ちゃんから受け取った喜びがあって、漸く内くんの中で亮ちゃんは手の届く存在になったんじゃないかなぁって。
内くんはあの一件があって、悔やんで苦しんで、自分を卑下していたこともあったと思います。
ってか、あったでしょう。
そしてひょっとしたら今も、彼を取り巻く環境がそうさせることもあるかもしれません。
だけど、あのとき、亮ちゃんが本当に嬉しそうにしていたあのとき。
彼は亮ちゃんに求められている喜びを知って初めて、『同志』になりえたんだと思います。
立場も状況も違うのに、いや違うからこそそうなったんだろうと…。

第3節 錦戸亮×内博貴
…と、ここまでかなり抽象的な表現が続きましたが、ここからもきっと抽象的な表現が続くと思います。
というのも、これまでにも書きましたが、空白の時間はなかはらには分かり得ないからです。
でも各節でも書いたように、彼らの状況には変化がありました。
彼らは「一緒だと思っていた」想いに食い違いがあったことを知った…そしてあの一件があって漸く、別個体として認め合える、そればかりか一種の同じ想いを抱えていることに気づいたのではないかなぁと思います。
その想い、なんですけど。
これをなんと表現すればいいのか、なかはらは自分の中にボキャブラリーがありません。
どうすればいいのか、と迷っていますが…誤解のないように書きたいのでね。
でもま、うん…書きづらいなぁ(苦笑)
彼らは進む道が違っていようが何があろうが、一人の人間として、その道を応援できる関係になったんだなぁって思っています。
同じ喜びも悲しみも、楽しみも苦しみも共有してきた二人、二人にしか分かり得ないことももちろんあったでしょうけど、今はその喜びや楽しみ、悲しみや苦しみだけが二人の共通点ではないんですよね。
自分らしく生きる、ということを亮ちゃんは内くんを通して、内くんは亮ちゃんを通して知る、理解する、関係になったんじゃないかって。
形ばかりが先行していたあの時に比べると飛躍的に進歩した、お互いを見守る視点。
そこには先輩後輩、年下年上、そればかりか驕りや羨望もなく…フラットな関係というか。
もちろん、これからも亮ちゃんが内くんのことをかわいい弟のように扱うだろうし、内くんは亮ちゃんのことを頼もしい兄のように接していくと思います。
現状立場の違いもありますし、いろいろ思いも違ってくるかもしれませんし、認められない部分もできてくると思います。
だけど根っこの部分では、彼らは限りなくフラットに近い状態まできているのではないかなぁと。
お互いの何を気にするわけでもなく、自分が自分らしくいることが、相手のためになるということを知っているから、知ったから。
互いのことを認め、許し合い、思い合い。
…本当の意味で、「同志」になれたんじゃないかなぁと。
今、彼らは同じラインを歩んではいません。
NEWSとしても関ジャニ∞としても、同じラインを歩むはずだったことを考えると、それは少し寂しいことではあるけれど、あの一件があったからこそ、彼らは変われたし、変わってよかったのだと思います。
本当の意味で「同志」になれた今、彼らが同じラインを歩んで行ったらどうなるんだろう、という期待を持ってしまうのも、否めません。
だってきっと、彼らはまだ見せたことのない魅力を、私たちに見せてくれるような気がするから。
だけどそれは一ファンとしての思い。
彼らが彼ららしくいられるのなら、それがきっと一番の『道』なんでしょう。

結論。
錦戸亮と内博貴の関係は
『道は違えど“同志”』


以上、なかはらあつみでしたー。
次回は同数第9位の渋谷すばる×大倉忠義です。
サブタイトルは『見られたくない想いと見せた想い
次回はそーですね、できれば今週中にしたいんですけどね…予定は未定です(汗)









ということで、第2弾でした。
亮ちゃん×内くんって、瀬里奈さん以外にも(笑)信者的に好きな方がいっぱいいるから、なんか書くだけで精神的に疲れたよーな(苦笑)
本文にも書きましたけど、空白の時間ってのは、やっぱり想像でしかなくて、2年以上ってのは大きいですね…(苦笑)
ただでさえ、本当のところは分からない状況で書くのに…これは内くんが絡んでくる関係論は大変だなぁ(苦笑)
もうここまで詳しく書く内くん絡みの関係論はないですけど(笑)
んで、コメントでも数回頂きましたが、サブタイトルは尾崎豊さんの曲名でもあり、SMAP関連でもよく使われていたところから(笑)ひっぱってきましたけど。
…このサブタイトル、合ってる?(爆)
前のTORNの時に結構な反応を頂いたので、それもプレッシャーになってきました…ホンマにこんなんでいいん?(苦笑)
でも、書くと決めたものは続けたいと思います、はい(汗)

続きにコメントレス+拍手レスです。
あおいさん、瀬里奈さん、ももさん、れうれうさん、kirakiraさん、めるさん、ありがとうございましたっ!









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横山裕という男。

2009年06月21日 15:08

今日もまた深夜勤にでかけるなかはらですけどもー。
ウチの職場は普段は2日連続で深夜勤をやるようにシフトを組んでないので、後輩のコたちが「しんどっ!」って苦笑いしていましたが、実際は今まだ2時間しか仮眠をとれてないのですが、元気です(笑)
なんでだろーかねぇ…今の若いコたちよりもかーなり体力があるっていうのは(笑)

さて、まずは『ザ・クイズショウ』のことですかねー。
横山さん、そして櫻井さん、他キャストの皆様、スタッフの皆様、最終話も無事放送が終わったということで。
改めましてお疲れ様&ありがとうございました。
最終回直前SPで横山さんが「究極の愛」だなんていってましたが、ちゅーしてる!とかそこが衝撃的だった、みたいなところもありつつ(笑)←いや、なかはらは実は見る前にちゅーしたよ、ってことを聞いてたんですけど、その話を聞いたときにレコメンでとーまくんに、ファン心理どうのこうの、と言ってたのを思い出したんですよね(笑)見ている最中に思い出したりはしませんでしたけど。
怖いなぁとか、本当に何度も思いながら横山さんの顔を見ることがくるだなんて思っていなかったので、そういう衝撃は後半になるにつれてどんどん出てきたのは事実。
横山さん、もとい本間くんがどんどん冷徹になっていくその姿は、きっとeighterやジャニファンじゃなくても「こわー」って思ったんだろうなぁって思うくらい。
んで、最終話は涙どころか鼻水もずびずび(笑)な展開。
そういえばカメちゃんはCGで鼻水を消してもらったことがあるっていう有名なエピソードがあるけど(笑)彼ら二人は加工一切されず、でしたねー(笑)
そんな二人の先が、あまりにも悲しいものだったので、ちょっとつらかったです。
だって、謝る神山に首を横に振った本間、その二人の気持ちを考えると、どうしてあの事故が起こってしまったのか、って、飛行機会社の経営者ばかり恨みそうに…。
そもそも人を殺すことは許されないことなのに、そういう感情すらわいてくるんですもん。
本間くんが最後振り返ったときに、ひなげしの花畑が広がっていた。
そこで本間俊雄が少し救われた気がしました。
後半に入ってずっと見ているこっちまで精神力をすり減らされそうな横山さん(あえてここはこう書きます。たぶん自分はそういう視点でみていた)を見続けて、あのシーンがなかったらどんなにか心をいためただろうって思うので。
あの笑顔の先に何があるのか知りたいけど(深夜版の二人が出てきたところとかね、あぁいう形になるのかとかね)あれはあそこで終わって正解なんだと思うし、今後も知る必要がないのかなぁと思ったりもします。
正直な話。
なかはらは深夜版は見たことがないんですけど、深夜版ファンの人が「やっぱり深夜版」って思っているのは予想通りというか…。
9話、10話の展開とか、衝撃のラスト!ってほどのモノではなかったかなぁって思うんですよ…ある程度あぁなることは予想ついてませんでした?(苦笑)
時間帯も使っている役者も影響してのことなんでしょうかねぇ…(苦笑)
伏線もあんまり回収できていなかったり、最終話は特に伏線の回収を急いだが故か展開がそこまで早い?ってところもあったり、よくよく話を聞けば、深夜版もなぞっている様子なので…(苦笑)
でもね、それをも超えて、このドラマの魅力を引き出したのは、櫻井翔、そして横山裕だと思います。
贔屓目かもしれないけど、そう思っています。
ラストの回答者席のあの20分。
あの二人があれだけ泣いて、叫んで…お芝居をやる、っていうか、その人を演じるっていうか、そういうところをひとつ超えて、横山さんの言葉を借りるなら線が1本外れて、あれになるんだなぁって。
なんか、演技とかお芝居っていうところでいうと、まだまだね、舌ったらずでカミまくりの台詞とか(爆)それこそ横山さん本人もバラしていましたけど、台詞が飛んじゃうのとか…あぁいうのって普通はありえないですよね、役者としては(苦笑)
でもね。
彼らは「役者」として神山や本間になろうとしていたわけじゃなくて、一人の「人間」として神山や本間になっていたのかなぁって妙に思いました。
アイドルとか役者とか、そういうカテゴリはあの人たちの中になかったんだと思います。
彼らが一人の人間として『本間』や『神山』に面と向かっていたからこそ、なのかなぁって。
んでもって、それを許してくれた&見守ってくれた共演者の皆さんやスタッフさんに感謝ですよね。
森谷Pは彼らのパッションがどうのこうの…といってくれるけど、まだまだいろんな意味で若い二人(翔くんよりもさらにまだ若いからなー、横山さんは、いろんな意味で/笑)、『ジャニーズ』という看板があるだけでいろんなところが障害となることはわかっていただろうに、彼らの行く末をきちんと見守ってくれたのは本当に感謝です。
んでもってきっと、翔くん、横山さんにとって、これは大きな糧と転機となったのだと思います。
そんな二人を見れる環境に感謝。
スタッフの皆様、そして共演者の皆様、ありがとうございました。
そして翔くん。
最終話の「なんちゃってーっ」がめちゃ良かったんですよ。
目力の強い人だなぁって思いながら、ずっと見てましたよ。
翔くんは、横山さんのいたいけなほどの人見知りを心配してくれたこともあったかと思います(笑)
横山さんが言ってました、あの人はイイところを正直に何度もイイといってくれるところが、良いところなんだ、って。
きっと横山さんにもいろいろ自信を与えるような言葉を掛けてくれたのでしょうね。
ありがとうございます。
そして横山裕様
本当にお疲れ様でした。
貴方にとって、この作品はターニングポイントと成り得る作品になったのではないかと思います。
webの日記に何度も感謝の言葉を綴る貴方を見ていると、本当に良い共演者・スタッフさんに恵まれて、充実した仕事ができたんだろうなぁと思います。
役者・横山裕、という風にいうのにはまだまだ早熟なところがあるのは否めませんけど、少なくとも本間俊雄という人物には、出会うべくして出会った、のは間違いないと最終話を見ながら思いました。
演じることが好きな横山さん。
これからもいっぱいいろんな役とであってください、そしていろんな顔を見せてください。
本当にありがとうございましたっ!


と、ここで余談。
さっきお風呂に入りながら過去の雑誌を読んでいたら、去年の夏のツアーが終わったくらいの時のかなぁ。
中山優馬くんがインタビューで「横山くんに追いつけるようになりたい」って言ってるのがあったんですよ。
デビューするにあたって、そんなことひとことも言ってませんけど!(爆)
ゆーま、ひょっとして横山さんに追いついたと思ってるー?(笑)と、なかはらの頭を掠めて大笑いしてしまいました(笑)
なかはら基準では、ぜーんぜん追いついてないんですけど(爆)←イイ意味でも悪い意味でも追いつくことが全てじゃないと思いますけどね(笑)
でも、優馬もこれから連ドラが始まりますしね、どういう風にがんばるのかなぁって楽しみにしている部分もありつつ。
これをレコメンに投稿したら、きっと横山さんは愚痴でしょーよ(笑)
そういうところはずっと変わらずにいてほしいなぁと妙に思いました(笑)。

さてさて、コメントレスは明日以降にさせてください。
申し訳ないです。
明日これくらい元気だったら、関係論書けるかなぁ…。

ちゅーとはんぱやなぁ…。

2009年06月20日 14:25

福井のチケット届きましたー。
このとこ散々「福井は上から見たいんだよー」って言ってたんですけど、届いた4日1部のチケットの座席位置は…中途半端に真ん中くらいの位置でした…(苦笑)
いやね、いいんです、幸せのチケットが届いたのにはかわりないので。
ただ思いっきり前というわけでもなく、かといって後ろってわけでもなく…ってな位置だったもんで、自分に「中途半端やなぁ」と思いっきりツッコでしまいました(爆)
あ、そうそう。
福井はサンダーバードや雷鳥じゃなくてもどーとでもいけるということが判明しました…意外と近かったのね。
47の時にマルちゃんが帰れるよーってあっけらかんと言ってましたけど、なかはらはそこからそう遠くもない位置に住んでることに気づいていませんでした(笑)
ゆかちゃんたちにスケジュールを聞こう、聞こうと思ってそのままだし(爆)ゆっくり指定券も探せばいいかなぁ…なんて思ってます。
…珍しい、こんなにゆっくり構えているの(笑)
ま、日帰りのつもりだからだろうけど。
とにもかくにも、チケットが手元に届いてちょっとテンションあがりましたー。
『ザ・クイズショウ』はリアルタイムで見られないけど(泣)
オーソレを今からみて、それから番宣を見て、ちょっと昼寝したいと思います(笑)

北海道にとびたい…

2009年06月20日 01:05

北海道どころか、明日の『ザ・クイズショウ』の最終回すらリアルタイムで見れないなかはらですけども(泣)
相方もなかはらも夜勤なんですよね…うーん、まぁ、熊本公演にあわせて休んだりしたのでサイクル的にはここが夜勤になるのは仕方ないんですけど…うーん(泣)
たとえ北海道が雨であろうと、飛びたいって思うのは、きっと熊本→福井の間がけっこうあいてる感じだからだと思うんですよ…。
って、贅沢な話なんですけどね(苦笑)
今年は1ヶ月あくってのは実はなかったんですよね…(爆)
カウントダウンから『If or…』までが1ヶ月あいたんですけど、その半月後にJ69武道館、その1週間後に城ホール、って感じで、ずーっと続いていたので(爆)
たぶん『カゴツルベ』までも1ヶ月くらいあいたはずなんですけど、その頃は新人教育とかやることいっぱい過ぎて、これほどまでは感じなかったんですよね…。
でも今回のツアーはペイバックがないってだけでもすごいことなんだけどなぁ…贅沢な話です、ホンマに(苦笑)
明日は福井のチケット発送日ですしね…この会場は上から見たいんだけどな…って珍しいって言われましたけど(笑)

今日はクイズショウの番宣、午前中の分だけみたんですけどね。
『よこやまゆうのにっき。』に「これが最後の本間くん」って書いてあったじゃないですか…なんだか切なくなってしまいました。
プロデューサーさんのブログも読みにいったりして。
翔くんとヨコ、二人のパッションがこの作品を引っ張っていった、みたいなことを書いて下さっていて、んで、またレコメンでのヨコの発言を思い出して。
いいスタッフさんに恵まれたこと、それを全身全霊で返そうとすること、なんだかね、一生懸命やってたら報われるっていうのを、改めて感じたような気がします。
今日なんて「櫻井翔が打ち上げで他の人となじめるか…」みたいな心配をしています、って言ってましたけど、それはヨコさん、貴方だって!って思いながら(笑)
でも昨日のレコメンの話しぶりだと自分から、と努力したみたいだし、どーにかなるかなぁ…(笑)

このブログの話。

まずは関係論、やっぱり日程的には来週の月曜日かその深夜アップが濃厚です。
夜勤の疲れ具合にもよるかと思いますが。
実は、TORNの回ね、あれ時間かかってないんですよ…もっと考えて書けばよかったかなぁ…もっと時間かかるかなぁって思いながらはじめたんですけど、1時間かからなかったんですよね。
しかも1回書いて書き直したのに。
書き始める前にタイトル決めている時点で「大体こういうこと」っていうことを頭の中でプロットは立ててましたけど、言葉選びはそう迷っていなかったよーな…。
一番最初は本当に学術論文でも書いているんじゃないか、ってくらい硬い言葉で書いてたんですけど(笑)それをちょこっと硬めを残しながらやわらかい表現も使いつつ…って感じに修正したくらいで。
そう考えるとちょっとテキトーに書いてないかい…?思ったよりもみんな真剣に読んでくれてるぞ…と不安になったり(汗)
でもね、周りにいるブロガーさんで同じことをしてくださる方(関係論を書いてくださる方)がいらっしゃらないかなぁってほのかに期待してるんですけど、なかはらは(笑)
いや、やっぱり今回感想をコメントして頂くだけでもやっぱり面白かったので。
どうやら三馬鹿関係論とか執筆してる方もいらっしゃるようなので、ぜひーって思っていますっ。

んで、昨日も書いたレコメンレポの話。
思ったよりもアクセスして下さっている方がいらっしゃるみたいで、今日アクセス解析を改めてみたら、木曜日も増えてるので、リアルタイムにもアクセスして下さっているんだろうとは思うんですけど。
金曜日のアクセス数が半端なく増えてるので、ちょっとびっくりしました(汗)
でもユニークアクセスはそう変わってないので(笑)1日に何回も来てくださっているんですねー、ありがとうございます。
今月は熊本コンレポをアップした日がやっぱりアクセスが一番多くて、次に関係論日だったのですけど(爆)全体的にはやっぱり木曜・金曜が多いなぁという印象で。
ただ昨日は『斗真』って検索語句でたどり着いた人も多いみたいで…申し訳ない、こんなテキトーで…と思ったりも(苦笑)
とにもかくにも、これはリアルタイムレコメンは続けてってことなんだろう、と思ってます(笑)

ということで、しばらくは四方山話、レコメンレポ、関係論、んで時々ライブレポって感じになりそーだなぁって思ってます、このブログ。
以前、テレビレポとかそういうのを楽しみにして来てくださっていた方も多かったので、ローカルの番組レポとかぜんぜんやってないこの状況が心苦しくないわけじゃないんですけど…幻の8888企画とか(汗)←これは関係論で若干フォローできるかと思いますが、写真集感想…あぁ、もうこれは時効っていうことでもいいですかー(苦笑)
関係論に関しては途中で終わらせることなくきっちりやります、うん。
47の時のツアー日記くらいなんでね、完走したの(苦笑)

ということで、続きにコメントレス+拍手レスです。
瀬里奈さん、うみさん、cha-aさん、kimidorinkoさん、ぶさん、抹茶さん、310さん、kokaさん、ゆっちさん、みかんちゃんさん、めるさん、ともっちさん、侯皇さん、雪紀さん、ありがとうございましたっ!









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ED。

2009年06月19日 01:02

3時間早いね、と斗真。
明日は朝から番宣に出るので楽しみにしててね、とヨコ。
ヒナちゃんがヨコは気にしてるけどイイんじゃないの?とかフォローしてるのがかわいい(笑)
俺もとんでたからわからへんねん、と本気でヨコさんいっちゃってたんだなぁ…。
人間失格、見に行きたいよん。
まだ先だけど、斗真が大画面で見れるのが、今日の話を聞いてもっともっと楽しみになりました♪
剛くんとの絡みもあるので、小説にはない役だけど、と宣伝しています。
北海道楽しみにしててね、とヨコヒナ。
とーまが同窓会でバーベキューに行きたい!と。
ヨコ:「…なんなん?このしんみりした感じ」(笑)
斗真:「ここで喜びあえるっていうのはイイことだよ」

本当に最近はラスト30分がしんみりした感じになりますねー(笑)
この3週は同窓会SPって感じだ(笑)
でも、本当に最近はみんながファンのみんなに感謝の気持ちを伝えたり、自分たちの置かれている環境に感謝したりで、なんか聞いててなきそうになると同時に、これからもまだまだ応援していこう、って気になりますよね。

さてさて、今日はレコメンレポ中に自分のブログにアクセスできないほど、アクセスが集中しているという状況が2回ほどありまして(汗)
それだけ見ていて下さる方もいらっしゃるのか、それとも単純にサーバーの問題かはわかりませんが(爆)
お付き合いいただいてありがとうございました。
あ、それから拙い関係論にも、レコメン中とかにもしっかり返して下さった方がいらっしゃって、嬉しかったです。
次の関係論は来週かなぁー。
明日はたぶんかけないし、明後日と明々後日は深夜勤なので(苦笑)
その次の休みで書くかなぁ…と思ってはいますが。
引き続き、Tornへのさまざまな見方も教えて頂けると嬉しいです。
では、おやすみなさーい。

人間失格裁判所 その4

2009年06月19日 00:53

【4:さっきの話に勇気をもらいました。】
中3の受験生もリアルタイムに聞いてたり、なきそうになったり。
ヨコ:「皆さんあっての僕らの仕事ですからね」
舞台初主演したときに、チケット売れるかなぁとかすごく心配した斗真くん。
ヒナちゃんなんか一人舞台ん時は相当心配した、ヨコもソロコンで。
青山劇場も「うまってよかったなー」って思った斗真。
ヒナ:「やってるときは精一杯だけど、やって終わると「すごいありがとう。どういうたらいいんやろう」っていうのがな」
ジュニアのライブのときはヨコヒナも斗真も何も考えてなかった、ヨコ:「ジャニーズやったらお客さんも入るやろって思ってた」と。
お客さんはいってないのも、経験してるしね。
2階席が入ってないっていうのを経験した斗真、あずみの時に。
フライングして行ったら、2階席ががら空き…。
ジャニーズジュニアのときにお客さん満員っていう感覚に慣れすぎてた、ってことでショックだったんだろうなぁ、って。
ヨコヒナがこの場があるのは聞いてくれている人がいるから、とかみ締めていうのが、本当に泣きそうになります。
彼らがいるから、今の私たちがいる。
そして今の私たちがいるから彼らがいるといってくれるのなら、こんなにも嬉しいことはないですよね。
これからも心を通わせあって、現実には離れているんだろうけど、離れていて当然なんだろうけど、お互いを想いあえる環境でいたいよね。

人間失格裁判所 その3

2009年06月19日 00:42

メール。
6月19日は太宰治の誕生日&命日だそーです。
太宰さんのことはきちんと知ってる斗真。
小説は読んでないけど、そういうところはきちんと勉強しているところが斗真さんらしいなぁ。
今回は嬉しさが相当ある、と斗真くん。
原作を知ってる、というプレッシャーもあるけどな、と横山さん。
原作があるって十人十色やからななぁ、と語る横山さんは大人です(笑)

++++++++++++++++++++

【3:行け行けイケメンの話をしていた三馬鹿、三人は元祖イケメンだといってましたが、斗真くんはどうおもいますか?】
イケイケイケメンとイケパラのスタッフさん(マツダさんやらサトウさんやら)の話がね、またまたありまして←斗真に説明中(笑)
ヒナ:「んで、すばるが『元祖は俺やぞ』って」
怖い日曜日のスタッフさんは有閑倶楽部のスタッフさん。
はちみつとクローバーの人はボイスに繋がって…とか、ね。
ヨコはマジな話、はぐれ刑事に出たかった、とヨコさん。
じいちゃんばあちゃんに自慢したかったので、と。←ホントに真面目な話だ。
ヒナちゃんも「言われてみればあったね」って言ってるけど、ちょっとヨコさんの発言に驚いてました(笑)
子供ができたらやりたいのは仮面ライダーとかの戦隊モノ。
ヨコの弟が風間くんのことを崇拝している、遊戯王でね、と。
そりゃそうやろうなぁ、と。
そこから転じて
ヨコ:「今のジャニーズのコなんか、斗真にあこがれて入ってきてんねんで」
自分がやってることに対して実感はないけど、昔自分たちがあこがれていた先輩たちのようになってきていると。
関ジャニ∞みたいな愚痴ばっかり言ってるグループでも、「すごいイってる」って思ってくれているコもいるっていうのがあるなぁって。
馬鹿にしてるコもいるだろうけど@ヨコ(笑)
真面目な話。ジャニーズだから芸能界も簡単って思われてるかもしれないけど、斗真みたいなのは今までなかったし簡単じゃなかったはず。
SMAPの中居さんが歌が下手でもいいんや、っていうのがヨコには心の支えになった、と。
それがいい方向になっていった、作った道ってすごいなぁ、って。
斗真が役者としてメジャーになるように進めてくれたのは、佐藤アツヒロ先輩だそうで。
演劇の道を開いてくれたアツヒロくんをすごく尊敬していたのよ、と。
ヨコ:「思うたよりも先輩の言葉って覚えてるしな」
この業界のがんばれ、って分からないじゃない?
与えられたことを精一杯するしかないじゃない、って。
ヨコさんはね真面目に言ってたんだけど。
ヨコ:「そういわれたとき、俺はラジオで全力で愚痴をいうっていう…」(笑)
斗真:「でもそれすら、ヨコとかヒナも愚痴があるんだ、って元気づけられている人もいるんだよ」
リスナーの皆さん、今やるべきことをしっかりやっていればいんだよ、って。
横山さん、泣かせますね。

中山優馬の話。
ヨコ:「何が腹立つって、このコめっちゃいい子なんやって」
横山さん、またゆーまに負けてる、勝手に張り合って負けてる、って言ってます(笑)
でもやっぱりかわいいんだろうなぁ、確かにライバルっちゃあライバルなのかもしれないけど、一応先輩の顔も覗かせています(笑)

太一くんからのフリ~23時代ラスト

2009年06月18日 23:57

ヨコヒナが自分が専門家になるなら何になりたい?
太一くんの番組にサポートでもいいからヒナちゃんやってよ!と、斗真くん。
斗真はずっとヒナちゃんにサッカー番組関連の仕事をしてほしい、と切望しているそうです。
文化放送しかオファーが来ないヒナちゃん(笑)サッカーの専門家になりたいそうです。
ヨコさんは専門家にはなりたくない、いろんなことをやりたい、と。
いろんなことを好きにやらせてもらえるから、ジャニーズがすき。
ヒナ:「真面目やなぁ」
ヨコ:「お前が真面目に言うたら、俺も真面目に言うやろ!なんで俺は真面目に言うたらあかんねん!」(笑)確かに(笑)

++++++++++++++++++++

メール。
山Pの日記に斗真と取材した、と書いてありました。
エピソードは?
斗真と山PがPOTATO25周年で二人対談をしたそうです。
久々で楽しかったー、と斗真くん。
山下も最近アツくて、頻繁によく会うんだけど、最近は「誰もやらなかったことをやりたい」と山Pがいってるよ、と。
ヨコ:「山Pやったらできるよ。山Pがひとこといったら人が動くよ」
何か一緒にやりたいよね、と山Pと話をしている斗真。
斗真的には刑事モノとかみたいにコンビくんで、みたいなのをやってみたい、らしいです。

人間失格裁判所 その2

2009年06月18日 23:26

【その2:斗真くんのキスシーンがキレイだったんですけど、どーですか?】
斗真は初日にキスをしたよ、と。
ヨコ:「いつからヒガちゃんって呼んでた?」
斗真:「最初からヒガちゃんって呼んでたよ」
ヨコ:「やっぱかましは大事やな」
あややのことをずーっと松浦さんと呼んでいる横山さんの教訓です(笑)
ヨコさん、最近は松浦さんと呼ぶのも恥ずかしくて、最近は呼びもしてないらしいです(笑)
彼氏彼女の役だから、近づいておかなきゃ、と斗真くんは思って、ヒガちゃんって呼んだらしいですが。
主役だし、彼氏彼女の役だったら斗真からいかないとね、とヨコ。
加藤あいさんのことをなんて呼んでるの?とヨコ。
斗真:「あいちゃん」
ヨコ:「…早いなぁ」(笑)
加藤あいさんとは一緒に競演したこともあるけれど、たぶん覚えてないだろう、ってはじめましてだろう、と思ってはじめましての感じで挨拶してしまうだろう、とヨコさん。
斗真さんは最近は「以前こんな作品でご一緒させていただきました」と挨拶しているそうで、それを聞いてヨコさんは「最近はこんなんじゃあかんなぁ」って思っていると告白。
最近は22、23歳くらいのコたちも芸暦も1年2年のコたちが出てきて、横山さんは28歳、芸暦も13年…一番下が楽だけど、敬語つかったりするのもやめないと、って。
AD役のコたちを誘ってご飯もいったそうで、ヨコさんのおごりで、1万2千円くらい(笑)
そのコたちとご飯に行って「ずっと見てましたよ」とか「ありがとうございます。ごちそうさまです」って言われたとき、冗談でも「兄さん」って言われたりした時、「おかしいな、感覚ちがうなぁ」って思うそうですが、「もう、やらなあかんなぁ」って思うようになった横山さん。
25歳超えるとぜんぜんちがうよ、と斗真に力説するヨコさん。
大人扱いされるからね、と。
ヨコさんは先輩とばっかりだけど、斗真は後輩(ジャニーズ限らず)とご飯にいったりするので、いる位置が変わってきていることがわかっているらしい。
一応免疫がつきつつある、と。
ヒナ:「ずっと下でおれるって思ってたからなぁ」
主役をやってないからその分気楽だけど、と。
翔くんと二人で行ったときは交代制にしてるけど、他も混ざると「翔くんが払うわ」と思う横山さん(笑)
赤西とか田口とかとやってたときも、赤西は立ててくれるけど、「俺はいつでも赤西さんっていえるよ」と主役を立てることができる、って思ってたらしい横山さん(笑)

…なんだか今日はおいつかないくらい、濃い話してるよー(笑)

23時代はじめ。

2009年06月18日 23:13

22時代のラスト。
斗真のターニングポイントは?とヨコ。
斗真:「やっぱりイケメンパラダイスかな」
それまでもいろいろやらせてもらってたけど、わかりやすく大きく変わったのはソコ、だそうです。
なにやら歯にモノが挟まったような言い方で、次はありそうな話をする斗真。
素敵ですねー。
斗真がこうなってくれてよかった、って横山さんじゃないけどそう思います(笑)

++++++++++++++++++++

SPウイークのキーワード。
斗真が「どや!」みたいなきらきらした顔でいったらしい(笑)
でもヨコさんは冷たい感じ(笑)
確かにヨコがいったんだよ!っていう斗真の訴えは分かるけど、そういうとこヨコさんってのらないじゃん!
↑わかりにくいのはキーワードをかけないから、すみません(汗)

++++++++++++++++++++

あるなし大辞典

一人目19歳女性 斗真のファン。
魔女裁判も見ています。舞台もほとんど見に行ってます。大阪公演は見に行ってます。
一番古いのは「あずみ」
あずみはヨコも見に行って、その後一緒にご飯も食べに行ったよね、と昔話。

二人目16歳女性 斗真のファン。
明日エキストラに出演するらしい。
明日「私です」って言うたら?とヨコ。
話しかけたいですけど…なリスナーさん。
もし会えたらいったらいいよ、とヨコさん&斗真くん(笑)

三人目15歳女性 斗真のファン。
ヨコ:「全員斗真のことがすきやよなぁ」
斗真:「何、その悪意がある感じ!」
斗真はヨコに持ち上げられたことがないので不信感を抱いているらしい(笑)
ヨコ:「そう思ってるから言うといた方がいいやろ」←これすら悪意を感じるのはなかはらだけ?(笑)

四人目16歳女性 斗真とヨコのファン
斗真はしゃべり声がすき、ヨコはおじいちゃんこの自分が共感できるところが多いから、と。
ヨコ:「この二人が日本のワンツーやわ。イイとこ抑えたわ」(笑)

ジャニーズステーション

2009年06月18日 22:56

・斗真映画『人間失格』 2010年春公開
・『ザ・クイズショウ』あさって土曜日に最終回
・斗真ドラマ『魔女裁判』ファン感謝イベント 130人の枠に1万の応募

魔女裁判が終わってから映画にクランクインの斗真くん。
髪型等々はまだ決まってない、こっからだよ、と。
魔女裁判のキーワードクイズ1万人応募があったのはやらせやろ、と横山さん(笑)
斗真:「やらせじゃないって!」
その後もずっとちゃちゃを入れるヨコさんに途中「うるさいよっ!」って笑いながらキレてます(笑)

横山さん、オールアップした感想を。
2時間半カットかけずにまわしてたらしく、横山さんは途中でおかしくなったくらいやりきったそうです。
でも見るのが怖い、自分がどんな風になってるかがわからない、と横山さん。
第9話も1発勝負で、翔くんとのシーンはずっと長まわししていたらしいですが、最終回も記憶にないくらい「いって」しまった横山さん。
天井を1つ越えた、人間のラインを超えた、と横山さん。
セリフも1.2行飛んだらしいのですが、それすら覚えていない、と。
凄いな、凄い。
こんなにも命かけてやってるだなんて。

とっておきニュースは魔女裁判の最終回+クイズショウの最終回。
クイズショウ9話はいろんな方から連絡があって、それこそガキバラのスタッフさんからも電話があった、と。
斗真や三馬鹿が活躍してくれていることが嬉しい、といってくれてるよ、という話に「長くやってるってこういうことやなぁ」としみじみ(笑)
魔女裁判の見所は?と聞かれ、見所はキリがないくらい、と斗真さん。
第1話をみた横山さん、斗真のキスシーンをみて「うわっ」って思った横山さん。
ファンのコの気持ちになったらしい(笑)

TVガイド
オルトロス、がいえない横山さん。
ヨコ:「カリオトロスっていうてまうねん」←ファンまでそっちでインプットされるからやめてー(笑)
並木さんより
「横山くんはドラマが終わったらダイエットはやめるんですか?」
ドラマ終わったら60キロ、でも昨日は61キロ。
分かりやすいけど太るだろう、と。
やめてーっ!大阪までキープして(笑)
でもま、今は正直やせすぎかなぁ。
せめて63,4キロくらいでいてくれたらなぁ…。
ヨコ:「決めたん、俺。仕事はいったときだけでいいやって。そんなジャニーズあかんやろ」←あきません(笑)
いや、ぽっちゃりのキミくんも好きです(笑)

人間失格裁判所 その1

2009年06月18日 22:42

【1:斗真の駄目エピソード 「ジャニーズ事務所で仲良しなのは」という質問に「ヨコヒナ」があがらないこと】
斗真さんは山Pとかマツジュンとか言うよ、っていうと、「そっちよりは弱いよ」と認めちゃう横山さん。
マツジュンとかに会うのが意外だ、と横山さん。
小栗旬くんのことを「おぐり」と読んだ斗真くんにくいつく横山さん(笑)
普段は「しゅんくん」って呼んでるそうですけど斗真くん。
旬くんにマツジュンにPに斗真くん。
その中に入れてくれよっていう横山さん。
ヨコ:「…でもそこには入られへんわ。笑われるわ」←また卑下している(笑)
それと横山村上を出したってかなわない、っていう横山さん(笑)
斗真は演劇論をよくする、とヒナちゃん。
山本ユウスケくんと斗真くんとヒナちゃんと一緒にご飯を食べた時に演劇論になって、ヒナちゃんは相当困ったらしい(笑)
ヨコ:「お前もあるやんけ。代表作『はぐれ刑事』が」(笑)
斗真いわく、ライブやらバラエティをやっていないから、芝居の話になるんだと思うよ、と。
ヒナちゃんはそんな芝居の話を「ぽかん」と見ていただけ、あぁいう席で初めて「先に帰るわ」って言ったらしい、ヒナちゃん。
ヒナちゃんの引き出しではどうしようもなかったらしい(笑)
マツジュンとは嵐の方向性を話したりする斗真さん。
山PともNEWSの話をしたりするらしい。
あ、マツジュンはマツジュンって呼ばれるのが急にイヤだといわれて、斗真さんはケイタイも「マツジュン」から「ジュン」に変えたらしい。
ヨコ:「じゃぁ、俺のこと『ヨコユウ』って呼んで」(笑)
斗真:「しまりねーな」(笑)
ヨコは「裕って呼べよ、なんていわれへんわ」と(笑)

ガールズランキング

2009年06月18日 22:20

『一度は読んでおきたい小説ランキング』

5位:湊かなえ
『告白』効果でしょうねぇ(笑)←たっちょんや亮ちゃん…(笑)
小説を読まないヒナちゃんは知らないらしい(笑)
ついでに斗真も。

4位:太宰治
斗真は、監督から太宰治の小説はあまり読まないでくれ、といわれているらしく、撮影おわってからやね、とヒナちゃん。

3位:…あれ?聞き取れなかった(笑)

2位:山田悠介
すばるさん効果ですか…(笑)
横山さんが「きてるなー」って言ってますけど、たぶん分かってないでしょうね(笑)

1位:東野圭吾
ヨコ:「あ、流星の絆の」
斗真は『流星の絆』を見てたよ、って。
横山さんはバラエティーを見ると緊張(ってか気が張る)らしい。
○○しながら、ができない、と(笑)
職業病みたいなもんで、「俺やったらこうやる」って思うんだそうです。
でもバラエティはそういう見方しないらし…こういうのってアイドルっぽい発言だなぁって思うんですけど。
バラエティ慣れしてるだのお笑い顔負けだの言われていますけど、やっぱりアイドルなんだなぁ(笑)

レコメンはじまりましたけどもー。

2009年06月18日 22:10

関係論の記事が下がっていってしまうのですが(笑)レコメンレポはしないわけにはいかない、ということで(笑)
∞の人間関係論第1章に感想下さった方々へ、ありがとうございます。
今日はムリですけど(汗)明日以降にひとつづつレスしていきますねー。

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ちょっと笑ってるヨコさん+斗真からスタート(笑)
紹介する前からしゃべった斗真に対して「段取り無視ぞう」と命名する横山さん(笑)
『人間失格』の会見をみた横山さん。
とーま:「なんか凄いメンバーですよね」
画面上からでもぴりっとした感じが伝わってきた、と横山さん。
剛くんも出演、前々から会って電話番号も交換、しかも森田くんからの申し出。
でも電話かけたけど、電話に出てくれない森田くん(笑)
今日はプレゼントしてくれた靴のお礼も含めてしゃべったとーま。
ヨコ:「凄いな、斗真。どうしたん最近。調子のってるやろ?」(笑)
俺らのこと下に見てるやろ、と(笑)
とーま:「見てないって。俺クイズショウも見てるからね」
斗真とヨコはちょこちょこ電話する中。
とーま:「でも、ヨコが忙しくって(食事とかに)いけなかったんじゃん」
ヨコ:「…まぁ、ツアーも入ってたしな」
太宰治が凄い人だということは伝わった横山さん(笑)斗真が凄いということは分かる横山さん(笑)
人間失格のストーリーを軽く説明する斗真さん。
モルヒネ中毒がわからない横山さん(笑)
太宰治と仲良しのナカハラチュウヤ(字が正確にわからんからこう書きますね)が森田くん。
斗真は去年?くらいにこの話を聞いたみたいですが、横山さんはそういう斗真さんの状況に興味深々(笑)
ヨコ:「今正直キテるって思ってるやろ」
とーま:「忙しくはなったけど…キテるって思ってないよ」
ヨコ:「いや、キテるやろ!」
ヒナ:「いうてあげて。いいたいだけやから」
とーま:「…きてるよ」
ヨコ:「調子のってるやろ」
ヒナ:「それがいいたいだけやから言わせてあげて」(笑)
なんかお互いの進歩をたたえあってるヨコヒナとーま。
とーまが東京Dでやった関ジャニ∞のライブをはじめてみたときになきそうになった、とか。
未だに関根勤さんが「がんばってるね」って言ってくれることとか。
よこひなとーま、3人そろってのラジオは2年半ぶり。
小栗旬くんのラジオとどっちが楽しい?と横山さん(笑)
とーま:「それはどっちが楽しいっていうのが正しいの?」
ヨコ:「それはどっちも楽しいっていうのが楽しい」
ヒナ:「ようブレへんかったな」(笑)

今日も同窓会トークになりそうなテーマ。
楽しそうです。
これから3時間おねがいしまーす。

∞の人間関係論 その1

2009年06月18日 01:23

第1章 冷静と情熱のTORN 錦戸亮×大倉忠義


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※注意※
◆あくまでもなかはら視点での関係論ですので、あんまり本気にしないでください(笑)特に1回目なので結構ビクビクしながら書いています(苦笑)
◆意見の違いは出てくると思いますが、あまりにも「それは違うんじゃない?」ってことがあったら、こっそり優しく指摘して下さると嬉しいです。
◆できましたら、読んで下さった方の感想を頂けると嬉しいです。次への糧になるかと思います。
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第1節 錦戸亮からみた大倉忠義とは?
簡単にいうと、弟、だけど同期で後輩、という感じかなぁと思います。
なんかこう書くと何のことやらさっぱり…って感じだとは思いますけど(笑)
実際の兄弟の中では4人兄弟の3番目の亮ちゃん。
たっちょんは、亮ちゃんが兄貴面できる数少ないメンバーなので、どんな憧れを『兄貴』という響きに持っているのかはわかりませんけど(笑)、時折兄貴としての言動が垣間見えることがあります。
励ましたり…どっちかっていうと叱咤することの方が多いかな…しっかりしろだの、気合入れろだの(笑)
たまに自分のことすら棚に上げてるんじゃないの?って思うこともしばしば(笑)
それは弟を越して、まるで部活の先輩と後輩じゃないけど、そういうところも見えたりします(笑)
そういう時は自然とたっちょんが敬語で亮ちゃんに話しかけているので、きっとたっちょん自身も感じているんじゃないかなぁって思います。
その反面、落とすような言葉の裏には「守る」じゃないけど、そんな風に感じることも。
亮ちゃんがたっちょんの実力、それどころか努力までもをきちんと認めて、それを貶したりするヤツは許さない、というような気迫を感じることもあります。
もちろんたっちょん以外にもそういう感情はあるかと思いますが、強いんですよねぇ。
認めるあたりまでは、同期、としての感情も見えることもあるんだけど、やっぱりたっちょんのことを後輩扱いしてないかい?って思うことの方が多いかなぁ(笑)
昔はたっちょんが亮ちゃんと話しづらいと感じていた、のはその辺りのところも関係しているんじゃないかなぁって思ったりもするんですけど。
まさに亮ちゃんはたっちょんに情熱を持って接しているというか。
たっちょんに対しては常に積極的でアツいんですよね。
「大倉はもっとこうした方がいい」とか「大倉にはこうであってほしい」とか、きっと亮ちゃんは他のメンバーにもそういう感情をもっているのに、はっきりと態度に出すのはたっちょんのみ、くらいの勢いで。
(後に亮×内も書きますけど、内くんに対してのそれとはまた微妙にスタンスが違うのですよ)
理想を押し付けているつもりはないんでしょうけど、押し付けてるときもあり(笑)
それが弟に有無を言わせない横暴な兄のようでもあり(笑)
弟がおおらかで全てを受け入れてくれるのが分かっているから、なのか(笑)
うん、でもね。
たぶん亮ちゃんは、内なる闘志を秘めているたっちょんの姿が好きだから、たっちょんが誤解されたりとか辱められたりとか、そういうことをされるのが許せないんだと思います。
そういうとこ、本当にアツイんだから。

第2節 大倉忠義からみた錦戸亮とは?
こちらも簡単にいうと、先輩だけど弟、ってところかなぁ。
上にも書きましたけど、時折亮ちゃんに対して敬語になるたっちょん。
それが意識的なものかどうかは本人にしかわかりませんが、なかはらはたぶん無意識のうちの行動だと踏んでます。
そこにはたっちょんが『錦戸亮』という存在に感じているであろう劣等感のようなものもありましたけど…なかはらは、少なからずとも大倉忠義という人間は亮ちゃんだけじゃなく、他のメンバーにすら劣等感を抱いていたことがあったんじゃないかなぁと思っています。
そんな中でも同期であるマル、ヤス、以上に、こちらも同期であるはずの亮ちゃんには、自分でも醜いと思ったかもしれないほどのものを抱えていたんじゃないかなぁって思うようなこともありました。
でも、最近は随分とそれも薄れてきたかなぁ。
最近しか知らない人は敬語のイメージがひょっとしたらないかも、って感じだし。
だけどその一方で、たっちょんは亮ちゃんを弟扱いしているところも見受けられます。
亮ちゃんがアツくなっている一方で、もちろんたっちょんもアツくなっている部分もあるんだろうけど、全てを分かっているかのように、冷静に、錦戸亮を受け入れている瞬間があるんです。
「またまた、かわいいんだから」
じゃないけど、それくらいの感じでアツくなっている亮ちゃんをほほえましく見ているたっちょんがいるんですよね。
たっちょんは実際は3人兄弟の兄なので、そういう気質を見せるのかとも思いますが、亮ちゃんのやんちゃなところも、無茶なところも、許す、っていうところが。
もともと受け皿も広い人なんだとは思いますけど(笑)ヤスになら絶対に許さないところを、亮ちゃんだと許す、っていう、かわいがり方が違うんじゃないの?みたいなところもあるのでね(笑)
それが遠慮、なのかといわれればそれは違うと思いますよ。
かわいいんですよ、亮ちゃんが弟として自分を扱いたいと思う、それすらかわいいと思う、みたいな。
だからといって尊敬(そこからくる劣等感も)がなくなっているわけでもなく、大倉忠義の中で錦戸亮は「守らなくてもいい弟」的な感じかなぁ。
…これをどうあらわせばいいのかちょっと分からなくなってきましたが(汗)
たっちょんは亮ちゃんとの関係を俯瞰で見れるくらい、冷静な部分があるかなぁと思います。
それはクールって言っていいの?(笑)

第3節 錦戸亮×大倉忠義
これまでにも書いたように、彼らの関係はその場面、都度によって、弟になったり兄になったり、な不思議な関係で、じゃぁどうあらわせばいいのか?って話ですけど(笑)
基本的に亮ちゃんはたっちょんに対して情熱を持って接していて、それに対応するたっちょんはある意味冷静にその状況を見て受け入れている、と思うんですよ。
…なんだかこう書くとたっちょんがかなり大人な感じに受け取られるかもしれませんけどね(笑)
それぞれのスタンスを受け入れる体制がそうなだけであって、いろんな場面を比較すると亮ちゃんの方が大人だなぁって感じる場面も多いので、勘違いはしないでほしいんですけど(笑)
でも、この二人。
個性がはっきりしているので、上に書いたようにそれぞれがそれぞれのことを大切に思って同じ方向に進むことはできても、絶対に交わらないと思うんですよ。
色でたとえるのなら赤と青、くらいのイメージの違いもあるように感じることもあります。
同じトーン(同じ空気、同じ気持ち)でいられることも多いはずなのに、絶対に交わらない色同士だと思うんですよ、なかはらは。
…まぁ、もっとも交わったらキレイな紫になっちゃいますけどね、赤と青は(笑)
そういうことをいってるわけではなく(笑)
同じものを見て同じところで感動したり、同じところで怒ったり…きっとそういうこともできるんだろうけど、仕事に対しての妥協点は一緒だけど、こだわるところは違う、というような、微妙な違いがあるっていうか…。
…うーん、説明がしづらいなぁ(苦笑)
同じ道を歩んでいて、でも枝分かれすることがあってその道を二人は迷わず選び取る、でもその先はまた繋がっている、っていうようなイメージ…ますます分かりにくい(爆)
見ているモノは一緒だけど見ている角度が違う、あ、これが一番しっくりくるかも(笑)
余談かもしれないですけど。
最近は徐々にたっちょんの劣等感が薄れてきて、その結果思いもよらず心地良い環境を二人の間に作り出しているような気がします。
もともとそんな感情は必要なかったのかもしれないんですけど、環境がそうさせてしまっていたのでね…。
もちろん亮ちゃんがそれに気づいて寂しい思いをしていたんだろうということもなんとなしに想像できるんですけど(苦笑)
漸く同じ物を同じスタンスで、同じトーンで、見れるようになってきて、でも決して交わらないで。
関ジャニ∞の花形といわれる二人(笑)がこれからも影響し合って、切磋琢磨していく姿を見ていたいなぁと思います。

結論。
錦戸亮と大倉忠義の関係は
『決して交わらないけど、これからも影響し合って上っていく二人』


以上、なかはらあつみでしたー。
次回は同数第9位の錦戸亮×内博貴です。
サブタイトルは『僕が僕であるために
次回は未定…来週にならないとお休みがないのですよね(苦笑)
でも、お楽しみにーっ。







ということで、第1章書いてみました(汗)
なんか、難しかったよ、この二人。
ここから書くのが間違ってたのか(爆)、うーんぶっちゃけそう注目してみていたコンビじゃなかったんだなぁと妙に思いました(汗)
今回のサブタイトルはどうやら爆笑モンだったみたいですが(笑)えぇ、笑われるだろうと思いながらつけましたよ(笑)
でも一応、自分の書きたいこととひっかけたつもりではいたので、内心「うまくいった!」とか思ってたんですから(笑)
りょううちのに関しては、ひっかけることもままならず、イイタイトルが思い浮かばず(苦笑)
でも、タイトルから想像してもらえるとそれはそれで嬉しいかなぁ…でもこれが皆さんの望んでいた企画になっているのかどーなのかが予想がつかない…(汗)
もうちょっとこうしてほしいとか、例えばエピソードをもっと含んでほしいとか、そういうことがあったらまたご意見くださいませ。
関ジャニ∞事では他の動きもあったんだけど(汗)とりあえず、今日はこれで手一杯でした(汗)
レス終わったらジャニ勉見て寝ます。明日は7時半起きだから、結構寝れるのです(笑)
では続きにコメントレス+拍手レスです。
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投票結果はっぴょーっ!

2009年06月17日 02:08

思えば5月21日から、という、ほぼ1ヶ月近くこの投票を続けてきたわけですけども(笑)
総数、なんと780票も投票頂きました。
参加して下さった方、本当にありがとうございますっ。
どっちから発表するのが適切かなぁとも思ったりしたのですが(笑)1位から順に発表していきますね。
名前が先になってる後になってるで違和感ある方もいらっしゃるかと思いますが(何せ、関係論なので自分の中で力が上とかお気に入りって方が頭になって来る人の方がほとんどだと思うので)一応今回は年上の方が先に名前がくる、ということでお願いします(笑)

第1位 横山裕×村上信五  153票
→レコメンズ強し!って感じでしょうか(笑)
皆さんのコメントにもありますけど、夫婦っていうのが。
すばるさんも認める夫婦、どこまで掘り下げて書くことができるかなぁ…(苦笑)

第2位 横山裕×渋谷すばる  142票
→これについては「二人ともすき」っていうのが大方の意見なのかなぁ。
なかはらはこの二人を相当偏った見方をしている気がするのですけども(爆)
三馬鹿関係論にも通ずるこれをどーかきましょうかねぇ…。

第3位 渋谷すばる×錦戸亮  121票
→ハニカミが3位に食い込んでくるとは予想外(笑)
いつまでも「すばるくん」呼びのりょーちゃんがかわいいっていう意見があったりですけども。
ここは葛藤コンビ?かな。

第4位 渋谷すばる×村上信五 76票
→13年来の仲はいったい…。

第5位 横山裕×錦戸亮  44票
→いつまでもお兄ちゃん?

第6位 渋谷すばる×安田章大 43票
第7位 安田章大×大倉忠義  38票
第8位 安田章大×錦戸亮  28票
第9位 錦戸亮×内博貴  21票
     渋谷すばる×大倉忠義 21票
     錦戸亮×大倉忠義  21票

以下、すばまる、よこたちょ、まるたちょ、まるりょう、ひなたちょ、まるやす、よこやす、たちょうち、やすうち、ひなまる、すばうち、よこうち、よこまる、ひなやす、まるうち、ひなりょう、と続きます。
残念ながら1票も入らなかったひなうちについては関係論は書きませんが(汗)、番外編として4つくらいにわけて、短く書こうかなぁって思っています。
順位漏れしたヤツについては。
…マルちゃんが10位以内に入ってこなかったしね…(苦笑)
マルちゃんってどの人ともそうスタンスが変わらないからかしら…ねぇ(苦笑)
んでもって、この関係論の時のタイトルは決めました。
 
『∞(無限大)の人間関係論』

ということで行こうかと思います。
…結局タイトルがカタっくるしくなった(苦笑)
『えいとごと』っていうひらがなタイトルも考えたりしてたんですけどねぇ(笑)
ちょっと格式ばってみました(笑)
んで、第1回目は同票で9位にはなりますけど、の、亮×たちょからいこうかなと思います。
サブタイトルは『冷静と情熱のTORN(トーン)』…今考えたから、変更するかも(笑)
予定は未定、ということで(笑)
1回目を読んでいただくのが一番早いとは思うのですが、書き方としては、あくまでもなかはらが想像する関係論ってことで読んでいただきたいんですけどね。
なかはらが見る亮ちゃんからみたたっちょんとは、なかはらが見るたっちょんからみた亮ちゃんとは、そしてなかはらがみる二人の関係とは、って感じだと思います。
早かったらあさってくらいには第1回がアップできるといいんですけど…あんまり期待はしないでください(汗)
しょーじき、このTornは難しいなぁ(苦笑)
でもま、がんばってみたいと思います。
楽しみにして下さっている方、もう少しお待ちをー。


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