BDメッセージ@たちょ
前略 大倉忠義さま

27歳のお誕生日、おめでとうございます。
ツイッター上に流れてきた、『26歳の大倉といえば、生まれるからはじまり、24時間TV前日に突如今までに無い程の短髪にしてヲタクをドン引きさせ、24時間TV当日に頭のネジをぶちまけ、ananで生尻を晒し、コンサートでは大根になり、しばしのニート期間を経て石津と言う素晴らしいキャラを頂いて、ついに明日27歳に…』っていう文章に笑ってしまった、あなたの26歳最後の日。
振り返りましたよ、あなたの26歳を。
いや、ほんとにこのツイートにあったように、私たちファンをたくさんたくさんびっくりさせてくれた1年でしたよね。
ライブのDVDとかみてても思ったんですけど、ホントに喋りの腕も上げてきたし(笑)
モデルなんかもやっちゃったり、お料理もどんどん披露したりして。
できる男ってカンジのことが増えた1年だったように思うんですが。
まぁ安定の見切れと(笑)ちょこちょこっとへなちょこな部分も出しつつ。
石津くんはもうヒットですよ、ヒット(笑)
ドラマのキャラであんなにあなたにマッチングしてる役がくるだなんて、思ってもみませんでした。
26歳の最後に、ホントにいい仕事してますよね(笑)

こうして何年もBDメッセージを書いてきたけど。
やっぱり変わらず好きなのは、ドラム叩いてるあなたですね。
26歳でいちばん印象に残ってるのは、ライブ本編の最後に、にこにこしながら叩いてた、マイホームの時かな。
いつも、にこにこしてた、マイホーム。
特に最後の日かなー。
エイトの、他の6人の背中をみながら、そして∞erの顔を見ながら。
あなたは何を思っていたんでしょう。
私は勝手に、あなたのホームがそこにあったんだと信じていました。
6人の背中を見ながら、いつもにこにこしているあなたをみると、すごく安心できたのです。
いつも見守っているあなたの顔は、私の中での26歳一番の顔かもしれません。

でも、ヤスくんがいうように、あなたが笑っていれば、ホントに世界が救えるんじゃないか、って思った瞬間がいくつもありました。
あなたはきっとなんでもないことだというのでしょう。
ただ楽しいから笑っているのだと。
だけど、そんなあなたの姿に、救われている人間がここにいるということを、いえ、たくさんいるんだということを、知って欲しいと思う…いや、知っているんでしょうね。
だからあぁやって大口をあけて笑っているのかなぁ。
あなた、計算上手でしょ。
なんて。

それから。
あなたが、何も飾らず伝えてくれたあの日。
忘れられないあの日。
エイターが仲間に入っていることが嬉しくて、涙したのを今日のように思い出します。
メンバーのことをあんな風に飾らずにいってくれたことも嬉しいことだったけど。
あなたがたくさんのことを努力のあとを見せないで次へ次へとできるようになっていく糧に、エイターが少しでも入っているのだと知ったあの日のことを。
私は忘れることはないでしょう。

一緒に生きていくことを許してくれたあなたへ。
どうか忘れないでください。
あなたが笑えなくなってしまわないように、わたしたちはあなたのそばにいるんだから、と。
物理的には遠いかもしれないけど、心はいつもつながっている。
そう信じていたいから。

…うん、でもまぁこれは私の好みなのかもしれないけども。
メンバーの前では末っ子でちょっとわがままなあなたが大好きなんですよ、私。
ヤスくんやマルちゃんに強気で、しんちゃんよこちょに甘えたで、亮ちゃんには勝てなくて、すばるさんとの距離はちょっと図り兼ねちゃったり(笑)そんなあなたが大好きなのです。
いつも、いつまでも末っ子でいてください。

結局どんなあなたも大好きなんです。
なんて、久々にデレました(笑)

ありがとう。
これからもよろしく。


追伸
最近はツイッター上でやすだとふたりで遊んでごめんなさい(笑)
好きなの、ゆるしてね。
BDメッセージ@ヨコ
前略 横山裕さま

31歳のお誕生日、おめでとうございます。
なんだか30歳のお誕生日からそんなに経っていない気がするのは私だけでしょうか?
でももうあのソロコンが2年前という実感もない私は、1年経った実感がなくて当然なのかもしれませんが。

去年は「大人になったなぁ」と感じた、と書いたのですが。
もっと言っていいですか、ホントに大人になりましたよね(笑)
いや、なんかね最近ラジオとかでもちょこちょこ言っていますが「30になったからこんなことばっかりしてたらあかん」って奮いたたせて、苦手な人付き合いとかにも取り組むようになって。
ヒナちゃんが「ヨコは変わってるよ」っていうくらい、自分の中で何かをかえようともがいて。
いや、もがいている、じゃないな。
ちゃんとひとつずつ地に足を付けて歩んできて。
もともと随分前から大人な部分、というか、こう物事をクールに見る目線というか、やらねばならぬことに対してまっすぐになれるところというのか、そういうのはもっている人だけど。
この30歳となった1年でそれが増していってたような気がします。

もう何年もBDメッセージを書いていて、書く度に思うことがあるのですが。
こうあなたって、一度決めたことは絶対に曲げませんよね。
貫き通す意思と、その意思を実現する力を持って、何事にも取り組んでるように思います。
その中に「30歳になったから」っていうものがいくつかあったように思うんです、私。
でも一番大きかったのは、自分自身を認める、ってことじゃないかなぁって思っています。
覚えていますか?
あなたは些細なことすぎて覚えていないのかもしれないけど。
お仕事がたくさんある自分をまだまだと謙遜しっぱなしだったあなたが、最近は忙しくさせてもらっててありがたいことです、と言ったあの日のことを。
正直なところ。
私は実はあなたがそんなことを言う日は来ないんじゃないかなぁって思ったこともあったんですよ。
あなたはガラスのハートだから(笑)
いや、ホントにね。
そんな自分を認めて、もし何かが起きて人気がなくなったときに辛くなる、とか考えてるんじゃないかなぁって。
そんなことを思ったこともあるんです。
でも30歳になってそれを認めるところまでやってきた。
あの日言葉にできなかったけど、私にとってはすばるさんが「ジャニーズでよかった」って言ったのと同じくらい、いやもっとそれ以上かも、の感動の言葉だったのですよ。
自分を認めて、そして邁進するあなたに、怖いものは減りましたか?

って、ここまでかいて。
思いました。
あなたは年々、少しずつだけど、強くなっていってるんですね。
守りたいものが増えて、そのために強くならなければならないと、あなたは考えているからですか?
そうなんじゃないかなぁって私は思っているのですが。
かわいい弟たち、ひとつの方向に向かっていける仲間たち。
…守りたくても守れなかったものもきっとあるのでしょう。
だからこそ、あなたはこの守りたいものを失いたくないためにがんばるのですよね。
なぜならあなたのことを支えてくれるから。
その中に∞erもちょこっと入れてくれたら嬉しいな、なんて。
ちょっと贅沢なお願いを。
もしこの願いを見かけたら、そんなんはじめっからや、って言ってくれそうな気がしてるんです。
それくらい、あなたの∞erに対する愛は届いていますよ。

愛にあふれるあなたへ。
ひとつだけ。
愛する人を守るために強くなるのはとても素敵なことだけど、弱みだってみせてください。
愚痴だってみせてください。
弱音をはくことでこんなに楽になれるんだ、って言ったあなたがちょっとだけ心配です。
メンバーにしか見せられないのかもしれないけど、∞erだって守られるだけじゃないんだから。
少なくとも私は、あなたが、あなたたちが、幸せになりますようにといつも願っているのだから。


ありがとう。
これからもよろしく。

この1週間でホントにいろいろありましたな。
またすっかり時間が空いてしまってからのブログ更新となってしまいましたが(爆)
4月に入って若干余裕が出てきたかなぁと思っていたんですが、そ〜でもなかったっていうね(爆)
でも珍しく、昨日から連休なのでツイッターで「ブログ更新したい」と呪文のように唱え続けての今日、です(笑)

さてさて。
いろいろありましたな、この1週間。
…ってかいてしまうとものすごい安っぽくなってしまう感じですが(笑)
まぁ、嬉しかったこと、から行こうかな。

まぁ詳しい想いのたけっていうのは、スマブログに書いたんですが(笑)
SMAPのがんばります、っていう番組、∞erさんでも見ていた方も結構いらっしゃると思うんですが。
最後のSMAPからファンへの手紙、がもう、ずるいよね、ずるいー(笑)
中居さんがSMAPファンに手紙を書いて、それを読んでくれたんですが。
いや、ホントにいろいろありすぎた24年でしたよ(爆)
でも『ありがとう』って言われた昨日があって、なんていうか、その24年が、SMAPといた24年が何一つ無駄じゃないんだなぁって思えたっていうか。
実はあつみさん、昨日テレビみて大号泣したんですよ。
もう、久々に声を上げて泣いたんです。
そのときはなんで泣いてるのかとか全然わからなくて、そのあとの新曲とかも全然みれないくらいの大号泣で(爆)
んで今朝になってようやく中居さんの優しい声で読まれる手紙を文字起こししてみたんですが。
『でも帰ってきてください。気にしていてください。傍にいてください』
に心をぐっともっていかれたんだなぁって、思ったんです。
正直、私はホント今浮気が本気になってしまったパターンで(爆)自分の中を占めるモノとしてはSMAPよりも関ジャニ∞の方は大きくなって。
SMAPが浮気なんじゃないの、って言われればそうかもしれないんですけど(笑)
でも、まぁツイッターでも書いたんですが。
『SMAP』という存在は、私が歩む人生の中でも『ずっと追いかけていたい存在』なんですよね。
いつだったかここでも書いたと思うんですが、私の中ではSMAPは追いかけたい、追いかけていたい人たち。
関ジャニ∞はいつまでも一緒に歩んで行きたい人たちなんですよね。
昨日の手紙で、あぁ、私はSMAPの背中をずっとおかっけてきてよかった、ってホントに思ったし、これからもまたずっと彼らの背中を追いかけていきたいって思ったんですよね。
きっとその期待にたがわず、彼らはずっと前を歩いていってくれるだろうし、これまでだってそうだったわけだから。
『24歳の年男、ようやく親孝行というかファン孝行ができる年齢になりました。楽しい時間をゆっくり過ごしましょう』
ひょっとしたら突如シリーズがあるかも、なんてお茶目に言われてしまったけど。
もう『SMAP』も『ファン』もいろいろあった24年をこうして迎えて、ホントに強くなったから。
楽しいこと、まだまだいっぱいしたいな。
したいな、って私たちが思わなくても、彼らが自然と笑顔にしてくれるんだろうと思うけど。
そう、私の中では殿堂入りしたグループなんですよね。
結局なくてはならないもの、なんですよ。
SMAPを好きにならなかったら、エイトも好きにならなかったんじゃないかなぁって昨日思いましたからね(笑)
うん、ファンとの距離感とか、SMAPとエイトは凄い似てるんですよ。
似てて異なるものであることは確かなんですが。
でもどっちもファンを引き上げてくれる存在であることは確かなので。
いつまでも大切にしていたいです。

そして、エイトの話。
Aスタジオに今度錦戸さんがゲスト出演するじゃないですか。
その関係でヒナちゃんヤスくんマルちゃんにインタビューした笑福亭鶴瓶さんが、自分のラジオ番組でエイトのことについて語ってくれてるんですが。
ちなみにPODCASTで聞けたりしますので、生の声で聞いて欲しいなぁって思うんですが。
前からエイトのことを気にしていた鶴瓶さん、ってのも意外でしたが。
地の底からはいあがってきたジャニーズっていうね(笑)
『ジャニーズのオーラはないけど強さがある』って。
まぁジャニーズのオーラがないってのはおいといて(笑)ホントに強いんだな、って。
ジャニヲタから見ても、ホントに強いグループであることには変わりないんですけど。
芸能界の大先輩から見ても、強さがあるって褒められたことが、やっぱり純粋に嬉しいんですよね。
決して平坦な道を歩いてきたわけじゃない関ジャニ∞。
SMAPが24年、エイトはまだ8年。
そういう意味ではSMAPが歩んだように、まだまだ困難な道がそこにはそびえてるのかもしれない関ジャニ∞
でも、大丈夫だ、っていうハンコを押してもらったような気分で。
正直なところ、メディアにのるようになってファンの数も多くなって、∞erの中でも考え方が様々になってきたなぁという想いはなくはないんですけど。
だからブレる回数だったりとか、ブレるを通り越して怒る、呆れる、そして悲しくなる、ってこともなくはないんですけど。
でも、これはずっと変わってないというか。
私、関ジャニ∞と一緒に歩んでいきたいんですよ、一緒に、肩をならべて。
一緒に歩んで行きたいと思った時、エイトが強くあってくれるっていうのは、自分の中でも大きな安心感ですよね。
でもそれと同時に、自分ももっと強くありたいと思いました。
エイトがへこたれそうなことはないかもしれないけど、自分だけ脱落しないように。
もし万が一へこられたら、傍にいて支えられるように。
強い自分でありたい、と。
これ以上なかはらあつみが強くなってどうするんだ、っていう関係者各位の声は聞こえてきそうですけど(笑)
いや、ホント。
強くありたいなぁ、いろんなことを言う人はいるかもしれないけど、自分はブレないでいたい。
自分を信じてやりたいし、自分はできると思ってやりたい。
普段の生活からね。



んで、続きからはちょっとマイナスも含むお話。
でもツイッター上ではこっちの方が聞きたいって人は多かったかなぁ(爆)
うん、決して平等公平な意見ではないと思うので、読むとしんどい内容もあるやもしれませんが。
えっとコヤシゲ番組からのエイトとNEWSのことと、寮フェスからの龍規のことを書きます。
ので、興味ある方は覗いて見てください。













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憎まれっ子世にはばかる、とは言いますが。
まずは久々の更新にコメントを下さった方々、ありがとうございます。
もうひと月以上更新していないので、心待ちにしている方などいないだろうと思っておりましたが(爆)更新を楽しみに待ってくださっていた方もいらっしゃった様子で。
そうなるとホントにここ最近の更新率の低さにただひたすら謝るしかないのですが(汗)
4月中旬まではほとんどお休みがない状態なので(苦笑)合間を見つけてちょっとでも更新できたらいいかなぁと思ったりもしてます。
手軽にツイッターに逃げちゃうけど(汗)その辺もご了承頂ければ、と(汗)


さてさて、タイトルの話。
先日久々にね、お友達のブログに言ったらなにやらながーい文章が書かれていて。
こうまぁ、真剣に読まないととり間違えしそうな長い文章だったわけなんですが(笑)



『憎まれっ子世にはばかる』
意味は『人に憎まれるような者が、かえって世間では幅をきかせる。』
幅をきかせるっていうのは『威勢を張る』『威張る』という意味なんですが。
ホントにね、昔の人は上手だよね、と思いません?(笑)

読んだブログの中身を書くとね、ちらりと。
「チケットを交換してください」と書いたら「チケットが取れていない人もいるのに、交換なんて贅沢。1枚も取れてない人の気持ちも考えて。譲らないなら記事を書くな」ってな返答がきた、ってとこからスタートした感じなんですが。
たぶん皆さんも経験があると思うのですが。
どうしても行きたい公演のチケットが1枚も取れなかった時。
どうしても諦めきれなくて「譲ってください」って探し回ったりすること。
なんでこんなに当たってる人もいるのに、私には当たらなかったんだろう、って思うこと。
その気持ちの一方で、逆にチケットは無事にとれたけどダブってしまった時。
もしくはどうしても外せない予定が出来てそこには入れなくなってしまった、とか。
いけていない人にと思う気持ちと、あぁでもせっかくだから予定していた公演には入りたいなと思う気持ちを行ったりきたりで、ギリギリまではやっぱり交換を探そうって思ったりすること。
だって1回でも多く彼らに会いたいんだもの、と思う気持ち。
割とジャニヲタだとこの気持ちをほぼみんながもったことがあるんじゃないかなぁと思ったりはするんですけど(笑)
だからブログに交換してという記事に書いた人もそれについてやめてとコメントを書いた人の気持ちもどっちもわかるんですよね。
どっちが悪いとかどっちがいいとか、そういうことはここにはなくて。
だけどなにもそんな風な言い方しなくても、って思うような言葉に見えるのは確かで。
『交換して欲しい』と書いた方もひょっとしたら言葉は足りなかったかもしれないけど、コメントを書いた方もその記事を書いた人に対しての気持ちの配慮が欠けているように思いません?
『交換が贅沢』なのはその人の考え方ですからねー。
その人の「当たり前」でその人のものさしなわけで。
私は『交換が贅沢』だとは思わないので、もし「交換してください」と書かれてあっても別に気にも止めないですが。
そうそう、日本語ってやっぱり難しいし、ネット界はやっぱりちょっと思いやりにかけてしまいがちだなぁっていう話なんですが。

そこからどうして↑の話につながるのかといいますと(笑)
また繋がりが見えないけど、興味のある人は我慢して読んでください(笑)
なかはらは何度も書いているように高齢者介護のお仕事をしています。
まぁもう何年も続けていますので、いろんなタイプの人と接してきたわけですが。
いるんですよね、うん(笑)
新人が入ってくれば小姑のように「これができてない、あれができてない」とお小言をいうおばあちゃんや、「あんたの言うことはきけない。小娘に謝られても困るからえらい人を呼んでこい」とかね。
もちろん、『人生の先輩』ですから学ぶべきことはたくさんあって、言ってることがごもっともと思うことも多々あるので全てが間違いかと言われればそうではないんですけど、まぁ、「それは理不尽なんじゃないか」とか「それは自分に都合がいいだけじゃないか」というようなことをいう人もいるわけで(笑)
周囲の人への配慮に欠けるというか、正しいことを言ってるようで周りは迷惑してるとか、嫌な気持ちになってるというか。
そういう人って、まぁ正直なところ、プロとしてはダメなんでしょうけど、やっぱり働いてる方も人間だから「あー、また勝手に言うてるわ」とか「めんどくさいなぁ」と思ったりとか、しちゃうじゃないですか。
一度そういう感情を持ってしまうと、いくら優しくされても「また言うてること変わるし、めんどくさいことにならんかったらええけど」みたいな感じで、優しさすら疑ってしまうというか、まぁ真正面からなかなかその人のイイところを見れなくなってしまうわけです。
もちろんそこからどうやったら真正面からみれるようになるのかはプロのお仕事なんですが(笑)ただもうなんども「この人の言葉にはこれが隠れてる」と思おうとしても辛くなってくる時もあるわけで。
そしてそういう人って何故か長生きです(笑)
ひょっとしたら自分のいいように振舞っているのでストレスが少ないってのもあるのかもしれませんが(笑)
そして周りはというと「あの人はあぁいう人だから、言うても聞かへんし。好きなようにやらせてあげて」っていうもう何年もその理不尽さと付き合ってる嫁やまぁその嫁にまけた長男あたり(笑)が出てくるわけです。
そうすると、その人の言葉って、正確なニュアンスを持って人には伝わらない状態がどんどん出来上がっていくわけですね。
「ホントはこうしたい」とか「ホントはこう思ってる」とかそれが正確にはどんどん伝わらなくなってくる。
だからますます周りの人間からすると理不尽だと思われるようなことを言ってみたり、逆に言うとその人のいうことが周りの人には全て「自分勝手な言葉」に聞こえてしまう。
そう、私が一番なんだから、と威張ってるように聞こえて、でも周りからはウザイなぁと思われてしまう、っていう現象。
別に威張ってるつもりがなくても、他人を思いやった言葉がけをしても、周りが「あの人は自分勝手にそう言ってるだけだから」になっていってしまうんですよ。
私がまだ新人だったころ(笑)に出会ったおばあちゃんに一人そういう人がいて、「まぁ自分勝手な人だよな」という先入観はあったんですよね。
で。
その人と半年くらい付き合って後のことですよ。
「あんたは介護の仕事にむいてないからやめなさい」と言い放ったれました(笑)
私は中学生の時からこのお仕事がしたくて頑張ってきたのに、まぁすぐに凹まされたわけですが(笑)
今考えるとごもっともな意見だったわけですけど、当時の私にはとてもじゃないけどちょっとこれができなかっただけで言われるだなんて、と理不尽な言葉に聞こえて、まぁ、苦手な利用者さんの一人になってしまったわけです。
ただここはお嫁さんが凄いできた人で多少理不尽だと思われることを言われても、わからないことで怒られても「ごめんなさい、お義母さんも大変なのに気遣いできなくて」と言えるお嫁さんだったんですね。
だから新人の私の言うことは聞いてくれなくてもそのお嫁さんの言うことはちゃんときいてくれたんですが。
ある時、そのおばあちゃんがある病気にかかってしまって、まぁ年を考えても日常生活を整えるくらいしか方法はない、みたいな生活習慣病みたいなもんなんですが。
お嫁さんはもちろん、少しでも長生きして欲しいと生活を整えようとするわけですよ。
もちろん私たちもそれは同じ気持ちで、いやだって苦手だけどもやっぱり少しでも可能性があるのなら長生きして教えてほしいことがある、と思っていましたし。
(もうその頃には新人の時に言われたその言葉がごもっともだったっていうことは分かってましたしね)
でもまぁ年だし好きなようにやらしてくれ、の一点張りで好きなように生活してて、時にはその好きなようににならないと怒ってしまう、世話なんてしないでいいと言い出す。
だんだん私もお嫁さんもおばあちゃんがそれでいいんだったらと、諦めるじゃないけど、まぁ、そういう風になっていったんですよ。
だから死ぬ間際に「あんたの言うことをもうちょっと聞いてたらこんな風に苦しまんで済んだかもしれへんな」と言われた時には、あぁ喧嘩してでもいいからもっとあなたのことを心配してますよ、と伝えればよかった、生きててよかった、って思って欲しかった、と後悔したんですよね。
この人の言葉の裏には、いつも周りを思いやる何かがあったはずなのに、と。
ホントの最期の最期にお嫁さんに「今まで迷惑ばかりかけてごめんな。いいお嫁さんで幸せだったよ」と言ったと聞いたときに、後悔は更に膨らんで。
世話をされることが苦痛だったおばあちゃん、そういえばやらないと言ったのは周りの人間に手間がかかってしまうようなことばかりでした。
そのおばあちゃんと過ごしたのはたったの3年半。
だけどもう10年以上働いた今でも、そのおばあちゃんの言葉は忘れられない。

…なんだか思い出して泣けてきましたが(笑)
言葉の裏には、その人の思いや意図があって、自分にはそう伝わってしまっても、相手はそんなつもりで言ってない場合もあります。
そして上にも書いたように、いつの間にか違うニュアンスで伝わってしまって、真意が見えなくなってしまうこともあります。
だから発する方も受け取る方も、いつも思いやりを忘れちゃダメなんですよ。
コミュニケーションってそういうことで、ただ言葉のやりとりをするんじゃなくて、その先には人間がいるんだってことを、いつも思っていたいですよね。
と思ったな、という話をしたかった、というだけなんですが(笑)
自分の中の当たり前とか一般常識から考えるとそれは理不尽で傷つく言葉かもしれない、けど簡単に「傷つきました」と伝えるだけではそこから何も生まれない。
全ての人と仲良しこよしでやっていきましょうよ、というのは確かに難しい話だけど。
言葉って、伝えるって、難しくて『おもしろい』
っていうお話。
8周年に向かって走り出した
めーっちゃ久々にブログを書きますな。
こんなに間が空いたのは初めてですが。
いやもう、ツイッターを覗いてくださってる方は知ってる方も多いと思うんですが、2月からの忙しさがハンパない(苦笑)
まとめて何かを文章にして残す、という作業がもう億劫になってしまう程で(苦笑)
お仕事は急に夜勤になったり残業が多くて平均11時間/1日あたり、になったり。
プライベートはプライベートでとうとう介護がいるようになった祖母のこともあって自分の家といったりきたり。
うん、もちろんエイトごともあったりで。
時間が1日48時間くらいないとたりないな、って感じなんですが正直。
FIGHTコンのレポも実は行っていたいふおあのレポも何もしてませんが。←ついでに言うと3/3にはKAT-TUNさんにも行ってきたんですが(爆)
それとは違うお話を。

先週、になりますな、もう。
亮ちゃん主演でエイト出演のドラマのお話が正式に情報解禁となって、そして今日が『エイトレンジャー』の映画化のお話。
もちろんこれも全員出演で。
もうツイッター上は昨日の夜中から大騒ぎで(笑)既に妄想大会にみんな突入してて楽しみ楽しみ、って感じなんですが。
なにせチェリーボーイ・ナス(村上)の設定が愛しすぎてw
昼間のHOTワードを賑わす存在になったり(笑)
これだけじゃなくて、早々に発表になっていたBOBも控えていますし、ファン待望のライブDVDも3月中には出るし。
(あ、ちなみになかはらさんもBOBは無事に東京1公演と大阪2公演にいけることになりました、また感想かきたいな。5月には仕事が落ち着いているはずだから)
きっとシングルもアルバムも出るだろうし、その裏で終わってしまうものもひょっとしたらあるかも、みたいなのは流れていますけど、やっぱりどんどん嬉しいお話がでてくるわけで。
こう妄想しては期待に胸を膨らませる、嬉しい楽しい気分になる、ってことが多くて。

そんな中で。
「○○みたいな風にはならないでほしいなぁ」なんていうつぶやきとかお話とかになることがあるんですが。
ドラマも映画も、「○○はやってほしい」とか「○○みたいなテイストで」とか。
うん、そうだな。
なかはら自身はもし自分の発想にないものを『関ジャニ∞』が打ち出してきても、それはそれでいいかなぁって思ったりします。
うん、それが自分の好みじゃなかったとしても、自分が「えー、そんなんするの?」ってファーストタッチで思ってしまうようなものでも、今の関ジャニ∞、ってか今年の関ジャニ∞は∞erのためにあるなぁって、正直に思うから。
いやだって、正直ドラマも映画も∞erと一部のジャニヲタ以外の誰が見に行ったりするんだろう?っていう内容じゃないですか(笑)
月イチゴローとかで酷評されるかもしれない、とかみんなで言ったりしていましたが(笑)うん、∞er的にはすごくホットな話題であることは確かなんだけど、一般的には「なんじゃこれ?」路線なわけで。
そういうところが関ジャニ∞らしいというか(笑)
なかはらはね、ドラマや映画になる以上、一般の人たちにも受け入れられる設定になるべきだと思うし、それが∞erの思う『関ジャニ∞』とずれがあるのは当然じゃないかと思うんですよね。
だから想像の範囲外ってのは想定しておくべきだと思うし、エイトのことだからその想像の範囲外ってのが、∞erを喜ばせることに費やされていくかもしれないし、って思ったりもするんですよね。
「○○みたいなことはしないでほしい」と願うんじゃなくて、「○○みたいなのをどう魅せてくれるんだろう」って思っていたいというか。

正直なところ、去年の後半かなー。
関ジャニ∞やその周りを囲むスタッフさんたちが、きっと忘れていたわけじゃないんだろうけど、『関ジャニ∞らしさ』みたいなのを一瞬見失ったんじゃないかなぁ、って∞erは思っていませんでした??
シングルの畳みかけからアルバムにうつって、FIGHTコンのセットリストとか。
仕分けもそーかな。
一般の人に関ジャニ∞をアピールするための準備をしてるんじゃないかなぁって思うような、∞erが今すぐと望んでいる内容じゃないんじゃないかなぁっていうような時間が去年の後半にはあったなぁ、って。
∞er同士が集まると、結構その話をしたなぁって思ったんですよね。
でも、今年に入って。
なんかそこが払拭された、っていうか。
まだライブが決まっているわけでもないから、8周年にやるイベントやライブがどうなるか、とかまではわからないけど。
DVDの特典にしても、エイトレンジャーの映画化にしても、∞erのためにあるような内容っていうか。
ま、もっというなら、関ジャニ∞が『関ジャニ∞』として、メンバー全員で春からがっつり動いてる、っていうこの状況が素敵ですよね。
なかはらさんは、それが一番嬉しいですよ。
もちろんBOBしかり、オーパーツしかり、ヒナちゃんの新番組しかり、ヨコのハロワしかり、個人活動も嬉しいことには間違いないんですけど。
8周年っていう関ジャニ∞にしか与えられない記念YEARに全員揃ってお仕事をしてる、っていう事実が一番嬉しい。
←ここでひろきのことを出すとややこしいから割愛。なかはらは今現在『関ジャニ∞』としてお仕事する時は7人が全員だと思っているので。
∞erが求めてる「みんなであつまってひとつのものをつくる」っていう作業を選んでくれた気がして。
それが一番嬉しい。
関ジャニ∞全員が好きな人も、関ジャニ∞の一個人が好きな人も、∞erみんなが集まって「ねぇねぇ見た?おもしろかったよね!」って言える状況を関ジャニ∞を作ってくれてるのが嬉しい。
関ジャニ∞を含めて∞erみんながつながっていけるようなきっかけをたくさん作ってくれて、それが関ジャニ∞で、ホントに嬉しい。
さっきから嬉しい嬉しいばっかりいってますけどね、まぁ、お金は掛かりますけど(笑)
そのために今頑張って働こうって、急な夜勤も残業も頑張れるから幸せな頭してるなぁと思います。

って結局何が言いたかったのかよくわかんなくなってきたけど(笑)
うんまぁ。
いいじゃない、たとえ期待を裏切るような内容だとしても。
『関ジャニ∞』が、よくすばるさんが言ってますけど、7人とそれを囲むスタッフさんたちが、こうして∞erに次から次へと仕掛けてくるサプライズを楽しみましょうよ、ってことを言いたかったのかな?(笑)
いや十分楽しんでるとは思いますが。
同じ想像をするんだったら、「○○なんてしないでほしい」とか「○○なんか嫌だ」とかの想像をするんじゃなくて、「○○だったらおもしろい」「○○みたいだったら絶対嬉しい」っていう想像をしたいと思ってる、っていうことが言いたいか、うん、それだな(笑)







このエイトの嬉しいニュースの影で、コヤシゲ担の例の彼女が「いつNEWSは全員で動くかなー?」って言ってるのをなかはらは耳にします。
「そうだね、いつシングル発売かな?」とか、なかはら自身もエイトとはまた違ったところで楽しみだったりします。
いや、KちゃんNEWSで4人でわちゃわちゃしてるのとか、超楽しかったじゃないですか(笑)
みんな女子力高いなぁって思ったけど(笑)
イフオアに行かれた方はわかると思うのですが、ホントに『NEWS=ガンバレ』ですよね、うん。
しんちゃん(とあえてよぶ)がね、「何なん?あの年末の空気。NEWSは別に悪いことしたわけでもないのに、解散したわけでもないのに、名前だしたらあかんみたいな空気。NEWSは4人で頑張ってるんです」っていつも力説してたんですよね。
まさにその通りだと思いますし、ホントに4人で動いてるのを見れる日が早く来て欲しいと思うし。
んで、3/3にKAT-TUNをみに京セラに行ってきましたけど、何あのボケ倒しKAT-TUN!と思って(笑)
聖以外の4人がボケ倒して、聖がみんなに高速でツッコミをいれていくMCとか、KAT-TUNってこんなグループだったっけ?って思わせるような内容で(笑)
「ツッコミ修行みたいだな」って確かゆっちが言ってたんだと思うんですが、あのツッコミ役がヒナだったら「めんどくさいわ!」のひとことで一喝してしまうんじゃないか、っていうくらいみんな自由にボケてて(笑)
その一方でものすごい凝った演出で驚かせてくれて(あ、そうそう、ツイでも少し書いたんですけど、KAT-TUNのファンの人、ハイフンの人たち、あんな凄い演出でも「おー!」って言わないんだなぁ、って思ったんですよね。まぁ、チェインっていうテーマだからか次から次へと移っていって、エイトみたいに「やったったで!どや!」みたいな間もなくて(笑)おーっていうタイミングもあまりなかったんですが。∞erだったら全員「おー!」っていってそうだなぁっていう凄い演出だらけだったんですが。KAT-TUNさんもハイフンさんもあれが当たり前なのかもしれないけど)KAT-TUNはやっぱりKAT-TUNだなぁって改めて思ったっていうか。
そんなY&Jが解体、なわけですが。
「やっと解体かぁ。よかったね」っていう感想も多くみられましたが、実はなかはらさんはちょっと残念な気持ちもあったりします。
結局なかはらさんは自分の枠でKAT-TUNやNEWSのチケットを取ることはありませんでしたが(譲ってもらったり、Jチケで行ったりで)
それでもなんかちょっとさみしいなぁって思ったりしたんですよね。
うん、解体は結局賛成なんですけどね(笑)
なかはらはやっぱりエイトメインだし、SMAPが不動の位置にいることは変わりないんだけど(笑)
NEWSもKAT-TUNもお茶の間から見ていきたいし、たまにはやっぱり生も見たいなぁって思ったりして、だから残念なのかな(笑)
まぁ、完全なる余談ですが(笑)

BDメッセージ@ヒナちゃん
前略 村上信五さま

30歳のお誕生日おめでとうございます。
あなたがなりたいと言っていた30歳がとうとう現実となりましたね。
30歳になった感想はどうですか?と尋ねても、きっと何も変わらない、準備はしてきた、とあなはた言うのでしょうけども(笑)
レコメンで30代になる準備はしてきた、と言い放った時にさすが、と思いましたよ、ホントに(笑)

29歳の1年も変わらない、いやむしろますますと強くなる安定感で関ジャニ∞を支えてくれたあなた。
去年のBDメッセージに「なんだか関ジャニ∞にとって勝負な1年になりそうな予感だ」と私は書きましたが、その通りの1年をあなたの抜群の安定感がずっと支え続けてくれたなぁと、この1年を振り返って改めて思いました。
でもその強さの裏側にある、沢山の努力を、そして涙を、見せないのがあなたなんだなぁということも改めて感じました。
いや、ね。
バラエティーとかで見せる姿もそうだけど。
あなた自身は「できること」が「凄いこと」なんじゃなくて「当たり前のこと」なんだなぁって思うんですよ。
ポジティブだから、とかそんな簡単な言葉では言い表せない、強いものが、また去年よりも更に強くなったのではないかと感じています。

一体何が、そうさせるのかな。
そんなことを考えたりもするんですよ。
いやだって、きっと辛いことも苦しいこともしんどいことも沢山あるじゃないですか。
それを私たち∞erどころかメンバーにも見せないあなたのその強さは一体どこにあるのかな、って。
決して弱音をはかないことが良いことでないことは知っていると思うんです。
弱音をはくことで得られる信頼だってあると私は思っているけど、あなたはどうなのでしょうね。
どう考えているから、そんなに強くいられるのでしょう。

でも、考えても答えに行き着かないんです。
「それが村上信五だから」というのがしっくりくる気がして。
守りたいものをただ懸命に守り抜いてきたからこそ、今のあなたがいて、今のあなたにとってはそうやって生きることすら「当たり前のこと」になっているんでしょうね。
だから自分を褒めることもなく、驕っているように見せても決して驕ることなく。
今の自分をただ見つめて知っている。
弱い自分も何もかも自分だと認める強さを、あなたはこの1年で更に強固なものにしたんだなぁと思っています。

でも。
天然でちょっと抜けてて、「あれ?」ってきょとんとしてるあなたも私は大好きなんですよ。
そんな顔を見る度にホントはそんなにしっかりしてなくて周りに「あいつほっとけへんよな」って言われるような人だったと思ったりしています。
私は関ジャニ∞という場所で、そんなあなたにもっと会えることを期待しています。
あなたは嫌がるかもしれないけど(笑)

ありがとう。
これからもよろしく。






















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あけましておめでとうございます。
…って随分遅くなりましたが(汗)
実は1月1日の夜中から持病の悪化により発熱で(汗)収まりすぐにお仕事で。
実は明日も5時半起きのお仕事なんですけど(爆)っていうスケジュールで、ブログの更新ままなりませんでした(汗)
と言い訳をしつつ(汗)

改めまして、新年あけましておめでとうございます。
最近はめっきり更新の減っている『Blowy Journey』ですが、今年の2月で丸5年を迎えるんですよ。
ってことで、ちゃんと大事にはしていきたいと思っておりますので。
更新頻度は減っても節目節目だったり、きちんと語っておきたいことだったり、レポだったりはちゃんとしていこうとは思っておりますので、今年もお付き合いいただければと思います。

まずはツアーレポですねー。
名古屋から止まっておりますが、時間を見つけてぼちぼちやりたいところです、はい。
5回分もたまっていますけどね(汗)←Wアンコールの件をどう残しておくのかとか、夜な夜な☆ヨーNIGHTの3人の背中の文字とか、あぁいう細かいところをどうしておくのかとか、全然決めてませんけど(爆)
いふおあに行くまでにはどうにかしたい。
そしてカウコンで感じた亮ちゃんのことについても書き留めておきたいな、っていうのもあるし。
書きたい気持ちと時間が全然合ってないのです。

んで、ここのコメントも逐一チェックできてないのと、メルフォからのメールは今日見てしまったので(汗)
年末に会いたいとメルフォから送って下さった方に大変失礼だったと(汗)
本当に申し訳ありません。
ということで、メルフォをとりあえずはずそうと思ってます。
が、今日の日付でメール下さった方、SMAPの話を書いてたのかな?って方。
実はメールが文字化けしてて内容が分からず(汗)ので、また改めてご連絡のメールをとは思っています。
とりあえず込み入ったお話をしたい場合は鍵コメで送ってもらうのとコメレスちょうだいと書いてもらう、くらいになるかなぁと。
ただ。
コメレスもできない状況なので、コメント欄を閉じてしまうこともちょっと視野には入れ始めています。
うん、コメント欄を外したくはないんですけどね。
こう、たまにビックリするようなコメントをもらうので。
…ブログやめちゃいたくなるよーなコメントを(爆)
まぁ実際閉じてしまった方がすっきりするのかもしれないんですけどね(笑)

んで代わりに、と言ってはなんですがツイのアカウントをブログ側にもつないでおきます。
ツイをしている方はそちらからアクセスして頂いた方がつながるかと思います。
その作業はいまからやります(爆)


ってことで。
こんなグダグダですが(汗)
よろしくお願いします。

なかはらあつみ
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Author:なかはらあつみ
アラサー∞er
三馬鹿が出始めの頃からもっと真剣に愛しておけばよかったと思う過去もありますが(笑)
今は自分の人生に関ジャニ∞がいないだなんて考えられない。
そんな毎日。
関係論がいつか本にできればいいな、と思いながらの毎日。
割に細かい性分がブログにも出てるかも?(笑)

何かご意見あれば↓まで
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*→@に変更してくださいね。
※但し、メールレスが大分遅れる(1〜2週間も…)こともありますので、その辺りをご理解下さい。

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※※関ジャニ∞のことを中心に書いておりますが、以下のようなスタンスでブログに臨んでいます。※※
◆このブログは更新頻度はそこまで高くありません。でも関ジャニ∞には精一杯愛を注いでいます。
◆まとまった文章を書きたい時はこのブログを使います。簡易的なレポは他でもアップしますが、本格的なレポや感想はこのブログでアップします。
◆コメントは受け付けておりますが、お返事ができないことの方が多いです。コメントレスが欲しい場合はその旨を記載して下さると嬉しいです。(なかはらの日常生活の忙しさからも含めてコメレスが全てできない可能性があります)それにご了承頂ける方はコメントをお願いします。書いた文章にコメントを頂けるのはとても嬉しいです。
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